『愛なんていらねえよ、夏』その32

第一弾
第六話その7
光と影その4

1:
亜子とレイジ、帰宅。玄関ホールで咲子と。
1-1:
咲子、西新宿病院と須之内医師に対する疑問。
壁の電灯を背にします。
→本当
怪しいんです、病院も須之内医師も。
1-2:
咲子、レイジに対する疑問。
この時も壁の電灯を背にします。
→本当
色々ありましたからねぇ、正体をそろそろ疑って当然です。
1-3:
亜子、礼慈からの手紙を持ってると爆弾発言。
咲子に「他の手紙は私には届いてない。二度と母親づらしないで」と攻撃。
亜子は階段の途中にいて、後の壁に電灯が二つ。階段なので足元に電灯一つ。
→本当
亜子の反撃第二弾。相手は咲子だから情け容赦無く全力の一撃。
…視聴者には痛快この上無し(^_^)。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


スポンサーサイト

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その31

第一弾
第六話その6
光と影その3

1:
ホタルの川
まず、この川は、亜子とレイジがいる方から見て
左→右
と流れてます。
1-1:
ホタルの川に到着、川原に二人。
二人の背後に街灯。
そして川の反対岸土手の上にも街灯。遠景にも街灯。
基本的に「『本当』は『嘘』」の組み合わせ。
→嘘

1-2:
また背後に赤い街灯が一つ。
家族愛です。
1-3:
最初
1-3-1:
レイジ、ホタルが一杯いるとかキレイとか言う。当然、
→嘘
です。
1-3-2:
この時、亜子は質問だけしかしません。
1-4:
レイジ、亜子から離れ川に少し近付き亜子の方を振り返る。
光の位置からこの向きでも言う事は、
→嘘
1-5:
亜子の顔のアップになり、
亜子:どうしてお兄ちゃんは優しい嘘を吐くの?
亜子:蛍は梅雨が明けるまで

から

亜子:隠さないで、嘘吐かないで、信じさせて
(レイジが蛍を見つける前迄)

まで
1-5-1:
蛍がいる時期は本当だから、川の反対岸の街灯を打ち消すものが必要。
レイジが動き、亜子と反対岸の街灯の間に入り影になります。
最初の方のカットでパンしながら川と対岸を写すカットがあり街灯の数と位置を、視聴者に教えています。
つまり亜子はこの間は(→レイジが蛍を追う迄)、レイジの影に入り背後の街灯だけで逆光になり、
→本当
になります。
1-5-2:
…実際に影が出来る程街灯の光が強いはずはなく、光源としての街灯とレイジとのおおよその位置関係です。
1-6:
レイジ、ホタルを一匹発見。
しかし、ホタルがいて追っても嘘になります。理由は次の2点↓
1-6-1:
ここの基本的な光の方向にホタルが進みレイジが追うと、順光の一つになるから変わらず、「『本当』は『嘘』」の組み合わせ、
→嘘
1-6-2:
光の方向と違う方向へ進むと、順光になり、
→嘘
1-6-3:
つまりレイジは亜子にホタルの存在を決して伝えられません。
1-7:
レイジが亜子を呼ぶだけでなく蛍を追うレイジが音を立てるために、亜子は極自然に蛍の方を向いてしまいます。
そうすると光源の方を向くことになり、亜子が言う事は
→嘘
1-7-1:
さて、

亜子:もういい
亜子:捕まえられなかったあの時のお兄ちゃんでいい
亜子:もう見つからないから、ホタルも、何も

亜子のこの台詞は字面通りだとおかしい。
第五話の最後と第六話の最初で余命半年と分かりお兄ちゃんに救いを求めたのに、

「捕まえられなかったあの時のお兄ちゃんでいい」なら、以前と同じ様に何も出来なくてもいい事になります。
1-7-2:
しかし、
これが反語なら納得行きます。
・もういい
→諦めないで、お兄ちゃん
・捕まえられなかったあの時のお兄ちゃんでいい
→今度は助けてね
・もう見つからないから、ホタルも、何も
→頑張ろうよ
1-8:
蛍が消え去った後でも光の位置は変わりません。
1-8-1:
レイジ:お前のことを一匹だけ待っててくれた
→嘘
何とか亜子に事実を教えようとしても、ここに来た時と変わらず嘘にしかなりません。
1-8-2:
亜子:ありがとう、最後の夏休み。
→嘘
最初の夏休みに感謝。昔と変わらないお兄ちゃんの優しさが分かったから。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その30

第一弾
第六話その5
光と影その2

1:
自室で亜子、「サイゴノナツヤスミ」と点字を打つ。
この時“Fly me to the moon”が流れます。
また初めて亜子の「書斎」のカーテンが開きます。
窓を背にし逆光ですから、「『嘘』は『本当』」の組み合わせ
→嘘
お兄ちゃんと最初の楽しい夏休みです。
同時に「カーテンが開く」は幼い鷹がいよいよ巣立つ日がやって来た事も表わしています。いい様に弄ばれていた鷹が反撃を開始します。強力な鉤爪と嘴、飛翔力を持った鷲が実力を示します。

2:
夜、五十嵐が鷹園邸に亜子と会うために訪問。
応接間で、五十嵐、間接的にプロポーズ。
電灯が前後になりますから、「『嘘』は『本当』」の組み合わせ。
→嘘
お金が目的で~す。

3:
海の家でのレイジと亜子。
ん~難しい場面です。
二人の横から光が当たってる事になります。
海側から撮った映像→光に向かって順光→嘘
陸側(海の家の内部)から撮った映像→光を背にし逆光→本当
、となります。
またレイジはこのシークウェンスでサングラスを外さないので影を作るので、「逆光→本当」と組み合わせることになります。
3-1:
前半
3-1-1:
海の家の内部から
亜子:礼慈がホタルの川に落ちた事
レイジ:何かあったね
(→『本当』は『本当』の組み合わせ)
…ま、何かあったのは確かだわ(笑)。
亜子:私が覚えてるお兄ちゃんとの最後の夏休み
→本当
3-1-2:
海側から
・亜子:中2の時くらいまでは毎年見に行ってた
→嘘
…ここです、難しいのは。小さい頃はともかく、中2の時は礼慈がいなかったから本当かどうか亜子以外分かりません。
…亜子がレイジを試してるとも解釈出来ますし、亜子の思い違いも有り得ます。
…「1」で書いたカーテンを開けた事も考えると亜子はレイジがどうするか試していると考える方がいいかもしれません。
…実は亜子も中々賢いのかもしれません。
3-2:
後半
3-2-1:
海側から
・レイジ:トイレ混んでた
・亜子:五十嵐にプロポーズされたみたい
・レイジ:あ、そう
→嘘
レイジはサングラスが加わり「『本当』は『嘘』」の組み合わせ。
…亜子は「みたい」じゃなくてプロポーズされたんです。
3-2-2:
海の家の内部から
・亜子:死んじゃう人間にプロポーズは変
・亜子:会社の事とかあるから?
・レイジ:そういう考えは良くない。
・レイジ:五十嵐、いい人みたい
・亜子:妹の花嫁姿見たい?
・レイジ:可愛いだろうね
→本当
亜子の言ってる事は本当。
レイジはサングラスを掛けているので「『本当』は『本当』」の組み合わせでやはり本当。一般論を言ってる訳です。
3-3:
…このシークウェンスではサングラスはレイジの本心をおそらく隠している演出です。そうだとすると「1」のカーテンを開く演出と対になってます。
…亜子は「巣立ち」反撃開始。逆にレイジは「守り」に入りました。
…つまり二人の立場が逆転しました。
…この解釈が正しかったら、驚異の演出です。凄いね、堤監督(溜息)。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その29

第一弾
第六話その4
光と影その1

1:
冒頭、レイジ。
1-1:

> お前のことを助ける医者を探す
> 俺は最後まで諦めない

ここまでは顔の半分光の中、半分影。レイジ迷ってます。
1-2:

> お前も諦めるな
> お前が怖くならないように一緒にいる
> お守りをあげる

レイジの顔は影の中。
→本当
決まりましたね。

2:
タイトルバックの次、鷹園邸の応接間。
2-1:
まず咲子。

> 今野先生は優秀な医者。

窓に向かってます。
→嘘
2-2:
レイジは殆どのカットで窓を背にしてます。
→本当
レイジが窓に向かうのは、

> 残り一ヶ月と言われた癌患者

→嘘
そんな「俺の知り合い」いないっていう事。この癌患者について言っている事はどこかで読んだりした事で、書いてあった通り言ってるから「本当」。
…この解釈通りなら、相変わらずてきとーな事言ってるレイジです。

3:
食堂で、五十嵐、真壁、咲子。
レイジの正体と言ってる事について。
三人の位置は下手から上手へ
五十嵐→真壁→咲子
真壁が中央、五十嵐と咲子が向かい合って座ってます。
3-1:
五十嵐
この人の後に大きなガラス窓。照明が一番強い。
正面にもガラス窓がありますが、光は弱いし、格子入り。
顔は影の中。
→本当
ま、大した事言ってません。
格子入りのガラス窓が目の前にあると言う事は、亜子の遺産に捕われています。
3-2:
真壁
背景は
壁+窓+壁+窓+壁
いかにも利害関係の無い中立の立場を強調する背景です。
顔は影の中。
→本当
3-2
咲子
この人の後にも窓がありますが、少し離れてます。
そのため真壁の後の窓からの光で顔が明るい。
→嘘
レイジの正体を既に知っているかもしれません。

4:
亜子の部屋で楓。
窓はカーテンが閉まってますが窓の方を向き(→亜子がいるから)

> かわいそう

→嘘

5:
ナイルでレイジに会社への融資を頼む五十嵐。
レイジ、承諾。
光を背にし逆光
→本当
五十嵐、光を顔に受け順光
→嘘
単なる融資じゃないからね。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その28

第一弾
第六話その3

1:
蛍の川。
1-1:
ついにレイジの嘘が「蛍」と言う事実に敗れました。
歌舞伎町最強の職業的嘘吐きが蛍に負けたんです。
レイジの嘘が通じなかったのは、ホスト生活で暫く無かったのでは?
1-2:
またこれは亜子の反撃が始まり。
まずはレイジから。ただレイジの優しさが分かってるから軽いお仕置程度です。
雛とは言え、鷹には変わりなく実力を見せ始めました。
1-3:
レイジが捕まえようとした蛍の色が黄色。
子供の頃の礼慈も捕まえられなかった蛍。
マリーゴールドの黄色ですから希望と絶望と嫉妬の色。
レイジにとって希望と絶望と嫉妬と言えば亜子。
ここで捕まっちゃうと『いら夏』も終わりなので、レイジに捕まえさせる訳にはいかんと言う事です。
1-4:
蛍を捕まえようとしてずぶ濡れになったレイジ。
ん?。
今迄と違います。今迄は人を騙すために頑張ってきたのに、ここでは事実を、本当の事を伝えようとして川の中にさえ入りました。
嘘を吐く事に対して事実を伝える事。
今迄やってきた事は反対の事。
つまり「攻め」から「守り」に変わりました。
1-5:
水は生の象徴にもなってますから、
水→羊水→誕生
と連想します。
ずぶ濡れになったレイジは新たな生を授かり、新たな人生を歩み始めたとも捉えられます。
また映像を注意深く観ると分かりますが、レイジは蛍を追って川の下流へ向かいます。
下流が示すのは時の流れに沿う事ですから、やはりこれも新たな人生を連想させます。
1-6:
以上の事から蛍の川が分水嶺であり、物語の転換点である事が分かります。
1-7:
それにしても、奈留と季理子が蛍を捕まえようとするレイジの姿を見たら…

2:
レイジ、帰宅。自室へ。
2-1:
最初のカット。コーヒーテーブル。
画面手前に礼慈のオルゴール。その奥に季理子が持って来たバラ。
オルゴールの方が重要なのは明らか。
2-2:
季理子、なんであの子をバイクに乗せるんだとレイジを責める。
この時、季理子の顔を左から撮ったり右から撮ったり。
蛍の川で亜子から「見えないんだから信じさせてよ」と責められた時と同じカットの連続。
ガードが下がったところを左右からボコボコにされてます。
…レイジ、女難であります。

3:
本棚から礼慈の手紙を取り出す亜子。
ガラスの写り込みを利用し亜子の胸から取り出すように見えます。




タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本


★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その27

第一弾
第六話その2

1:
「サイゴノナツヤスミ」用バイク。
1-1:
タンクが黄色い。
希望と絶望の色。
1-2:
バイクは車と違い同乗者は眠くなっても眠る訳にはいきません。
一蓮托生、運命共同体です。
、と言う事は、亜子は希望と絶望、生と死をレイジと共に分け合う気になってます。

2:
レイジがならし運転に行く前に7カット:
・キーを捻る
・キックペダルでエンジン始動
・アクセルグリップ捻る
・ハンドルを前に向ける
・キックスタンド上げる
・クラッチ切る
・ギア入れる
ラッキー7の7カット。
レイジと亜子、うまく行けー、って事。

3:
そしてレイジが出発すると亜子が両耳を塞ぎます。
バイクに慣れてない亜子らしく、中々良い演出。

4:
レイジがならし運転でいない間、奈留と亜子、お喋り。
この時亜子のアゴの下に帯状の光を当ててます。
亜子の言ってる事と首吊りの輪みたいな光だから、死を覚悟した亜子です。

5:
海の家の場面。
5-1:
空が変。天候が悪かったんでしょう。それにしてももう少しましなCGにして欲しかった。
5-2:
奈留が咲子と楓に蛍の川について尋ねるカット。
赤と黄色のパプリカを写します。蛍の川が家族愛と希望と絶望になる事を告げてます。




タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本


★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その26

第一弾
第六話その1

1:
冒頭、レイジが亜子に落としたスーパーボールを渡した後。

> お守りをあげよう

この背景になるのが鏡。カバーが掛かっているのが下手側上の2/3位。二人が写ってます。
ところが第五話ではBBQの後、レイジと奈留の会話の場面では下手側下1/3位だけが掛からず奈留だけ写ります。
鏡は自分を確認するための物ですから、第五話の方ではレイジは奈留に自分の姿を隠してます。第六話では亜子に見せています。
一人一人の本当の気持ち。
レイジだけ気持ちがハッキリしていません。

2:
鷹園邸応接間、レイジ、病院を替え亜子を治したいと熱弁。
応接間の窓が大きく開いてます。そこにいるのは亜子に引き寄せられた人々。
今時エアコンが無いのは不自然だし、雑木林から来るのは涼風だけでなく藪蚊も来るでしょうから開け放つのはありそうもなし。
何が来るか分かんないけど誰か亜子を助けに来て、と言う事でしょう。自ら扉を開けたから入って来たのは吸血鬼みたいなのばかり。

3:
亜子、自室で一人。
レイジに貰った「お守り」を手にしています。カプセルが少し潰れて平らになったカットが入ります。中身が入っているか確認したからでしょう。後の出来事の伏線になってます。

4:
アイスクリームを食べる人々。
当たり:タクロー、亜子
レイジの生殺与奪を持つ人が当たり。

5:
桃園で食事中、季理子、奈留、レイジ。
窓に半分掛かる黄色いドレープ。希望と絶望と嫉妬の色。
5-1:
窓際にある花がヒマワリ。
花言葉は、

あこがれ、熱愛、愛慕、光輝、敬慕

あこがれ、光り輝く、私は貴方だけを見つめたい

あなただけを見つめます、光輝、熱愛

季理子、レイジが好きなんだ。カツ丼もレイジへの愛情の象徴。ここで分かりました。
5-2:
レイジ、トイレで鏡を見つめる。
鏡→反射→reflect→「よく考える」
考えてる事は自分の気持ちと亜子の事でしょう。

6:
家族愛と希望と絶望の象徴の花壇に嫉妬の色の緑のジョウロで水をやる亜子。
6-1:
相変わらず恐れ知らずの亜子と思っていると、ほ~ら来た季理子。
そして季理子は栞を使って亜子をそっと攻撃。
6-2:
戻って来たレイジと会う季理子。
この時の季理子の少々柄の悪い喋り方。レイジには素の自分を見せてます。
ヒマワリと黄色を使った桃園の場面(→上の「5」)と繋がってます。

7:
和風喫茶で良からぬ事を話す咲子と五十嵐。
格子窓を使いここでも「捕われている」事を表わしています。

8:
その次のカット。昼間の半月。
おかしくはないけど、普段は気にしてない昼間の月。
このドラマで考えると、登場人物が皆怪しいから…
揺れる緑の木立ちの上の半月だから、亜子とレイジ。
亜子の遺産を狙う人々の嫉妬、亜子を生かすのか殺して遺産を手にするのか迷うレイジ、なんて事でしょう。

9:
亜子が夏休みが欲しい、バイク乗りたいとレイジに言うと、バイク便通過。
9-1:
レイジがさり気なく亜子とバイクの間に入ります。
スーパーボールを這いつくばって探すより亜子を事故から守ろうとしてますから、もっと意味深な行為。
…奈留に見られたらどーすんの、レイジ…
~by 俺~
9-2:
このバイクの荷台に赤い箱。家族愛の色。
ふ~ん、これじゃ事故にならんね。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
135位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
31位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

真矢ミキ 奥田瑛二 西岡徳馬 佐藤二朗 竹内涼真 高畑充希 黒木瞳 ラ・トゥール アルチンボルド 歌川国芳 ジャコメッティ 不染鉄 カラヴァッジョ 滝藤賢一 山本茂美 あゝ野麦峠 浦沢直樹 紀比呂子 皆川妙子 ウォークマン 横山だいすけ 清原翔 石川恋 橋本環奈 川端龍子 竹内涼馬 歌川広重 ロッセリーニ 吉田博 ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 芳根京子 門脇麦 市原隼人 高橋メアリージュン 道枝駿佑 木場勝巳 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 20世紀少年 獣人雪男 桂文枝 加藤晴彦 春風亭昇太 伊藤若冲 山口桂 クリスティーズ 吉田羊 雪村周継 ブリューゲル 長次郎 ボス 雪舟等楊 樂家 本阿弥光悦 長谷川利行 了入 カフェ・パウリスタ 加山又造 道入 尾形乾山 相葉雅紀 稲葉天目 曜変天目 卯花墻 油滴天目 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 瀬戸康史 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 ミュシャ スラヴ叙事詩 大倉孝二 瑛蓮 鈴木省吾 中村蒼 福田ゆみ 篠原篤 平成館 東京国立博物館 鈴木亮平 坂口健太郎 金田明夫 平岡祐太 吉岡里帆 八木亜希子 富澤たけし 松たか子 無線七宝 東京都庭園美術館 並河靖之 超絶技巧 有線七宝 濤川惣助 住田萌乃 シシド・カフカ 木野花 ヤオ・アイニン キムラ緑子 渡辺大 新井浩文 山本未來 工藤阿須加 大島蓉子 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 リー・パオティエン リー・ウェイ 菊豆 手塚とおる 山田美紅羽 篠川桃音 風間俊介 桜田ひより 水谷豊 秋吉久美子 新克利 三國連太郎 緒形拳 高倉健 新田次郎 田中要次 小堺一機 柄本時生 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 原田美枝子 森次晃嗣 地井武男 木下ほうか 川崎紘菜 山田涼介 新川優愛 土屋太鳳 ディーン・フジオカ 篠井英介 津田寛治 岩田剛典 稲垣来泉 佐野勇斗 川津明日香 田中直樹 菱田春草 小田野直武 佐竹署山 解体新書 秋田蘭画 菅田将暉 江口のり子 本田翼 石原さとみ 加賀丈史 青木崇高 モネ 向井潤吉 モディリアーニ デトロイト美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 根津美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 仙厓 曽我蕭白 出光美術館 長澤芦雪 円空 正倉院 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 鈴木其一 マネ 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 長谷川等伯 藤花図屏風 松林図屏風 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 望郷 雲の糸 みかんの花 海の星 スピットファイア― メッサーシュミット ハインケル 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 本多力 佐々木心音 三田真央 久松郁美 中村倫也 光宗薫 やべきょうすけ 山本裕典 満島真之介 森田藻己 宮川香山 東京藝術大学 恵順 朝顔図屏風 坂井真紀 富田靖子 横山歩 石井杏奈 村上虹郎 寺尾聰 真剣佑 高畑裕太 三宅弘城 松尾幸美 片桐仁 宅間伸 木村文乃 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ 福山翔大 ルドヴィコ療法 小室哲哉 富士眞奈美 仲代達矢 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 京都市美術館 福岡市美術館 ダリ展 ルノワール 黒島結菜 八木莉可子 菊池風磨 林田悠作 小野塚勇人 赤間麻里子 滝沢沙織 小島梨里杏 ジュディ・オング 山田将之 鈴之助 妹尾青洸 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 風神雷神図屏風 八ッ橋図屏風 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 MEGUMI 拙宗等揚 銅鏡 ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 橋田壽賀子 大空真弓 大和書房 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 小芝風花 尾藤イサオ 川栄李奈 松坂恵子 マルシア 徳井義美 蘭寿とむ 永山絢斗 黒木華 水野美紀 藤原さくら 倉光泰子 シャーロット・ケイト・フォックス 松田芹香 橋爪功 渡辺舞 松下由樹 山本耕史 加藤清史郎 寺田心 広重 北斎 太田記念美術館 東海道五十三次 保栄堂版 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 与謝蕪村 狩野元信 池大雅 浦上玉堂 田能村竹田 青木木米 富岡鉄斎 T45 着艦 発艦 成宮寛貴 柄澤齊 エングレーヴィング ビュラン 町田市立国際版画美術館 デューラー メラン Leola 濱田龍臣 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 安田靫彦 岡本太郎 安井曾太郎 北蓮造 中村研一 田村孝之介 岸田劉生 和田三造 佐伯祐三 竜星涼 野波麻帆 今野浩喜 光琳 風神雷神図 燕子花図屏風 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 ティーチャ 六十余州名所図会 原安二郎 千絵の海 富士三十六景 名所江戸百景 坂上忍 矢柴俊博 カキツバタ エマオの晩餐 誰が袖図屏風 白石美帆 佐藤直紀 小西真奈美 釉裏紅 暗花 高浮彫 釉下彩 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 村上弘明 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 カストラート 鞏俐 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 森川葵 高良健吾 伊藤歩 甲本雅裕 真飛聖 鎌田敏夫 野村周平 蓮佛美沙子 品川徹 和久井映見 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 平澤宏々路 多岐川裕美 中島裕翔 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 弓をひくヘラクレス 中村勘九郎 宮川大輔 立川談志 田邊哲人 谷汲観音像 松本喜三郎 安本亀八 生人形 当麻蹴速 野見宿禰 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 龍安寺方丈庭園 抽象芸術 抽象画 カンディンスキー 秋冬山水図 枯山水 小堀遠州 星野源 江口のりこ 松岡茉優 蛍雪次朗 美保純 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD CD 再販売価格維持制度 ブルーレイ 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 神奈川県立歴史博物館 小林清親 五姓田義松 写楽 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 明日、ママがいない オーウェル 1984年 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 入江長八 伊豆の長八 鏝絵 松崎町 川平慈英 葵わかな 城田優 神田沙也加 内山理名 西内まりや 尾美としのり 總持寺 藤原道長 西新井大師 三佛寺 蔵王権現 冷泉家 投入堂 山田望叶 上川隆也 市川由衣 太賀 大原櫻子 馬場園梓 中島美嘉 稲森いずみ 窪塚俊介 小林涼子 山下リオ 貝桶 初音蒔絵調度 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 半藤一利 生きている兵隊 石川達三 クリスチャン・ベール 昭和史 種田陽平 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ピノキオ 高畑勲 ディズニー 松下洸平 黒川智花 中条あやみ 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 宮地雅子 内館牧子 すぐやる課 中庸 吉本美優 桐原亮司 高杉真宙 ロバート・ハインデル 吉田都 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 相国寺 大乗寺 大英博物館 松に孔雀図 氷図 大瀑布図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 封印作品の謎 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 浅利陽介 丸山智己 鈴木勝大 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 水原希子 山西惇 池津祥子 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 規矩の法 星月夜 三遠法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 菊地成孔 東福寺本坊庭園 重森三玲 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 「PIECE 阿部サダオ OF MY WISH」 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 シューマッハ フェラーリ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 紺野美沙子 NHKアーカイブス 吉俣良 椿かおり SAYUKI 清野とおる 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 原田泰造 村井良大 岩井堂聖子 高橋真唯 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 山中崇 鈴木杏樹 山本道子 波留 永島瑛子 ベンガル 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 不破万作 柴田理恵 安藤玉恵 古田新太 長塚京三 大滝秀治 古谷一行 狩野重信 乾山 仁清 狩野尚信 狩野探幽 狩野常信 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 小さな中国のお針子 劉燁 周迅 ジュウ・シュン 陳坤 リウ・イエ チェン・コン 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 横山大観 牧進 名樹散椿 速水御舟 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 岡倉天心 下村観山 東京国立近代美術館 霍建起 莫言 グオ・シャオドン リー・ジア サン・バオ フォ・ジェンチイ モォ・イエン 故郷の香り 大林宣彦 転校生 団時朗 大谷亮介 中田喜子 筒井真理子 はろるど 鹿島 アントラーズ 大宮政志 東京オリンピック 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 藤原薫 田辺修斗 西山潤 研ナオコ 石井トミコ 平愛梨 橋本愛 杉田成道 眉村卓 青柳翔 おやじの背中 三谷幸喜 内野聖陽 中村ゆりか 井上真樹夫 財前直見 藤本隆弘 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 被爆再現人形 中国新聞 原爆の絵 平和データベース 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 イルカ なごり雪 広瀬すず 柳沢慎吾 宮武美桜 役所広司 天宮良 翠玉白菜 NHKスペシャル 故宮博物院 アンギラス 矢島健一 強き蟻 シスタームーン オラトーニ ブラザーサン 石塚英彦 冨木宗好 冨木宗行 自在置物 明珍 高瀬好山 アートシーン 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 山崎光 真夏の方程式 石田ニコル 三浦理恵子 遊井亮子 LiLiCo 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 中村梅雀 六平直政 マイヨージョーヌ デサント本社 ルコック・スポルティフ 日月烏鷺蒔絵額 白山松哉 清水三年坂美術館 村田コレクション 村田理如 あべまみ 動物農場 蝿の王 21世紀少年 ザ・スタンド 復活の日 波濤図屏風 今井雅之 自在 牙彫 刺繍絵画 薩摩焼 金工 印籠 榎木孝明 見頃 應擧 夏秋渓流図屏風 MOZU BORDER 決定的証拠 スモーキングガン イヴ・モンタン ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― アイルトン・セナ 影絵 風の又三郎 藤城清治 オーヴェールの教会 福島第一原発 船橋洋一 原発敗戦 検閲 伏字 閉ざされた言語空間 江藤淳 大虐殺 ピーター・ストラウス ソルジャー・ブルー キャンディス・バーゲン 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 加賀まり子 田宮二郎 太地喜和子 狙撃 国本圭一 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 戦力外捜査官 大木隆行 関根勤 TAKAHIRO 有川浩 渡邉このみ 大後寿々花 三上博史 陳凱歌 呉天明 チェン・カイコ― 酒井美紀 山西省日本軍残留問題 橘らい四郎 奥村和一 蟻の兵隊 山西省残留日本兵 奥崎謙三 今村昌平 ゆきゆきて神軍 原一男 新版画 デビット伊藤 第七の封印 イングマール・ベルイマン マックス・フォン・シドー ステファノ・ディオニジ ジェラール・コルビオ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 迎賓館 七宝花鳥図三十額 ラファエル前派 オフィーリア ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 渡良瀬遊水池 谷中村 栃木 田中正造 棄民 足尾鉱毒事件 足尾銅山 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 切腹 武満徹 小林正樹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 岩井俊二 なぞの転校生 桜井美南 ミッキー・カーチス 宮里駿 京野ことみ 本郷奏多 赤の愛 チュイトウ シャルトルの大聖堂 ステンドグラス 王妃の紋章 チョウ・ユンファ 秋菊の物語 大怪獣 バラン 逸見東洋 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR