『人間の証明』2017年版

○放送
2017年4月2日
日曜日
午後9:00~11:15
TV朝日系


1:
つまらん(溜息)。
今時、こんな内容で面白いと思う製作陣がいるのだろうか?
視聴者の中には若者も多く、この手の話を見慣れてなく楽しんだ人もいるでしょう。
しかし、業界人はこんな話、今迄数え切れない程作られているのを知らないとは言わせない。

太平洋戦争中の苦難。
戦後の混乱と苦難、不運。
子供を見捨てる究極の選択。
死に物狂いの労働と成功。
政治家と実業家。
隠し子が生み出すかもしれないスキャンダルと社会的制裁。
愛情と打算、その二つが生み出す醜さ。

下らない。
なぜ、同じ話しか作れないのだろう?
原作を書いた森村誠一悪いのではありません。
新たな物を作り出そうとしないTVの製作陣が悪いのです。
ヤレヤレ(溜息)。





タグ 人間の証明 藤原竜也 緒形直人 鈴木京香 草笛光子 森村誠一





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その10

最終話


1:
ん~、そう来ましたか…
つまり、曖昧な終わり方。
ナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)、出国手続き完了。
逮捕状発行。
二人を探す空港警察に一団。
二人は搭乗前。
、で終わり。

この状態なら間違い無く二人は逮捕でしょう。
でも、ひょっとしたら逃げ切れるかも、と願望を持たせた終わり方。

個人的には動機はどうであれ、殺人に違いないんですから逮捕されるカットを入れた方が良かった。


★まとめ

1:
最終話がねぇ、工夫が無く最後に点数を落しちゃいました。

演技陣は問題無し。
ただ、達郎(佐藤隆太)の姉陽子(吉田羊)、事件解決にためになぜあれ程熱心なのか、イマイチ説得力に欠けます。
兄弟愛、家族思い、なんでしょうが、どうもねぇ…
この辺の設定に手抜きの臭いが強い。





タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その9

第九話


1:
犯罪を正当化するドラマは製作不可能。
だからこのドラマも当然ナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)も巧く行きません。

でも、そうは分かっていても、今回も意外やハラハラ、ドキドキ(笑)。


2:
次回、最終話。
どうやって犯罪を正当化する事無く、視聴者を納得させ終わらせるか、
興味津々(^.^)。

達郎(佐藤隆太)が実は生きていたなんてのは、お断わり。
脚本家に何とか知恵を絞り出し、今迄に無かった納得出来る内容を期待、
まず無理だけどね。

少々期待出来るのは、カナコが妊娠し母になった事。
母は子供を守るとなると強いから、これが突破口になるかも。

絶対観ます。





タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その8

第八話


1:
ついに嘘の堤防に穴が開きました(@_@)。

カナコ(内田有紀)は林さん(佐藤隆太)の愛情にほだされ、林さんを匿っていた事をマナミ(広末涼子)に話せず。
でも、マナミは李社長(高畑淳子)の協力を得、発見(@_@)。

陽子(吉田羊)は興信所を使い、マナミの部屋に盗聴器を仕掛け、マナミとカナコが共犯者である事を知る(@_@)。


マナミとカナコはなすすべもなく破滅へ向かうか?
それとも李社長の協力を得て、挽回か?


次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その7

第七話


1:
面白い。
次々と現れるボロ、欠点。
この点が非常に現実感があり、説得力があります。

実際の殺人もこんなもんなんでしょう。


男の暴力がどうのこうのとか、女同士の友情とか、
あーだこーだ言うドラマじゃなく、
これからどうなるんだとドキドキしながら観れば十分でしょう。

この点、ただ観ていれば十分という点に関しては、大変良く出来たドラマです、
第七話までは。

2:
次回も観ます。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その6

第六話


1:
これは、面白い(^.^)。
ドラマを観ながらこんなにドキドキしたのは、いつ以来だ(笑)?

完全にナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)の側になり、感情移入しているCYPRESS(笑)。
この緊張感を最終話迄保てれば、犯罪ドラマの佳作になる可能性が非常に高い(^.^)。

第六話迄は、非常に出来がいい。


2:
お話の方で気になるのは、達郎(佐藤隆太)の姉陽子(吉田羊)。
達郎の失踪と横領について、なんでこんなに積極的になるんだろう?
単なる弟思いと正義感が強いだけなんだろうか?
暴力についても、知っているじゃないだろうか?


3:
次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その5

第五話


1:
やっちまったゼ。

でも、隙だらけのナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)。
視聴者から観ても危なっかしいんだから(笑)、
当然他の登場人物も二人を怪しんでいる。
ナオミは李社長(高畑淳子)から、
カナコは達郎(佐藤隆太)の姉陽子(吉田羊)から
疑いの目を向けられている。

オマケにナオミは、斉藤順子(富司純子)邸で、
ことぶき銀行の支店長と同僚から問い質される。
順子は達郎を思い出せない。

単純なハラハラ、ドキドキの展開ですが、
単純に面白い。
ドラマに集中出来ます。

よく出来たドラマです。


2:
次回も楽しみ(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子 田島令子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その4

第四話


1:
これは、面白い(^.^)。
特に目新しい事をやってる訳ではなく、今迄に演劇人や小説家が考え出した事をやってるだけ。

不完全な人間だから、やる事は当然不完全。
それを客観的に見られる視聴者の特典、ワクワク、ドキドキ出来る喜び。

下手に新しい物を作り出そうとせず、今迄に出来た事をなぞればこういう面白い作品が出来る、
当然と言えば当然。

こんな簡単な事が出来るのも、フジTVが視聴率で低迷してるが故。


2:
次回も観ます、
と言うより、最後迄絶対観るゾ。
嘘の吐き方がとても巧いドラマです。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その3

第三話


1:
相変らず小気味良いテンポで話が進み、面白い。
ナオミ(広末涼子)の決断の速さと行動力がその原因。
登場人物の設定と描写がいいんです。


2:
それでも、終盤、ナオミとカナコ(内田有紀)が夕陽と富士山の絶景を眺めるカットが入り、
順調な始まりが夕陽で「終わる」事を暗示しています。

林さん(佐藤隆太)は不法滞在で逮捕されそうだし、
達郎(佐藤隆太、二役)はナオミと共に斉藤順子(富司純子)を訪れ、順子が認知症ではないかと疑問を持ち、
李さん(高畑淳子)はナオミの行動に怪しさを感じています。

ほ~ら、面白そうでしょう(笑)。
好奇心を刺激する巧い脚本です。


3:
次回も観ます(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その2

第二話


1:
このドラマ、今回第二話までは、面白い。

こういう殺人物は好みじゃないんですが、このドラマは面白い(^.^)。
話の緊張感が途切れることなく続き、好奇心を刺激し次回を観たいと思わせます。

ひょっとすると大穴になる可能性が出てきました(^.^)。


2:
今回は認知症のお金持ちの老人、斎藤順子(富司純子)が登場し、
これで主要人物が全て揃った様です。


3:
次回も観ます(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その1

★簡単な紹介

○放送
2016年1月14日~
木曜日
午後10:00~10:54
フジTV系
全回

○スタッフ
原作:奥田英朗
脚本:浜田秀哉
演出:金井紘、葉山浩樹、品田俊介
撮影:大鋸恵太
照明:鈴木敏雄
音楽:ガブリエル・ロベルト
プロデューサー:長部聡介、大木綾子

○出演
広末涼子………小田直美
内田有紀………服部加奈子
佐藤隆太………服部達郎/林竜輝
高畑淳子………李朱美
吉田羊…………服部陽子
宮川一朗太……内藤伸吾
山地和弘………浅井信之
手塚快晴………犬飼貴丈
富司純子………斉藤順子



★評


第一話


1:
お話の方はまぁまぁの出来。
ナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)がカナコのダンナ達郎(佐藤隆太)を巧く始末しようとし、
達郎ソックリの林竜輝(佐藤隆太)を利用すると先が読めています。
でも、竜輝の上司李朱美(高畑淳子)と言う胡散臭いけど魅力的な登場人物がいるので、緊張感と保ち視聴者の関心と興味を掴んでいます。


2:
私にとって広末涼子はドラマ、映画、そして絵画へと再び導いた少々特別な女優。
2006年版の『愛と死をみつめて』の大島みち子さんを演じた女優。
だから、何と言いますか、10年経っても少々心に波が立つ女優なんですな。

去年の『聖女』と『ウロボロス』以来演技を観ると、やはり巧いね(^.^)。
驚いた時に目を大きく瞠るんですが、これ明らかに誇張した演技。
しかしだ、その誇張に不自然さが皆無で演技に句読点を与えナオミに巧く感情を与えています。
それに『聖女』と『ウロボロス』と違い、普通の市民に近い役のせいか伸び伸び演技している様な気がします。


3:
ところで、日本語じゃ「ドメスティックバイオレンス」を使うけど、
私が25年前、英語の実習でアメリカのニュース雑誌やミステリィを読みまくっていた頃、
“domestic violence”は見たことなく”domestic abuse”が使われてましたな。


4:
次回も観ます。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『のだめカンタービレ』TV版にBDが無い(@_@)!

日本のマンガを原作にし、日本のマンガ関係の頂点に立つ『のだめカンタービレ』。
TVでは、
連ドラ11話
スペシャルドラマ『のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ』2夜連続
映画では、
のだめカンタービレ 最終楽章』前編
のだめカンタービレ 最終楽章』後編
が作られました。

さて、久し振りに観たくなり、連ドラの放送から10年近く経つんで、ネットであちこち見ると、
何と、
BDが
映画版の最終楽章全後編の2種類しか出ていない(@_@)。

TV版のBDが無い(@_@)。

キレイな映像も観たいですが、
音楽系の作品でもあるから、良質の音が必要。
そのためには記録容量が大きいBDが必須。
音質重視のLPCM2ch。
オーケストラの場面が多いので臨場感を楽しめるDTSのHDマスターオーディオ5.1ch。
が少なくとも欲しい。

映画版の『最終楽章』前後編はBDがあるのになぁ…(溜息)。

赤字のフジTVだから、無理かなぁ…
今すぐにとは言いませんから、せめて5年後くらいにはお願いします




タグ のだめ 上野樹里 玉木宏 水川あさみ 瑛太 小出恵介 竹中直人 吉瀬美智子







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その11

最終話

1:
え~、終わらないじゃん(@_@)。
オマケに1年後に映画ぁ~(@_@)?

何か『ガリレオ』や『大奥』と同じじゃん(@_@)。


2:
最後に羽柴秀吉(山田孝之)の正体と意志の怪しさを信長(小栗旬)に伝えようとした竹中半兵衛(藤木直人)、
明智光秀を名乗る信長に切り殺されます。
明智光秀を名乗る信長は秀吉の正体と意志を承知してると捉えて間違いないでしょう。

史実で明らかな様に天下統一後、明智光秀は信長を本能寺で自殺させるのは明らか。
そんな簡単な事もアホな21世紀の高校生のサブロー(小栗旬)は知らないんでしょうか?


★まとめ

1:
まぁね、時代劇の画期的作品で、面白いのは確かだから、ワンクール3か月11話で終わらせたくない局側の思惑も分かります。
でも何かねぇ、ズルズル伸ばしているだけでこの最初の11話の勢いや力と言うものが消えていくんじゃないのかなぁ…

2:
それでも、演技陣はいいね。
小栗旬は冷血無慈悲な織田信長とお気楽博愛主義21世紀アホ高校生サブローをハッキリと演じ分けました。
猿君=木下藤吉郎=羽柴秀吉を演じた山田孝之は文句無し。
『白夜行』の桐原亮司以来、こういう悪役をやると非常にいい。
あの目と眉毛が「俺が悪人で~す」と無言で語り出しますな(笑)。
恒ちゃんこと池田恒興を演じた向井理、予想以上に侍姿が似合い忠誠心が高く主君思いの侍になり満足。
帰蝶役の柴咲コウはいつもの様に両目に語らせ最高でした。




タグ 柴咲コウ 山田孝之 濱田岳 でんでん 小栗旬 向井理 藤木直人





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その10

第十話

1:
いよいよ起承転結の「結」へ入りました!(^^)!。

恒興(向井理)に明智光秀(小栗旬)と信長(小栗旬)の正体がバレた(@_@)。
竹中半兵衛(藤木直人)は、木下藤吉郎本人は既に死亡し羽柴秀吉と改名した藤吉郎(山田孝之)が別人だと知る(@_@)。

猿君(山田孝之)は足利義昭(堀部圭亮)をたぶらかし、討ち、足利幕府滅亡さす(@_@)。

小泉景那(木下ほうか)と手下の踊女、歓迎の宴で信長を襲うが、ゆき(夏帆)が身を挺して信長を救う(@_@)。


2:
お話の方はどうなるか、おおよそ見当がつきますが、それでも面白い。

役者では、やはり帰蝶演じる柴咲コウの表情豊かな両目がいい。
また、朝倉義景(小市慢太郎)の間者である事以外正体不明の羽柴秀吉を演じる山田孝之もいい。
信長と織田家家臣には絶対見せぬ裏の顔と信長への憎悪が素晴らしい。


3:
信長は明智光秀の裏切りに遭い、本能寺で死ぬのは史実。
光秀も信長を討った後、山崎で秀吉軍に敗れ、敗走中に地元民に殺されるのも史実。
そして秀吉が天下を取るのも史実。

さて、どうやってサブローをこの時代から消すのか、次回最終話の一番の見所。

絶対観ます!(^^)!。




タグ 柴咲コウ 山田孝之 でんでん 小栗旬 向井理 小市慢太郎 夏帆 木下ほうか 堀部圭亮 藤木直人




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その9

第九話

1:
参った(笑)。
実に見事な脚本(溜息)。
間違い無く第九話までは、時代劇の画期的作品。

実に素晴らしい!(^^)!。
説得力が非常に強力。

信長本人と信長の影武者サブローの切り替えが見事です。
今回は、以下の通り、素晴らしい。

信長(=サブロー、小栗旬)、キリスト教布教許可

延暦寺、怒り心頭

信長(=サブロー)、延暦寺と交渉するの無理だから、明智光秀(=信長、小栗旬)に頼む。
同伴は豊臣秀吉(山田孝之)のみ。

延暦寺、応じず。

秀吉、焼き討ち、皆殺しを提案。
光秀(=信長)、了承。
実行。

信長本人の冷酷さが実によく分かり、素晴らしい。
それを引き立てているのがサブローの民主主義的博愛。
まぁ、原作のマンガがいいって事(笑)。
マンガは興味ないんですが、このマンガはいいと認めねば(笑)。

『のだめ』と並ぶマンガの最高峰だね。


2:
また、徐々に帰蝶(柴咲コウ)がサブローに惚れていくのが、これまた巧い。
今回は九話目にして初めてサブローに対し深い思いやりを示しました。

また、帰蝶演じる柴咲コウが巧いなぁ(^.^)。
両目だけで演技してるもんなぁ(溜息)。


3:
秀吉、信長と光秀の正体を見破ったのは間違い無し。
どちらが本物の信長か、確信しましたな。

この話の展開だと後二話で終わりそう。

さて、サブローは本能寺で自殺か、殺されるか、現代へ帰って来るのか、
最後まで観ずにはおれぬ(笑)。

最後まで絶対観ます(笑)。



タグ 柴咲コウ 山田孝之 濱田岳 小栗旬 向井理 高橋一生



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その8

第八話

1:
今回は波乱が少なく、小休止の回。

比叡山延暦寺を焼き討ちではなく、
「延暦寺の僧兵も浅井、朝倉軍と共に宇佐山城を攻撃」、
でした(^_^;)。

楽市楽座の実施と関所の廃止で経済と流通の活性化。


2:
今回も帰蝶を演じる柴咲コウが巧い。
例えば、
町に出て風車を選ぶカット。
次に置いてけぼりにされたのを少々怒るカット。
ここで「うつけ」に惚れてるのがよく分かります。
じゃれてるもんなぁ(笑)。


3:
それにしても、話の進み具合が少々遅いのが気になってきました。
後3回で巧くまとめ、終わるのでしょうか?
『信長のシェフ』みたいに延ばすのは、好ましくありません。


4:
次回も観ます。




タグ 柴咲コウ 山田孝之 濱田岳 小栗旬 高橋一生 村井國夫 小市慢太郎 藤木直人 向井理 森下能幸




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その7

第七話

1:
いやぁ~、このドラマ、本当によく出来てる(^.^)。
面白い(^.^)。

時代劇の画期的作品、佳作になる可能性が回を追う毎に濃厚、高まってます(^.^)。


2:
第四話までの前半は「情け無用、勝てば官軍でどんな事をしても勝てばいい」戦国時代に民主主義的博愛を持ち込み人心掌握。
こういう風にサブロー(=信長)(小栗旬)が当時に人々を魅了するんですが、非常に説得力が有ります。
この調子で信長が人の上に立ち大軍を率いていく大将になっても、何ら違和感のない見事な脚本。

また、第五話の後半になると戦国の世が本性を表しサブローに牙を剥きます。
そして今迄のサブローの博愛による人心掌握が芽生え育ち、臣下が命懸けの忠誠心を表します。
サブローが暮らしていた21世紀初頭に自分の命を捨て主人を守る忠誠心なんか有りませんから、
サブローの心を捉え臣下のために当時の武将の様に配慮しても、何ら違和感が有りません。

驚天動地の出来の良い脚本です(^.^)。
橋本忍でもこんな脚本を考え付きませんでした(溜息)。


3:
黒澤明の『影武者』でも分かる通り、織田信長は、着る物は派手好きでした。
これも21世紀から来たサブローが21世紀の衣装感覚で着る物を選べば16世紀の感覚と違って当然。
それが「派手好き」と後世に伝わったとしても説得力が有ります。

またしても、見事な脚本(^.^)。


4:
もう一つ脚本と設定の巧さを挙げると、サブローを世間知らずの能天気、お気楽野郎にした事。
『JIN-仁―』の南方仁医師と違いやたらと泣かないのが非常にいい(^.^)。
だから、今回の様に戦国の世の残酷さに涙したサブローに帰蝶(柴咲コウ)が愛情を示しても違和感が有りません。


5:
今回、銃撃されたサブロー(=信長)の治癒全快を祈り帰蝶が水垢離。
前回第六話までサブロー(=信長)が人として、また男として魅力を徐々に示し帰蝶の心を溶かし続けたので、これも違和感が無く、
実に見事な脚本(^.^)。

二人の心の触れ合いや愛情がゆき(夏帆)の心も溶かし、朝倉の間者である事を告白させるのも説得力が有ります(^.^)。


6:
サブロー(=信長)を心配する帰蝶。
サブロー(=信長)に愛情を示す帰蝶。
サブロー(=信長)をからかう帰蝶。
柴咲コウが、これも見事に演技してます(^.^)。

またサブロー(=信長)のお気楽振りも小栗旬が見事に演じてます(^.^)。


7:
お話としては、明智光秀(小栗旬)がこれからどうするか、興味津々。
サブロー(=信長)の人柄と人心掌握に嫉妬してるんではないでしょうか?

また浅井の間者である木下藤吉郎(山田孝之)も、これからサブロー(=信長)をどうするのでしょうか?
明智光秀の顔を見た藤吉郎、どうする?どうなる?

次回、比叡山延暦寺焼き討ち。
どうなるでしょう?


今回、これだけ褒めましたが、まだ佳作とか名作とか断定出来ません。
「勝って兜の緒を締める」であります(笑)。


8:
最後まで絶対観ます(笑)。




タグ 柴咲コウ 山田孝之 高橋一生 向井理 小栗旬 夏帆 小市慢太郎 村井國夫 水原希子 藤木直人




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その6

第六話

1:
このドラマ、非常に良く出来ています(^.^)。

第四話まではお気楽能天気のサブロー(小栗旬)が民主主義的博愛で何とか、そして偶然にも助けられ、難関困難を乗り越えてきました。
「軽」と「陽」の展開でした。

それが前回第五話から転調。
サブローの21世紀の博愛主義が通用しなくなりました。
「重」と「陰」になりました。

ご都合主義から現実へ投げ込まれ、いよいよ正念場へ。
史実を知っているからまだ信長を演じるサブローは死にませんが、
視聴者には「でも、ひょっとして?」と思わせる巧みな脚本(^.^)。

今回の内容は、
征夷大将軍となった足利義昭(堀部圭亮)はサブロー(=信長)に副将軍を命ずるが、サブロー(=信長)は断る。
怒った義昭は全国の大名へサブロー(=信長)討伐令を出す。

浅井長政(高橋一生)は父久政(村井國夫)からお市(水原希子)の懐妊を知らされ泣く泣く信長討伐へ。
サブローと会見する約束をした朝倉義景(小市慢太郎)は、実はサブロー(=信長)を討つためにおびき寄せるための策略だった。

木下藤吉郎(山田孝之)は、浅井久政の間者だった(@_@)。
帰蝶(柴咲コウ)の侍女ゆき(夏帆)は朝倉義景の間者だった(@_@)。

浅井と朝倉の挟み撃ちに遭ったサブロー(=信長)は逃走へ。
殿を務めるのは藤吉郎。
その真意は浅井久政の間者であるから、明らか。

サブロー(=信長)、ぴ~んち(@_@;)。


2:
次回、どうなるか、楽しみ(^.^)、楽しみ(^.^)。
、と言っても番組HPへ行くと次回のストーリーが書いてある(笑)。
(参考→http://www.fujitv.co.jp/nobunaga-concerto-drama/story/story_07.html)




タグ 堀部圭亮 小栗旬 高橋一生 村井國夫 水原希子 小市慢太郎 山田孝之 柴咲コウ 夏帆



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その5

第五話

1:
今回はサブロー(小栗旬)の思惑通りには進まず。

上洛のために何とか浅井家と同盟を結ぼうとして国境の寨を壊すも、
浅井長政(高橋一生)には受け入れられるが長政の父久政(村井國夫)には信用されず、受け入れられず。
サブローは久政からの要求通り妹お市(水原希子)を長政に輿入れさせる。

「妹お市が政略結婚するのは可哀想だ、恋愛をし結婚して欲しい」
と言うサブローの民主主義的恋愛、結婚観、今回は通用せず。

…中々巧い脚本。
…今迄の4話でな~んも知らんアホな高校生が情と感覚だけで巧く行き過ぎていたからネ。
…こういうサブローの挫折は話の句読点や息抜きになり大変宜しい。
…サブローが今回の経験を活かし、次の難問にどう対応するか、解決するか、視聴者が期待する様になります。


2:
良く出来た時代劇です。
良く出来たSFです。
良く出来たマンガ原作のドラマです。

ただ、傑作にはなりません。
オープンセットやロケ地の質が低い。
今回なら恒興(向井理)とお市が渡る木の橋。
橋桁や橋脚にボルトや鉄板が使われてるのがハッキリ映ってます。
予算不足でCGで消せないのです。

星5個で満点なら、星4個までです。


3:
それでも、出来のいい時代劇。
だから次回も観ます。




タグ 柴咲コウ 山田孝之 でんでん 小栗旬 向井理 高橋一生 村井國夫 水原希子 高嶋政宏 夏帆




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『信長協奏曲 のぶながコンツェルト』その4

第四話

1:
今回も、民主主義的博愛と人命尊重で巧いこと切り抜けたサブロー(小栗旬)。

巧く行き過ぎですが、面白いことに変わりなし。
次回以降も巧いこといって欲しいと切に願ってます。


2:
漸く徳川家康(濱田岳)も出て来た。
竹中半兵衛(藤木直人)も信長に軍勢に加わる。

姿を消していた明智光秀(小栗旬)も最後に現れた(@_@)。

話が展開しそうな次回。


3:
次回も観ます。



タグ 柴咲コウ 山田孝之 濱田岳 麿赤兒 でんでん 藤木直人 早乙女太一 小栗旬 高嶋政宏




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
95位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
26位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

市原隼人 門脇麦 道枝駿佑 高橋メアリージュン カフェ・パウリスタ 長谷川利行 本阿弥光悦 加山又造 長次郎 了入 道入 尾形乾山 樂家 吉田羊 春風亭昇太 芳根京子 相葉雅紀 油滴天目 曜変天目 稲葉天目 卯花墻 破獄 雪舟等楊 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 雪村周継 瀬戸康史 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 村井國夫 鈴木省吾 大倉孝二 瑛蓮 福田ゆみ 中村蒼 篠原篤 平成館 東京国立博物館 金田明夫 坂口健太郎 平岡祐太 鈴木亮平 吉岡里帆 松たか子 富澤たけし 八木亜希子 並河靖之 東京都庭園美術館 濤川惣助 無線七宝 有線七宝 超絶技巧 シシド・カフカ 木野花 住田萌乃 ヤオ・アイニン 工藤阿須加 山本未來 新井浩文 渡辺大 黒木瞳 キムラ緑子 大島蓉子 佐藤二朗 高畑充希 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー 栗本薫 グイン・サーガ 神保悟志 リー・パオティエン リー・ウェイ 菊豆 手塚とおる 風間俊介 篠川桃音 山田美紅羽 水谷豊 桜田ひより 高倉健 緒形拳 秋吉久美子 新克利 新田次郎 三國連太郎 田中要次 小堺一機 柄本時生 山本茂美 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 原田美枝子 森次晃嗣 地井武男 木下ほうか 山田涼介 川崎紘菜 篠井英介 ディーン・フジオカ 土屋太鳳 新川優愛 田中直樹 稲垣来泉 川津明日香 佐野勇斗 津田寛治 岩田剛典 菱田春草 秋田蘭画 佐竹署山 解体新書 サントリー美術館 小田野直武 江口のり子 菅田将暉 加賀丈史 青木崇高 石原さとみ 本田翼 モディリアーニ デトロイト美術館 モネ 向井潤吉 ファン・ゴッホ美術館 クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン 根津美術館 圓山應擧 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 ブリューゲル バベルの塔 山田太一 円空 曽我蕭白 仙厓 出光美術館 長澤芦雪 正倉院 戦争論 アメリカン・スナイパー 小林よしのり 続・タイム・トラベラー カラヴァッジョ 鈴木其一 聖トマス ラ・トゥール マネ 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 藤花図屏風 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 円山応挙 松林図屏風 雪松図屏風 長谷川等伯 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 みかんの花 望郷 雲の糸 海の星 スピットファイア― メッサーシュミット ハインケル ポルト・リガトの聖母 新国立美術館 本多力 やべきょうすけ 中村倫也 三田真央 佐々木心音 久松郁美 光宗薫 満島真之介 山本裕典 恵順 宮川香山 東京藝術大学 森田藻己 朝顔図屏風 富田靖子 坂井真紀 横山歩 真剣佑 高畑裕太 石井杏奈 寺尾聰 村上虹郎 三宅弘城 松尾幸美 片桐仁 滝藤賢一 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ 福山翔大 ルドヴィコ療法 小室哲哉 20世紀少年 浦沢直樹 細うで繁盛記 仲代達矢 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 京都市美術館 ダリ展 ルノワール 竹内涼真 菊池風磨 黒島結菜 八木莉可子 吉田博 川瀬巴水 滝沢沙織 林田悠作 小野塚勇人 赤間麻里子 小島梨里杏 ジュディ・オング 山田将之 妹尾青洸 鈴之助 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 風神雷神図屏風 八ッ橋図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 MEGUMI 伊藤若冲 ボッティチェリ 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 橋田壽賀子 大和書房 大空真弓 石井ふく子 Amazon 再販制度 泰明画廊 府中市美術館 川栄李奈 小芝風花 松坂恵子 尾藤イサオ マルシア 徳井義美 蘭寿とむ 永山絢斗 黒木華 藤原さくら 水野美紀 倉光泰子 松田芹香 渡辺舞 加藤清史郎 山本耕史 橋爪功 寺田心 シャーロット・ケイト・フォックス 松下由樹 太田記念美術館 北斎 東海道五十三次 保栄堂版 広重 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 浦上玉堂 富岡鉄斎 池大雅 与謝蕪村 狩野元信 青木木米 田能村竹田 T45 着艦 発艦 成宮寛貴 柄澤齊 ビュラン メラン エングレーヴィング デューラー 町田市立国際版画美術館 Leola 濱田龍臣 藤田弓子 西岡徳馬 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒川 目黒区美術館 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 岡本太郎 安田靫彦 岸田劉生 北蓮造 安井曾太郎 和田三造 田村孝之介 中村研一 佐伯祐三 野波麻帆 今野浩喜 竜星涼 光琳 舟橋蒔絵硯箱 風神雷神図 夏秋草図屏風 燕子花図屏風 ティーチャ 原安二郎 名所江戸百景 千絵の海 六十余州名所図会 富士三十六景 坂上忍 矢柴俊博 カキツバタ エマオの晩餐 誰が袖図屏風 佐藤直紀 小西真奈美 白石美帆 高浮彫 釉下彩 暗花 釉裏紅 大人計画 松尾スズキ 皆川猿時 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 陳道明 妻への家路 鞏俐 カストラート チェン・ダオミン 高良健吾 森川葵 伊藤歩 真飛聖 甲本雅裕 鎌田敏夫 野村周平 品川徹 和久井映見 蓮佛美沙子 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 牛乳を注ぐ女 レンブラント 水差しを持つ女 天文学者 高田彪我 象彦 三井記念美術館 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 多岐川裕美 平澤宏々路 中島裕翔 サンダーバード 薬師丸ひろ子 木皿泉 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 弓をひくヘラクレス ブールデル 中村勘九郎 宮川大輔 立川談志 田邊哲人 松本喜三郎 生人形 野見宿禰 当麻蹴速 安本亀八 谷汲観音像 聖プラクセディス 聖女 マグリット 植田正治 カンディンスキー 抽象芸術 抽象画 小堀遠州 枯山水 龍安寺方丈庭園 秋冬山水図 星野源 江口のりこ 松岡茉優 蛍雪次朗 美保純 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD CD ブルーレイ 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 写楽 小林清親 神奈川県立歴史博物館 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー オーウェル 1984年 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 松崎町 伊豆の長八 入江長八 鏝絵 城田優 葵わかな 川平慈英 神田沙也加 内山理名 尾美としのり 西内まりや 冷泉家 三佛寺 西新井大師 投入堂 蔵王権現 總持寺 藤原道長 山田望叶 上川隆也 太賀 大原櫻子 市川由衣 馬場園梓 中島美嘉 稲森いずみ 窪塚俊介 小林涼子 山下リオ 沈金 初音蒔絵調度 貝桶 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 歌川国芳 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 石川達三 生きている兵隊 半藤一利 昭和史 クリスチャン・ベール 種田陽平 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ピノキオ 高畑勲 ディズニー 松下洸平 黒川智花 中条あやみ 警部マクロード 宮地雅子 儒教 すぐやる課 櫻井淳子 中庸 内館牧子 高杉真宙 桐原亮司 吉本美優 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 相国寺 大瀑布図 大乗寺 大英博物館 松に孔雀図 氷図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 封印作品の謎 スペル星人 安藤健二 遊星より愛をこめて 高橋二三 鈴木勝大 丸山智己 浅利陽介 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 山西惇 池津祥子 水原希子 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 星月夜 三遠法 大はしあたけの夕立 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 床嶋佳子 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 菊地成孔 東福寺本坊庭園 重森三玲 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ 阿部サダオ 「PIECE OF MY WISH」 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 フェラーリ シューマッハ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 紺野美沙子 未来からの挑戦 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 高橋真唯 岩井堂聖子 村井良大 原田泰造 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 山中崇 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 安藤玉恵 柴田理恵 不破万作 古田新太 長塚京三 大滝秀治 古谷一行 狩野探幽 狩野常信 狩野尚信 狩野重信 乾山 仁清 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 陳坤 劉燁 小さな中国のお針子 リウ・イエ ジュウ・シュン チェン・コン 周迅 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 川端龍子 山種美術館 横山大観 牧進 速水御舟 名樹散椿 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 東京国立近代美術館 下村観山 岡倉天心 サン・バオ リー・ジア グオ・シャオドン 故郷の香り モォ・イエン フォ・ジェンチイ 霍建起 莫言 大林宣彦 転校生 団時朗 中田喜子 大谷亮介 筒井真理子 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック 中村鴈治郎 キングコング 西山潤 上原陸 研ナオコ 田辺修斗 石井トミコ 平愛梨 藤原薫 橋本愛 杉田成道 眉村卓 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 藤本隆弘 中村ゆりか 財前直見 井上真樹夫 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 被爆再現人形 中国新聞 平和データベース 原爆の絵 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 広瀬すず イルカ なごり雪 柳沢慎吾 宮武美桜 役所広司 天宮良 故宮博物院 NHKスペシャル 翠玉白菜 アンギラス 矢島健一 強き蟻 シスタームーン オラトーニ ブラザーサン 石塚英彦 冨木宗好 冨木宗行 自在置物 高瀬好山 明珍 アートシーン 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 山崎光 真夏の方程式 LiLiCo 三浦理恵子 石田ニコル 遊井亮子 没後90年 永井大 蔦の細道図屏風 松島図屏風 中村梅雀 六平直政 マイヨージョーヌ デサント本社 ルコック・スポルティフ 白山松哉 村田理如 日月烏鷺蒔絵額 村田コレクション 清水三年坂美術館 あべまみ 復活の日 ザ・スタンド 動物農場 21世紀少年 蝿の王 波濤図屏風 今井雅之 刺繍絵画 自在 牙彫 薩摩焼 金工 印籠 榎木孝明 應擧 夏秋渓流図屏風 見頃 MOZU BORDER 決定的証拠 スモーキングガン ジェームズ・ガーナ― ジョン・フランケンハイマー イヴ・モンタン アイルトン・セナ 風の又三郎 影絵 藤城清治 オーヴェールの教会 キェシロフスキ 青の愛 トリコロール 船橋洋一 福島第一原発 原発敗戦 伏字 検閲 閉ざされた言語空間 江藤淳 キャンディス・バーゲン 大虐殺 ソルジャー・ブルー ピーター・ストラウス 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 加賀まり子 田宮二郎 太地喜和子 国本圭一 狙撃 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 TAKAHIRO 関根勤 戦力外捜査官 大木隆行 有川浩 三上博史 渡邉このみ 大後寿々花 呉天明 陳凱歌 チェン・カイコ― 酒井美紀 橘らい四郎 山西省日本軍残留問題 山西省残留日本兵 奥村和一 蟻の兵隊 原一男 今村昌平 奥崎謙三 ゆきゆきて神軍 新版画 デビット伊藤 イングマール・ベルイマン 第七の封印 マックス・フォン・シドー ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 迎賓館 七宝花鳥図三十額 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 田中正造 渡良瀬遊水池 谷中村 栃木 棄民 足尾銅山 足尾鉱毒事件 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 小林正樹 武満徹 切腹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 桜井美南 本郷奏多 ミッキー・カーチス 岩井俊二 京野ことみ 宮里駿 なぞの転校生 赤の愛 チュイトウ シャルトルの大聖堂 ステンドグラス チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 バラン 大怪獣 逸見東洋 大田区立郷土博物館 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 コリント前書第13章 ジュリエット・ビノシュ 小松左京 愚行の輪 深海獣雷牙 深海獣レイゴー 山本學 菊池均也 決死圏SOS宇宙船 ジュリー・アンダーソン 日曜洋画劇場 生きものの記録 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR