『並河靖之七宝展 明治七宝の誘惑ー透明な黒の感性』 その2

★簡単な紹介

2017年1月14日(土)~4月9日(日)

東京都庭園美術館

HP→http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/170114-0409_namikawa.html


1:
はい、今回も何にも言う事、ありません(笑)。

とにかく圧倒されるのみ(笑)。

今回は、下図も展示され、これも作品同様の緻密さで、圧倒されました。
ホント、下図段階で既に殆どビョーキです(笑)。

去年2016年、東京藝大でも見た濤川惣助無線七宝の方が好みですが、
有線七宝もいいなぁ(笑)。


2:
今回良かったのは、初期の作品も見られた事。
ハッキリ言って、下手。
明治中期以降の作品と比べ物にならん。

10年程で”quantum leap”、飛躍的に進歩しています。


3:
意匠化された一連の作品は素晴らしいのですが、
風景を描いた作品はダメ、かなり質が落ちています。

展示番号64:「金閣寺風景文蓋壺」
から
展示番号69:「金閣寺風景文香炉」

展示番号84:「近江八景堅田落雁角皿」
から
展示番号86:「近江八景粟津青嵐角皿」

これらは、質、格が落ちています。


4:
改めて落ち着いて、でも息を飲みながら(笑)、見ると、
有線七宝ですが、銀線の内側も外側もボカシやグラデーションが必要な部分は、
ボカシやグラデーションになってますなぁ(溜息)。


5:
(この記事「5」は、最初はmaeboo.さんのブログ(→http://syosaiyojohan.blog.so-net.ne.jp/2015-07-20-1)に書き込み、それに手を加えました)

初めて東京都庭園美術館に行ったんですが、
こ、こ、ここ、スゲーわ(@_@)。

日本を代表する金持ちは徳川と三井。
天皇家は応仁の乱を初め、戦災と天災でかなりの物を失ってるのは間違いありません。
だから、意外と…(笑)。
まぁ、冗談はともかく、手間、暇、金を十分に掛けているのが本館に入ると同時に分かりました(@_@)。
旧朝香宮家、2,000年続くハッキリした歴史は伊達ではなかった(@_@)。

内装の大理石は部屋ごとに違う(@_@)。
柱と梁の木目の直線具合と年輪の細かさ(@_@)。
節がある材は部屋から部屋を見ましたが、どこにも無い(@_@)。
一枚の化粧板の大きさ(@_@)。
杢を使ったドアのデカさ(@_@)。

そこで見る並河靖之の珠玉の七宝の数々(@_@)。

こんな中で見ると、自然と頬が緩んでくる。
浮世離れを実感出来る建物。
伊達に重要文化財に指定されていませんゼ(笑)。

本館は並河靖之展終了後エレベーター設置のため11月まで休館だそうです。

庭の方は、アカン、庭園ではなく、公園だね。
それでも、決して悪いことはありません。
かなりの広さの芝生に入れるので、ご近所の子供達がかなり来ていました。

天皇家、あの仁徳天皇陵なんかある位だから、侮れません。

人の作った物は使い続けないと、なぜか、死んでいきます。
これだけの逸品と言える建造物を残さないのは、文字通り勿体無い。
そのために美術館として利用するのは大変賢明な解決法です。
公立とし税金を利用出来るだけでなく、入館料もいくらかは維持管理費に使えるでしょう。
更に貴族の空間と言う極上の空間で、これまた名品、傑作の数々を愛でる楽しみを提供出来ます。
旧朝香宮邸も生き残ります。

皇室に対し色々と考えもあると思いますが、贅沢と言える程費用を掛けた極上の建造物とその空間としては、見るべき価値があります。
東京国立博物館と並び、決して損はすることはない建物です。
東京はとても文化的であり、芸術的な都市だと実感出来ます。


少しでも興味や関心があれば、是非一度訪ねる事をお勧めします。


6:
極上の空間で珠玉の七宝を愛でる又とない機会です。
お勧めの展覧会です。





タグ 並河靖之 東京都庭園美術館 有線七宝 超絶技巧 濤川惣助 無線七宝





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『驚きの明治工藝』

★簡単な紹介

2016年9月7日(水)~10月30日(日)

前期:9月7日(水)~10月2日(日)
後期:10月4日(火)~10月30日(日)

東京藝術大学美術館

HP→http://www.asahi.com/event/odorokimeiji/


「明治の工藝」の五文字には抵抗出来ませぬ(笑)。

上野へ向かい山手線に乗ったら、何やら車内を撮影するおにーちゃんがかなりいる。
スマホだけでなく、それなりの値段がしそうなEOSで撮影してるいかにもな30過ぎのオッサンも。
よく見りゃおねーちゃんもいる。
「?」
「ラブライブ」とか書いてある。
非常に便利なスマホで「ラブライブ」を検索すると、「ラブライブ」はアニメで人気があるらしく、
山手線で一編成だけラッピング列車が走ってるとか。
改めて車内を見ると確かに「ラブライブ」の中吊りしかなく、ドアの上の液晶には何やらおねーちゃん達が歌ったり踊ったりしている映像も流れている。
ふ~ん、そう言う事か。

参考→http://news.lovelive-anime.jp/app-def/S-102/news/?p=11936

全く関心も興味も無いのでバッハの教会カンタータを聞きながらヒットラーの『我が闘争』の下巻を読み上野駅への到着を待ったのでした。

そして、ここが日本の少々芸術的才能がある学生憧れの大学かぁ、と門を通ったのです。


1:
今回の展示は台湾のコレクター宋培安氏のものだとか。

どれも素晴らしい出来栄えですが、自在はどうもねぇ…
自在は手にして実際に動かしてみないことにはその動きと作りが分からんからね。
全展示品131点中、24点も自在なんだから動画で撮影し、動き具合とか説明して欲しい。
ヴィデオグラムを出せとは言いませんから、その代りにYouTubeに上げて欲しい。


2:
作品番号:061
「月に梅図盆」
濤川惣助

あの濤川惣助の無線七宝で作った四角い盆。
盆と言うより見た目は皿ですね。
大きさは、縦28.5cm×横28.5cm

この展覧会はこれに尽きました。
濤川惣助お得意の筆で描いたような無線七宝。
題名の通り月夜を背景にした白梅です。
濤川惣助の無線七宝はどれも筆で描いた様なんですが、これは私が見た中ではどう見ても筆で描いたとしか思えません。
鉱物の粉末とふのりと水を混ぜた釉薬を金属の上に載せ、800℃で焼成したとは思えません。
色と色の間のボカシ具合、ボカサない部分の色と色のハッキリした境、どう見ても水彩なんです。

特に驚いたのが梅の太い枝の一部に使われている輪郭線。
その細い事細い事(@_@)。
幅は数ミリ。
そんな細い部分を二枚の薄い銀板で仕切り、そこへ釉薬を入れ埋めているんです。
オマケに梅の枝ですから複雑な曲がり具合をしています。
その複雑な形に銀板を加工し、金属板の上に置き、釉薬を入れる。
そのための集中力と指先の器用さ。
当然ですが、そんな細かい事、素人に出来る技ではありません。

そして梅の枝の描写の巧い事(@_@)。
3色の釉薬を使い、墨の濃度の違いと筆致の違いを表しています。
しかも色の境目はボカシがある所と無い所があり、正に筆で描いたのと同じ(@_@)。
とんでもない写実表現です。

更に、背景の月夜。
これが全体にボカシが入ってるんです(@_@)。
筆に薄墨を含ませて描いたのではないんです。

圧倒的な技術。
技術が秀でているだけでなく、絵の巧さ。
実に素晴らしい!(^^)!。

欲しいデス、これ(笑)。


3:
作品番号:060
「秋草鶏図花瓶」
濤川惣助

題名の鶏、その両脚の描写と技術が凄い(@_@)。
1mm程の細線で鱗状の脚鱗(きゃくりん)を描いています、釉薬で(@_@)。
秋草もススキ、オミナエシの細さ、細かさ、目が点状態です(笑)。


4:
お馴染みの森田藻己の木で作った根付、宮川香山の釉下彩、並河靖之の有線七宝、相変わらずのと言うか、当然の出来の良さ、素晴らしさ。
天鵞絨(ビロード)友禅の写実表現の素晴らしさと驚き。
「山姥香炉」、恵順が木で作った「山姥香炉」、何と、口から煙が出る(@_@)。
まぁ、煙が出なきゃ香炉じゃないけど(笑)。

いい作品が多かったのですが、濤川惣助の無線七宝「月に梅図盆」、「秋草鶏図花瓶」が圧倒的、抜群の出来で、
他が霞んじゃいました。

残念だったのは、作品番号:130「大文字焼図壁掛」無銘、刺繍。前期のみ。
傷みが多く糸があちこちで切れていました。


5:
お土産お買い物編
展覧会オリジナル品はよくある物だけ。
クリアファイルを買いました。
もう一つは藝大オリジナルのクロッキー帳、B6サイズ。
メモ帳にちょうどいい大きさで、オマケに藝大のロゴと記章がちょっとオシャレ(笑)。


6:
なお前期展へ行くと、リピート割引券がもらえます。
¥1,300が¥1,000になる割引券です。





タグ 東京藝術大学 濤川惣助 森田藻己 並河靖之 宮川香山 恵順





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『超絶技巧! 明治工芸の粋』

★簡単な紹介

2014年4月19日(土)~7月13日(日)
三井記念美術館

HP→http://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html

NHK日曜美術館でも紹介されました。
2014年5月11日午前
(再放送は2014年5月18日夜)
HP→http:www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2014/0511/index.html

詳しくはHPを見て頂ければ一読瞭然。
元になった村田コレクションと京都、清水三年坂美術館は、
HP→http://www.sannenzaka-museum.co.jp/index.html

参考
「美の巨人たち」
安藤緑山http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/130525/index.html
並河靖之http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/081122/
濤川惣助http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/090704/


1:
全展示品が圧倒される超絶技巧の工芸品(@_@)。

絵画なら色々見てきましたが、工芸品は『美の巨人たち』と『開運!なんでも鑑定団』でしか見たことないんで、全てビックリ(笑)。


2:
私にとっての今回の目玉は、安藤緑山の「竹の子、梅」(図録番号7-14)。
『美の巨人たち』で放送された作品。
皮、産毛、根、放送で見た通りの精緻さと素晴らしさ。

しかし、これより凄かったのは、「蜜柑」(図録番号7-18)。
3個の中で2個が皮を剥いてなく、この剥いてない2個がどう見ても本物。
象牙を加工し色付けしたようには見えないんです(@_@)。
本物のミカンは欲しくないけど、この蜜柑は1個でいいから欲しい(笑)。


3:
『美の巨人たち』で濤川惣助をやった時は迎賓館に在る無線七宝の日本画風の物でまず普通の人間には見られません。
この展覧会には来てました(^.^)。
「菖蒲図皿」(図録番号1-17)
「富嶽図シガレットケース」(図録番号1-18)

小品ですが放送で観た通りで見事です。


4:
もう一人の七宝作家並河靖之は、有線七宝で細かな作り込み。
見事です、私の様な知らない人間が見ても(笑)。

作り込みでもっと細かいのは粂野締太郎(くめのていたろう)。
「菊蝶尽し花弁形鉢」(図録番号1-24)
「蝶尽し香合」(図録番号1-25)
ここまで細かいと病気ですよ、病気(笑)。


5:
粂野締太郎と同じ位病気的細かい描き込みをしているのが、薩摩焼
精巧山「雀蝶尽し茶碗」(図録番号4-07)
籔明山「蝶菊尽し茶碗」(図録番号4-06)
司山「組輪文茶碗」(図録番号4-08)
  「唐子図茶碗」(図録番号4-09)

細密、精緻な描き込みを見てると口元が緩んできます(^.^)。
少し古い日本語だと「殆どビョーキ」ですよ、ここまで細かいと。


6:
その他漆芸品は御存じの通り。
金工自在、刺繍絵画、刀装具、印籠、全て素晴らしい。
「素晴らしい」しか書けん(笑)。
圧倒され疲れました(笑)。


7:
この展覧会での一番の収穫は、
圧倒される程の大量の描きこみでも一流品はゴチャゴチャした感じやウルサイ感じが全く無く、
落ち着きが有るのがよく分かりました。



タグ 安藤緑山 濤川惣助 並河靖之 清水三年坂美術館 村田理如 薩摩焼 金工 印籠 自在 村田コレクション



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『美の巨人たち 濤川惣助 「迎賓館 七宝花鳥図三十額」』

★放送
2009年7月4日

1:
番組HP
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/090704/

濤川惣助
Wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%A4%E5%B7%9D%E6%83%A3%E5%8A%A9

迎賓館
http://www8.cao.go.jp/geihinkan/akasaka/photo.html

花鳥の間の写真
http://www8.cao.go.jp/geihinkan/img/akasaka/big/bgei09-11.html

矮鶏
http://www8.cao.go.jp/geihinkan/img/akasaka/big/bgei09-12.html

清水三年坂美術館常設展
http://www.sannenzaka-museum.co.jp/jyosetu.html

NHK美の壺
http://www.nhk.or.jp/tsubo/arc-20061124.html


2:
この濤川惣助(→「なみかわそうすけ」)も凄い実力の持ち主。
七宝焼きで日本画を作り出したんですから。
しかも輪郭線に当る金属線を使わない技法で、隣合う釉薬同士が溶け合って絵具のぼかしの様になります。

またしても私の様な素人を茫然とさせる超絶技法と作品。

これも、ほ、欲しい(笑)。



タグ 美の巨人たち 濤川惣助 迎賓館 七宝花鳥図三十額




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
115位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
32位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

稲葉天目 東京国立博物館 平成館 平岡祐太 坂口健太郎 鈴木亮平 金田明夫 松たか子 富澤たけし 八木亜希子 吉岡里帆 有線七宝 東京都庭園美術館 超絶技巧 濤川惣助 並河靖之 無線七宝 シシド・カフカ 木野花 住田萌乃 福田ゆみ 鈴木省吾 中村蒼 瑛蓮 篠原篤 大倉孝二 村井國夫 ヤオ・アイニン 工藤阿須加 渡辺大 山本未來 キムラ緑子 黒木瞳 新井浩文 芳根京子 高畑充希 佐藤二朗 大島蓉子 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 栗本薫 グイン・サーガ 神保悟志 リー・パオティエン リー・ウェイ 菊豆 山田美紅羽 篠川桃音 風間俊介 手塚とおる 桜田ひより 水谷豊 高倉健 三國連太郎 新田次郎 新克利 秋吉久美子 緒形拳 田中要次 柄本時生 小堺一機 山本茂美 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 地井武男 原田美枝子 森次晃嗣 木下ほうか 山田涼介 川崎紘菜 ディーン・フジオカ 篠井英介 新川優愛 土屋太鳳 佐野勇斗 津田寛治 川津明日香 岩田剛典 稲垣来泉 田中直樹 解体新書 佐竹署山 小田野直武 秋田蘭画 菱田春草 サントリー美術館 江口のり子 本田翼 石原さとみ 青木崇高 加賀丈史 菅田将暉 モネ 向井潤吉 モディリアーニ デトロイト美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 根津美術館 圓山應擧 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 ブリューゲル バベルの塔 山田太一 長澤芦雪 仙厓 出光美術館 曽我蕭白 円空 正倉院 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー マネ ラ・トゥール 聖トマス カラヴァッジョ 鈴木其一 賀来千賀子 エデンの東 油滴天目 曜変天目 禾目天目 伊藤修子 円山応挙 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 藤花図屏風 雪松図屏風 長谷川等伯 酒井抱一 俵谷宗達 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 市原隼人 今井悠貴 みかんの花 望郷 海の星 雲の糸 ハインケル スピットファイア― メッサーシュミット 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 中村倫也 やべきょうすけ 三田真央 佐々木心音 光宗薫 久松郁美 本多力 山本裕典 満島真之介 東京藝術大学 森田藻己 恵順 宮川香山 朝顔図屏風 横山歩 坂井真紀 富田靖子 石井杏奈 高畑裕太 村上虹郎 寺尾聰 真剣佑 三宅弘城 片桐仁 滝藤賢一 松尾幸美 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ 福山翔大 ルドヴィコ療法 20世紀少年 小室哲哉 浦沢直樹 仲代達矢 細うで繁盛記 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 京都市美術館 国立新美術館 福岡市美術館 ダリ展 ルノワール 竹内涼真 菊池風磨 八木莉可子 黒島結菜 川瀬巴水 吉田博 小島梨里杏 赤間麻里子 林田悠作 滝沢沙織 小野塚勇人 ジュディ・オング 山田将之 妹尾青洸 鈴之助 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 八ッ橋図屏風 紅白梅図屏風 風神雷神図屏風 MEGUMI ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 伊藤若冲 拙宗等揚 雪舟等楊 銅鏡 青木宗嵩 原菜乃華 大空真弓 大和書房 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 泰明画廊 府中市美術館 門脇麦 尾藤イサオ 小芝風花 松坂恵子 川栄李奈 マルシア 蘭寿とむ 瀬戸康史 徳井義美 永山絢斗 黒木華 倉光泰子 水野美紀 藤原さくら 寺田心 加藤清史郎 松田芹香 渡辺舞 山本耕史 シャーロット・ケイト・フォックス 松下由樹 橋爪功 東海道五十三次 北斎 広重 太田記念美術館 保栄堂版 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 富岡鉄斎 青木木米 池大雅 田能村竹田 与謝蕪村 狩野元信 浦上玉堂 着艦 発艦 T45 F14 成宮寛貴 町田市立国際版画美術館 ビュラン メラン デューラー 柄澤齊 エングレーヴィング Leola 濱田龍臣 藤田弓子 西岡徳馬 飯豊まりえ 松井愛莉 目黒区美術館 目黒川 高野野十郎 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 佐伯祐三 安井曾太郎 岡本太郎 安田靫彦 中村研一 岸田劉生 田村孝之介 和田三造 北蓮造 野波麻帆 竜星涼 今野浩喜 燕子花図屏風 風神雷神図 本阿弥光悦 光琳 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 六十余州名所図会 千絵の海 富士三十六景 名所江戸百景 原安二郎 坂上忍 矢柴俊博 エマオの晩餐 カキツバタ 誰が袖図屏風 白石美帆 小西真奈美 佐藤直紀 高浮彫 釉裏紅 釉下彩 暗花 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 妻への家路 鞏俐 陳道明 チェン・ダオミン カストラート 高良健吾 森川葵 伊藤歩 真飛聖 甲本雅裕 鎌田敏夫 吉田羊 野村周平 品川徹 和久井映見 蓮佛美沙子 福士誠治 ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 レンブラント 牛乳を注ぐ女 水差しを持つ女 天文学者 高田彪我 西村彦兵衛 象彦 三井記念美術館 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 中島裕翔 平澤宏々路 多岐川裕美 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 中村勘九郎 宮川大輔 立川談志 田邊哲人 生人形 安本亀八 野見宿禰 当麻蹴速 松本喜三郎 谷汲観音像 聖女 聖プラクセディス 植田正治 マグリット 龍安寺方丈庭園 小堀遠州 枯山水 秋冬山水図 抽象画 カンディンスキー 抽象芸術 星野源 江口のりこ 松岡茉優 美保純 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD 再販売価格維持制度 ブルーレイ CD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 写楽 小林清親 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 鏝絵 入江長八 松崎町 葵わかな 神田沙也加 城田優 川平慈英 内山理名 西内まりや 尾美としのり 冷泉家 總持寺 西新井大師 藤原道長 蔵王権現 三佛寺 投入堂 山田望叶 上川隆也 太賀 市川由衣 馬場園梓 大原櫻子 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 窪塚俊介 山下リオ 貝桶 蒔絵 初音蒔絵調度 沈金 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 歌川国芳 国芳 半藤一利 種田陽平 昭和史 生きている兵隊 石川達三 クリスチャン・ベール 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ピノキオ ディズニー 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 櫻井淳子 宮地雅子 内館牧子 儒教 中庸 すぐやる課 吉本美優 高杉真宙 桐原亮司 ロバート・ハインデル 熊川哲也 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大瀑布図 氷図 大乗寺 松に孔雀図 相国寺 大英博物館 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 封印作品の謎 安藤健二 スペル星人 遊星より愛をこめて 高橋二三 丸山智己 鈴木勝大 浅利陽介 井原剛志 相葉雅紀 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 水原希子 山西惇 池津祥子 足立梨花 近藤芳正 郷ひろみ 星月夜 大はしあたけの夕立 三遠法 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 「PIECE MY OF WISH」 阿部サダオ 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シェル シューマッハ フェラーリ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 未来からの挑戦 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 原田泰造 高橋真唯 村井良大 岩井堂聖子 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 波留 永島瑛子 ベンガル 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 小関裕太 柴田理恵 不破万作 安藤玉恵 古田新太 大滝秀治 長塚京三 古谷一行 狩野常信 乾山 狩野重信 狩野探幽 狩野尚信 仁清 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 チェン・コン 陳坤 ジュウ・シュン 周迅 リウ・イエ 劉燁 小さな中国のお針子 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 山種美術館 牧進 横山大観 加山又造 川端龍子 名樹散椿 速水御舟 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 岡倉天心 モォ・イエン 莫言 フォ・ジェンチイ サン・バオ 故郷の香り リー・ジア グオ・シャオドン 霍建起 転校生 大林宣彦 団時朗 筒井真理子 中田喜子 大谷亮介 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 西山潤 研ナオコ 藤原薫 上原陸 石井トミコ 平愛梨 田辺修斗 橋本愛 杉田成道 眉村卓 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 浅田美代子 藤本隆弘 中村ゆりか 井上真樹夫 財前直見 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 中国新聞 被爆再現人形 広島平和記念資料館 原爆の絵 平和データベース 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 広瀬すず なごり雪 イルカ 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 翠玉白菜 NHKスペシャル 故宮博物院 アンギラス 矢島健一 強き蟻 オラトーニ ブラザーサン シスタームーン 石塚英彦 冨木宗好 高瀬好山 明珍 冨木宗行 自在置物 アートシーン 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 山崎光 真夏の方程式 石田ニコル 三浦理恵子 LiLiCo 遊井亮子 没後90年 永井大 蔦の細道図屏風 松島図屏風 六平直政 中村梅雀 ルコック・スポルティフ マイヨージョーヌ デサント本社 清水三年坂美術館 村田理如 日月烏鷺蒔絵額 村田コレクション 白山松哉 あべまみ 動物農場 復活の日 21世紀少年 蝿の王 ザ・スタンド 波濤図屏風 今井雅之 自在 刺繍絵画 牙彫 印籠 薩摩焼 金工 榎木孝明 應擧 見頃 夏秋渓流図屏風 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 ジェームズ・ガーナ― ジョン・フランケンハイマー イヴ・モンタン アイルトン・セナ 影絵 風の又三郎 藤城清治 オーヴェールの教会 青の愛 トリコロール キェシロフスキ 原発敗戦 船橋洋一 福島第一原発 検閲 伏字 江藤淳 閉ざされた言語空間 ソルジャー・ブルー キャンディス・バーゲン ピーター・ストラウス 大虐殺 神田隆 スティーヴ・マックイーン 栄光のル・マン 田宮二郎 加賀まり子 太地喜和子 国本圭一 狙撃 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 大木隆行 TAKAHIRO 戦力外捜査官 関根勤 有川浩 渡邉このみ 大後寿々花 三上博史 陳凱歌 チェン・カイコ― 呉天明 酒井美紀 橘らい四郎 山西省日本軍残留問題 山西省残留日本兵 奥村和一 蟻の兵隊 奥崎謙三 今村昌平 ゆきゆきて神軍 原一男 新版画 デビット伊藤 イングマール・ベルイマン マックス・フォン・シドー 第七の封印 ステファノ・ディオニジ ジェラール・コルビオ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 七宝花鳥図三十額 迎賓館 ミレイ オフィーリア ラファエル前派 オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 足尾銅山 栃木 棄民 足尾鉱毒事件 渡良瀬遊水池 田中正造 谷中村 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 小林正樹 切腹 武満徹 章子怡 蒔田光治 雲龍図 天龍寺 なぞの転校生 桜井美南 岩井俊二 本郷奏多 宮里駿 ミッキー・カーチス 京野ことみ 赤の愛 チュイトウ シャルトルの大聖堂 ステンドグラス 王妃の紋章 チョウ・ユンファ 秋菊の物語 バラン 大怪獣 逸見東洋 種まく人 大田区立郷土博物館 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 コリント前書第13章 ジュリエット・ビノシュ 小松左京 愚行の輪 深海獣雷牙 深海獣レイゴー 山本學 菊池均也 決死圏SOS宇宙船 日曜洋画劇場 ジュリー・アンダーソン 生きものの記録 安達祐実 ブリヂストン美術館 カイユボット ケリー・マクギリス トップガン アメリカの巨大軍需産業 広瀬隆 点描の画家たち 印象派を越えて ミレー クレラ―=ミュラー美術館 マーティン・シーン カーク・ダグラス キャサリン・ロス ファイナル・カウントダウン ニミッツ お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR