『IQ246~華麗なる事件簿~』その10

最終話


1:
終わった~(溜息)。


★まとめ

1:
脚本が雑で、手抜きが酷い。
『ガリレオ』の成功以来、二番煎じが多いけど、歯が立たない物ばかり。
これもその一つ。
駄作。
これ以上書く気皆無。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その9

第九話


1:
何かねぇ、こういう天才型のドラマって作るの、簡単なんだなぁ…
犯罪のトリックとか、結構、かなり、端折れる。
天才なんだから、常人が考えも及ばない様な事を考え、実行に移す事が出来るから。

このドラマは、どうも、内容が薄い。
その理由がコレね。

今回も観ていても分からない事が多く、例えば、
沙羅駆(織田裕二)はどうやってマリア・T(中谷美紀)の居場所を突き止めたんだろう?


2:
この手抜きドラマもよ~やく次回で終わり。
早く終われ。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その8

第八話


1:
今回は法門寺沙羅駆(織田裕二)が活躍せず。

目先を変え、まぁ、面白いんですが、相変わらず脚本が雑(溜息)。
奏子(土屋太鳳)が靴擦れし、その傷口に賢正(ディーン・フジオカ)がバンドエイドを貼るんですが、
どう考えても、どう見ても、奏子のストッキングの上から(溜息)。
季節の設定が冬だから、パンストでしょう、人目のあるところじゃ脱げん(溜息)。

それに、マリア・T(中谷美紀)が勾留されているのに、「13」からまたしても殺人メール(溜息)。
どうも、安易な作りだなぁ…(溜息)。

最後には簡単に服毒自殺を試みる(溜息)。
これまた、安易な作りだなぁ…(溜息)。

マリア・Tと森本朋美監察医、実は双子の姉妹なんじゃない?


まぁ、天才変人の事件解決物語のパロディなんだから過去の作品のパクリ、ではなく踏襲が多いのはいいとして、
どうも活かし切れていません。
能力の無い脚本化の苦し紛れとしか思えん(溜息)。


2:
それでも、次回も観ます。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その7

第七話


1:
今迄の事件の黒幕が「マリア・T」と判明(@_@)。
「マリア・T」は今迄森本朋美監察医(中谷美紀)に成りすましていた(@_@)。

じゃぁ、本物の森本朋美はどうなっちゃったのよ?

「マリア・T」なんて主犯が突然現れてもなぁ…
しかも、沙羅駆(織田裕二)と過去に関係があった…
まぁ、前回迄に沙羅駆と影の黒幕が関係がありそうだと漂わせてましたが、
それでもあまりにも唐突な出現で、他のドラマでもやった脚本ですが、
どうも手抜き風。

もう一つの事件の方ですが、この事件の主要二人が「もっと前に知り合いたかった」と言うのも、
他のドラマでも聞いた事ありますが、まぁこっちは「マリア・T」よりはマシ。


2:
相変わらず出来のイマイチさ具合を挽回出来ず。
おそらく後二話で終わりでしょう。
今や「早く終わらないかなぁ」デス。
それでも、次回も観ます。






タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その6

第六話


1:
あらら~、謎の犯人、主犯格、出て来ちゃったじゃない(@_@)。
もう終わりでしょう、このドラマ。

それに、毎回出て来る完全犯罪の勧誘メール、警察で捜査しなきゃおかしい。
と言うか、ドラマに出てこないだけで、やってるな(笑)。


退屈なドラマ。
早く来い来い、最終話。
流石に8話では終わらんだろうから、9話か。
と言う事は、後3話もあるのぁ…(溜息)。


2:
他に観るもんないんで、次回も観る。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その5

第五話


1:
う~ん、何かねぇ、相変わらずトリックがチャチ(溜息)。
アナフィラキシーショックなんて、最近じゃあちこちで話題になっていて、
わざわざトリックに使う物か(溜息)?

まぁ、指向性の強いなんちゃらスピーカーは知らないけど、
音の指向性は『ガリレオ』でも使ってたからねぇ…(溜息)。

このドラマも終わりだね。
脚本家が無能です(溜息)。


2:
まぁ、それでも、次回も観ますか(溜息)。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その4

第四話


1:
う~ん、そろそろ脚本家の能力の限界に近付いてきた様な雰囲気。
どうも、事件に無理が多くなってきています。
沙羅駆(織田裕二)の真相解明で飛躍が目立ってきています。


2:
まぁ、それでも次回も観ます。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その3

第三話


1:
今回は賢生(ディーン・フジオカ)のかつての憧れの人美晴(観月ありさ)のお話。
私CYPRESSも美晴、否、観月ありさが好きでした(笑)。
見ているだけで十分、眺めるための女優でした(笑)。

そんなお気軽な(笑)、女優のためか、どうもお話はイマイチでした。


2:
沙羅駆(織田裕二)は、どうやら、毎回の殺人事件の背後に「知恵袋」がいる事に気付いている様です。
法門寺家のPCにまで侵入している。

この「知恵袋」は朋美(中谷美紀)だろうなぁ。


3:
まぁ、お気軽に観ていられるんで次回も観ます。





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ 観月ありさ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その2

第二話


1:
今回も安心して観ていられました(^.^)。
合格の出来です。

法門寺沙羅駆(織田裕二)が決め台詞「この犯罪、醜悪至極なり」を言う時のマンガそのものの表情も、
まぁいいか、と許せる位全体の出来は悪くない。

特に目新しい事も物も無し。
無難な作り。


2:
次回も観ます。

影の殺人の張本人、森本朋美監察医(中谷美紀)じゃない?





タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『IQ246~華麗なる事件簿~』その1

★簡単な紹介

○放送
2016年10月16日~12月18日
日曜日
午後9:00~9:54
TBS系
全10回

○スタッフ
脚本:泉澤陽子、栗本志津香、原涼子
演出:木村ひさし、坪井敏雄、韓哲(はんちょる)
撮影:坂本将俊(池田屋)、杉村正規(池田屋)
照明:横山修司
音楽:井筒昭雄
プロデューサー:植田博樹

○出演
織田裕二………………………法門寺沙羅駆
土屋太鳳………………………和藤奏子、警視庁捜査一課刑事、沙羅駆のお目付け役
ディーン・フジオカ…………賢正、89代目法門寺家執事
宮尾俊太郎……………………山田次郎、警視庁捜査一課刑事
真飛聖…………………………今市種子、警視庁捜査一課刑事
新川優愛………………………法門寺瞳、沙羅駆の異母妹
矢野正人………………………足利尊氏、朋美のアシスタント
寺島進…………………………賢丈、88代目法門寺家執事
篠井英介………………………棚田文六、警視総監
中谷美紀………………………森本朋美、法医学専門医、監察医




★評

私にとっての女優ナンバー1の中谷美紀が出るんで観るけど、
宣伝映像を見ると織田裕二の喋り方が『相棒』で杉下右京を演じる水谷豊みたいで心配(^_^;)。
まず第一話だけは観てみようと観ると…


第一話


1:
おや、悪くない(^.^)。
織田裕二も恐れていた程には悪くない(^.^)。

お話も破綻してないから、まずは合格。


2:
と言う訳で第二話以降も観る事に決定。






タグ 中谷美紀 織田裕二 土屋太鳳 寺島進 篠井英介 新川優愛 ディーン・フジオカ







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その9

最終話


1:
目出度し、目出度し、で終わりました(^.^)。
死神ナベシマ(鈴木亮平)がなぜウサギの着ぐるみを着ているのかも判明。
円(福士蒼汰)と幸(土屋太鳳)、最後にキスをした(^.^)。
円、千里(門脇麦)にあの世で自分の気持ちを伝えた。
ちょっと狡いけどネ。


★まとめ


1:
少々中弛みはあったものの、予想以上に出来が良かった(^.^)。

死者の霊が四十九日迄はこの世にいて気に掛かる人達のそばにいる設定が中々良く、成功の一因。
死者が生きている人達に気持ちを伝えたいと言う設定もいい。
死者は何も出来ないけど、生きている人達は気持ちに応えられるし、言動や考えを変えることも出来るから。

やはり福士蒼汰はこういう真面目な青年を演じると中々宜しい(^.^)。
幸を演じた土屋太鳳は『黒の女教師』に出ていて観たはずなんですが、全然覚えていない(^_^;)。
演技では表情が乏しく、まだまだ。
それに、顔がデカくない?
千里を演じた門脇麦は、円を恋する千里になっていたから予想通り宜しい(^.^)。
ただ、改めて観ると変な顔(笑)。
どうも顔の部品がおかしくないか?





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 黒の女教師





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その8

第八話


1:
このドラマも終盤に来て、少々息切れ(溜息)。

円(福士蒼汰)が今でも好きな千里(門脇麦)。

死者の生者への思いにも視聴者は飽きてるし、
今回、生者は死者へ特別な思いが何にも無い。
今迄と違いどちらの側も伝えられない、思いが叶う事も無し。


さて、次週はいよいよ最終話。
2時間だってさ(@_@)。




タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その7

第七話


1:
今回は円(福士蒼汰)の父郁夫(大杉漣)がこん睡状態になり、幽体離脱。
その騒動の最中、円に妹さやか(大友花恋)の生みの母親が現れる。
その結果、家族の愛情と絆を再確認した堤一家であった。

う~ん、今回は弱いなぁ…
死んだ人間の思いが主題のドラマだから、生きている人間が死んだ人間の特典を使っちゃいかん。
その特典を使える生きている人間は円と幸(土屋太鳳)だけにしとかないと、ドラマの面白みが消えちゃいます。


2:
まぁ、次回も観ますか。





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 大杉漣 大友花恋





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その6

第六話


1:
幸(土屋太鳳)は幽体離脱能力を手に入れてみたい。
まだ、ハッキリとはしてませんが、まず間違いないでしょう。

千里(門脇麦)は、四十九日まで時間があるためか、この世と円(福士蒼汰)に未練たっぷりでウロウロしてます。


少々中弛みの回です。

次回から大きく話が動く予定。


2:
次回も観ます。





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 寺島進





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その5

第五話


1:
今回は50年前の初恋のお話。
嘉子(藤田弓子)と前田経済学教授(西岡徳馬)の甘く苦い初恋話(^.^)。

そこへ前田が指導している生徒の利恵(飯豊まりえ)へのセクハラ事件を絡ませる。

そして、まだ成仏していない千里(門脇麦)の円(福士蒼汰)への恋心、幸(土屋太鳳)の円への思い、が入ります。


2:
非常に巧く話が繋がっています。
千里、嘉子が利恵の言動に怒ります。
千里は利恵の自分勝手な言動に。
生きているのに、なんでそんな自分勝手な、思いやりの無い行動をするのか、怒り心頭。
嘉子は50年経っても変わらぬ打算が無かった初恋のために、前田をなんとか助けたい。

最後に当然巧く事は進みます。
そして若い三人(→千里は死んじゃってるけど(笑))の恋心へと、無理無く話が進み、観ていて違和感が無く、気持ちがいい(^.^)。


3:
次回も観ます。





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 藤田弓子 西岡徳馬 飯豊まりえ





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その4

第四話


1:
相変わらず面白い(^.^)。
今回は死後も現生への思いが強過ぎ怨霊化の恐れ。

説得力があるのよねぇ、こういう内容。

とてもいいドラマです(^.^)。


2:
次回も観ます。




タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その3

第三話


1:
今回もいいなぁ(^.^)。
元高校教師美樹(野波麻帆)と教え子亮二(竜星涼)の話。
美樹は教師として大学生になった亮二を今でも心配している。

少々荒れた生活を送る亮二だが、その原因は好きだった美樹先生が亡くなったから。

この様に良い思いを伝えるのは、単純な事ですが、ドラマの内容としては良い。
単純に良いドラマになります。


2:
今回は更にいいのは、恋愛ドラマとして話が動き始めた事。
前回までは幸(土屋太鳳)が死神ナベシマ(鈴木亮平)に片思い。
今回はそんな幸に成仏してない保(今野浩喜)が一目惚れ、片思い。
思いを遂げんと49日までこの世にいようとする。
保は円(福士蒼汰)に憑依し幸に迫るが、円が保と戦い幸を守る。

幸の円への思いは当然変わって行くでしょう。
また幸が語る人間に対する思いは相手が生きていようが、死んでいようが変わりがないと言う事は興味深く、このドラマの主題でもあります。
生者と死者の間の思い、実際には叶う事がありませんが、叶うようになったらどうなるでしょう?
ドラマでは今のところ若い人間と若い死者の話だけですが、老人の話になるともっと興味深く、また面白くなるのは間違いありません。


3:
次回も観ます。





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 野波麻帆 竜星涼 今野浩喜




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その2

第二話


1:
いやこのドラマ、いいね(^.^)。
亡くなった人の思いを残された人々に伝える。

これだけで十分。
何人も見送った証拠で、若いつもりでもヲヤヂになっている証拠(笑)。

ドラマにこういう切り口があったんですねぇ…
新たな面を切り開いた功績は大変大きい(^.^)。


2:
次回も絶対観ます(^.^)。




タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 加部亜門




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その1

★簡単な紹介

○放送
2016年4月16日~6月18日
土曜日 午後9:00~9:54
NTV系
全9話

○スタッフ
原作:田中メカ
脚本:尾崎将也
演出:南雲聖一、塚本連平
撮影:水梨潤
照明:大前英樹
音楽:高見優
プロデューサー:伊藤響、高明希、大塚英治

○出演
福士蒼汰…………堤円、大学生
土屋太鳳…………阿熊幸、大学生
鈴木亮平…………ナベシマ、死神

門脇麦……………緒川千里、幽霊
濱田ここね………ゆずこ、死神・ナベシマの相棒
野間口徹…………シノザキ、死神
森永悠希…………加藤孝志、円の友達
大友花恋…………堤さやか、円の妹
根岸拓哉…………マツモト、死神・シノザキの助手
比留間游…………魔百合、黒巫女
松川星……………真奈美、幸の同級生
小林璃央…………佳織、幸の同級生

石野真子…………円の母親
大杉漣……………円の父親




★評


『ブラック・プレジデント』で超地味で引きこもり風の岡島百合を好演した門脇麦
とても才能がありそうなので気に掛かっています。
だから出演者に「門脇麦」の三文字があると見逃す訳にはいきませぬ。


第一話


1:
このドラマ、設定がとてもいい。
どんな設定かと言う…

死んでもこの世に未練があると、成仏出来ない。
霊(→魂?)は、気に掛かる人や物のそばにいて、何とか巧く行ってくれと願っていても何も出来ない。
ただ見守るしかない。
この世の人は自分を愛してくれた人、気に掛けてくれた人が亡くなると、いつまでもそばで自分を見守ってくれていると思う。

でも、霊(→魂?)は極希にこの世、人の世界に極短い間関わる事が出来る。
人によってはそれを「霊体験」と呼ぶ。

実は成仏出来ない人の霊と死神がこの世で何かをしていて、少々この世に入ってしまった(@_@)。


2:
人は歳を重ねると、どうしても人を彼岸へ見送る事が多くなります。
この世に残された我々の方も、亡くなった人々への未練、思いがあるものなのです。
後悔だけではなく、亡くなった人の為にも悪い事は出来ないという誓いの気持ちもあります。

私は霊とか、心霊現象等は信じていませんが、
亡くなった人への思い、亡くなった人から思われていた事実、記憶、
こういうものはあり、その象徴としての「霊」という物は違和感は少ない。

まぁ、歳取った、ヲヤヂになったと言う事なんです(笑)。

こういう訳でこのドラマの設定は悪くないんです。

今回だと、
亡くなった陽造(伊東四郎)が娘玲子(菅野美穂)がダンナの正道(矢柴俊博)との離婚届を破ったり、
円(福士蒼汰)の体を借り出産の苦痛に耐える玲子の手を握り励まし、実は二人の幸せを願っている事を伝える場面、
がとてもいい(^.^)。
そして、円と共に船室の外で玲子の出産を待ち、安産を知り喜び、成仏する場面もいい(^.^)。


3:
さて、お目当ての門脇麦はどうだったでしょう?
第一話から死んじゃってる緒川千里を演じていますが、殆ど出番なしで無評価(笑)。


4:
幽霊の場面はCGを使ってるんですが、フルHDで撮影してるためか、
どうも実写との馴染みが悪い(溜息)。


5:
それにしても、死神ナベシマ(鈴木亮平)はなぜピンクのウサギの被り物を着ているんだろう?


6:
全体的には暖かい作りで予想以上に出来がいい(^.^)。

次回も観ます。




タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 矢柴俊博 菅野美穂 伊東四郎




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
113位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
29位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

芳根京子 梅沢富美男 和田アキ子 市原隼人 門脇麦 道枝駿佑 高橋メアリージュン 獣人雪男 春風亭昇太 桂文枝 加藤晴彦 山口桂 伊藤若冲 クリスティーズ 吉田羊 ブリューゲル ボス 長次郎 雪村周継 雪舟等楊 本阿弥光悦 加山又造 了入 尾形乾山 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 道入 樂家 相葉雅紀 卯花墻 曜変天目 油滴天目 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 瀬戸康史 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 ミュシャ スラヴ叙事詩 大倉孝二 中村蒼 村井國夫 鈴木省吾 瑛蓮 篠原篤 福田ゆみ 東京国立博物館 平成館 坂口健太郎 鈴木亮平 平岡祐太 金田明夫 富澤たけし 松たか子 吉岡里帆 八木亜希子 濤川惣助 超絶技巧 並河靖之 有線七宝 無線七宝 東京都庭園美術館 木野花 シシド・カフカ 住田萌乃 ヤオ・アイニン 黒木瞳 キムラ緑子 山本未來 渡辺大 新井浩文 工藤阿須加 大島蓉子 佐藤二朗 高畑充希 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 菊豆 リー・パオティエン リー・ウェイ 篠川桃音 手塚とおる 山田美紅羽 風間俊介 水谷豊 桜田ひより 高倉健 三國連太郎 新克利 緒形拳 新田次郎 秋吉久美子 田中要次 柄本時生 小堺一機 野麦峠 山本茂美 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 原田美枝子 山田涼介 木下ほうか 川崎紘菜 ディーン・フジオカ 土屋太鳳 篠井英介 新川優愛 岩田剛典 稲垣来泉 佐野勇斗 川津明日香 田中直樹 津田寛治 解体新書 秋田蘭画 小田野直武 菱田春草 佐竹署山 サントリー美術館 菅田将暉 加賀丈史 江口のり子 石原さとみ 本田翼 青木崇高 モディリアーニ モネ デトロイト美術館 向井潤吉 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 根津美術館 圓山應擧 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 曽我蕭白 仙厓 長澤芦雪 出光美術館 円空 正倉院 戦争論 小林よしのり アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー カラヴァッジョ マネ 鈴木其一 ラ・トゥール 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 松林図屏風 曜変天目茶碗 油滴天目茶碗 雪松図屏風 藤花図屏風 円山応挙 長谷川等伯 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 みかんの花 海の星 雲の糸 望郷 ハインケル メッサーシュミット スピットファイア― ポルト・リガトの聖母 新国立美術館 中村倫也 やべきょうすけ 光宗薫 本多力 久松郁美 佐々木心音 三田真央 山本裕典 満島真之介 宮川香山 恵順 森田藻己 東京藝術大学 朝顔図屏風 富田靖子 坂井真紀 横山歩 石井杏奈 真剣佑 高畑裕太 寺尾聰 村上虹郎 片桐仁 三宅弘城 滝藤賢一 松尾幸美 宅間伸 木村文乃 浅茅陽子 福山翔大 ルドヴィコ療法 時計じかけのオレンジ 浦沢直樹 20世紀少年 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 仲代達矢 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 ダリ展 京都市美術館 ルノワール 菊池風磨 黒島結菜 竹内涼真 八木莉可子 吉田博 林田悠作 滝沢沙織 小島梨里杏 小野塚勇人 赤間麻里子 ジュディ・オング 鈴之助 妹尾青洸 山田将之 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 風神雷神図屏風 八ッ橋図屏風 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 MEGUMI 銅鏡 ダ・ヴィンチ ボッティチェリ 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 大空真弓 石井ふく子 大和書房 橋田壽賀子 Amazon 再販制度 府中市美術館 泰明画廊 尾藤イサオ 川栄李奈 小芝風花 松坂恵子 蘭寿とむ マルシア 徳井義美 永山絢斗 黒木華 倉光泰子 水野美紀 藤原さくら 加藤清史郎 橋爪功 寺田心 松田芹香 山本耕史 渡辺舞 松下由樹 シャーロット・ケイト・フォックス 東海道五十三次 広重 北斎 太田記念美術館 保栄堂版 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 田能村竹田 狩野元信 池大雅 富岡鉄斎 与謝蕪村 浦上玉堂 青木木米 着艦 発艦 T45 成宮寛貴 ビュラン メラン 町田市立国際版画美術館 エングレーヴィング 柄澤齊 デューラー Leola 濱田龍臣 藤田弓子 西岡徳馬 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒川 目黒区美術館 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 安井曾太郎 田村孝之介 北蓮造 和田三造 岸田劉生 岡本太郎 中村研一 佐伯祐三 安田靫彦 竜星涼 今野浩喜 野波麻帆 光琳 燕子花図屏風 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 風神雷神図 ティーチャ 六十余州名所図会 富士三十六景 千絵の海 原安二郎 名所江戸百景 坂上忍 矢柴俊博 エマオの晩餐 カキツバタ 誰が袖図屏風 佐藤直紀 小西真奈美 白石美帆 釉裏紅 釉下彩 暗花 高浮彫 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 カストラート 陳道明 妻への家路 鞏俐 チェン・ダオミン 森川葵 高良健吾 伊藤歩 甲本雅裕 真飛聖 鎌田敏夫 野村周平 和久井映見 品川徹 蓮佛美沙子 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 牛乳を注ぐ女 水差しを持つ女 レンブラント 天文学者 高田彪我 三井記念美術館 西村彦兵衛 象彦 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 平澤宏々路 多岐川裕美 中島裕翔 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 宮川大輔 中村勘九郎 立川談志 田邊哲人 松本喜三郎 谷汲観音像 安本亀八 当麻蹴速 生人形 野見宿禰 聖プラクセディス 聖女 植田正治 マグリット 龍安寺方丈庭園 枯山水 小堀遠州 カンディンスキー 抽象芸術 秋冬山水図 抽象画 星野源 江口のりこ 松岡茉優 蛍雪次朗 美保純 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD CD ブルーレイ 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 写楽 神奈川県立歴史博物館 小林清親 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 明日、ママがいない オーウェル 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 入江長八 伊豆の長八 松崎町 鏝絵 葵わかな 川平慈英 城田優 神田沙也加 西内まりや 内山理名 尾美としのり 投入堂 蔵王権現 西新井大師 三佛寺 冷泉家 藤原道長 總持寺 山田望叶 上川隆也 大原櫻子 馬場園梓 市川由衣 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 窪塚俊介 小林涼子 山下リオ 蒔絵 沈金 貝桶 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 歌川国芳 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 生きている兵隊 石川達三 半藤一利 種田陽平 昭和史 クリスチャン・ベール 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ディズニー 高畑勲 ピノキオ 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 内館牧子 櫻井淳子 儒教 宮地雅子 すぐやる課 中庸 吉本美優 桐原亮司 高杉真宙 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大英博物館 大瀑布図 相国寺 氷図 松に孔雀図 大乗寺 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて 封印作品の謎 安藤健二 スペル星人 高橋二三 鈴木勝大 丸山智己 浅利陽介 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 水原希子 池津祥子 山西惇 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 三遠法 規矩の法 大はしあたけの夕立 星月夜 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 床嶋佳子 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ 「PIECE WISH」 OF 阿部サダオ MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 フェラーリ シェル シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 高橋真唯 原田泰造 岩井堂聖子 村井良大 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 山中崇 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 安藤玉恵 柴田理恵 不破万作 古田新太 大滝秀治 長塚京三 古谷一行 仁清 狩野尚信 狩野常信 狩野重信 乾山 狩野探幽 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 周迅 陳坤 リウ・イエ 小さな中国のお針子 劉燁 チェン・コン ジュウ・シュン 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 横山大観 牧進 川端龍子 山種美術館 速水御舟 名樹散椿 ダンカン 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 ボストン美術館 上野の森美術館 岡倉天心 東京国立近代美術館 下村観山 グオ・シャオドン 霍建起 リー・ジア サン・バオ 莫言 故郷の香り モォ・イエン フォ・ジェンチイ 転校生 大林宣彦 団時朗 大谷亮介 筒井真理子 中田喜子 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 西山潤 平愛梨 田辺修斗 研ナオコ 藤原薫 石井トミコ 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 おやじの背中 三谷幸喜 内野聖陽 中村ゆりか 財前直見 藤本隆弘 井上真樹夫 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 中国新聞 広島平和記念資料館 被爆再現人形 原爆の絵 平和データベース 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 なごり雪 イルカ 広瀬すず 柳沢慎吾 宮武美桜 役所広司 天宮良 NHKスペシャル 故宮博物院 翠玉白菜 アンギラス 矢島健一 強き蟻 オラトーニ シスタームーン ブラザーサン 石塚英彦 自在置物 アートシーン 冨木宗行 高瀬好山 明珍 冨木宗好 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 山崎光 真夏の方程式 LiLiCo 三浦理恵子 石田ニコル 遊井亮子 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 中村梅雀 六平直政 ルコック・スポルティフ デサント本社 マイヨージョーヌ 村田理如 村田コレクション 清水三年坂美術館 白山松哉 日月烏鷺蒔絵額 あべまみ 21世紀少年 復活の日 ザ・スタンド 蝿の王 動物農場 波濤図屏風 今井雅之 牙彫 自在 刺繍絵画 金工 薩摩焼 印籠 榎木孝明 應擧 見頃 夏秋渓流図屏風 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 イヴ・モンタン ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― アイルトン・セナ 風の又三郎 影絵 藤城清治 オーヴェールの教会 キェシロフスキ トリコロール 青の愛 原発敗戦 福島第一原発 船橋洋一 伏字 検閲 江藤淳 閉ざされた言語空間 ソルジャー・ブルー ピーター・ストラウス キャンディス・バーゲン 大虐殺 神田隆 スティーヴ・マックイーン 栄光のル・マン 田宮二郎 加賀まり子 太地喜和子 国本圭一 狙撃 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 大木隆行 戦力外捜査官 TAKAHIRO 関根勤 有川浩 大後寿々花 三上博史 渡邉このみ 陳凱歌 呉天明 チェン・カイコ― 酒井美紀 奥村和一 蟻の兵隊 橘らい四郎 山西省残留日本兵 山西省日本軍残留問題 原一男 今村昌平 ゆきゆきて神軍 奥崎謙三 新版画 デビット伊藤 第七の封印 マックス・フォン・シドー イングマール・ベルイマン ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 七宝花鳥図三十額 迎賓館 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 谷中村 足尾鉱毒事件 足尾銅山 田中正造 栃木 棄民 渡良瀬遊水池 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 切腹 武満徹 小林正樹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 ミッキー・カーチス 京野ことみ 本郷奏多 岩井俊二 宮里駿 桜井美南 なぞの転校生 赤の愛 チュイトウ ステンドグラス シャルトルの大聖堂 チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 大怪獣 バラン 逸見東洋 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 コリント前書第13章 ジュリエット・ビノシュ 愚行の輪 小松左京 深海獣雷牙 深海獣レイゴー お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR