『デトロイト美術館展 大西洋を渡った名画たち』

★簡単な紹介

2016年10月7日(金)~2017年1月21日(土)

上野の森美術館

HP→http://www.detroit2016.com/


1:
デトロイトの衰退を象徴するような貧弱な展覧会。
展示数がたったの52点。

こりゃつまらん。


2:
アメデオ・モディリアーニは好きで、悪いはずないから3点とも良かった。
ファン・ゴッホも好きだから悪いはずなし。

意外と良かったのが1点しか展示されなかったクロード・モネ
展示番号8
「グラジオラス」
陽光の描写が見事。
これは認めなきゃいかん。
でも、この人、完全完璧なシティボーイだから見た目の美しい物しか描かんのね。
向井潤吉やファン・ゴッホと全然違う。


3:
こんなに展示数が少ないなら、展示する時代や分野を減らせば良かったのに。
個人的には「第3章 20世紀のドイツ絵画」はあまり見る機会が無いから、これだけにした方が良かった。

お土産では、ゴッホの自画像のマグカップは大きさも300ccはあり、絵柄も申し分無しで即買い。

詰まらん、退屈な展覧会でした。





タグ ゴッホ モディリアーニ モネ デトロイト美術館 向井潤吉





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『向井潤吉 水辺の情景』

★簡単な紹介

○期間
2016年4月2日(土)~7月24日(日)

○場所
世田谷美術館 向井潤吉アトリエ館

HP→http://www.mukaijunkichi-annex.jp/


『美の巨人たち』で向井潤吉を観た記憶があるので、調べると2004年7月10日放送だった(^_^;)。
速水御舟の「炎舞」、川合玉堂の「鵜飼い」、ブリューゲルの「バベルの塔」、なんかが放送された年なんだぁ…
完全に大昔じゃん(笑)。

NHKEテレの『日曜美術館』で放送されたのが、今年2016年2月21日
(放送分HP→http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2016-04-03/31/3034/1902672/)

初めて行くんでHPの御意見に従い、田園都市線駒澤大学前駅を出ると駒澤大学法科大学院で右折、
その後は道なりに直進、弦巻中学を目指しました。
少々行き過ぎ、戻ろうとすると突風。
すると、満開を過ぎたソメイヨシノが花びらを撒き散らし桜吹雪(^.^)。
突然の歓迎に、良い予感を感じ、少々道を戻りました。

この美術館はその名の通り昭和37年に建てた向井潤吉の自宅だった建物で、普通の民家で、小さい。
新宿区立佐伯祐三アトリエ記念館並に小さい。
けど、植木も多く中々気持ちいい。
民家のそのもののドアを開け、受付で入場料\200を払い、
なんと、スリッパに履き替えて入ります(@_@)。
いや、「入る」ではなく「上がる」です。
土足厳禁であります。
土足厳禁の美術館、初めてです(^.^)。


1:
いや、驚きました(@_@)。
この向井潤吉、当然ですが、巧い。

岡倉天心が横山大観、下村観山、菱田春草に湿潤温暖な日本の空気の質感を表現法を考えさせ、朦朧体が生まれました。
それ位湿度に満ちた日本ですが、川合玉堂が「山雨一過」で初夏の雨の後の太陽の輝きを表したように、光を分散させ和らげる湿度が減り光が輝く事も当然あります。
向井潤吉はその光を捉え、表現しています。
明るさや光と言うのは絶対的なものではなく、暗い中にも他よりは明るい所があると言う事です。
それを向井潤吉は捉え、描写しているのです。

更に、先日上野で観たカラヴァッジョの様に、3Dかと見紛う様な飛び出す絵も描いてます。
技術だけでなく、空間感覚にも大変優れていた絵師であるのが分かります。
カラヴァッジョ並の絵師なんです、向井潤吉。

近付いて見ると光の表現だけでなく、水の表現も、当然ですが、巧い。
今回の企画展の題名から分かる通り、絵に水(川、海、水を張った水田等)入っている物が殆どです。
風景画を描いたことがある方なら分かると思いますが、屋外の水を描くのは非常に難しい。
風により1秒たりとも、同じ表情を見せないからです。
我等素人の好き者は描く場所を表すにはどの瞬間を描けばいいのか、あまりにも変化が早く、激しいので、判断出来ないのです。
状況の判断力が無いんです、我等素人には(涙)。
まぁ、これだと判断出来てもあの形がある様で形の無い水を描けるはずもないんですが(笑)(涙)。
それに、動体視力とか言うヤツも我等素人には無い、劣っている(涙)。


2:
作品の感想など

さて、個人的には海を描いた作品より農家を描いた作品の方が好みに合いました。
だから土蔵1階の展示室Aの作品が良かった。
印象が強かった絵は…

2-1:
展示番号7:早春の水路
埼玉県川越市下新河岸
1982年

驚きましたね。
川縁に生えている雑草の光り輝き(@_@)。
正に生命の芽生えです。
輝く緑色です。
これが飛び出て来る様に見えるんです。
背景の常緑樹と落葉樹の地味でくすんだ重めの色との対比もあるんですが、
非常に新鮮で目にも鮮やか。
そして所々絵具を盛りあげ、そこに照明が当り輝きを見せています。
この近景の雑草だけ艶が出る油を使ってるのかと思いよく見ると、違いますね。
全体に同じ艶になっています。

こんな描き方、技術、素人には見当もつかん(笑)。

2-2:
展示番号10:雨後千曲川
長野県下水内郡豊田村豊津峪
1977年

崩れかけた、崩れつつある、茅葺きの建物。
農家と言うより納屋かもしれません。
この建物の壁の描写が凄い(@_@)。
写真の様な現実感、突出感、存在感。
とにかくこの壁が浮き出て来るんです(@_@)。

壁土で光が当る部分の明るい黄土色、影の部分の褐色と呼んでいい濃い黄土色。
柱の濃褐色。
壁に斜めに置かれた竿とその陰、色は濃褐色。
陰の中の窓が二ヶ所、その桟が風雨で風化し白っぽい褐色、ベージュになっていて存在感が出ています。
全部で5色程しか使ってないのに、この写真の様な写実感(@_@)。
近付いて見ても、特別な技術では描いていません。

違うのは、絵の中でこの壁だけが平面なんです。
ここだけが鋭く、他の部分は曖昧に描いてます。
この壁にだけ光が当ってます。
少なくとも光が当ってるのはこの壁だけだと強調してます。
但し、この茅葺きの建物のすぐ後ろにある柿と思われる落葉樹は鋭い筆使いで描き、近景であると強調しています。
そして、近景、中景、遠景へと向かうに従い物を大きく捉え曖昧さを増し、遠近感、距離感を出しています。
この曖昧さが表わすのが題名からも分かる通り、雨、空気中の水分です。

そしてここにも、雨上がりの光の煌めきと明るさが(^.^)。
素晴らしい絵です。

今回の展覧会のHPとチラシにも目玉として使われているのがこの「雨後千曲川」ですが、
残念ながらこの描写の迫力が全く再現出来ていません。

凄い絵であり、凄い技術です(^.^)。
凄い絵師です、向井潤吉(^.^)。

2-3:
展示番号12:晴映
岩手県上閉伊郡宮守村
1976年

この絵の葉を落した木々が影を落とす農家もすんごい写実感(@_@)。
飛出し、浮き出してくるんです(^.^)。
これもねぇ、どうやってこの現実感、写実感、3D感を出してるのか、分かんないんです(笑)。
ぐっと近付いて見ても、油彩独自の絵の具の伸び、筆使いで特に変わった事はしていません。
まぁ、それが分かればオイラも向井潤吉並の絵師になってますな(笑)。

弱々しいけど明るい早春の光、これを見事に表現してます。

2-4:
展示番号14:水辺の曲り家
岩手県稗貫郡大迫町内川目
1976年

この絵は今迄挙げた3作程の強烈さはありませんが、近付くと向井潤吉の超絶技巧がよく分かります。
画面中央、農家の軒下に薪が積み重ねてあり、その前に若い木が7本程あります。
そして薪の右側に、またしても(笑)、農家の壁が。
絵の中で、この中央の部分だけが、またしても、現実感、写実感、3D感(@_@)。
素人の私にもこの7本程の若木の描写がかなり難しいと分かります。
何と言っても、全体の中でも大変細く、色の面積がとても小さい。
下手に強く描写すると目立ち過ぎ絵のバランスを崩し、絵を壊します。
向井潤吉が細心の注意と集中力で、決死の気合いで描いたのは間違いないでしょう。

2-5:
展示番号15:渡月橋々畔にて
京都府京都市右京区嵯峨
1957年

あの有名な京都嵯峨野の渡月橋です。
有名過ぎ、見慣れ過ぎ、題名と物自体は何の感興も起こさないんですが、
この絵は、何やら視線と心を捉えて離さない魅力があります。
この展覧会で展示された他の作品と違い、タッチが粗い。
荒々しく描いていると言うのではなく、物を細部にこだわらず、大きく塊と捉え描いていると言う事です。

全体の印象、この絵にも光を感じます。
光に満ち溢れているにではなく、暗い中でも光が当ってる所がある、という感じです。
渡月橋の橋桁、橋脚に光りが当ってる部分があり、光の存在、光源が分かるんですが、
どうもそれだけではありません。
それが何なのか分からないし、どう描いたのかも分かりません。


3:
まとめ

穏やかな絵ばかりです。
描いている物は日本独自の自然を添い寝する文化、生活です。
日本の気候風土に合わせ、作られ、工夫発展してきた農業、農家、農村。
西欧文化を取り入れた無理が無いんです。
気候風土に対立するのではなく、合わせていますから自然と言う物に馴染み目に優しい。

そう言った自然の中の一部として農家を描いているのですから、当然穏やかになるでしょう。

向井潤吉の絵に郷愁を感じるのは、普段の生活が日本の気候風土に合わせた自然発生的な生活をしてないからです、
私CYPRESSを筆頭に(笑)。

そして、光の描き方が非常に巧い。
湿度が少なく、光が散乱せず強烈な存在になるのも、確かに美しいです。
しかし多湿のために光りが散乱し朦朧とした存在になっても、光は存在しています。
弱まった光でも、光はやはり光なのです。
その光を向井潤吉は完璧に捉え、描いています。
屋外の自然光の表現では、向井潤吉はクロード・モネより遙かに巧い、
と言いたいとこですが、モネが描いたフランスの光を知らんので、あまり偉そうな事は言えません(笑)。
それでもねぇ、最近来たモネを思い出してみると、絵自体は向井潤吉の方が遙かに巧い。


弦巻中学の桜吹雪の歓迎通り、大変素晴らしい一時を過ごしました。
また、行くゼイ(^.^)。


4:
その他

上に書いた「早春の水路」を初め、向井潤吉は1980年代前半、埼玉県川越市で多くの作品を描いてます。
丁度その頃、私も川越近辺でよく自転車でツーリングをしていました(^.^)。
ひょっとすると、向井潤吉とすれ違ったかもしれないし、同じ景色に心を捉えられたかもしれません。
こういう偶然を「縁(えにし)」と言います。
川合玉堂に続き、またしても素晴らしい絵師との縁を感じ、大変嬉しい(^.^)。






タグ 向井潤吉





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『日曜美術館 民家巡歴 向井潤吉の戦後』

○放送
2016年2月21日(日)
NHKEテレ

放送分HP→http://www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2016/0221/index.html

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館 HP→http://www.mukaijunkichi-annex.jp/

向井潤吉って江戸時代に確立された「日本古来の茅葺き民家」を描く洋画家だよなぁ、って記憶があり、
『美の巨人たち』でやったなと調べると、2004年7月10日に放送されましたな。
『開運なんでも鑑定団』でも出た記憶があり、調べると2012年2月21日に偽物が出ていた(@_@)。
去年2015年に世田谷美術館へモネの「ラジャポネーズ」やエドゥアール・マネの「笛を吹く少年」を見に行った時に
向井潤吉アトリエ館」の宣伝をしてたけど、「笛を吹く少年」の魅力の圧倒され全く関心が向かいませんでした(笑)。

悪い絵じゃないと番組を観ると…


1:
やはり、いいねぇ~

日本の極普通の自然とその自然と寄り添い添い寝する民家、
とても美しい、魅力的(^.^)。

向井潤吉が描く民家は日本の自然と気候に合わせて作られた自然発生的な物。
だから日本の自然との相性が悪いはずがない(^.^)。

川合玉堂川瀬巴水、この辺の私が好きな絵師と同じ雰囲気を漂わせています。
川瀬巴水は都会の版画が少なくないんですが、当時の東京はまだ郊外の自然と同じ雰囲気を残していたんですなぁ…

そして、去年2015年の年末に見た雪舟等楊の「秋冬山水図」から、おそらくそれ以前からも続く日本の自然独自の雰囲気も漂わせています。


2:
先日フェルメールと共に見た17世紀のオランダ絵画の樹木と自然は、茶褐色。
この番組の向井潤吉を初め、日本の絵画では美しい緑。
17世紀日本では緑青を使い樹木、植物、自然を描いていたんですが、
この違い、差は何なんでしょう?


3:
向井潤吉アトリエ館では、現在「向井潤吉 西日本紀行」展を開催中。
行くぞう(^.^)。




タグ 向井潤吉 世田谷美術館 川合玉堂 川瀬巴水 雪舟等楊





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
95位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
30位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

国立新美術館 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 福田ゆみ 篠原篤 村井國夫 瑛蓮 中村蒼 大倉孝二 東京国立博物館 平成館 稲葉天目 金田明夫 坂口健太郎 平岡祐太 鈴木亮平 八木亜希子 吉岡里帆 松たか子 富澤たけし 有線七宝 並河靖之 無線七宝 濤川惣助 超絶技巧 東京都庭園美術館 木野花 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 工藤阿須加 キムラ緑子 渡辺大 新井浩文 山本未來 黒木瞳 佐藤二朗 芳根京子 高畑充希 大島蓉子 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 菊豆 リー・ウェイ リー・パオティエン 篠川桃音 手塚とおる 風間俊介 山田美紅羽 桜田ひより 水谷豊 新克利 三國連太郎 緒形拳 秋吉久美子 高倉健 新田次郎 田中要次 小堺一機 柄本時生 女工哀史 野麦峠 山本茂美 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 原田美枝子 川崎紘菜 山田涼介 木下ほうか 新川優愛 ディーン・フジオカ 篠井英介 土屋太鳳 佐野勇斗 稲垣来泉 田中直樹 川津明日香 岩田剛典 津田寛治 秋田蘭画 小田野直武 佐竹署山 菱田春草 解体新書 サントリー美術館 青木崇高 石原さとみ 本田翼 加賀丈史 江口のり子 菅田将暉 向井潤吉 モディリアーニ モネ デトロイト美術館 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 根津美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 アルチンボルド 伊藤かずえ ブリューゲル ボイマンス美術館 バベルの塔 山田太一 曽我蕭白 円空 長澤芦雪 仙厓 出光美術館 正倉院 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス ラ・トゥール 鈴木其一 マネ カラヴァッジョ 賀来千賀子 エデンの東 曜変天目 油滴天目 禾目天目 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 円山応挙 藤花図屏風 松林図屏風 長谷川等伯 雪松図屏風 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 市原隼人 望郷 海の星 みかんの花 雲の糸 メッサーシュミット ハインケル スピットファイア― 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 久松郁美 本多力 三田真央 光宗薫 中村倫也 やべきょうすけ 佐々木心音 満島真之介 山本裕典 恵順 森田藻己 宮川香山 東京藝術大学 朝顔図屏風 富田靖子 横山歩 坂井真紀 高畑裕太 石井杏奈 真剣佑 村上虹郎 寺尾聰 滝藤賢一 片桐仁 松尾幸美 三宅弘城 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 ルドヴィコ療法 福山翔大 時計じかけのオレンジ 小室哲哉 20世紀少年 浦沢直樹 富士眞奈美 細うで繁盛記 仲代達矢 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 京都市美術館 ダリ展 ルノワール 黒島結菜 菊池風磨 竹内涼真 八木莉可子 吉田博 川瀬巴水 赤間麻里子 小野塚勇人 小島梨里杏 林田悠作 滝沢沙織 ジュディ・オング 妹尾青洸 鈴之助 山田将之 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 紅白梅図屏風 八ッ橋図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 風神雷神図屏風 MEGUMI 伊藤若冲 ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 雪舟等楊 銅鏡 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 大空真弓 橋田壽賀子 大和書房 Amazon 再販制度 泰明画廊 府中市美術館 門脇麦 尾藤イサオ 松坂恵子 小芝風花 川栄李奈 蘭寿とむ マルシア 徳井義美 瀬戸康史 永山絢斗 黒木華 水野美紀 藤原さくら 倉光泰子 山本耕史 シャーロット・ケイト・フォックス 松下由樹 橋爪功 加藤清史郎 渡辺舞 寺田心 松田芹香 北斎 広重 太田記念美術館 保栄堂版 東海道五十三次 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 田能村竹田 与謝蕪村 狩野元信 青木木米 富岡鉄斎 池大雅 浦上玉堂 着艦 発艦 F14 T45 成宮寛貴 メラン ビュラン デューラー 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 エングレーヴィング Leola 濱田龍臣 西岡徳馬 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 岡本太郎 岸田劉生 安井曾太郎 安田靫彦 佐伯祐三 和田三造 中村研一 田村孝之介 北蓮造 野波麻帆 今野浩喜 竜星涼 風神雷神図 舟橋蒔絵硯箱 本阿弥光悦 燕子花図屏風 夏秋草図屏風 光琳 ティーチャ 名所江戸百景 原安二郎 富士三十六景 六十余州名所図会 千絵の海 坂上忍 矢柴俊博 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 カキツバタ 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 高浮彫 釉下彩 釉裏紅 暗花 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 村上弘明 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ チェン・ダオミン カストラート 鞏俐 陳道明 妻への家路 高良健吾 森川葵 真飛聖 甲本雅裕 伊藤歩 鎌田敏夫 吉田羊 野村周平 和久井映見 蓮佛美沙子 品川徹 福士誠治 ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 水差しを持つ女 天文学者 レンブラント 牛乳を注ぐ女 高田彪我 三井記念美術館 象彦 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 多岐川裕美 平澤宏々路 中島裕翔 サンダーバード 薬師丸ひろ子 木皿泉 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 弓をひくヘラクレス 立川談志 宮川大輔 中村勘九郎 田邊哲人 生人形 松本喜三郎 安本亀八 谷汲観音像 野見宿禰 当麻蹴速 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 小堀遠州 龍安寺方丈庭園 枯山水 秋冬山水図 抽象画 抽象芸術 カンディンスキー 松岡茉優 星野源 江口のりこ 美保純 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 再販売価格維持制度 CD ブルーレイ DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 写楽 歌麿 神奈川県立歴史博物館 小林清親 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 鏝絵 入江長八 松崎町 川平慈英 神田沙也加 葵わかな 城田優 内山理名 西内まりや 尾美としのり 三佛寺 蔵王権現 投入堂 西新井大師 藤原道長 冷泉家 總持寺 山田望叶 上川隆也 大原櫻子 馬場園梓 太賀 市川由衣 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 窪塚俊介 山下リオ 貝桶 蒔絵 沈金 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 歌川国芳 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 生きている兵隊 半藤一利 昭和史 石川達三 種田陽平 クリスチャン・ベール 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ディズニー 高畑勲 ピノキオ 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 中庸 すぐやる課 宮地雅子 内館牧子 吉本美優 高杉真宙 桐原亮司 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 大瀑布図 大乗寺 大英博物館 相国寺 松に孔雀図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 安藤健二 封印作品の謎 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 浅利陽介 鈴木勝大 丸山智己 井原剛志 市川猿之助 相葉雅紀 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 水原希子 山西惇 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 三遠法 規矩の法 星月夜 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 MY 「PIECE WISH」 OF 阿部サダオ 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 フェラーリ シェル シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 狩野永徳 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 原田泰造 村井良大 高橋真唯 岩井堂聖子 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 小関裕太 柴田理恵 不破万作 安藤玉恵 古田新太 大滝秀治 長塚京三 古谷一行 狩野尚信 狩野重信 狩野常信 狩野探幽 仁清 乾山 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 リウ・イエ チェン・コン 劉燁 小さな中国のお針子 ジュウ・シュン 陳坤 周迅 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 横山大観 加山又造 牧進 川端龍子 山種美術館 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 ダンカン 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 岡倉天心 東京国立近代美術館 下村観山 莫言 故郷の香り モォ・イエン グオ・シャオドン リー・ジア フォ・ジェンチイ サン・バオ 霍建起 転校生 大林宣彦 団時朗 大谷亮介 筒井真理子 中田喜子 はろるど アントラーズ 鹿島 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 平愛梨 藤原薫 石井トミコ 研ナオコ 田辺修斗 上原陸 西山潤 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 井上真樹夫 中村ゆりか 浅田美代子 財前直見 藤本隆弘 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 被爆再現人形 広島平和記念資料館 中国新聞 平和データベース 原爆の絵 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 イルカ なごり雪 広瀬すず 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 翠玉白菜 NHKスペシャル 故宮博物院 アンギラス 矢島健一 強き蟻 ブラザーサン シスタームーン オラトーニ 石塚英彦 明珍 冨木宗好 高瀬好山 自在置物 アートシーン 冨木宗行 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 真夏の方程式 山崎光 LiLiCo 遊井亮子 三浦理恵子 石田ニコル 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 六平直政 中村梅雀 マイヨージョーヌ ルコック・スポルティフ デサント本社 白山松哉 村田コレクション 村田理如 日月烏鷺蒔絵額 清水三年坂美術館 あべまみ 21世紀少年 ザ・スタンド 復活の日 蝿の王 動物農場 波濤図屏風 今井雅之 牙彫 刺繍絵画 自在 印籠 薩摩焼 金工 榎木孝明 夏秋渓流図屏風 見頃 應擧 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― イヴ・モンタン アイルトン・セナ 影絵 藤城清治 風の又三郎 オーヴェールの教会 青の愛 トリコロール キェシロフスキ 福島第一原発 原発敗戦 船橋洋一 検閲 伏字 江藤淳 閉ざされた言語空間 大虐殺 キャンディス・バーゲン ソルジャー・ブルー ピーター・ストラウス 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 田宮二郎 加賀まり子 太地喜和子 狙撃 国本圭一 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 TAKAHIRO 関根勤 戦力外捜査官 大木隆行 有川浩 渡邉このみ 大後寿々花 三上博史 呉天明 陳凱歌 チェン・カイコ― 酒井美紀 山西省日本軍残留問題 橘らい四郎 山西省残留日本兵 蟻の兵隊 奥村和一 ゆきゆきて神軍 今村昌平 奥崎謙三 原一男 新版画 デビット伊藤 第七の封印 マックス・フォン・シドー イングマール・ベルイマン ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ ホセ・ファン・ダム 仮面の中のアリア 七宝花鳥図三十額 迎賓館 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 渡良瀬遊水池 足尾鉱毒事件 谷中村 田中正造 棄民 栃木 足尾銅山 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 小林正樹 武満徹 切腹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 宮里駿 桜井美南 岩井俊二 本郷奏多 なぞの転校生 京野ことみ ミッキー・カーチス 赤の愛 チュイトウ ステンドグラス シャルトルの大聖堂 チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 大怪獣 バラン 逸見東洋 種まく人 大田区立郷土博物館 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 コリント前書第13章 ジュリエット・ビノシュ 小松左京 愚行の輪 深海獣雷牙 深海獣レイゴー 山本學 菊池均也 決死圏SOS宇宙船 日曜洋画劇場 ジュリー・アンダーソン 生きものの記録 安達祐実 カイユボット ブリヂストン美術館 ケリー・マクギリス トップガン アメリカの巨大軍需産業 広瀬隆 点描の画家たち 印象派を越えて ミレー クレラ―=ミュラー美術館 ニミッツ キャサリン・ロス マーティン・シーン お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR