『20世紀少年』色々その1

1:
Tレックス

1-1:
Tyrannosaurus Rex
ティラノザウルス レックス
の事。
例の肉食恐竜です。

Tyranno→ギリシャ語のラテン語訳→英語ではtyrant=暴君
Saurus→ギリシャ語のラテン語訳→英語ではlizard=トカゲ→「~竜」として用いる
Rex→ラテン語で「王」

つまり、凶暴な恐竜の中の王。
凶暴な恐竜の中で一番凶暴な恐竜って事。

こんな恐ろしい(笑)名前を持つロックグループの代表的な曲を題名に使っています。

「20世紀少年」が強大な権力を手にしたらどうなるか?
と言う意味が題名に込められているのが分かります。

1-2:
さて、『~最終章~ぼくらの旗』、チャプター13、“20世紀少年”。
DVDで1時間19分付近
ともだちの台詞

>カンナ 分かるかな
>僕こそ 20世紀少年なんだ

不自然なこの台詞に意味が、これで分かります。
全ては僕がやった、人類社会を滅茶苦茶にしたのはティラノザウルスの様な僕さ、
とカンナ(平愛梨)に告げたのです。
勿論、同時に観客にも告げています。


2:
『~最終章~僕らの旗』、最後のチャプター、“これでおしまい”
ボーナスステージで1973年の行ったケンヂ(唐沢寿明)。
ケンヂが14歳のカツマタ君に謝るだけでなく、

2-1:
14歳のケンヂ(田辺修斗)が放送室で「20世紀少年」をかけ放送校内に流します。
ケンヂ曰く、な~んもかわらねぇ。
ケンヂが気が付かないだけで、大きく変わっています。
おそらくポール・モーリア等軽い音楽しか流れなかった校内放送をティラノザウルスの様に「壊し」、校内放送の歴史を変えました。
でも、カツマタ君(神木隆之介)の自殺を思い止まらせ、ケンヂと友達になるキッカケとなります。
カツマタ君の友達がいない時代をティラノザウルスの様に「壊し」、中断し、新しい歴史を作り始めました。
ケンヂが口ずさむメロディーに歌詞をカツマタ君が乗せます。
名曲(笑)「Bob Lennon」が生まれた瞬間です。

2-2:
そして最後の独白(カツマタ君)

>中学の校庭に ロックが鳴り響いた日
>僕に初めて
>友達ができた

「20世紀少年」が生まれるのを防ぐ可能性が生まれました。
音楽の人を動かす秘めた力を示しています。

…ここでの神木隆之介がいいね。
…影の薄さが非常に巧い、現実感が有ります。




タグ 藤原薫 上原陸 神木隆之介 西山潤 研ナオコ 田辺修斗 石井トミコ 唐沢寿明 平愛梨 香川照之




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村




映画(全般) ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
ジャンル : 映画

『20世紀少年 ~最終章~ ぼくらの旗』 その3

1:
カンナが投降しともだちと会い対峙するカット。
(DVDで1時間13分付近)
ここで平愛梨がちゃんと銃を持てていないんだなぁ(溜息)。
地球防衛軍相手にドンパチやってた氷の女王一派なんだから、銃を正しく持てなくちゃおかしいでしょう。

でも、次のエレベーター内のカットではちゃんと持っている(@_@)。
(DVDで1時間16分付近)


2:
BDと市販用DVDに付いている“もう一つのエンディング”は、
「“もう一つのエンディング”バージョン」のチャプター22です。

ここでアフリカを舞台にするシークウェンス在るんですが、これが駄目なんだなぁ(溜息)。
CGでバオバブの木とか背景にいれてるんだけど、空気や光の色が違う以前に土の色が全く違うし、セイタカアワダチソウが生えている(涙)。


3:
CGは意外といい。
関所の砦、空飛ぶ円盤、直立二足歩行ロボット等
これ位出来れば合格。


4:
最後に出て来るカツマタ君を演じたのが、神木隆之介とは、驚きました。
美少年の印象が強いんでね。
でもよく見ると、佐々木蔵之介と目とあごの線が少々似てます。


5:
ケンヂが作詞作曲歌の「Bob Lennon」、生活に根付いた歌詞と曲で悪くはありません。
ともだちが作った社会がどんなものか、想像するヒントになります。
でも、あの強力な独裁者「ともだち」に対抗するのはあまりにも曲の力が弱過ぎます。
それにこの曲では最期のコンサートも盛り上がりません。


そしてもう一つ盛り上がらないのが、最後の「スーダラグータラ MUSIC FESTIVAL」。
DVDで観たためか、音が駄目。
特に10,000人はいるエキストラが大歓声を上げているはずなんですが、湧き上がるような音声ではありません(溜息)。
それに一応ドルビーの5.1chなんですが、群衆の喧騒が完全に平面的。
5.1chなのに立体的に聞こえません。
BDだとドルビーのTrueHD5.1chとdtsマスターオーディオ5.1chのはずなので、改善されているかもしれません。




タグ 藤原薫 上原陸 神木隆之介 西山潤 研ナオコ 田辺修斗 石井トミコ 唐沢寿明 平愛梨 香川照之




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村




映画(全般) ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
ジャンル : 映画

『20世紀少年 ~最終章~ ぼくらの旗』 その2

7月季の連ドラが始まったんで、前回から2ヵ月半も空いてしまいました(^_^;)。


まずは、帽子と被り物の演出を考えてみましょう。


1:
帽子

1-1:
カンナ(平愛梨)、「氷の女王」になるとケンヂ(唐沢寿明)から貰った帽子を被りません。
ケンヂ(唐沢寿明)が言っていた「音楽が人類を救う」から離れ、武装した「氷の女王一派」になる事を強調する演出。

1-2:
そして、ケンヂが東京近郊の「関所」まで戻って来る場面ではお馴染みの帽子を被ってます。
町民達(?)の前で歌い、武力を使わずに関所を無事通過します。

…カンナとの対比になっているのか、
主役がカンナからケンヂに戻ったのか、

どちらとも取れる演出です。

…それにしても、全体主義国でお馴染みの物不足の中で、ケンヂにはどうやってあの帽子を再び手に入れたのでしょうか(笑)?


1-3:
その後、カンナがユキジ(常盤貴子)と歌舞伎町教会で会う場面。
(DVDで1時間28分付近)
ここでは、カンナが座るイスの横に帽子が置いてあります。
カンナはともだちを撃てなかったと話し、ユキジはあなたは銃を撃つような子じゃないと話します。

…やはり帽子は非暴力の象徴であります。
…帽子の色とイスの色の対比、明度の対比、この二つが強く帽子を強調しています。
…でも、カンナは取り上げ被りません。
…少々思わせ振りな演出です。

1-4:
カンナがガッツボールで氷の女王一派に提案。
万博会場で出来るだけ大勢の都民を助けるためにコンサート「スーダラグータラ MUSIC FESTIVAL」をやろうと。
(DVDで1時間38分近辺)
ここで、第3章で初めて帽子を被ります。
以降、「真打登場」まで被っています。

…やはり、帽子は愛と平和の印。
…、と同時にケンヂの「Bob Lennon」も象徴してますね。


2:
1970年を回想。
(DVDで1時間25分付近)
ここで、サダキヨ(藤原薫)とフクベエ(上原陸)が「ともだち」でない事を観客にバラします。
「ともだち」がサダキヨからナショナルキッドのお面を借りてサダキヨの振りをします。

…『ナショナルキッド』1960年8月4日から1961年4月27日まで日本教育テレビ(NET→現在のTV朝日)で放送されたとのこと。
毎週木曜日 午後6:15~6:45
全39回

…ふ~ん、だから私が知らないはずだ(笑)。
…ケンヂを初め登場人物は1959年生まれの設定だから彼等彼女等も知らなくてもおかしくありません。

…成程、演出の意味が分かって来ました。
…つまり、登場人物達が知っているようで知らない人を象徴してる訳です。

…因みにハットリくんのお面の『忍者ハットリくん』はマンガ雑誌「少年」に1964年~1968年に連載。
実写版ドラマは、第一作目が1966年4月7日~9月28日に放送。
第二作目は『忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ』の題名で1967年8月3日~1968年1月25日に放送。
二作とも全26回。
…これならケンヂ達も知っていて当然。


3:
ケンヂの活躍と被り物

3-1:
ケンヂ、カブに乗り現れる。
(DVDで1時間39分付近)

3-2:
ケンヂ、直立二足歩ロボット発見、飛び乗り、倒し動きを止める
(DVDで1時間54分付近)

3-3:
ケンヂ、ともだちと再会、対峙。
(DVDで2時間4分付近)

二足歩行ロボット中から最初に転げ出て来るのはヨシツネ(香川照之)。
ともだちにともだちマスクを被らされました。

3-4:
ここで、三部作の中で初めてともだち(佐々木蔵之介)がともだちマスクを取り、顔を見せます。
(DVDで2時間5分39秒付近から)

ここでは、血の大みそかでのトリックを映像で紹介。
(→ビルから落ちる時はワイアを使った。ともだち博の太陽の塔で姿と素顔を見せるのはホログラム)

フクベエを名乗るのを止めろとケンヂ。
ケンヂの方もサングラスを外し捨てます。
ケンヂはともだちに謝ります。

しかし、ともだちの正体はオッチョにケンヂが聞かれますが、
「分からない」
(DVDで2時間11分付近)


4:
ゲンジ一派とユキジ、ともだち府で地球防衛軍の兵士達を武装解除する。
(DVDで1時間46分付近)

ユキジが兵士のヘルメットのバイザーを上げ、顔を世間に晒します。


5:
最後のケンヂのコンサート。
(DVDで2時間11分付近から)

5-1:
まず、カンナが自分が氷の女王だと謝ります。
この時、当然ながら帽子を取ります。

…礼儀として、至極当然。
…氷の女王一派の活動がたとえ正義のためだったとしても犠牲者を出してしまったのは、事実。
…それに対する謝罪です。

…、と同時に自分の役目は終わり、この帽子を被るべき人間が現れると明示しています。

5-2:
そこへ現れるケンヂはサングラスを掛け帽子を被っています。

5-3:
歌い終わったケンヂはカンナに自分の帽子を被せます。

…ここでの意味は?
…愛情表現。


6:
エンドロールの後。

6-1:
カンナと母親キリコ(黒木瞳)との再会。
ここでカンナは帽子を取ります。

…まぁ、礼儀としては当然、問題無し。
…では、映画の演出としては?
…カンナの人類を救う役目は、漸く終わりました。
…これからは、医師のキリコが地味に(笑)人類の健康と福祉に貢献していく、と言う事。
…大きな役割がカンナからキリコへと受け継がれる儀式でもあります。

…だから祖母の遠藤チヨ(石井トミコ)がキリコの所へ行くカットが無いのです。

6-2:
ケンヂがボーナスステージへ行く。
勿論、帽子を被っています。

6-2-1:
1970年の場面
大人のケンヂは子供の自分(西山潤)にやらせます。
子供のケンヂはジジババ(研ナオコ)とナショナルキッドのお面を被った子供に帽子を取って謝ります。

6-2-2:
1973年の場面
大人のケンヂがカツマタ君(神木隆之介)にお面を取れと言います。
そして自分の悪行をカツマタ君に謝ります。
カツマタ君はお面を取り、中学生のケンヂ(田辺修斗)の所へ行き、
「Bob Lennon」の歌詞の出だしを言い、ケンヂと友達になります。

…この時、ケンヂはカンナと違い帽子を取りません。
…なぜでしょう?
…「一生十字架を背負う」であります。

…ところでカツマタ君が「Bob Lennon」の出だしの歌詞、本当に考え付いたのでしょうか?
…大人のケンヂがこう言えと教えたのでは?
…こう言えば、遠藤ケンヂと友達になれるゾ、とね(笑)。
…カツマタ君が画面下手を見るカットが在るんですが、「これでいいですよね、おじさん」とも捉えられるんです(笑)。




タグ 藤原薫 上原陸 神木隆之介 西山潤 研ナオコ 田辺修斗 石井トミコ 唐沢寿明 平愛梨 香川照之




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村




映画(全般) ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画
ジャンル : 映画

『20世紀少年 ~第1章~ 終わりの始まり』 その2

ネタバレに近いので、私の記事には珍しく、簡単には見せてあげない(笑)。

ネタバレでもいい方は読んで下さいな(笑)。

続きを読む

テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
108位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
24位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

真矢ミキ 奥田瑛二 佐藤二朗 高畑充希 サントリー美術館 石川恋 清原翔 横山だいすけ 橋本環奈 竹内涼馬 西岡徳馬 黒木瞳 借りぐらしのアリエッティ 和田アキ子 芳根京子 梅沢富美男 市原隼人 門脇麦 高橋メアリージュン 道枝駿佑 木場勝巳 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 20世紀少年 獣人雪男 春風亭昇太 桂文枝 加藤晴彦 山口桂 伊藤若冲 クリスティーズ 吉田羊 雪舟等楊 ブリューゲル 雪村周継 ボス 長次郎 長谷川利行 加山又造 カフェ・パウリスタ 本阿弥光悦 尾形乾山 樂家 了入 道入 相葉雅紀 油滴天目 稲葉天目 曜変天目 卯花墻 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 瀬戸康史 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 中村蒼 大倉孝二 篠原篤 瑛蓮 福田ゆみ 鈴木省吾 平成館 東京国立博物館 平岡祐太 金田明夫 坂口健太郎 鈴木亮平 松たか子 吉岡里帆 富澤たけし 八木亜希子 濤川惣助 有線七宝 並河靖之 無線七宝 東京都庭園美術館 超絶技巧 住田萌乃 シシド・カフカ 木野花 ヤオ・アイニン キムラ緑子 渡辺大 山本未來 新井浩文 工藤阿須加 大島蓉子 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 栗本薫 グイン・サーガ 神保悟志 菊豆 リー・パオティエン リー・ウェイ 手塚とおる 風間俊介 篠川桃音 山田美紅羽 水谷豊 桜田ひより 緒形拳 高倉健 新田次郎 新克利 三國連太郎 秋吉久美子 田中要次 柄本時生 小堺一機 野麦峠 女工哀史 山本茂美 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 原田美枝子 地井武男 川崎紘菜 山田涼介 木下ほうか 土屋太鳳 新川優愛 ディーン・フジオカ 篠井英介 岩田剛典 佐野勇斗 稲垣来泉 津田寛治 田中直樹 川津明日香 小田野直武 秋田蘭画 佐竹署山 解体新書 菱田春草 加賀丈史 本田翼 青木崇高 石原さとみ 江口のり子 菅田将暉 モディリアーニ 向井潤吉 デトロイト美術館 モネ クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 根津美術館 圓山應擧 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 曽我蕭白 仙厓 出光美術館 長澤芦雪 円空 正倉院 戦争論 アメリカン・スナイパー 小林よしのり 続・タイム・トラベラー ラ・トゥール カラヴァッジョ 聖トマス 鈴木其一 マネ 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 長谷川等伯 曜変天目茶碗 松林図屏風 円山応挙 油滴天目茶碗 雪松図屏風 藤花図屏風 酒井抱一 俵谷宗達 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 雲の糸 みかんの花 海の星 望郷 ハインケル メッサーシュミット スピットファイア― ポルト・リガトの聖母 新国立美術館 本多力 中村倫也 佐々木心音 久松郁美 三田真央 光宗薫 やべきょうすけ 山本裕典 満島真之介 東京藝術大学 宮川香山 森田藻己 恵順 朝顔図屏風 富田靖子 坂井真紀 横山歩 高畑裕太 寺尾聰 真剣佑 石井杏奈 村上虹郎 片桐仁 三宅弘城 松尾幸美 滝藤賢一 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 福山翔大 ルドヴィコ療法 時計じかけのオレンジ 浦沢直樹 小室哲哉 細うで繁盛記 仲代達矢 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 京都市美術館 福岡市美術館 ルノワール 菊池風磨 八木莉可子 竹内涼真 黒島結菜 吉田博 林田悠作 滝沢沙織 小島梨里杏 小野塚勇人 赤間麻里子 ジュディ・オング 妹尾青洸 山田将之 鈴之助 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 八ッ橋図屏風 風神雷神図屏風 MEGUMI 銅鏡 ボッティチェリ 拙宗等揚 ダ・ヴィンチ 青木宗嵩 原菜乃華 大空真弓 大和書房 石井ふく子 橋田壽賀子 再販制度 Amazon 泰明画廊 府中市美術館 尾藤イサオ 小芝風花 松坂恵子 川栄李奈 徳井義美 マルシア 蘭寿とむ 永山絢斗 黒木華 藤原さくら 倉光泰子 水野美紀 松田芹香 松下由樹 渡辺舞 加藤清史郎 寺田心 山本耕史 シャーロット・ケイト・フォックス 橋爪功 保栄堂版 東海道五十三次 広重 北斎 太田記念美術館 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 狩野元信 富岡鉄斎 田能村竹田 青木木米 与謝蕪村 浦上玉堂 池大雅 発艦 着艦 T45 成宮寛貴 デューラー メラン ビュラン エングレーヴィング 柄澤齊 町田市立国際版画美術館 Leola 濱田龍臣 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 目黒区美術館 高野野十郎 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 佐伯祐三 北蓮造 和田三造 岸田劉生 岡本太郎 安田靫彦 田村孝之介 安井曾太郎 中村研一 今野浩喜 野波麻帆 竜星涼 風神雷神図 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 燕子花図屏風 光琳 ティーチャ 原安二郎 富士三十六景 千絵の海 六十余州名所図会 名所江戸百景 坂上忍 矢柴俊博 誰が袖図屏風 カキツバタ エマオの晩餐 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 暗花 高浮彫 釉下彩 釉裏紅 松尾スズキ 皆川猿時 大人計画 陣内孝則 村上弘明 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 チェン・ダオミン 鞏俐 陳道明 妻への家路 カストラート 高良健吾 森川葵 伊藤歩 真飛聖 甲本雅裕 鎌田敏夫 野村周平 和久井映見 品川徹 蓮佛美沙子 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 牛乳を注ぐ女 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 西村彦兵衛 三井記念美術館 象彦 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 中島裕翔 多岐川裕美 平澤宏々路 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 中村勘九郎 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 安本亀八 松本喜三郎 生人形 谷汲観音像 当麻蹴速 野見宿禰 聖プラクセディス 聖女 植田正治 マグリット 抽象画 抽象芸術 カンディンスキー 龍安寺方丈庭園 枯山水 小堀遠州 秋冬山水図 江口のりこ 松岡茉優 星野源 美保純 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 CD ブルーレイ 再販売価格維持制度 DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 写楽 歌麿 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 小林清親 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 明日、ママがいない 1984年 オーウェル 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 鏝絵 松崎町 伊豆の長八 入江長八 神田沙也加 葵わかな 川平慈英 城田優 尾美としのり 西内まりや 内山理名 總持寺 西新井大師 三佛寺 蔵王権現 冷泉家 投入堂 藤原道長 山田望叶 上川隆也 市川由衣 大原櫻子 馬場園梓 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 窪塚俊介 小林涼子 山下リオ 貝桶 沈金 蒔絵 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 歌川国芳 国芳 クリスチャン・ベール 石川達三 種田陽平 生きている兵隊 半藤一利 昭和史 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ディズニー ピノキオ 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード すぐやる課 櫻井淳子 内館牧子 中庸 儒教 宮地雅子 桐原亮司 高杉真宙 吉本美優 ロバート・ハインデル 熊川哲也 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大英博物館 相国寺 大乗寺 大瀑布図 松に孔雀図 氷図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 安藤健二 スペル星人 遊星より愛をこめて 封印作品の謎 高橋二三 鈴木勝大 浅利陽介 丸山智己 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 池津祥子 山西惇 水原希子 足立梨花 近藤芳正 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 星月夜 三遠法 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 菊地成孔 東福寺本坊庭園 重森三玲 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ MY 阿部サダオ 「PIECE WISH」 OF 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シェル シューマッハ フェラーリ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 狩野永徳 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 紺野美沙子 NHKアーカイブス 吉俣良 SAYUKI 清野とおる 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 村井良大 岩井堂聖子 原田泰造 高橋真唯 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 山中崇 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 原日出子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 柴田理恵 安藤玉恵 不破万作 古田新太 大滝秀治 長塚京三 古谷一行 狩野常信 狩野探幽 狩野尚信 乾山 仁清 狩野重信 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 リウ・イエ チェン・コン ジュウ・シュン 小さな中国のお針子 周迅 劉燁 陳坤 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 山種美術館 横山大観 川端龍子 牧進 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 ダンカン 早乙女太一 麿赤兒 上野の森美術館 ボストン美術館 岡倉天心 下村観山 東京国立近代美術館 霍建起 モォ・イエン フォ・ジェンチイ グオ・シャオドン リー・ジア 故郷の香り サン・バオ 莫言 大林宣彦 転校生 団時朗 筒井真理子 大谷亮介 中田喜子 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 石井トミコ 田辺修斗 藤原薫 研ナオコ 西山潤 平愛梨 上原陸 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 おやじの背中 三谷幸喜 内野聖陽 中村ゆりか 財前直見 藤本隆弘 井上真樹夫 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 被爆再現人形 広島平和記念資料館 中国新聞 広島平和資料館 平和データベース 原爆の絵 渡瀬恒彦 オルセー美術館 イルカ なごり雪 広瀬すず 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 翠玉白菜 故宮博物院 NHKスペシャル アンギラス 強き蟻 矢島健一 ブラザーサン シスタームーン オラトーニ 石塚英彦 アートシーン 自在置物 高瀬好山 冨木宗好 冨木宗行 明珍 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 真夏の方程式 山崎光 石田ニコル 三浦理恵子 LiLiCo 遊井亮子 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 中村梅雀 六平直政 マイヨージョーヌ デサント本社 ルコック・スポルティフ 日月烏鷺蒔絵額 白山松哉 村田理如 清水三年坂美術館 村田コレクション あべまみ 21世紀少年 復活の日 動物農場 蝿の王 ザ・スタンド 波濤図屏風 今井雅之 牙彫 自在 刺繍絵画 薩摩焼 金工 印籠 榎木孝明 應擧 夏秋渓流図屏風 見頃 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 ジェームズ・ガーナ― イヴ・モンタン ジョン・フランケンハイマー アイルトン・セナ 影絵 風の又三郎 藤城清治 オーヴェールの教会 福島第一原発 原発敗戦 船橋洋一 伏字 検閲 閉ざされた言語空間 江藤淳 ソルジャー・ブルー キャンディス・バーゲン 大虐殺 ピーター・ストラウス 神田隆 スティーヴ・マックイーン 栄光のル・マン 田宮二郎 加賀まり子 太地喜和子 国本圭一 狙撃 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 大木隆行 戦力外捜査官 関根勤 TAKAHIRO 有川浩 大後寿々花 渡邉このみ 三上博史 呉天明 チェン・カイコ― 陳凱歌 酒井美紀 蟻の兵隊 山西省日本軍残留問題 橘らい四郎 奥村和一 山西省残留日本兵 原一男 奥崎謙三 今村昌平 ゆきゆきて神軍 新版画 デビット伊藤 第七の封印 イングマール・ベルイマン マックス・フォン・シドー ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 七宝花鳥図三十額 迎賓館 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 棄民 田中正造 谷中村 栃木 渡良瀬遊水池 足尾銅山 足尾鉱毒事件 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 切腹 小林正樹 武満徹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 宮里駿 京野ことみ ミッキー・カーチス 本郷奏多 岩井俊二 なぞの転校生 桜井美南 赤の愛 チュイトウ ステンドグラス シャルトルの大聖堂 チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 バラン 大怪獣 逸見東洋 石倉三郎 奥村土牛 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR