価格が高い日本製のCDやヴィデオグラムを買う理由

あらんさんがTV版『白夜行』のブルーレイbox発売の記事にコメントを書いて頂き、
普段から考えている事が形になったので、新たな記事にしました。


TV版の『白夜行』のDVDboxはBookoffで中古を買いました。
記事が多く分かりにくいと思いますが、『白夜行』関係の最初の記事、
「TV版『白夜行』その1」
(→http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-708.html)
に書きました。

TV版『世界の中心で、愛をさけぶ』もBookoffで中古を買っています。
こちらはハッキリ書いていなかったので、最初の記事「その1」に追加しました。
(→http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-99.html)

ブルーレイが欲しい理由は、やはり映像をどれくらい改善しているか、
実は、悪い(笑)興味があるんです。
「悪い」と言うのは、日本の事だから殆どリマスター、修繕とか改善をしてないと予想してるんです。
音声も台詞ではなく、背後の音、例えば物の落ちる音とか車の騒音、こう言った音がブルーレイの大容量で
改善され再現出来ているか、興味があります。
こちらも変わってないと予想してます。
景気が悪く予算も取れないのが日本の現状でしょうから、ただ媒体をブルーレイに変えただけと予想してます。


さて、ここから本題。


映像も音声も良くなっていないんじゃないかと不安がありながらもなぜ欲しいか?
理由は、二つの作品が好き、いや、愛してるに近いからです。
また、今年、TV版『世界の中心で、愛をさけぶ』のロケ地になった静岡県松崎町出身の
鏝絵師伊豆の長八の回顧展も開かれました。
(私の記事→http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-2315.html)
こういう偶然もあるんで欲しい気持ちが強いんです。
それに、『セカチュー』の方はまだ解釈してない演出があるのも、理由の一つです。

愛している作品なので、音源と映像源として残したい、と言う理由もあります。
私のブログのカテゴリーの一番下に
「NHK少年ドラマシリーズ」
があります。
私が十代の頃に観ていたシリーズで、1972年から始まり初期の作品はほぼ残っていません。
今でも『悲しみは海の色』を筆頭にいくつか観たいドラマがありますが、ほぼ可能性はありません。
1995年の阪神淡路大震災をキッカケに、「世の中、どんな事でも起こる」、を痛感してますので、
私が好きな作品や愛してる作品は日本のオリジナル版や海外作品なら日本版を残しておきたいと思っています。
映像作品だけではなく、音楽に関しても同様でなるべくCDを買うようにしています。
サーバーやバックアップした媒体が全滅も考えられるのです。
記録している中身だけでなく、
ジャケット、ライナーノーツ、解説、箱入りの物なら箱、帯、
等も残しておけば再現可能です。

連ドラに限らず、日本ではDVDブルーレイが高過ぎますね。
平成ガメラシリーズ3作などは、Amazonにアメリカ版の値段の安さのレビューの多さのためか、
ついに日本でもアメリカ版を販売しました。
日本版:¥9,890
アメリカ版:¥2,030
この差ではどちらが売れているか、明明白白。
でも私CYPRESSは大人買いした阿保です(笑)。

日本でCDが高止まりしているのは、再販売価格維持制度(=再販制度)があるから。
明らかに独占禁止法に抵触しているのですが、新聞も再販制度で価格を維持しているので、
「スマホの通信料を安くしろ」とは違い新聞もTV局も何にもやらんからです。
大手新聞社は大手TV局の株主でもあります。



タグ CD DVD ブルーレイ 再販制度 再販売価格維持制度



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

DVDとBDの使いやすさの違い

1:
DVDプレーヤーとBDプレーヤーのHDDを整理するんで、それぞれ録画した番組をDVDBDにダビングすると…

最近のHDDは耐久性が上がり壊れにくくはなってますが、一旦壊れるとデータを復旧再生出来るか100%可能ではないので、
個人的にはHDDには保存しておきたくありません。
DVDBDも100年持つかと言われれば難しいですが、それでもDVDBDの方が安心なのでこちら録画して残しておきたいのです。

また最近はオンデマンドや放送センターで過去の放送も観られるようになりましたが、見たい番組が在るとは限りませんし、
オンデマンドに無い番組は好きな時に観る事が出来ません。
それにオンデマンドは有料だしね(笑)。

2:
DVDプレーヤーの方は地デジに移行する前に購入しアナログ番組も録画。
それでも残しておきたいのは地デジの番組のみ(→『美の巨人たち』が殆どです(笑))
BDの方は『美の巨人たち』と『日曜美術館』がやはり多いですが、ドキュメンタリーが多く、
ドラマは『明日ママがいない』位のもんです。
『明日ママがいない』は絶対ヴィデオグラム化されないと思いHDに録画後、残しておきました。


3:
DVDBDでダビングをするとやはりBDの方が使い勝手が断然いい。

3-1:
記憶容量(=高画質での録画可能時間)
絵画を初め美術が好きなのでHD放送は絶対画質を落としたくありません。
特に『美の巨人たち』は放送開始時からHD放送でした。
、と言ってもDVDプレーヤーを2006年に買うまではヴィデオにも録画してなかったんですが(笑)。

今回の様に録り溜めた番組をまとめて1回でダビングするのは、間違い無く今回が最後。
今後の整理と使い勝手を考えると部門やジャンル毎にダビング、録画をしたい。
そうなると後から(複数回)録画可能のDVD-RWとBD-REになります。
私の場合、DVDにダビングしたかった番組で長いのは八木優希主演の『白旗の少女』でCMを含めると134分。
片面二層のDVD-R DLでも最高画質(=XP)では111分が限度なのでそのままでは無理。
一層にしろ二層にしろCMをカットしなければならないので、2枚になりますがDVD-RWにしました。
また、二層DVDは機械との相性により読み込めない恐れがあるのも避けた理由です。

さて、最高画質での録画可能時間の比較
DVD-RW(4.7GB) XPで約60分
BD-RE(25GB)  DR(デジタル放送をそのまま画質で録画) 地デジHD:約180分 BS/110°CS:約130分
        XPなら約280分
(参考、シャープアクオスのHPから→http://www.sharp.co.jp/support/av/dvd/product/bdhdw700_rcd.html)
この差は凄く大きい。
放送時間で考えればBDは3倍。
同画質のXPで考えれば4倍以上。

しかも1枚当たりのお値段は同じ(笑)。
どう考えてもBDの方がいい。

3-2:
ダビング時間
どちらも高速ダビングが可能ですが、
DVDの場合、デジタル放送をHDDにHD(かSD)画質で録画した時、高速ダビング出来ません(T_T)。
1時間の地デジを画質を落とさずにダビングするのは、1時間掛かります。
現代人はせっかちだから、こういう時間には耐えられません(笑)。

3-3:
デジタル放送のHHDからのダビング可能の回数。
DVDは1回。
BDは10回。

と言っても、DVDとBDの差ではなく、2008年7月以前は1回、それ以降は10回。
この勝負、引き分けか(笑)。

3-4:
録画、ダビングした機械以外で再生するためのファイナライズ、
DVD必要
BD不要


4:
こんな感じでBDの方が使い勝手がいいし、BDへと変わる流れに納得しました。



タグ BD DVD



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : デジタル家電・AV機器
ジャンル : 趣味・実用

パソコン雑感その1

1:
ブログをやってる方は御存じだと思いますが、アクセス解析機能で訪問者のOSが分かります。
この『不自然』はauの携帯ブログから始めたので未だに全体の半数以上がケータイです。
去年までウィンドウズの方の殆どがXPでした。
今年に入ると7が増え最近では毎日半分以上が7になりました。
VISTAは少ないですね。
2000と98(!)の方もいらしたのですが、98の方は買い替えたのか最近はおみえになりません。
マックの方はほんの少々。

私自身は今までXPのSP3入りネットブックでしたが、先月奮発して7に買い替えました。
CPUが1.6GHzから2.2GHzになり、これのおかげでエラく速くなりました。
立ち上げが速いんですが、ウォークマン用にXアプリでCDから取り入れる時間なんか半減しました(^.^)。

2:
新しいPCはブルーレイドライブ付きで液晶画面が15.6型ワイド、ハイビジョン、LEDバックライト付きで、
これまた以前のネットブックよりクッキリ、ハッキリ、キレイ。
当然ながらBDも観られます(笑)。
私の様にDVDやBDを観ながら(更にサントラ盤の音楽を聴きながら)分析、研究、解釈しブログの記事を書くのはPCで全て出来るので、
誠に便利でやりやすい。
もう一つ便利なのが画面の大きさで机や食卓の上に置いて一人でイアフォンで聞きながら観るのに最適なんだな。
日本の狭小住宅に住み書斎の無い働くヲヤヂにとっては誠にありがたい遊びのお道具であります。

3:
PCのハードディスクはケータイのマイクロSDより桁違いにデカいから音楽も入れ放題。
ハードディスクに入れるとCDと違い、当然ですが嵩張らないんです。
CDを入れ替える必要もないし、これまた便利だし楽です(^.^)。

4:
過去の記事も保存しても場所を取らないし、ウィンドウをいくつも開けるのでネットでの調べものもやりやす。

5:
更に地デジ/CS/BSチューナー付きの豪華版も市販されてます、高いけどネ。

PCを買おうか迷ってる皆さん、予算が都合付けば買うことをお勧めします。


★お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : パソコン初心者
ジャンル : コンピュータ

記事数が1,000件に到達

auの携帯ブログから続けてついに「『カエルの王女さま』その4」で記事数が、
1,000件
になりました。
私の記事を読んで興味を持ち、ドラマや映画を観て、オマケに気に入ってくれたら望外の幸せです。

これからもご贔屓の程、宜しくお願いします。

『不自然』主
CYPRESS

テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

訪問者の皆様に御礼。訪問者数、よ〜やく、2万人突破

私のブログの左側、真ん中辺り、楽天の広告の下にあるのが後付けの「訪問者」カウンターです。

(→現在はFC2なんで右側に有り)

2012年4月10日(火)に訪問者数が2万人を超えました。

「アクセス数」ではなく「訪問者数」(→IPを数えます。同じPCなら1日何回訪問しても「訪問者数」は「1」)のはずです。
このシーサーのブログには、何と、訪問された方を数えるカウンターが有りません。
シーサーの一番の欠点です。
他のブログの管理ページに当たる「マイブログ」でページ別アクセス数と訪問者数の集計はしていますが、
各自のブログ毎のアクセス数と訪問者数は数えてくれません。

そこで後付け(=ブログパーツ)のカウンターをつけたんですが、これが、どうも、トップページしか数えていません。
記事やタグを含め私のブログを訪れてくれた方を数える後付けカウンターを探せばいいんでしょうが、
そんな時間が有ったらDVDを見たいのでとりあえずこのままで。

それでも2万人もの方々が訪問して下さったのには変わりありません。
改めて御礼申し上げます。
以後もご贔屓に。

『不自然』主CYPRESS

★追記 2012年8月26日(日)
先週8月19日(日)にFC2に引越ししました。
カウンターやアクセス解析等シーサーとは段違いにいい。
でも、シーサーのエクスポートがボロくて殆どの記事が最初の方で切れ、一つづつ自分の保存版からコピペ中(涙)。


★お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

引っ越ししてから一周年

御来訪者の皆様へ。
毎度の御来訪、ありがとうございます。
シーサーに引っ越してから一年が経ちました。
ブログ自体を始めたのは、ん~、2009年だったはず。
とにかく始めるのが肝心と思いauのケータイを使ってたんでauのケータイブログを始めました。
そのため未だにブックマークして下さってる方の大部分がケータイを利用してる方です。
2011年の3月(?)にauがブログサービスを止めると発表されたんで(→たしか2010年の11月頃)、IDを持っていたヤフーに引っ越ししました。
2010年の11月頃だったかな?
二ヶ月程使ってるとどうも使い勝手が良くないんで、この時は色々試してみました。
楽天、ライブドア、アメブロ、FC2、シーサー、ウェブリー、ソネット、グー、その他色々。
最終的に残ったのが、FC2とシーサー。
ケータイからの使い勝手(→今は全く使ってません(涙))と広告をブログの内容に合わせてくれる機能から
シーサーにしました。
時々サーバーが重くなること以外は調子がいいシーサーですが、いくつか不満があるのでFC2に引っ越そうかと思案している今日この頃です。
でも面倒くさいのでもうしばらくシーサーでやりますか。

では、これからも御贔屓の程、宜しくお願い致します。

不自然主 CYPRESS

テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

スニーカー個人史

たまには、ドラマや映画以外の事を書いてみます。

以前に他のブログには書いた覚えはありますが、自分のブログにはまだ書いたことがないと思うのが、
 
「エディ・メルクスとヴァンの栄光を知ってる最後の世代」

なんです、私は。

だから、
ファッションの教科書は『MEN’S CLUB』、くろすとしゆき大先生の『アイビー歳時記』。
以来ファッションの嗜好は不変で2010年にかの『TAKE IVY』がアメリカで復刻されると即買いました。
同年に日本語版も復刻されたそうですが、その事を知った時には既に即完売状態でした。

『MEN'S CLUB』やくろすとしゆき大先生、石津謙介大先生の本の副読本として、
読売新聞社刊『Made in U.S.A』( 1975年刊)、『Made in U.S.A-2』(1976年刊)が有りました。
プロケッズやコンバースのオールスターを知ったのは『Made in U.S.A』ででした。
その他レッドウィングのワークブーツだとか、リーやリーバイスのジーンズもこの本で知りましたなぁ。
ナイキのワッフルトレーナーは1976年創刊の平凡出版刊『ポパイ』で紹介されましたが、
あの雑誌特有の日本語が嫌いでナイキ自体も興味がありませんでした。

と言う事で最近新しいナイキニューバランスを買い、履き心地に感心したんで、スニーカーの個人史を

1:
オシャレに目覚め最初に買ったスニーカーがコンバースのキャンバスオールスターの黒。
1975年当時は高かった(涙)。¥7,000はしてましたゾ。今の¥7,000の二倍位の価値は有ったんじゃないでしょうか。
今なら安い所で¥2,990で売ってる(溜め息)。
参考価格として、1980年の他のスニーカーは、
ナイキ   ワッフルトレーナー ¥7,500
       エリート      ¥7,800
ブルックス バンテージ430  ¥14,000
アディダス TRX        ¥11,000

3年ほど履いて次に買ったのが、ミズノのジョギングシューズ。青地に黄色の「M」入り。
おそらく『RKT1735』。
その2年後に初めてナイキを買いました。
おそらく『オセアニア』。青いナイロンアッパーに赤のスウォッシュ。底がワッフルではなく、小さいスウォッシュが沢山。

2:
その後の10年間はオシャレ心が冷め、
コンバースのオールスターの赤、
グランドキングのロートップのハイキングシューズの赤、
ナイキのフラノ(ロートップのハイキングシューズ)、色は茶色(登山用品店でバーゲン価格で¥3,000位の記憶が)
なんかを履いてました。
丁度1980年代でしたな。
ナイキはエアトレーナーとかエアジョーダンとか出し始め、外見が今までの「単純美」からゴチャゴチャした無駄な線と面が主流になり始めました。
オールスターの赤がいい加減くたびれてきて新しいのを買いに行くと、好みのデザインが一掃され唖然としたことを覚えています。

3:
そして、1990年代に入ると、とある雑誌(『フィールド&ストリーム』だった気が…)に、
ブルックスのビラノバが新製品として紹介されました。1992年だったと思います。
青のナイロンのアッパーにスウェードの補強、黄色か赤のブルックスのシンボルマーク。
完成された究極のデザインです。
一目で気に入り青+黄色、青+赤、両方直ぐに買いに行きました。
性能から考えると意外と高く、一足¥12,000だった記憶が。
(同時にオシャレ心も再発し、着る物も買い始めました)
すでにその頃は10代、20代の男子には「ヴィンテージスニーカー」ブームに入ってました。
原宿辺りの古いスニーカーを扱ってる店に行くと、好みに合う外観のスニーカーが有る、有る、
とんでもない(笑)値段が付いて。
10年以上経ってるスニーカーなんか買う気にならず、代わりにブームに動かされたメーカーの復刻版を色々買いました。
当時買った物を思い出すと、
ブルックス ビラノバ       青+赤*
                  青+黄色*
       スーパービラノバ  青+赤
                  赤+白
       バンテージ430  水色+白
                  レインボー(2足)*
                  エンジ+白(→違う商品かも。ベロがスウェードだった)
アディダス SL76       緑+黄色(+黒の靴紐)
       TRX        青+黄色
       フォーミュラー1  黒+黄色
       ガッツレー     エンジ+白
       ボストン2     エンジ+銀
       カントリー ベロア 紺+白
ナイキ   コルテッツII     青+黄色
                  紺+赤
                  赤+白
                  赤+銀
                  緑+黄色
パトリック  フロリダ       赤+白*
ニューバランス M990     エンジ+銀*
         M555     紺+茶色(2足)
エトニック  ET0115     黒+黄色(+赤の靴紐+赤と緑のミッドソール(→ラスタカラー))*
その他商品名を思い出せないのが、6足程。
20年近く経って残ってるのは色の後ろに「*」が付いている物。
あまり履かなくて状態がいいのは、バンテージ430レインボーの2足とエトニックのET0115のみ。
復刻版は基本設計が70年代から80年代前半のものなので、駄目、履き心地が悪い。
アディダスは木型も日本人向けではなく細過ぎたし、底も硬く衝撃を吸収せず駄目でした。
まともだったのは、ボストン2だけでした。
ブルックスは日本人向けの木型を使い足には合い、底も柔らかく衝撃も吸収し良かったんですが、
底は柔らかいだけで安定感がイマイチ悪かった。
スーパービラノバはアウトソールが割れてきて、他は問題無かったんですが、残念ながら他のブルックスより寿命が短かった。
コルテッツは靴内部の踵周りが弱く、1年くらいでひび割れましたな、5足全部。
ニューバランスのM990はこの中ではまともでしたが、踵が厚過ぎ数時間立ち放しだと腰が痛くなるのが欠点でした。
歩いてる時は問題無いんですがね。

この中で合格の性能はニューバランスのM555のみ。

「外見重視性能二の次」だったんで、ん~、いい思い出が無い(涙)。

4:
最近、20年近く履いてきたナイキのコルテッツの底が剥がれてきたんでナイキのルナグライド+3とニューバランスのMR890等を買いました。
履き心地が英語の"quantum leap"、大々的に改善されてます。
「外見重視性能二の次」がいかに間違っているか、痛感するのに5歩も掛かりませんでした(笑)。
柔らかいだけでなく、安定感にも優れ、今迄履いてたのは、何だったんでしょう?

復刻版は基本的に底の踵だけで衝撃を吸収してたんですが、ルナグライドは底全体で吸収しています。
それでいながらフニャフニャした不安定感が全く有りません。靴が着地した時に荷重が左右に逃げず鉛直方向、地球の中心に向かって行ってます。
歩く力が左右に逃げないので、踵で着地し、拇指球で力を入れ、足の指で蹴る、という足の一連の動作がハッキリ分かり無駄無く歩いてるのも分かります。
歩くのが楽しくなります(^^)。
オマケに外観も私好みの70年代風、エアフォース1キャンバスロー風でこれまた宜しい(*^_^*)。

MR890の方はルナグライドと比べると底は硬めです。硬過ぎるということは、決して、ありません。
硬めなので足の動きが更に分かりやすくなってます。
外観は20年前のニューバランスとは大違いで、かなり「キラキラ」してます。
地味から派手に変わりましたが、昔の形が残っているので私は好きです。
20年前はナイキの方が遥かに派手で、ニューバランスは非常に地味でしたから、ち~とビックリしました。

ルナグライドとMR890、どっちがいい?
私は両方好きです。

更に昔の商品と違うのは、爪先の通気性が非常にいい事。
立っている時は分からないんですが、歩き始めると空気が靴の爪先に入って来るのがハッキリ分かります。
1月に買ったんで冬場には寒くなって使えないんじゃないかと思う程通気性がいい。
木型も日本人向けなのは間違いなく足の指を広げられながらも、靴が広過ぎることは決してありません。

もう一ついい事は、値段が安い。
日本円の実力が上がったためもあるでしょうが、上に書いた1980年の参考価格と変わりません。
性能が飛躍的に向上してますから実質的には値下がりしてると捉えて間違いありません。

5:
久し振りにいい買い物をしました!(^^)!。
なお、どんな商品か見てみたい方はネットで検索して下さい。簡単に画像が出てきます。


★お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : 靴の選び方
ジャンル : ファッション・ブランド

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
104位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
22位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 清原翔 ロッセリーニ 歌川広重 吉田博 ジョン・エヴァレット・ミレイ 真矢ミキ 奥田瑛二 高畑充希 佐藤二朗 サントリー美術館 竹内涼馬 西岡徳馬 黒木瞳 借りぐらしのアリエッティ 芳根京子 和田アキ子 梅沢富美男 門脇麦 市原隼人 道枝駿佑 高橋メアリージュン 木場勝巳 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 20世紀少年 獣人雪男 桂文枝 加藤晴彦 春風亭昇太 山口桂 クリスティーズ 伊藤若冲 吉田羊 雪舟等楊 ブリューゲル 長次郎 雪村周継 ボス 尾形乾山 長谷川利行 樂家 道入 本阿弥光悦 加山又造 了入 カフェ・パウリスタ 相葉雅紀 卯花墻 曜変天目 油滴天目 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 瀬戸康史 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 福田ゆみ 大倉孝二 瑛蓮 篠原篤 鈴木省吾 中村蒼 東京国立博物館 平成館 平岡祐太 鈴木亮平 金田明夫 坂口健太郎 富澤たけし 松たか子 八木亜希子 吉岡里帆 並河靖之 濤川惣助 有線七宝 東京都庭園美術館 超絶技巧 無線七宝 木野花 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 工藤阿須加 渡辺大 新井浩文 キムラ緑子 山本未來 大島蓉子 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 栗本薫 グイン・サーガ 神保悟志 リー・ウェイ 菊豆 リー・パオティエン 山田美紅羽 手塚とおる 篠川桃音 風間俊介 水谷豊 桜田ひより 新田次郎 高倉健 秋吉久美子 新克利 緒形拳 三國連太郎 田中要次 小堺一機 柄本時生 野麦峠 山本茂美 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 原田美枝子 森次晃嗣 山田涼介 木下ほうか 川崎紘菜 新川優愛 ディーン・フジオカ 土屋太鳳 篠井英介 田中直樹 稲垣来泉 川津明日香 佐野勇斗 津田寛治 岩田剛典 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 小田野直武 菱田春草 江口のり子 菅田将暉 石原さとみ 本田翼 加賀丈史 青木崇高 デトロイト美術館 向井潤吉 モネ モディリアーニ ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 圓山應擧 根津美術館 アルチンボルド 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 曽我蕭白 仙厓 長澤芦雪 円空 出光美術館 正倉院 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 鈴木其一 マネ ラ・トゥール カラヴァッジョ 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 藤花図屏風 雪松図屏風 長谷川等伯 曜変天目茶碗 円山応挙 油滴天目茶碗 松林図屏風 酒井抱一 俵谷宗達 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 海の星 みかんの花 雲の糸 望郷 スピットファイア― ハインケル メッサーシュミット ポルト・リガトの聖母 新国立美術館 佐々木心音 中村倫也 本多力 三田真央 久松郁美 やべきょうすけ 光宗薫 山本裕典 満島真之介 宮川香山 森田藻己 東京藝術大学 恵順 朝顔図屏風 富田靖子 坂井真紀 横山歩 寺尾聰 真剣佑 石井杏奈 村上虹郎 高畑裕太 滝藤賢一 三宅弘城 片桐仁 松尾幸美 宅間伸 木村文乃 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 浦沢直樹 細うで繁盛記 仲代達矢 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 京都市美術館 福岡市美術館 ダリ展 ルノワール 竹内涼真 八木莉可子 黒島結菜 菊池風磨 林田悠作 小島梨里杏 小野塚勇人 赤間麻里子 滝沢沙織 ジュディ・オング 山田将之 鈴之助 妹尾青洸 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 八ッ橋図屏風 風神雷神図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 MEGUMI ボッティチェリ 拙宗等揚 銅鏡 ダ・ヴィンチ 青木宗嵩 原菜乃華 大空真弓 石井ふく子 橋田壽賀子 大和書房 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 松坂恵子 川栄李奈 尾藤イサオ 小芝風花 徳井義美 蘭寿とむ マルシア 黒木華 永山絢斗 倉光泰子 水野美紀 藤原さくら 松田芹香 渡辺舞 山本耕史 寺田心 橋爪功 加藤清史郎 松下由樹 シャーロット・ケイト・フォックス 広重 北斎 太田記念美術館 保栄堂版 東海道五十三次 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 富岡鉄斎 田能村竹田 浦上玉堂 狩野元信 与謝蕪村 池大雅 青木木米 T45 発艦 着艦 成宮寛貴 エングレーヴィング 柄澤齊 町田市立国際版画美術館 メラン ビュラン デューラー Leola 濱田龍臣 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒川 目黒区美術館 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 北蓮造 岡本太郎 安田靫彦 佐伯祐三 岸田劉生 安井曾太郎 田村孝之介 和田三造 中村研一 今野浩喜 野波麻帆 竜星涼 夏秋草図屏風 燕子花図屏風 光琳 風神雷神図 舟橋蒔絵硯箱 ティーチャ 千絵の海 原安二郎 名所江戸百景 富士三十六景 六十余州名所図会 坂上忍 矢柴俊博 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 カキツバタ 白石美帆 佐藤直紀 小西真奈美 高浮彫 暗花 釉裏紅 釉下彩 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 チェン・ダオミン 鞏俐 カストラート 陳道明 妻への家路 森川葵 高良健吾 真飛聖 伊藤歩 甲本雅裕 鎌田敏夫 野村周平 蓮佛美沙子 和久井映見 品川徹 福士誠治 ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 水差しを持つ女 牛乳を注ぐ女 天文学者 レンブラント 高田彪我 三井記念美術館 西村彦兵衛 象彦 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 平澤宏々路 中島裕翔 多岐川裕美 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 中村勘九郎 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 当麻蹴速 生人形 野見宿禰 安本亀八 谷汲観音像 松本喜三郎 聖プラクセディス 聖女 マグリット 植田正治 小堀遠州 龍安寺方丈庭園 秋冬山水図 抽象画 枯山水 カンディンスキー 抽象芸術 松岡茉優 星野源 江口のりこ 蛍雪次朗 美保純 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 ブルーレイ DVD 再販売価格維持制度 CD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 小林清親 写楽 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 明日、ママがいない オーウェル 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 入江長八 松崎町 鏝絵 伊豆の長八 城田優 神田沙也加 葵わかな 川平慈英 尾美としのり 内山理名 西内まりや 冷泉家 總持寺 西新井大師 藤原道長 投入堂 蔵王権現 三佛寺 山田望叶 上川隆也 太賀 馬場園梓 市川由衣 大原櫻子 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 窪塚俊介 山下リオ 初音蒔絵調度 貝桶 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 歌川国芳 国芳 石川達三 クリスチャン・ベール 昭和史 半藤一利 種田陽平 生きている兵隊 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ピノキオ 高畑勲 ディズニー 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 宮地雅子 内館牧子 櫻井淳子 中庸 儒教 すぐやる課 高杉真宙 桐原亮司 吉本美優 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大瀑布図 氷図 松に孔雀図 大英博物館 大乗寺 相国寺 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 封印作品の謎 安藤健二 高橋二三 鈴木勝大 浅利陽介 丸山智己 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 中原丈雄 石田えり 金すんら 中野裕太 山西惇 水原希子 池津祥子 足立梨花 近藤芳正 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 星月夜 三遠法 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 OF 「PIECE MY WISH」 阿部サダオ 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シェル フェラーリ シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 未来からの挑戦 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 原田泰造 岩井堂聖子 高橋真唯 村井良大 戸次重幸 早見あかり 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 波留 永島瑛子 ベンガル 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 柴田理恵 安藤玉恵 不破万作 古田新太 長塚京三 大滝秀治 古谷一行 仁清 狩野常信 狩野探幽 狩野重信 狩野尚信 乾山 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 周迅 劉燁 リウ・イエ 小さな中国のお針子 チェン・コン 陳坤 ジュウ・シュン 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 川端龍子 牧進 横山大観 速水御舟 名樹散椿 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 上野の森美術館 ボストン美術館 東京国立近代美術館 岡倉天心 下村観山 モォ・イエン 莫言 霍建起 フォ・ジェンチイ リー・ジア グオ・シャオドン サン・バオ 故郷の香り 大林宣彦 転校生 団時朗 筒井真理子 大谷亮介 中田喜子 はろるど 鹿島 アントラーズ 大宮政志 東京オリンピック 中村鴈治郎 キングコング 西山潤 研ナオコ 石井トミコ 平愛梨 田辺修斗 上原陸 藤原薫 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 藤本隆弘 財前直見 井上真樹夫 中村ゆりか 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 中国新聞 被爆再現人形 広島平和資料館 平和データベース 原爆の絵 渡瀬恒彦 オルセー美術館 なごり雪 イルカ 広瀬すず 柳沢慎吾 宮武美桜 役所広司 天宮良 故宮博物院 翠玉白菜 NHKスペシャル アンギラス 強き蟻 矢島健一 シスタームーン ブラザーサン オラトーニ 石塚英彦 冨木宗好 高瀬好山 冨木宗行 アートシーン 明珍 自在置物 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 真夏の方程式 山崎光 石田ニコル 遊井亮子 三浦理恵子 LiLiCo 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 中村梅雀 六平直政 ルコック・スポルティフ マイヨージョーヌ デサント本社 村田理如 白山松哉 日月烏鷺蒔絵額 村田コレクション 清水三年坂美術館 あべまみ ザ・スタンド 21世紀少年 復活の日 蝿の王 動物農場 波濤図屏風 今井雅之 牙彫 刺繍絵画 自在 薩摩焼 金工 印籠 榎木孝明 見頃 夏秋渓流図屏風 應擧 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 イヴ・モンタン ジェームズ・ガーナ― ジョン・フランケンハイマー アイルトン・セナ 藤城清治 影絵 風の又三郎 オーヴェールの教会 福島第一原発 船橋洋一 原発敗戦 検閲 伏字 江藤淳 閉ざされた言語空間 キャンディス・バーゲン 大虐殺 ソルジャー・ブルー ピーター・ストラウス 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 加賀まり子 田宮二郎 太地喜和子 国本圭一 狙撃 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 関根勤 戦力外捜査官 大木隆行 TAKAHIRO 有川浩 渡邉このみ 大後寿々花 三上博史 陳凱歌 チェン・カイコ― 呉天明 酒井美紀 蟻の兵隊 橘らい四郎 山西省日本軍残留問題 山西省残留日本兵 奥村和一 今村昌平 原一男 奥崎謙三 ゆきゆきて神軍 新版画 デビット伊藤 イングマール・ベルイマン 第七の封印 マックス・フォン・シドー ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 七宝花鳥図三十額 迎賓館 ラファエル前派 ミレイ オフィーリア オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 田中正造 足尾銅山 棄民 足尾鉱毒事件 渡良瀬遊水池 栃木 谷中村 慈恵病院 眞葛博物館 渡蟹水盤 武満徹 小林正樹 切腹 章子怡 蒔田光治 雲龍図 天龍寺 桜井美南 京野ことみ ミッキー・カーチス 宮里駿 本郷奏多 なぞの転校生 岩井俊二 赤の愛 チュイトウ ステンドグラス シャルトルの大聖堂 王妃の紋章 チョウ・ユンファ 秋菊の物語 バラン 大怪獣 逸見東洋 石倉三郎 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR