『母になる』その8

最終話


1:
終わった(溜息)。
集中力が切れ、どうでも良くなっちまったゼ(溜息)。


★まとめ

う~ん、このドラマも途中で自滅(溜息)。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その7

第九話


1:
前半は広(道枝駿佑)の恋人騒動。
喜劇でドタバタ。
まぁ、息子の最初の彼女とデートなんて言ったら、当然だわな(^.^)。

後半は広の育ての母門倉麻子(小池栄子)の問題解決編。
つまり、広、柏崎結衣(沢尻エリカ)と柏崎陽一(藤木直人)の前から姿を消す。


何か、今回第九話で巧い事終わっちゃってるけどなぁ…


2:
次回、最終話。
何か、一気に自滅しちゃったけど(→第八話)、まぁ、観ますか。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その6

第八話


1:
広(道枝駿佑)に育ての母門倉麻子(小池栄子)が2年間服役していた事を、
生みの母柏崎結衣(沢尻エリカ)が言っちゃった(@_@)。

服役していた理由を言わなかった(と思われる)から、
広は学校へ行かず、行方不明になった(@_@)。

女子高生の桃(清原果耶)と一緒だった(@_@)。


ん~、変な展開になりました。
ダメな展開。
小学生に育ての親が殺人を犯したなんて、言うもんじゃありません。
言うとしても、殺人までしなきゃならなくなった理由を説明するでしょう。
でも、「非現実的」しなきゃドラマ終盤での盛り上がりがないから、
なんとかしなくちゃならんかったんでしょう。

このドラマもダメだなぁ(溜息)。


2:
馬鹿馬鹿しい展開になり完全に興醒めですが、
ここまで来たからには最後まで観ます。

ヤレヤレ(溜息)。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑 清原果耶






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その5

第七話


1:
広(道枝駿佑)の生みの母結衣(沢尻エリカ)と育ての母門倉麻子(小池栄子)の対決の回。

「母性は女性を狂わせる」
は『Mother』(2010年、NTV系)のキャッチコピーですが、
主演の鈴原奈緒(松雪泰子)は「狂気」を漂わせていませんでした。
室蘭の大学で渡り鳥の研究をしている設定で、やはり、知性が本能の暴走を最後の一線で抑えていました。

その点、このドラマの門倉麻子は、堤防から溢れ始めています。
何かのキッカケがあれば、間違い無く堤防が決壊し、洪水を起こします。
小池栄子が中々巧く演じています。
小池栄子堤幸彦監督の『恋愛寫眞』(2003年)のアヤ、『20世紀少年』(2009年)の高須、と常軌を逸している役で好演しているので、
今回も説得力がある演技をしています。

それ比べ、主演の柏崎結衣を演じる沢尻エリカは下手だなぁ…(涙)。
今回の演技じゃ、9年前、広が行方不明になった当時の状態。
9年間の思い、悩み、愛情、毀誉褒貶、希望と絶望、こういったものが無い。

沢尻エリカはもう少し巧いと思っていたんですが…
ヤレヤレ(溜息)。


2:
次回も観ます。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 道枝駿佑 松雪泰子 恋愛寫眞 20世紀少年 堤幸彦






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その4

第六話


1:
今回は麻子(小池栄子)の過去。

ふむふむ、
母親や恋人に支配された人生を送った様です。
どうして自己主張しなかったんだと、非難するのは他人からは簡単に出来ますが、
本人にとっては、簡単には行かぬもの。
それでも、
女手一つで広(道枝駿佑)を10年間育てたのは、立派な事で、認めなければなりません。


2:
他人の生き方を批判するのは、簡単ですが、
評価は難しい。
正しいかどうかは、簡単に判断出来ぬもの。

麻子の生き方をどう評価すればいいのでしょうか?
人生後半戦に入ってる私CYPRESSは、簡単にはいいとも、悪いとも言えません。


3:
次回も観ます。






タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その3

第四話


1:
広(道枝駿佑)の育ての母門倉麻子(小池栄子)、広を2年間施設に預けていたのは服役していたから。
出所後、広を手放そうと決心したのは、新たな仕事に就けるはずだったから。
でも、出来なかった(涙)。

広は生みの母柏崎結衣(沢尻エリカ)を母親と思えず、施設へ戻りたいと言う。
結衣は広の考えと尊重し、施設へ戻る事を認める。


一緒に暮らし育てられても、親子の関係は一筋縄では行かないんですから、
9年間も離れていたら、巧く行かなくて当然。

次回は波乱の始まり。


2:
次回も観ます。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その2

第三話


1:
生みの母柏崎結衣(沢尻エリカ)の下を訪れた育ての母門倉麻子(小池栄子)。

早くも衝撃の邂逅か、と思ったら広(道枝駿佑)に嘘は止めようと結衣。
ふ~ん、それでこんなに早く育ての母麻子登場ね。

まぁ、9年間も行方不明だった息子ですから、生みの母だからと言って、
会ったそうそうから巧く行くはずなし。

次回からは波乱。


2:
このドラマ、音楽が良さそう。
まだドラマが盛り上がってないから、音楽の効果については、保留。


3:
次回も観ます。





タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン 道枝駿佑






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『母になる』その1

★簡単な紹介

○放送
2017年4月12日~6月14日
水曜日
午後9:00~9:54
NTV系
全10回

○スタッフ
脚本:水橋文美江
演出:中島悟
撮影:迫信博、安藝孝仁
照明:本木卓
音楽:得田真裕

法律監修:石井誠一郎
児童相談所指導:寺田勝昭

チーフプロデューサー:西憲彦
プロデューサー:櫨山裕子、秋元孝之

○出演
沢尻エリカ………………柏崎結衣
藤木直人…………………柏崎陽一
風吹ジュン………………柏崎里恵
髙橋メアリージュン……緒野琴音
小池栄子…………………門倉麻子
中島裕翔…………………木野愁平、児童福祉士
道枝駿佑…………………柏崎広
吉武歓……………………柏崎広、3歳時
板谷由夏…………………西原莉沙子、太治の嫁
浅野和之…………………西原太治、東欧大学教授
望月歩……………………田中今偉(なうい)
藤原遥……………………西原繭
宝辺花帆美………………西原繭、3歳時




★評


第二話


1:
主人公柏崎結衣演じる沢尻エリカ、悪くない。
目尻のシワが目に付くようになり、年相応。
でも、子供が9年間も行方不明だった気苦労が漂ってない。
つまり、元気過ぎ、健康と若さの雰囲気を消せてない。

その点、元ダンナ役の藤木直人は…、
13歳年上だから当然か(笑)。


2:
さて、どの様して「母になる」か、
次回も観ます。






タグ 沢尻エリカ 藤木直人 風吹ジュン 浅野和之 小池栄子 高橋メアリージュン





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『破獄』2017年版

○放送
2017年4月12日
水曜日
午後9:00~11:15
TV東京系


1:
便利なネットで調べてみると、1985年にNHKでドラマ化されていたんだぁ…
全然知らなかった。


2:
TV東京の3週連続スペシャルドラマの第三弾。
一番面白かった。

脱獄を繰り返す受刑者と看守の話。
小説ではそれだけ。
自由がどうのこうのって言うのはこのドラマでの演出。
別に加えなくても良かったかも。





タグ 吉村昭 山田孝之 ビートたけし 破獄




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『不便な便利屋 2016初雪』

○放送
2016年12月30日(金)
午後11:40~0:40
TV東京系

○スタッフ
脚本:鈴井貴之
演出:鈴井貴之
撮影:藤原秀夫
照明:森泉英男
音楽:吉俣良

赤平市ロケーションコーディネート:成田博之

プロデューサー:中川順平

○出演
鈴木浩介…………松井英夫
岡田将生…………竹山純
遠藤憲一…………梅本聡一
トリンドル玲奈…森美樹
田中要次…………桃野太郎

内山理名
大泉洋
小日向文世
鈴木福
田中美佐子
時任三郎
戸次重幸
安田顕
柳沢慎吾




★評


1:
一応喜劇のつもりなんでしょう。
笑いの感性が合わなないから全く面白くない。

有名な役者をあちこちでちょいと出しても、「だから何?」
無意味な配役。


2:
年末の埋め草番組なんだから、広重や北斎、俵谷宗達みたいなぶっ飛んだドラマを作れば面白いんですが、
そんな才能のある脚本家はいないなぁ…(溜息)。
広重等を引用に使ったからと言って映像が素晴らしいと言うのではなく、才能がぶっ飛んでるって事。

この鈴井貴之をネットで少し調べると、読書家でもなければ映像芸術に興味も無さそう。
そんな人間に北斎とか黒澤明、張藝謀(チャン・イーモウ)並の才能を期待する方がアホだな(笑)。





タグ 遠藤憲一 岡田将生 鈴木浩介 大泉洋 安田顕 田中要次





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ドラマスペシャル 湊かなえサスペンス「望郷」』

1:
3編からなるオムニバス。
舞台は全て同じ白網島。

題名は、
みかんの花
海の星
雲の糸


2:
意外や意外、面白い(^.^)。
みかんの花
海の星
万人に好まれる話。
実際、こういう事、多くの人が知らないだけで、よくあるのではないでしょうか?

雲の糸
最後にこれでやられました(笑)。
故郷にはいい人と思い出だけではありません。
正に人生そのもの。

よく考えてこの3編を選んだものです(^.^)。
プロデューサーの企画の勝利です(^.^)。

サスペンスの名の通り3編で人が死ぬのですが、
人の死の使い方がとても巧い。


3:
ただ、
個人的には、題名にも使われている「望郷」という感覚が分かりにくい。
父親が転勤族の会社員だったおかげで、引っ越しと転校を繰り返したので、
自分の生まれ故郷と言う物が無いんですなぁ(溜息)。

その代り、
TV版『白夜行』の第一話の最後、亮司(泉澤祐希)と雪穂(福田麻由子)の駅での別れは、
ヒリヒリする程分かります。


4:
ここ10年で観たドラマで上位3位に入る佳作です(^.^)。






タグ みかんの花 海の星 雲の糸 白夜行 泉澤祐希 福田麻由子 望郷





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その9

最終話


1:
う~ん、何かなぁ…
最終話で失速したぞ(溜息)。

黒川泉(志田未来)が海で入水を試み、それを美奈(尾野真千子)を助けるんですが、
入院先で二人共どう見ても濡れた形跡が無い(溜息)。

一(横山歩)の実の父親の設定がどうも取っ手付けた感が大きい。


泉の母親黒川月子(富田靖子)の描き方が少な過ぎ。
なぜあれ程過保護になるのか、説明不足。


最後はハッピーエンド。


★まとめ


1:
第六話までは音楽ドラマとして大変巧く出来ていましたが、
親子の関係を描く点では最終話で失速。
失敗作と言わざるを得ません。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 志田未来 富田靖子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その8

第八話


1:
「何かを得るには何かを失わねばならない」

美奈(尾野真千子)と信次(江口洋介)は一(横山歩)を失い、一への愛情を痛感。
お互いに不満を遠慮なくぶつけ合い、美奈は実家へ帰る。
それでも、信次はアル中の母親梅田志乃(浅茅陽子)から今迄の悪い行いについて謝ってもらう。
美奈も世界的に著名な指揮者の父親追川真美(おいかわまさよし、演:藤竜也)から謝ってもらう。
それだけでなく、美奈と信次夫妻、そして一がいた家庭はとても美しく、信次の人柄も素晴らしいとまで言ってもらう。

そして、二人の愛情を確認、仲直り。
何とか一を取り戻そうと決意を固める。

ちょっとうまく行き過ぎ。
それでも、親の方から子に謝り関係を修復しようとするのは現実的だし、説得力があります。
家族が助けるというのも宜しい。
美奈と信次は互いに相手を失いそうになって、相手への愛情に気付くのもよくある脚本ですが、これも悪くない。


2:
黒川泉(志田未来)が病室で見ている画集はフランシスコ・デ・ゴヤ。
絵は有名な「我が子を食らうサトゥルヌス」。

参考HP→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%91%E3%81%8C%E5%AD%90%E3%82%92%E9%A3%9F%E3%82%89%E3%81%86%E3%82%B5%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%8C%E3%82%B9


3:
次回最終話。
美奈と信次は家庭裁判所に一の監護者指定を申し立てるも却下されるらしい。
どうなるか興味津々。
絶対観ます。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 浅茅陽子 志田未来





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その7

第七話


1:
話が変わりました。
特別養子縁組のお試し期間から産みの母親と養父母の親権争いへ。

生みの母親、生物学的母親の黒川泉(志田未来)の母黒川月子(富田靖子)、一(横山歩)の祖母、
大々的に登場。
私立病院経営といういかにも愛情より金の登場人物。
怪しさ全開。
月子は自分の病院に入院中。

確かに金は子供を養育していくためにはとても重要ですが、
残念ながら愛情はどこにも売ってないし、買えませぬ。

よくある脚本ですが、やはり、面白いんだなぁ(笑)。
どうしても続きを観たくなります、毎度の事ながら(笑)。


2:
このドラマの優れている点は特別養子縁組の法律に子供自身の意思が全く考慮されず、
尊重されてない点を明確に示した事(^.^)。

一が信次(江口洋介)と美奈(尾野真千子)の梅田家で暮らしたいといくら思っていても、
一顧だにもされず、完全に無視。

とても素晴らしいドラマです(^.^)。


3:
その法律の不備に対し完全に反対の意思を会議で示したのが、堂本真知(余貴美子)。
そして、組織で働く人間の会議で決まった事を正確に実行する優れた社会人でもあります。

その矛盾に悩みながらも、社会人、組織人としての堂本真知を完璧に演じている余貴美子

相変らずとても素晴らしい(^.^)。


4:
それにしても、あの富田靖子がおばあちゃん役をやるようになったんだぁ(溜息)。
おいらCYPRESSも歳取るはずダワイ(笑)。

この間まで、川島海荷が十代で妊娠出産、子供を養子に出す役をやったと思ったら(→『朝が来る』)、
個人的には川島海荷と区別が付かなかった志田未来まで同じ様な役。
この小柄な美人女優二人、実は大変仲がいい友人だと『A-Studio』2016年8月12日放送分で志田未来が言ってました(@_@)。
親友同士だとは全く知りませんでした。
志田未来は10年前2006年に『14才の母』で十代妊娠出産の役をやってたとか。
オマケに同じ年、『サプリ』なんて救いようのない駄作にも出ていたらしいけど、記憶に全然無し。

区別が付かん二人が親友だったとはねぇ…
何やら御縁を感じるCYPRESSです(笑)、
贔屓の引き倒しだな(笑)。


5:
第七話までは、大変出来の良い連ドラです(^.^)。
第七話までは、今季の連ドラで一番出来がいい(^.^)。

最後まで絶対観ます!(^^)!。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 川島海荷 志田未来 遊川和彦 浅茅陽子 富田靖子






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その6

第六話


1:
今回は…
虐待された子供はイジメを許せない。
一(横山歩)も自分が通う幼稚園でのイジメを許せない。
一が選んだ解決法は音楽。

そして最後に現れた一の生みの母親(富田靖子)。


2:
今回も良い(^.^)。
音楽が持つ人々を融和する力。
音楽により絆や思い遣りを取り戻しつつある梅田家と追川家。
美奈(尾野真千子)と信次(江口洋介)の一への愛情。

大変巧く描かれています(^.^)。
特に音楽の持つ力の表現が巧く、これ程巧く表しているドラマや映画を観たことありません。
一と言う少年の純粋さを活かしている点が大変秀逸です(^.^)。


2:
音楽ドラマの佳作になりつつあります(^.^)。
次回も観ます。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 浅茅陽子 根本りつ子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その5

第五話


1:
今回は脚本の誇張が強過ぎ、中弛み(溜息)。

一(横山歩)の子育て開始。
美奈(尾野真千子)の厳し過ぎる躾け。

初めての子育てですから理想を求め要求が高くなるのも仕方ありませんが、
それでも誇張し過ぎで鼻白む(溜息)。

美奈が父追川真美(おいかわまさよし、演:藤竜也)の秘書日陰蘭(根本りつ子)に自分の子供の頃を聞くと、
気難しい子供だった言われていたので、こうなって当然なんでしょう。

それでも、一も美奈と信次(江口洋介)に愛情を感じ始め、箸の使い方の練習を始めたり字の書き方の練習を始めます。
二人に、いい意味で、気に入れられたいからです。
一歩前進(^.^)。


2:
今回は中弛みでしたが自滅の兆候も無いので、安心して観ていられます(^.^)。
次回も観ます。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 浅茅陽子 根本りつ子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その4

第四話


1:
一(横山歩)の赤ちゃん返りの回。
そして赤ちゃん期を終える。

出産を一に体験させる美奈(尾野真千子)と信次(江口洋介)。
そして、一に泣かせる。
梅田家に来て、初めて子供らしく泣く一。

…ここ、いいなぁ(^.^)。

梅田家を訪れ美奈の話を聞き、慰める児童福祉士堂本真知(余貴美子)。
堂本真知も初めて感情を見せます。

…ここも、いいなぁ(^.^)。

ついに一は話します。
「おかあさん」
「おとうさん」

…ここも、いいなぁ(^.^)。


前半の山場の回でした(^.^)。


2:
奈美の父追川真美(おいかわまさよし、演:藤竜也)も気になるなぁ。
一のピアノの才能にいち早く気付き、高価なステレオを梅田家に贈る。

奈美は真美に一の才能に気付いたのなら、自分に才能が無いのも昔気付いたのかと迫る。

…奈美と真美との関係も変わって行くんだろうなぁ。


3:
次回から普通(笑)の子育て期へと変わります。
楽しみです(^.^)。




タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 浅茅陽子






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しいてます。』その3

第三話


1:
一(横山歩)の試し行動開始(@_@)。
一度は一のやりたい放題に心折れた奈美(尾野真千子)。
里親を諦め、一を施設に返す。
しかし、
一の方から手を握りにきたのを思い出し、自分が一を捨てようとしているのが分かる。

当然ダンナの信次(江口洋介)と迎えに行く。
「はじめ!」と呼び掛けると振り向き、二人の元へ走って来る。

…涙を誘う場面です。
…「子供達は里親候補達の何倍も苦しんでいる」
その通りです。
でも、実際に子供達の「小さな暴君」を経験すると中々理解出来ないのも同感出来ます。


2:
上の場面を効果的にしているのが、児童福祉士堂本真知(余貴美子)の存在。

私達の仕事は里親のためではない。
子供達の命のため。
一秒一秒に子供たちの命が掛かっている。
新しい里親を早く探さねばならない。

…その通りでしょう。
…「少々冷たい、大人や里親候補に対して冷た過ぎませんか」と思わせる余貴美子の演技が素晴らしい。


3:
信次と母親梅田志乃(浅茅陽子)の関係は、志乃のアル中でどうやら家族を捨てたみたい。
美奈と父親及川真美(藤竜也)の関係は、美奈が愛されなかった、相手にされなかったと思い込んでいる様で、未だに怒っている。

主人公二人の親子関係が一との関係と更に関わると話に深みが出て、面白くなりますゾ。


4:
次回は一の赤ちゃん返り。
そして音楽の才能が更に分かりそう。

こりゃ楽しみだワイ(^.^)。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 浅茅陽子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しています。』その2

第二話


1:
おや、予想が外れた(^.^)。
面白くなってきました(^.^)。

奈美(尾野真千子)が主張してきたので、軽さで上滑りしていた信次(江口洋介)にいい意味の重みが出て来て、映像が安定してきました。

人はいいんだけど頼り無い夫、父親信次。
しっかり者の妻、母親奈美。

これでバランスが取れました(^.^)。

今回第二話では、奈美が養子候補の名前の無い男の子(横山歩)を2回叱ります。
急に道路に跳び出すな。
大事なものなら自分から手を伸ばし掴まえなさい。

ここでの奈美が完全に母親になっていました。
言葉遣い、喋り方、姿勢、雰囲気、完璧です。
とてもいい事であります。
尾野真千子がとても巧く演じました。
児童福祉士堂本真知を演じる余貴美子に負けない演技です。

信次と奈美、そしてドラマ全体のバランスが取れたのがこの二つのシークウェンスです。


2:
興味深いのは音楽。
名前の無い男の子には奈美が言う様に美しいものを求めるだけでなく、音楽の才能もあるかもしれません。
また、ドラマとして音楽の力も描けるかもしれません。

奈美、信次のそれぞれ両親との関係と影響も興味深いし、今後描かれるのではないでしょうか?


3:
第二話で見事に第一話を挽回しました(^.^)。
私CYPRESSの予想が見事に、第二話では、外れました(笑)。

次回も楽しみです。




タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『はじめまして、愛しています。』その1

★簡単な紹介

○放送
2016年7月7日~9月15日
木曜日 午後9:00~9:54
TV朝日系
全9回

○スタッフ
脚本:遊川和彦

脚本協力:吉田香織

演出:片山修、日暮謙
撮影:田村亮
照明:高橋幸司
音楽:平井真美子

取材協力:
岩崎美枝子(公益社団法人家庭養護促進協会、理事)
小川三郎(元家庭裁判所調査官)

法律監修:平岡敦(たつき総合法律事務所)

ピアノ指導:森俊雄、白川優希
オーケストラ監修:大野祥孝(新音楽協会)
指揮指導:佐々木新平
オーケストラ協力:中央大学音楽研究会管弦楽団

医療監修:中澤暁雄
看護指導:石田喜代美

ゼネラルプロデューサー:黒田徹也
プロデューサー:山田兼司、太田雅晴(5年D組)

○出演
尾野真千子…………梅田奈美、ピアニスト、才能イマイチ無い
江口洋介……………梅田信次、不動産管理会社勤務
横山歩………………男の子、姓名不詳

藤竜也………………追川真美(おいかわまさよし)、奈美の父、世界的の著名な指揮者
速水もこみち………梅田巧、信次の弟、定職無し、女にだらしが無い
坂井真紀……………不破春代、信次の妹、娘に過干渉、血縁至上主義

余貴美子……………堂本真知、児童相談所職員、児童福祉士




★評


第一話


1:
どうもねぇ…
愛情深く、困った人を見捨てておけない梅田信次(江口洋介)が浮いています、滑っています。
信次のおかげでドラマが壊れています。
江口洋介が下手なのではなく、信次の人物設定がその原因。
第一話では登場人物の紹介をするので、少々誇張しなければならないのですが、巧く行っていません。
変に喜劇的な役目を果たしています。
脚本の遊川和彦の意図には違いありませんが、どうなることやら。

確かに自分では意識していない生真面目さは笑いの源ですが、第一話では笑いの対比になる物、者、モノが無く、
全く活かされず、ドラマに軽みを与える存在になっていません。


2:
内容は特別養子縁組と言う親子の愛情だから、面白そう。

特に児童福祉士堂本真知を演じる余貴美子が初回からいい。
役人らしい冷たさが秀逸で、
その冷たさが心の冷酷さを表しているのか、法律や親子関係、人の心の機微に通じた知的な冷静さを表しているのか、
どちらとも取れる素晴らしさ。

奈美の父追川真美(おいかわまさよし、藤竜也)の設定は、ドラマが始まる前から想像可。
芸術を愛し、殆どの人間に興味皆無。
家庭を顧みるはず無し。
人間が作り出す美、音楽、音色、芸術しか興味が無いのです。
『ガリレオ』の湯川学先生(福山雅治)と同じ系統の人間ですが、芸術の歴史は自然科学よりも遙かに長く、人間嫌いは桁違い。
この辺を巧く表現出来れば、面白くなります。

余貴美子藤竜也のベテランに対して、第一話からかすみ始めている主演の尾野真千子江口洋介です。
残念ながら負けてます、主演二人。


3:
第一話の出来が悪い連ドラで巧く行った作品は、え~と、
思い出せません(笑)。

児童福祉士堂本真知の描写は巧く行ってますが、
世界的に評価され愛されている芸術家追川真美を描写出来るか、
これがこのドラマの分かれ目になるでしょう。
人間自身ではなく、人間が作り出す美、生きていくためには無くても何の問題も必要もない美、
これしか愛せない真美を描ける実力が遊川和彦にあるか?

まぁ、無理でしょう、今迄書いてきたドラマを思い出すと。
芸術家の心を持ってるとは思えません。
この連ドラも失敗しそうな予感。
悲観的な私CYPRESSです(涙)。


4:
意地悪い心で次回を観る私CYPRESSです(笑)。





タグ 尾野真千子 江口洋介 余貴美子 藤竜也 横山歩 速水もこみち 坂井真紀 遊川和彦 福山雅治





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
165位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
43位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

芳根京子 和田アキ子 梅沢富美男 門脇麦 市原隼人 高橋メアリージュン 道枝駿佑 木場勝巳 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 20世紀少年 獣人雪男 春風亭昇太 桂文枝 加藤晴彦 伊藤若冲 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 ボス 雪舟等楊 ブリューゲル 雪村周継 長次郎 カフェ・パウリスタ 長谷川利行 樂家 道入 尾形乾山 本阿弥光悦 了入 加山又造 相葉雅紀 卯花墻 油滴天目 曜変天目 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 瀬戸康史 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 ミュシャ スラヴ叙事詩 瑛蓮 大倉孝二 中村蒼 篠原篤 福田ゆみ 鈴木省吾 平成館 東京国立博物館 金田明夫 平岡祐太 坂口健太郎 鈴木亮平 松たか子 富澤たけし 吉岡里帆 八木亜希子 東京都庭園美術館 超絶技巧 有線七宝 無線七宝 並河靖之 濤川惣助 木野花 シシド・カフカ 住田萌乃 ヤオ・アイニン 山本未來 キムラ緑子 新井浩文 黒木瞳 工藤阿須加 渡辺大 大島蓉子 高畑充希 佐藤二朗 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 リー・パオティエン リー・ウェイ 菊豆 風間俊介 手塚とおる 山田美紅羽 篠川桃音 水谷豊 桜田ひより 新克利 三國連太郎 秋吉久美子 緒形拳 新田次郎 高倉健 田中要次 小堺一機 柄本時生 野麦峠 女工哀史 山本茂美 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 原田美枝子 川崎紘菜 木下ほうか 山田涼介 新川優愛 篠井英介 ディーン・フジオカ 土屋太鳳 稲垣来泉 津田寛治 岩田剛典 川津明日香 田中直樹 佐野勇斗 小田野直武 解体新書 菱田春草 秋田蘭画 サントリー美術館 佐竹署山 菅田将暉 加賀丈史 江口のり子 本田翼 石原さとみ 青木崇高 モディリアーニ モネ 向井潤吉 デトロイト美術館 クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン 根津美術館 圓山應擧 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 出光美術館 円空 長澤芦雪 仙厓 曽我蕭白 正倉院 戦争論 小林よしのり アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー ラ・トゥール 聖トマス カラヴァッジョ 鈴木其一 マネ 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 松林図屏風 曜変天目茶碗 長谷川等伯 円山応挙 雪松図屏風 藤花図屏風 油滴天目茶碗 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 望郷 みかんの花 海の星 雲の糸 ハインケル スピットファイア― メッサーシュミット ポルト・リガトの聖母 新国立美術館 佐々木心音 中村倫也 光宗薫 三田真央 久松郁美 やべきょうすけ 本多力 満島真之介 山本裕典 森田藻己 恵順 宮川香山 東京藝術大学 朝顔図屏風 坂井真紀 横山歩 富田靖子 高畑裕太 村上虹郎 寺尾聰 真剣佑 石井杏奈 三宅弘城 滝藤賢一 松尾幸美 片桐仁 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 ルドヴィコ療法 時計じかけのオレンジ 福山翔大 浦沢直樹 小室哲哉 仲代達矢 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 京都市美術館 ダリ展 ルノワール 菊池風磨 竹内涼真 八木莉可子 黒島結菜 吉田博 小島梨里杏 小野塚勇人 赤間麻里子 滝沢沙織 林田悠作 ジュディ・オング 妹尾青洸 山田将之 鈴之助 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 八ッ橋図屏風 風神雷神図屏風 紅白梅図屏風 MEGUMI ダ・ヴィンチ 銅鏡 ボッティチェリ 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 大和書房 橋田壽賀子 石井ふく子 大空真弓 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 尾藤イサオ 川栄李奈 松坂恵子 小芝風花 徳井義美 蘭寿とむ マルシア 黒木華 永山絢斗 藤原さくら 倉光泰子 水野美紀 加藤清史郎 松下由樹 シャーロット・ケイト・フォックス 松田芹香 山本耕史 寺田心 渡辺舞 橋爪功 広重 保栄堂版 北斎 太田記念美術館 東海道五十三次 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 富岡鉄斎 狩野元信 浦上玉堂 池大雅 青木木米 田能村竹田 与謝蕪村 着艦 発艦 T45 成宮寛貴 町田市立国際版画美術館 デューラー 柄澤齊 メラン ビュラン エングレーヴィング Leola 濱田龍臣 西岡徳馬 飯豊まりえ 藤田弓子 松井愛莉 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 岸田劉生 岡本太郎 佐伯祐三 安井曾太郎 安田靫彦 和田三造 田村孝之介 中村研一 北蓮造 竜星涼 野波麻帆 今野浩喜 風神雷神図 光琳 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 燕子花図屏風 ティーチャ 名所江戸百景 原安二郎 六十余州名所図会 千絵の海 富士三十六景 坂上忍 矢柴俊博 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 カキツバタ 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 高浮彫 暗花 釉下彩 釉裏紅 大人計画 松尾スズキ 皆川猿時 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 カストラート 鞏俐 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 高良健吾 森川葵 真飛聖 伊藤歩 甲本雅裕 鎌田敏夫 野村周平 品川徹 和久井映見 蓮佛美沙子 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 牛乳を注ぐ女 水差しを持つ女 天文学者 レンブラント 高田彪我 象彦 三井記念美術館 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 平澤宏々路 多岐川裕美 中島裕翔 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 中村勘九郎 宮川大輔 立川談志 田邊哲人 松本喜三郎 生人形 谷汲観音像 当麻蹴速 安本亀八 野見宿禰 聖プラクセディス 聖女 マグリット 植田正治 抽象画 カンディンスキー 抽象芸術 小堀遠州 龍安寺方丈庭園 枯山水 秋冬山水図 松岡茉優 星野源 江口のりこ 美保純 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD CD ブルーレイ 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 神奈川県立歴史博物館 小林清親 歌麿 写楽 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 明日、ママがいない オーウェル 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 松崎町 入江長八 鏝絵 城田優 葵わかな 神田沙也加 川平慈英 内山理名 西内まりや 尾美としのり 投入堂 蔵王権現 三佛寺 總持寺 西新井大師 藤原道長 冷泉家 山田望叶 上川隆也 大原櫻子 市川由衣 馬場園梓 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 窪塚俊介 小林涼子 山下リオ 蒔絵 初音蒔絵調度 貝桶 沈金 水上剣星 塚地武雄 歌川国芳 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 生きている兵隊 クリスチャン・ベール 半藤一利 昭和史 石川達三 種田陽平 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ピノキオ ディズニー 高畑勲 松下洸平 黒川智花 中条あやみ 警部マクロード すぐやる課 儒教 中庸 内館牧子 櫻井淳子 宮地雅子 桐原亮司 高杉真宙 吉本美優 ロバート・ハインデル 熊川哲也 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 大乗寺 松に孔雀図 相国寺 大英博物館 大瀑布図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 安藤健二 封印作品の謎 高橋二三 浅利陽介 鈴木勝大 丸山智己 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 中原丈雄 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 水原希子 山西惇 足立梨花 近藤芳正 郷ひろみ 星月夜 三遠法 大はしあたけの夕立 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 床嶋佳子 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 菊地成孔 重森三玲 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 阿部サダオ 「PIECE WISH」 OF MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 シェル フェラーリ シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 狩野永徳 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 紺野美沙子 未来からの挑戦 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 高橋真唯 村井良大 原田泰造 岩井堂聖子 戸次重幸 早見あかり 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 山中崇 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 小関裕太 不破万作 柴田理恵 安藤玉恵 古田新太 長塚京三 大滝秀治 古谷一行 狩野常信 仁清 狩野重信 狩野尚信 乾山 狩野探幽 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 小さな中国のお針子 ジュウ・シュン チェン・コン 陳坤 リウ・イエ 劉燁 周迅 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 横山大観 山種美術館 川端龍子 牧進 速水御舟 名樹散椿 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 上野の森美術館 ボストン美術館 下村観山 岡倉天心 東京国立近代美術館 サン・バオ フォ・ジェンチイ 莫言 リー・ジア 霍建起 モォ・イエン グオ・シャオドン 故郷の香り 転校生 大林宣彦 団時朗 筒井真理子 中田喜子 大谷亮介 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 西山潤 研ナオコ 田辺修斗 石井トミコ 藤原薫 平愛梨 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 おやじの背中 三谷幸喜 内野聖陽 藤本隆弘 中村ゆりか 財前直見 井上真樹夫 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 被爆再現人形 中国新聞 広島平和資料館 原爆の絵 平和データベース 渡瀬恒彦 オルセー美術館 広瀬すず イルカ なごり雪 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 翠玉白菜 故宮博物院 NHKスペシャル アンギラス 強き蟻 矢島健一 ブラザーサン オラトーニ シスタームーン 石塚英彦 高瀬好山 明珍 冨木宗好 冨木宗行 アートシーン 自在置物 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 山崎光 真夏の方程式 石田ニコル LiLiCo 三浦理恵子 遊井亮子 没後90年 永井大 蔦の細道図屏風 松島図屏風 六平直政 中村梅雀 ルコック・スポルティフ マイヨージョーヌ デサント本社 白山松哉 日月烏鷺蒔絵額 清水三年坂美術館 村田コレクション 村田理如 あべまみ ザ・スタンド 21世紀少年 復活の日 蝿の王 動物農場 波濤図屏風 今井雅之 自在 牙彫 刺繍絵画 薩摩焼 金工 印籠 榎木孝明 見頃 應擧 夏秋渓流図屏風 MOZU BORDER 決定的証拠 スモーキングガン ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― イヴ・モンタン アイルトン・セナ 風の又三郎 藤城清治 影絵 オーヴェールの教会 キェシロフスキ 青の愛 トリコロール 原発敗戦 福島第一原発 船橋洋一 伏字 検閲 閉ざされた言語空間 江藤淳 大虐殺 ソルジャー・ブルー キャンディス・バーゲン ピーター・ストラウス 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 加賀まり子 田宮二郎 太地喜和子 狙撃 国本圭一 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 戦力外捜査官 関根勤 TAKAHIRO 大木隆行 有川浩 渡邉このみ 三上博史 大後寿々花 呉天明 陳凱歌 チェン・カイコ― 酒井美紀 橘らい四郎 奥村和一 山西省日本軍残留問題 山西省残留日本兵 蟻の兵隊 今村昌平 ゆきゆきて神軍 奥崎謙三 原一男 新版画 デビット伊藤 マックス・フォン・シドー 第七の封印 イングマール・ベルイマン ステファノ・ディオニジ ジェラール・コルビオ ホセ・ファン・ダム 仮面の中のアリア 迎賓館 七宝花鳥図三十額 オフィーリア ミレイ ラファエル前派 オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 渡良瀬遊水池 谷中村 栃木 棄民 田中正造 足尾銅山 足尾鉱毒事件 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 小林正樹 武満徹 切腹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 桜井美南 本郷奏多 ミッキー・カーチス 岩井俊二 京野ことみ 宮里駿 なぞの転校生 赤の愛 チュイトウ シャルトルの大聖堂 ステンドグラス チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 大怪獣 バラン 逸見東洋 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 ジュリエット・ビノシュ コリント前書第13章 愚行の輪 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR