『家族ノカタチ』その7

第七話


1:
このドラマも、どうでもいい(溜息)。

葉菜子(上野樹里)と大介(香取信吾)の間が巧く行き始めると、
それを邪魔する第三の人物、葉菜子の元ダンナ高橋和弥(田中圭)登場。
しかも、と言うか、当然の様に葉菜子と巧く行く、近付く。

お約束通りの進展。


2:
今回は陽三(西田敏行)の現妻恵(水野美紀)の過去が明らかになる。
これも、少々説得力が弱く、退屈。


3:
早く終わらんかなぁ、このドラマ。
それでも、次回も観ます。




タグ 香取信吾 上野樹里 観月ありさ 風吹ジュン 荒川良々 田中圭 森本レオ 水野美紀 西田敏行




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ラッシュ/プライドと友情』

1:
Amazonのプライム映画で無料で観られるので、観ると…


2:
ヲヤヂなもんでF1は田宮の12分の1のプラモデルとモデルアート誌で1967年頃から知っとります。
葉巻型、葉巻型の前後にウィングが付き、それからカッコいいくさび型になり、更に黒いロータスが「グラウンドエフェクト」とやらをやり、
ルノーがエンジンにターボを付けた。
ターボが第二次大戦中のB29の「排気タービン」と知り驚いた。
そして、本田がF1再参戦。
知人がいつの間にか本田F1で働きプロストと一緒に写真を撮っていたり、
後輩がフジTVに入社し鈴鹿の三日通し券を持って来たり。
1994年、イモラでセナがレース中事故死、「ワールドカップはブラジルが勝たなくちゃなぁ」と友人と語り合った、
等々。

この映画の時代である1976年、勿論覚えてます。

池沢さとしのまんが『サーキットの狼』が売れ、スーパーカーブームの頃です。
当時はTV放送が年に1回はやってましたな。
ニキ・ラウダが直火焼きになったのも知ってますが、どこで、何を通じて知ったかは、覚えてません。
おそらくオートスポーツ誌ではなかったかと思います。
この映画の最後のレース、富士でやった日本グランプリもTV放送を観た記憶はありますが、内容は、覚えてません。
F1から数十年離れていたのでハントがラウダを日本で逆転したのも全く記憶に無し。


3:
さて、漸く映画自体の話(笑)。

まず、主演の二人、ダニエル・ブリュールがラウダ、クリス・ヘムズワースがハント、
これがよく似てるんだなぁ。
勿論瓜二つではありませんが、絵空事の中なら必要にして十分。
この辺がハリウッド映画の立派な点。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』でロバート・デ・ニーロの子役がよく似ていて驚き、
ハリウッドの実力には侮れないのを実感しましたが、今回も同様。

脚本とか演出等映画の出来以前の準備段階、これを確実にやってるんだなぁ、ハリウッドは。


4:
次、車のレーサーの映画なので、レースシーン。

全然ダメ。
『グラン・プリ』に完敗。
(私の記事→http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-1724.html)

こういう車や飛行機の実写の映画は今や存在価値がありません。
なぜなら40年前と違い、現在はYoutube等で古い物も最新の物も観られからです。
車や飛行機好きにとってこういう実写映画を観るのは、車や飛行機を観たいからであって、
映画以上の出来がいい動画が無料で観られるのですから、映画を観る必要が皆無になりました。
しかも、フルHDですから作られた当時の状態とほぼ同じ物を観られます。
この映画なら、ラウダが乗ったフェラーリ312T2、驚きの高精細の動画がいくつもあります。


5:
では、人間達の話。

これも、別に大した事無く、平凡。
退屈と言っても過言でなし。


6:
工夫が無い映画です。
もっと迫力がある映画になったはずです。
レースの数をもっと少なくした方が良かった。
ラウダが直火焼きに遭ったニュルブルグリンク。
ラウダが復活し4位入賞したモンツァ。
ラウダは棄権、ハントが3位入賞し逆転ドライバーズチャンピオンになった富士。

Amazonだとエラく評価が高いですが、『グラン・プリ』とか『栄光のル・マン』とか観たことないんだろうなぁ。


7:
雑感。

映画の中でも語られていますが、当時のF1は毎年二人レーサーが死んでいたとか。
当時は殆ど情報源が無くレース中に事故死しても、そんなもんなんだと思っていました。
ところが、最近はネットで当時の録画や記事を読むと考えが変わってきました。

事故はいいとしても、主催者のFIAはその後の処理、これには問題が在りました。
この映画でも描かれる火災が発生すれば、直ちにレースを中断しレーサーを救出するのが人として正しい行いでしょう。
レーサーの安全を考えず、競走馬と同一視していたと言われても仕方ないでしょう。

工学に関しては全くの門外漢ですが、車体の安全性に関しては1980年代後半(?)にカーボンファイバーのモノコックになるまで、
問題外だったのではないでしょうか?
この映画の頃のF1の車体は鋼管フレーム、まぁジャングルジムみたいな物にアルミやFRPの板を付けただけで、
レーサーの安全を考えていたとは思えません。
(1978年のモンツァでロータス78に乗ったロニー・ピーターソンがスタート直後に突っ込まれ、炎上、両脚複雑骨折でしたが何とか救助されました。
その後栓塞で死亡。
この時のロータス78の車体はハニカムにアルミ板を接着したもので、まだ強度不足だった様です)
まぁ、レーサーの安全に関しては車体だけの問題ではないでしょうが。

最後に繰り返しになりますが、
現在の様にネットであらゆる動画が観られるようになった時代にこの様な映画は、
存在意義がかなり薄くなってしまいました。
かつては車好きが車を観るために車映画を観て、飛行機好きが飛行機を観るために飛行機映画を観ていました。
20年前ならともかく、なんで今頃こんな映画を作ったのでしょう?





タグ ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村




映画(全般) ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : アメリカ映画
ジャンル : 映画

『わたしを離さないで』その7

第七話


1:
このドラマについては、もう何も書く気無し(溜息)。


ただ今回は、ボウズ(柄本佑)の面倒をアキ(綾瀬はるか)が見ていた(笑)。


2:
次回も観ます。




タグ 綾瀬はるか 水川あさみ 三浦春馬 鈴木梨央 麻生祐未 甲本雅裕 伊藤歩 真飛聖 柄本佑




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その7

第七話


1:
面白い。
次々と現れるボロ、欠点。
この点が非常に現実感があり、説得力があります。

実際の殺人もこんなもんなんでしょう。


男の暴力がどうのこうのとか、女同士の友情とか、
あーだこーだ言うドラマじゃなく、
これからどうなるんだとドキドキしながら観れば十分でしょう。

この点、ただ観ていれば十分という点に関しては、大変良く出来たドラマです、
第七話までは。

2:
次回も観ます。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『フラジャイル』その7

第七話


1:
面白い(^.^)。

何と言っても今回良かったのは、京一郎(長瀬智也)が打算的であった事。
まずは食い扶持を稼ぐ事を考えなきゃ、生きて行けん。
そのためには、仕事口が必要。
何も言うべきでない時には何も言わん京一郎。
そして頭を使い、考え、他人を利用する賢さ。
最後には患者を最優先する人の道を外れない生き方。

爽快であります(^.^)。

医療ドラマとして、良く出来ています。
この調子で行くと、佳作になりそうです(^.^)。

2:
今回は医師のプライドと言う名の傲慢で患者を殺すところでした。
患者がアフリカへ行っている事を見落とした傲慢でした。

私の掛かり付け医の先生の話から想像すると、こういう危ない医師、本当にいそうです。


3:
次回も観ます。





タグ 長瀬智也 北大路欣也 小雪 武井咲 野村周平






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お義父さんと呼ばせて』その6

第六話


1:
面白い(^.^)。
今回も保(遠藤憲一)と花澤紀一郎(渡部篤郎)の仲が少し進展(笑)。
普通は男女の仲が進展するんだけど、父親と娘のダンナ候補の仲なのが新鮮だし、
面白い(^.^)。

今回は保の姉留美子(秋野暢子)まで出てきた。
オマケにどうやら留美子のおかげで保のマンションがボヤ騒ぎ(笑)。
行く所無くて花澤家へ向かった保(笑)。

こりゃ~どうなるか、観ない訳にはいかん(笑)。


2:
次回も観ます。




タグ 遠藤憲一 渡部篤郎 蓮佛美沙子 和久井映見 新川優愛 中村倫也 秋野暢子





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』その6

第六話


1:
ほほ~、話が予想外の方向へ動き出しました。

井吹朝陽(西島隆弘)の父征二郎(小日向文世)は、汚い手で会社を大きくした。
兄和馬(福士誠治)はそんな父に嫌気が差し異動願いを出し、二人で父を会社から追い出そうと朝陽に提案。
一方征二郎の方は朝陽を「選び」明日から社長室へ来い、その前に和馬をリストラしろと言う。

音(有村架純)は練(高良健吾)と再会。
練は春太(坂口健太郎)と一緒に違法ギリギリの派遣会社で働いている。
かなり健康を害してる小夏(森川葵)の面倒を見るために金が必要らしい。

朝陽は音に求婚。

どうも登場人物達が悪い方へと向かっています。
どうなるか楽しみです。
でも、視聴者に期待に応える実力、地力が坂元裕二脚本家にあるでしょうか?


2:
次回も観ます。




タグ 高良健吾 高畑充希 有村架純 福士誠治 小日向文世 八千草薫 田中泯 高橋一生 西島隆弘 森川葵




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『家族ノカタチ』その6

第六話


1:
前回辺りから漸く恋愛物語になってきたんですが…

このドラマもどうでもいい(笑)。
個人的にはほぼ挽回不能。


2:
しかし、悩みが多い葉菜子を演じる上野樹里がいい。
だから、次回も観ます。




タグ 香取信吾 上野樹里 観月ありさ 風吹ジュン 荒川良々 田中圭 森本レオ 水野美紀 西田敏行





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『日曜美術館 民家巡歴 向井潤吉の戦後』

○放送
2016年2月21日(日)
NHKEテレ

放送分HP→http://www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2016/0221/index.html

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館 HP→http://www.mukaijunkichi-annex.jp/

向井潤吉って江戸時代に確立された「日本古来の茅葺き民家」を描く洋画家だよなぁ、って記憶があり、
『美の巨人たち』でやったなと調べると、2004年7月10日に放送されましたな。
『開運なんでも鑑定団』でも出た記憶があり、調べると2012年2月21日に偽物が出ていた(@_@)。
去年2015年に世田谷美術館へモネの「ラジャポネーズ」やエドゥアール・マネの「笛を吹く少年」を見に行った時に
向井潤吉アトリエ館」の宣伝をしてたけど、「笛を吹く少年」の魅力の圧倒され全く関心が向かいませんでした(笑)。

悪い絵じゃないと番組を観ると…


1:
やはり、いいねぇ~

日本の極普通の自然とその自然と寄り添い添い寝する民家、
とても美しい、魅力的(^.^)。

向井潤吉が描く民家は日本の自然と気候に合わせて作られた自然発生的な物。
だから日本の自然との相性が悪いはずがない(^.^)。

川合玉堂川瀬巴水、この辺の私が好きな絵師と同じ雰囲気を漂わせています。
川瀬巴水は都会の版画が少なくないんですが、当時の東京はまだ郊外の自然と同じ雰囲気を残していたんですなぁ…

そして、去年2015年の年末に見た雪舟等楊の「秋冬山水図」から、おそらくそれ以前からも続く日本の自然独自の雰囲気も漂わせています。


2:
先日フェルメールと共に見た17世紀のオランダ絵画の樹木と自然は、茶褐色。
この番組の向井潤吉を初め、日本の絵画では美しい緑。
17世紀日本では緑青を使い樹木、植物、自然を描いていたんですが、
この違い、差は何なんでしょう?


3:
向井潤吉アトリエ館では、現在「向井潤吉 西日本紀行」展を開催中。
行くぞう(^.^)。




タグ 向井潤吉 世田谷美術館 川合玉堂 川瀬巴水 雪舟等楊





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『わたしを離さないで』その6

第六話


1:
何かねぇ…
どうも話の流れが、付いて行けない状態。
まぁ、登場人物達もそういう状態なんでしょう。

このドラマ、失敗。
どうでもいいです、これ。


2:
それでも、私CYPRESSは綾瀬はるかのファンだし、
敵役の美和を演じる水川あさみの演技がいいんで、
次回も観ます。




タグ 綾瀬はるか 水川あさみ 三浦春馬 鈴木梨央 麻生祐未 甲本雅裕 伊藤歩 真飛聖




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その6

第六話


1:
これは、面白い(^.^)。
ドラマを観ながらこんなにドキドキしたのは、いつ以来だ(笑)?

完全にナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)の側になり、感情移入しているCYPRESS(笑)。
この緊張感を最終話迄保てれば、犯罪ドラマの佳作になる可能性が非常に高い(^.^)。

第六話迄は、非常に出来がいい。


2:
お話の方で気になるのは、達郎(佐藤隆太)の姉陽子(吉田羊)。
達郎の失踪と横領について、なんでこんなに積極的になるんだろう?
単なる弟思いと正義感が強いだけなんだろうか?
暴力についても、知っているじゃないだろうか?


3:
次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『フラジャイル』その6

第六話


1:
面白い(^.^)。

でも、今回の内容だとメディカルソウシャルワーカーが出ないとおかしい。

この辺が医療関係のドラマの弱点になっているんだなぁ。
主人公がスーパーマン、なんでも出来ちゃう正義の味方なんですよ。

単なる英雄譚でいいなら十分面白いドラマです。
でも、私の様にスーパーマン物に飽きている視聴者には、面白いけどただそれだけ。
退屈です。
視聴率で低迷しているフジTVだから、思い切って今迄の作品と違う物に挑戦して欲しい。

このドラマも佳作になり損ねています。


2:
まぁ、それでも面白いのは間違いありませんから、次回も観ます。





タグ 長瀬智也 北大路欣也 小雪 武井咲 野村周平




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お義父さんと呼ばせて』その5

第五話


1:
前回から分かっていましたが、保(遠藤憲一)の今回の揉め事は美蘭(蓮佛美沙子)の兄葉理男(中村倫也)。
女装趣味だった(笑)。
おねぇ芸能人が増えたから衝撃度かなり少なし。
それでも、一般家庭では超特大騒動だろうなぁ。

それでも、保の美蘭に対するありのままの生き方のおかげ、
と言うより、保の必死さのおかげで家族に葉理男のありのままの姿、女装姿を見せちゃいました。

花澤家に保が関係するようになり、花澤家が変わり始めました。
それがいい事か、悪い事か、まだ不明。


2:
次回も観ます。




タグ 遠藤憲一 渡部篤郎 蓮佛美沙子 和久井映見 新川優愛 中村倫也




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』その5

第五話


1:
晴太(坂口健太郎)と小夏(森川葵)、仙道静恵(八千草薫)邸で爆弾発言(@_@)。
晴太は木穂子(高畑充希)に社内不倫していると言う。
小夏は練(高良健吾)が好きなのは音(有村架純)だと言い、
音が好きなのは練だと言う。

更に小夏は皆嘘ばっかり吐いてるともう一発爆弾投下(@_@)。

いや、予想もしなかった展開(@_@)。
少々中弛み気味だったので、目が覚める様でした。
脚本の坂元裕二、やったね(^.^)。

それでも、どうも脚本の作りが雑。


2:
練の祖父健二を演じる田中泯は、巧いなぁ(^.^)。
今回は、体の不自由さ、ぎこちない動き、違和感皆無(^.^)。


3:
このドラマ、あと一歩の所で佳作になり損ねています。
脚本がイマイチなんです。
出来は悪くないんですが、仕上げが悪い。

それでも、回復、挽回を望み次回も観ます。




タグ 高良健吾 高畑充希 有村架純 坂口健太郎 小日向文世 八千草薫 田中泯 高橋一生 西島隆弘 森川葵




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『家族ノカタチ』その5

第五話


1:
話が真面になって来たんですが、
今迄が悪過ぎ、その影響でもうどうでもいい、って感じ。


2:
いちおー上野樹里のファンでもあるんで、
次回も観ます。
このドラマも復活する事はないでしょう。





タグ 香取信吾 上野樹里 観月ありさ 風吹ジュン 荒川良々 田中圭 森本レオ 水野美紀 西田敏行





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『レオナルド・ダ・ヴィンチ--天才の挑戦』

★簡単な紹介

2016年1月16日(土)~4月10日(日)

江戸東京博物館 1階特別展示室

HP→http://www.davinci2016.jp/


ダ・ヴィンチの本物なんて、滅多に日本では見られないので、
そそくさと(笑)行ってきました。


1:
とある土曜日の丁度12:00頃到着。
入場券購入待ち時間0分。
入場待ち時間、20分程。

と、こ、ろ、が、
流石人類史上に名を残すレオナルド君、目玉の「糸巻きの聖母」の前には黒山の人だかり。
蛇行して混雑を緩和しようとしてました。
絵に到着するのに30分は掛かりそう。

森アーツセンターギャラリーのフェルメール「水差しを持つ女」だって、まぁ行ったのが午後6:00過ぎで比べられませんが、こんなに人はいなかった。

この混雑ぶりを発見すると見る気を完全に失いました。
長時間並んで、見るのも立ち止まるのを憚っちゃいますヨ、こんだけ人がいると。
歩きながらただ眺めるだけ。
馬鹿馬鹿しく並ぶ気なんか皆無で、一番近い所から2,3分見ただけ。

この絵も「水差しを持つ女」と同じく小さい。
48cm×36cmしかない。
こりゃ盗まれるはずだワイ。

2:
さて、日を改め開館前から並びもう一度見るか、
どうしようかなぁ…




タグ ダ・ヴィンチ 江戸東京博物館 糸巻きの聖母





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








『ボッティチェリ展』

★簡単な紹介

2016年1月16日(土)~4月3日(日)
東京都美術館

HP→http://www.tobikan.jp/exhibition/h27_botticelli.html


あの「ビーナスの誕生」で有名なサンドロ・ボッティチェリの本物が来ると言うんで、
行ってきました。


1:
こりゃ、ダメ、全然心に響かない。
こんなに何の感興も引き起こさない絵と絵師も初めて。
病んだ心の鴨井玲の方がまだいい(笑)。

良かった、否、悪くなかったのは番号76、77
最後に展示されたフィリッピーノ・リッピの
「洗礼者ヨハネ」
「マグダラのマリア」
(共にヴァローリ三連画の両翼画)
のみ。

イタリアルネッサンスのカモメの目の様な無表情な目をした人物画は、
気持ち悪いのみ。
それに、人物の表情や個性や生気の無さ、これにも耐えられん。

夢やいい意味での嘘も無い。

雰囲気?
皆無。
何にも漂ってません。


2:
番号:76「洗礼者ヨハネ」
番号:77「マグダラのマリア」
この二つは、
飢餓、貧困、困窮、それでも消える事のない信仰心、
と言った現実感があり、これが好ましい。

ボッティチェリに絵を依頼したのがお金持ちで、貧困や困窮とは無縁でそんな絵を望まなかったからね。
被支配層を描いたりするはずなし。


3:
と言う訳で15分程で会場を後にし、
特設ミュージアムショップで「書物の聖母子」のマグカップが大きかったので、
これとこれのクリアファイルを買って終わり。

見る時間が短い?
私にとって良い絵は心の琴線のどれかに触れる絵。
絵の良し悪しは一目で分かるもの。
エドゥワール・モネの「笛を吹く少年」の様に印刷物やネットで見ても何の興味も湧かないのに、
本物を見て一撃でやられることもあるので、
機会があれば、必ず本物を見るようにしています。


「うまいまずいは食してからいうものだ!!」

『ドン・ジョヴァンニ 「其ノ六 ドン・ジョヴァンニ化ける」』
福山庸治作~
から





タグ ボッティチェリ 東京都美術館 福山庸治





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『わたしを離さないで』その5

第五話


1:
とても話の進み具合が遅い。

観ていて退屈になりませんが、
ドラマに集中出来ないんです。


2:
まぁ、次回も観ますか。




タグ 綾瀬はるか 水川あさみ 三浦春馬 鈴木梨央 麻生祐未 甲本雅裕 伊藤歩 真飛聖




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その5

第五話


1:
やっちまったゼ。

でも、隙だらけのナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)。
視聴者から観ても危なっかしいんだから(笑)、
当然他の登場人物も二人を怪しんでいる。
ナオミは李社長(高畑淳子)から、
カナコは達郎(佐藤隆太)の姉陽子(吉田羊)から
疑いの目を向けられている。

オマケにナオミは、斉藤順子(富司純子)邸で、
ことぶき銀行の支店長と同僚から問い質される。
順子は達郎を思い出せない。

単純なハラハラ、ドキドキの展開ですが、
単純に面白い。
ドラマに集中出来ます。

よく出来たドラマです。


2:
次回も楽しみ(^.^)。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子 田島令子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『フラジャイル』その5

第五話


1:
このドラマも今回はダメだなぁ…

「人の一生が金に左右されるなんて」と森井久志技師(野村周平)が嘆くとは…
当然の事を嘆くとは。

日本の現状、不平等でしょう。
不平等に対し、
法律に則り、違反せず、人の道から外れず、戦う、逆らう、
これが重要でしょうが。


2:
フラジャイル
=fragile

=壊れやすい

です。

残念ながら今回第五話はドラマ自体が壊れました。


3:
次回は挽回するでしょう。
観ますヨ、ハイ。





タグ 長瀬智也 北大路欣也 小雪 武井咲 野村周平





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お義父さんと呼ばせて』その4

第四話


1:
面白い。
喜劇として成功してます。

オマケに今回は保(遠藤憲一)も紀一郎(渡部篤郎)も、自分の面子なんぞこだわらず、
仕事にとって有利なら相手に非があっても、こちらが悪いと頭を下げ、
また仕事が巧く収まるなら自分の方が頭を下げます。→紀一郎
上司が間違っているなら、その証拠を集め、それを示し、
相手が立場上弱くても仕事相手として敬意を払うべきだと言います。→保
つまり、二人共非常に有能な職業人である事を示しました。

これで、美蘭(蓮佛美沙子)はまた、保が好きになる(^.^)。


2:
次回も観ます。




タグ 遠藤憲一 渡部篤郎 蓮佛美沙子 和久井映見 新川優愛




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』その4

第四話


1:
ん~、何か、話の進み具合が怪しいゾ(溜息)。
練(高良健吾)がモテ過ぎ。
音(有村架純)、木穂子(高畑淳子)、小夏(森川葵)、
三人が練を好きなんて…

それから、都会の人間の冷淡さも誇張が強過ぎ。

前回までは何とかバランスを保っていたんですが、
今回はダメだね。


2:
ただ今回は佐引(高橋一生)の事情が分かり、一歩前進。
別れた嫁(西山繭子)に冷たくされ、子供とも会わせてくれない。

佐引の心の濁り具合を高橋一生が非常に巧く演じてます(^.^)。


3:
何か自爆しそうな雰囲気が漂い始めています。
それでも、復活、回復を期待し次回も観ます。




タグ 高良健吾 高畑充希 有村架純 西山繭子 小日向文世 八千草薫 田中泯 高橋一生 西島隆弘 森川葵




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『家族ノカタチ』その4

第四話


1:
陽三(西田敏行)、風呂桶を生簀にして生きているイカを生かすぅ~?
陽三は沼津で漁師をやってましたから、沼津からイカを運んできたもらった考えて間違いないでしょう。
どうやって運んだのでしょう?
生簀を積んだトラックでしょうか?
ビニール袋に海水を入れ、酸素を注入したのでしょうか?

運ぶ問題を解決しても、風呂桶に入れる海水はどうしたのでしょうか?
風呂桶に入れる海水の量もかなり必要ではないでしょうか?

ドラマの最初にこんな雑な場面が出て来ちゃ、集中出来ませんゼ。


2:
それでも、大介(香取信吾)に対してギスギスして感じの悪い葉菜子を演じる上野樹里が巧いんで、
次回も観ます。




タグ 香取信吾 上野樹里 観月ありさ 風吹ジュン 荒川良々 田中圭 森本レオ 水野美紀 西田敏行




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『ナオミとカナコ』その4

第四話


1:
これは、面白い(^.^)。
特に目新しい事をやってる訳ではなく、今迄に演劇人や小説家が考え出した事をやってるだけ。

不完全な人間だから、やる事は当然不完全。
それを客観的に見られる視聴者の特典、ワクワク、ドキドキ出来る喜び。

下手に新しい物を作り出そうとせず、今迄に出来た事をなぞればこういう面白い作品が出来る、
当然と言えば当然。

こんな簡単な事が出来るのも、フジTVが視聴率で低迷してるが故。


2:
次回も観ます、
と言うより、最後迄絶対観るゾ。
嘘の吐き方がとても巧いドラマです。




タグ 広末涼子 内田有紀 高畑淳子 佐藤隆太 吉田羊 富司純子




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『わたしを離さないで』その4

第四話


1:
このドラマの背骨、大黒柱になっているのが、「臓器農場」。
これを受け入れられるか、否か、が評価以前の問題でしょう。
私にゃ馬鹿馬鹿しくて受け入れられません。


2:
敵役の美和を演じる水川あさみの演技がいいんで、
次回も観ます。




タグ 綾瀬はるか 水川あさみ 三浦春馬 鈴木梨央 麻生祐未 甲本雅裕 伊藤歩 真飛聖




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『フラジャイル』その4

第四話


1:
面白い。
今回、話が動きました。
京一郎(長瀬智也)の診断と心遣い(笑)で、細木まどか医師(小雪)を動かす。
患者に対する思い遣りを思い出させました。

また、検査技師の森井久志(野村周平)は医学部へ通っていた事が判明。
もう一つまた、京一郎は患者と観向き合わなくて済むと病理医をやってるのに、
かつては臨床医だった。

巧い脚本です。
視聴者の関心を繋ぎ止めています(^.^)。
次回への期待を高めています(^.^)。


3:
次回も観ます、ハイ(^.^)。




タグ 長瀬智也 北大路欣也 小雪 武井咲 野村周平




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お義父さんと呼ばせて』その3

第三話


1:
今回は保(遠藤憲一)と紀一郎(渡部篤郎)のスポーツ対決。
阿保な男がやるもの(笑)。
父親は無意識に娘のダンナを許す理由を探すもんなんです。
勝っても負けてもそれが結婚を許す理由になるんです。

今回の結果は年収の差か(笑)?


2:
もう一つは、美蘭(蓮佛美沙子)の言葉が良かった。
「幸せにさせてもらうんじゃない。自分で幸せにしてもらうんだ」
親を黙らせる必殺の一撃(笑)。


3:
こんな感じで今回も面白かった。
次回も観ます。




タグ 遠藤憲一 渡部篤郎 蓮佛美沙子 和久井映見 新川優愛




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』その3

第三話


1:
「切ない」から「ドロドロ」へ、だね(笑)。
とにかく練(高良健吾)が今時珍しい、純粋に優しい。
それで女共は心を開いて、大阪弁になるは(音(有村架純))、会津弁になるは(小夏(森川葵))、
誰にも言えない事を言うは(木穂子(高畑充希))、もぉ~、練、モテ過ぎ(笑)。

更に、朝陽(西島隆弘)はお金持ちの御曹司だけど、妾腹、非嫡子で、父親(小日向文世)に無視されている。
でも正義感が強い。
それを音が見ちゃう。
悪く思わないよね。


2:
高畑充希はやはり巧い。
艶っぽいもんなぁ(^.^)。

練と音の設定はそれなりに説得力があるけど、
高畑充希演じる木穂子の設定、「心の苦痛を感じないためにわざと心を麻痺させる」は現実感が薄い。
いかにも絵空事。
私CYPRESS自身の周りにいないけど、実際にいるかも。

朝陽を演じる西島隆弘って、『愛のむきだし』で主演のユウを演じていた(@_@;)。
完全に忘れていました(^_^;)。


3:
脚本がイマイチ雑だけど、次回も観ます。




タグ 高良健吾 高畑充希 有村架純 安田顕 小日向文世 八千草薫 田中泯 高橋一生 西島隆弘 森川葵




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『家族ノカタチ』その3

第三話


1:
大介(香取信吾)の父陽三(西田敏行)、再びボヤ騒動を起こす。
ダメだね、このドラマ。
今回は七輪を使い魚を焼くんですが、前回と同じ事になるからシゲさん(森本レオ)さんの家とかでやらなければ、
この陽三、痴呆が進んでいて危険(笑)。

なんでこんな手抜きの脚本をプロデューサーは許すんだろう?

「ドラマはそれ自体が大きな嘘なのだから、その中に小さな嘘があってはいけない」
~倉本聰~


2:
脚本は救いようがありませが、
役者は上野樹里筆頭に悪くないので、次回も観ます。




タグ 香取信吾 上野樹里 観月ありさ 風吹ジュン 荒川良々 田中圭 森本レオ 水野美紀 西田敏行




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
95位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
30位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

国立新美術館 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 福田ゆみ 篠原篤 村井國夫 瑛蓮 中村蒼 大倉孝二 東京国立博物館 平成館 稲葉天目 金田明夫 坂口健太郎 平岡祐太 鈴木亮平 八木亜希子 吉岡里帆 松たか子 富澤たけし 有線七宝 並河靖之 無線七宝 濤川惣助 超絶技巧 東京都庭園美術館 木野花 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 工藤阿須加 キムラ緑子 渡辺大 新井浩文 山本未來 黒木瞳 佐藤二朗 芳根京子 高畑充希 大島蓉子 石川恋 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 菊豆 リー・ウェイ リー・パオティエン 篠川桃音 手塚とおる 風間俊介 山田美紅羽 桜田ひより 水谷豊 新克利 三國連太郎 緒形拳 秋吉久美子 高倉健 新田次郎 田中要次 小堺一機 柄本時生 女工哀史 野麦峠 山本茂美 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 原田美枝子 川崎紘菜 山田涼介 木下ほうか 新川優愛 ディーン・フジオカ 篠井英介 土屋太鳳 佐野勇斗 稲垣来泉 田中直樹 川津明日香 岩田剛典 津田寛治 秋田蘭画 小田野直武 佐竹署山 菱田春草 解体新書 サントリー美術館 青木崇高 石原さとみ 本田翼 加賀丈史 江口のり子 菅田将暉 向井潤吉 モディリアーニ モネ デトロイト美術館 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 根津美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 アルチンボルド 伊藤かずえ ブリューゲル ボイマンス美術館 バベルの塔 山田太一 曽我蕭白 円空 長澤芦雪 仙厓 出光美術館 正倉院 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス ラ・トゥール 鈴木其一 マネ カラヴァッジョ 賀来千賀子 エデンの東 曜変天目 油滴天目 禾目天目 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 円山応挙 藤花図屏風 松林図屏風 長谷川等伯 雪松図屏風 俵谷宗達 酒井抱一 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 市原隼人 望郷 海の星 みかんの花 雲の糸 メッサーシュミット ハインケル スピットファイア― 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 久松郁美 本多力 三田真央 光宗薫 中村倫也 やべきょうすけ 佐々木心音 満島真之介 山本裕典 恵順 森田藻己 宮川香山 東京藝術大学 朝顔図屏風 富田靖子 横山歩 坂井真紀 高畑裕太 石井杏奈 真剣佑 村上虹郎 寺尾聰 滝藤賢一 片桐仁 松尾幸美 三宅弘城 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 ルドヴィコ療法 福山翔大 時計じかけのオレンジ 小室哲哉 20世紀少年 浦沢直樹 富士眞奈美 細うで繁盛記 仲代達矢 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 京都市美術館 ダリ展 ルノワール 黒島結菜 菊池風磨 竹内涼真 八木莉可子 吉田博 川瀬巴水 赤間麻里子 小野塚勇人 小島梨里杏 林田悠作 滝沢沙織 ジュディ・オング 妹尾青洸 鈴之助 山田将之 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 紅白梅図屏風 八ッ橋図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 風神雷神図屏風 MEGUMI 伊藤若冲 ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 雪舟等楊 銅鏡 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 大空真弓 橋田壽賀子 大和書房 Amazon 再販制度 泰明画廊 府中市美術館 門脇麦 尾藤イサオ 松坂恵子 小芝風花 川栄李奈 蘭寿とむ マルシア 徳井義美 瀬戸康史 永山絢斗 黒木華 水野美紀 藤原さくら 倉光泰子 山本耕史 シャーロット・ケイト・フォックス 松下由樹 橋爪功 加藤清史郎 渡辺舞 寺田心 松田芹香 北斎 広重 太田記念美術館 保栄堂版 東海道五十三次 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 田能村竹田 与謝蕪村 狩野元信 青木木米 富岡鉄斎 池大雅 浦上玉堂 着艦 発艦 F14 T45 成宮寛貴 メラン ビュラン デューラー 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 エングレーヴィング Leola 濱田龍臣 西岡徳馬 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 岡本太郎 岸田劉生 安井曾太郎 安田靫彦 佐伯祐三 和田三造 中村研一 田村孝之介 北蓮造 野波麻帆 今野浩喜 竜星涼 風神雷神図 舟橋蒔絵硯箱 本阿弥光悦 燕子花図屏風 夏秋草図屏風 光琳 ティーチャ 名所江戸百景 原安二郎 富士三十六景 六十余州名所図会 千絵の海 坂上忍 矢柴俊博 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 カキツバタ 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 高浮彫 釉下彩 釉裏紅 暗花 皆川猿時 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 村上弘明 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ チェン・ダオミン カストラート 鞏俐 陳道明 妻への家路 高良健吾 森川葵 真飛聖 甲本雅裕 伊藤歩 鎌田敏夫 吉田羊 野村周平 和久井映見 蓮佛美沙子 品川徹 福士誠治 ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 水差しを持つ女 天文学者 レンブラント 牛乳を注ぐ女 高田彪我 三井記念美術館 象彦 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 多岐川裕美 平澤宏々路 中島裕翔 サンダーバード 薬師丸ひろ子 木皿泉 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 弓をひくヘラクレス 立川談志 宮川大輔 中村勘九郎 田邊哲人 生人形 松本喜三郎 安本亀八 谷汲観音像 野見宿禰 当麻蹴速 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 小堀遠州 龍安寺方丈庭園 枯山水 秋冬山水図 抽象画 抽象芸術 カンディンスキー 松岡茉優 星野源 江口のりこ 美保純 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 再販売価格維持制度 CD ブルーレイ DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 写楽 歌麿 神奈川県立歴史博物館 小林清親 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 池田成志 琳派 思い出のマーニー 1984年 オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 鏝絵 入江長八 松崎町 川平慈英 神田沙也加 葵わかな 城田優 内山理名 西内まりや 尾美としのり 三佛寺 蔵王権現 投入堂 西新井大師 藤原道長 冷泉家 總持寺 山田望叶 上川隆也 大原櫻子 馬場園梓 太賀 市川由衣 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 窪塚俊介 山下リオ 貝桶 蒔絵 沈金 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 歌川国芳 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 生きている兵隊 半藤一利 昭和史 石川達三 種田陽平 クリスチャン・ベール 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 ディズニー 高畑勲 ピノキオ 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 中庸 すぐやる課 宮地雅子 内館牧子 吉本美優 高杉真宙 桐原亮司 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 大瀑布図 大乗寺 大英博物館 相国寺 松に孔雀図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 安藤健二 封印作品の謎 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 浅利陽介 鈴木勝大 丸山智己 井原剛志 市川猿之助 相葉雅紀 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 水原希子 山西惇 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 三遠法 規矩の法 星月夜 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 MY 「PIECE WISH」 OF 阿部サダオ 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 フェラーリ シェル シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 狩野永徳 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 歌川広重 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 原田泰造 村井良大 高橋真唯 岩井堂聖子 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 波留 ベンガル 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 小関裕太 柴田理恵 不破万作 安藤玉恵 古田新太 大滝秀治 長塚京三 古谷一行 狩野尚信 狩野重信 狩野常信 狩野探幽 仁清 乾山 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 リウ・イエ チェン・コン 劉燁 小さな中国のお針子 ジュウ・シュン 陳坤 周迅 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 横山大観 加山又造 牧進 川端龍子 山種美術館 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 ダンカン 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 岡倉天心 東京国立近代美術館 下村観山 莫言 故郷の香り モォ・イエン グオ・シャオドン リー・ジア フォ・ジェンチイ サン・バオ 霍建起 転校生 大林宣彦 団時朗 大谷亮介 筒井真理子 中田喜子 はろるど アントラーズ 鹿島 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 平愛梨 藤原薫 石井トミコ 研ナオコ 田辺修斗 上原陸 西山潤 杉田成道 橋本愛 眉村卓 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 井上真樹夫 中村ゆりか 浅田美代子 財前直見 藤本隆弘 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 岡山天音 徳井優 石橋蓮司 被爆再現人形 広島平和記念資料館 中国新聞 平和データベース 原爆の絵 広島平和資料館 渡瀬恒彦 オルセー美術館 イルカ なごり雪 広瀬すず 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 翠玉白菜 NHKスペシャル 故宮博物院 アンギラス 矢島健一 強き蟻 ブラザーサン シスタームーン オラトーニ 石塚英彦 明珍 冨木宗好 高瀬好山 自在置物 アートシーン 冨木宗行 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 真夏の方程式 山崎光 LiLiCo 遊井亮子 三浦理恵子 石田ニコル 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 六平直政 中村梅雀 マイヨージョーヌ ルコック・スポルティフ デサント本社 白山松哉 村田コレクション 村田理如 日月烏鷺蒔絵額 清水三年坂美術館 あべまみ 21世紀少年 ザ・スタンド 復活の日 蝿の王 動物農場 波濤図屏風 今井雅之 牙彫 刺繍絵画 自在 印籠 薩摩焼 金工 榎木孝明 夏秋渓流図屏風 見頃 應擧 MOZU BORDER スモーキングガン 決定的証拠 ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― イヴ・モンタン アイルトン・セナ 影絵 藤城清治 風の又三郎 オーヴェールの教会 青の愛 トリコロール キェシロフスキ 福島第一原発 原発敗戦 船橋洋一 検閲 伏字 江藤淳 閉ざされた言語空間 大虐殺 キャンディス・バーゲン ソルジャー・ブルー ピーター・ストラウス 神田隆 栄光のル・マン スティーヴ・マックイーン 田宮二郎 加賀まり子 太地喜和子 狙撃 国本圭一 ドゴラ Dr.DMAT イリス レギオン 艦載機 TAKAHIRO 関根勤 戦力外捜査官 大木隆行 有川浩 渡邉このみ 大後寿々花 三上博史 呉天明 陳凱歌 チェン・カイコ― 酒井美紀 山西省日本軍残留問題 橘らい四郎 山西省残留日本兵 蟻の兵隊 奥村和一 ゆきゆきて神軍 今村昌平 奥崎謙三 原一男 新版画 デビット伊藤 第七の封印 マックス・フォン・シドー イングマール・ベルイマン ジェラール・コルビオ ステファノ・ディオニジ ホセ・ファン・ダム 仮面の中のアリア 七宝花鳥図三十額 迎賓館 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 渡良瀬遊水池 足尾鉱毒事件 谷中村 田中正造 棄民 栃木 足尾銅山 慈恵病院 渡蟹水盤 眞葛博物館 小林正樹 武満徹 切腹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 宮里駿 桜井美南 岩井俊二 本郷奏多 なぞの転校生 京野ことみ ミッキー・カーチス 赤の愛 チュイトウ ステンドグラス シャルトルの大聖堂 チョウ・ユンファ 王妃の紋章 秋菊の物語 大怪獣 バラン 逸見東洋 種まく人 大田区立郷土博物館 石倉三郎 小林古径 奥村土牛 コリント前書第13章 ジュリエット・ビノシュ 小松左京 愚行の輪 深海獣雷牙 深海獣レイゴー 山本學 菊池均也 決死圏SOS宇宙船 日曜洋画劇場 ジュリー・アンダーソン 生きものの記録 安達祐実 カイユボット ブリヂストン美術館 ケリー・マクギリス トップガン アメリカの巨大軍需産業 広瀬隆 点描の画家たち 印象派を越えて ミレー クレラ―=ミュラー美術館 ニミッツ キャサリン・ロス マーティン・シーン お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR