FC2ブログ

『ダリ展』その2

★簡単な紹介

2016年9月14日(水)~12月12日(月)

新国立美術館

公式HP→http://salvador-dali.jp/

新国立美術館HP→http://www.nact.jp/exhibition_special/2016/salvador-dali/


日本では約10年振りの回顧展、個人的には実物を見るのは約35年振り。
大々的な回顧展の割には、画集に入っている有名な作品は殆ど来ていません。
有名どころでは、フェルメールを小さく描いた「謎めいた要素のある風景」、福岡市美術館の「ポルト・リガトの聖母」、
「テトゥアンの大会戦」くらいだなぁ。

平日の昼過ぎに行ったら、雨模様にもかかわらず、意外と人出が多かった。
見るのに多過ぎる程ではありません。
ダリの人気に改めて驚きました。


1:
全体に退屈。
昔は好きだったんですが。

ここ4年程日本画の奔放さ、自由闊達さに圧倒され、慣れてますので(笑)、
ダリの夢を描いた程度の絵では、驚きません。

実に平板な絵しかなく、雰囲気を漂わせている絵が一枚もありません。
3Dの様な飛び出る絵も無く、画面の中へ引き込む絵もありません。
視線と心を釘付けにする強力な絵もありません。

フェルメールの時代なら自分程度の人間はいくらでもいたとダリ自身が言っていたと思いますが、
その通りで器用な職人なんだなぁ。
だからと言ってフェルメールの様な技術がある訳でも無し。
フェルメールの様な凝った技術を誇示する絵もありません。

それでも、存在しない物を画面に出現させる、と言う絵の特色の一つを十分に実行し、
題材も悪くは決してありません。
夢を描く、中々面白い。
理論、方程式、定理、公理、法則とは無縁の不条理な夢の世界を描いています。
しかも、見て興味をそそるものです。
ダリの人気があるのも分かります。

でも、何か、コケ脅しだよなぁ。
ダリもピカソも日本画を無視していたのに違いない。


2:
改めて見ると…

まず、初期の作品(1918年~1921年)は、大まかなタッチが特徴のフォーヴィズム。
続いて20世紀の美術の流れに従うサルバドール君なので(1923年~1927年)、
キュビズム。

この頃の作品は、まぁよく見るもので大したことありません。
色もキュビズムの頃はくすんだ色ばかりです。

これ以降はお馴染みのシュールレアリズム。
今回気付いたのが、
木や植物が無い。
空が突き抜ける様に青い。
地面は色が薄く、泥濘が全く無い。
雨や雪とは無縁で、空気が乾燥している。


そう、半砂漠のスペインの大地です、個人的には行ったことないけど(笑)。
雨が降るのは主に平原のスペインです。
褐色の大地と突き抜ける空と乾燥のスペインです。
日本じゃ絶対こういう絵や色使いは自然発生しません、当然だけど。
面白いね、存在しない夢の世界を描いているのに生まれ育った気候風土から決して逃れられません。


では、今回少しは心にかすった作品を。


2-1:
作品番号:034
「謎めいた要素のある風景」
1934年

ここに描かれている手前の人物がヨハネス・フェルメールで、奥の少年がダリ、だとか。
昔は「青いターバンの女」だった「真珠の耳飾りの少女」は小学生のガキの頃から知ってましたが、
フェルメールを改めて意識したのは、この絵です。
40年前かなぁ…(遠い目(笑))
この絵も何にも感興を起こさず、素通り。
ただ、空の表現が面白い。
黄砂か砂嵐、みたい。
こういう空は日本じゃ想像しにくいよなぁ。

2-2:
作品番号:103
ポルト・リガトの聖母
1950年

福岡市美術館蔵。
この絵も水平線で上下二分してた(@_@)。
全然記憶に無かった(笑)。
私CYPRESS、何を見ていたんでしょう(笑)?

この絵も他の多くの絵同様スカスカ。
祭壇、柱、山、幕、の一部。
ガラと御子は体の真ん中に空間がある始末。
そして全て透視図法の構成物の一部。
消失点にあるのは、パン。
そう、キリストの体の象徴。

作られた年は1950年。
広島と長崎の核爆弾以降。
現実が芸術家の想像力を越えた時代。
放射能は分子構造を切り裂く力があり、物質は分子まで戻される。

そういう時代に残るのは何?
ダリの答えが、パンで象徴されるキリスト。

それにしても、この絵、デカいなぁ。
275.3cm X 209.8cm
だそうです。

2-3:
作品番号:094-10
「ガラの晩餐」から
「レ・ビオ・ノノシュ」
おや、アルブレヒト・アルトドルファー
「アレクサンドロス大王のイッソスの戦い」
を使ってる(@_@)。
ミュンヘンのアルテ・ピナコテーク蔵。
この絵、小学生のガキの頃、好きでした(^.^)。


3:
さて、今回もクリアファイルを求め、特設ショップへ。
な、無い、「ポルト・リガトの聖母」のクリアファイルが(涙)。
オマケに、高い(怒)。
なんと、A4で¥600(怒)。
こんなに高いの、初めて?
それでも買うなら褐色の大地と突き抜ける青空の半砂漠のスペインを舞台した物が欲しく、
「オーケストラの皮を持った3人の若いシュルレアリストの女たち」にしました。

それにマグカップも無し(涙)。

お土産はともかく、絵自体に関しては予想通り退屈でした。





タグ ダリ 新国立美術館 フェルメール アルトドルファー ポルト・リガトの聖母





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト



テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『マグリット展』

★簡単な紹介
2015年3月25日(水)~6月29日(月)
国立新美術館

HP→http://magritte2015.jp/

1:
Rene Magritte

“ne”の”e”の上にアクサンが付くんですが、どうやるか分からんので無しで(笑)。
綴りから分かる通りフランス語圏のベルギー人であります。

ここ数年、再び絵を見始め、琳派、長谷川等伯、圓山應擧、北斎、広重、川瀬巴水、川合玉堂、等々世界最高峰の日本の絵師の作品を見続けているので、
マグリット程度の絵は心に響かんだろうと予想してましたが、
予想通り(溜息)。

マグリットは40年前、いやそれより昔、父親が買ってくれた世界絵画全集のシュールレアリズム編に入っていて50年程前から知っています。
今回来た絵の中で有名物だと、

展示番号:42 『凌辱』
(参考→http://magritte2015.jp/smartphone/highlight_works06.html)
展示番号:79 『光の帝国II』
展示番号:95 『ゴルコンダ』
展示番号:118 『大家族』

等は小学生の頃から知っています。

代表作で今回来なかったのは、

『ピレネーの城』

ですな。


2:
感想

今回の展覧会を見ると…
どうもこの方、言葉で考えるのが得意でなかった様な気がします。
そのため絵に何か、深みとか想像力を刺激する力が弱い、と私には思えます。
フェルメールの様に写実力と構図、構成で描くというタイプでもないですな。
北斎や広重みたいに見る人をビックリさせてやろう、なんて茶目っ気も無し。
ダリの様に写実力で在り得ない物を存在させるのでもなく、
アンリ・ルソーの様に想像力だけで趣味の絵を描いてる訳でもありません。


2-1:
展示番号:79 『光の帝国II』
(参考→http://magritte2015.jp/smartphone/highlight_works10.html)

これ、アンリ・ルソーの『謝肉祭の夜』と同じ構図、構成。
(参考→http://www.salvastyle.com/menu_impressionism/rousseau_carnival.html)

なんで一目で同じと分かる作品を作ったんでしょう?
個人的にはルソーの『謝肉祭の夜』の方が断然いい、好き。

2-2:
展示番号:95 『ゴルコンダ』
(参考→http://magritte2015.jp/smartphone/highlight_works11.html)

山高帽にスーツ姿の同じオッサンが画面一杯、空中にいます。

単に「いる」だけなんです。
だから、
浮いているのか、上っているのか、落ちているのか、左右に動き出すのか、
消えていくのか、増えるのか、それも一瞬か、一つづつか、法則をもってか、リズムを伴ってか、
見えない糸で吊るされているのか、
不明。

この辺の事が想像力を少々刺激し、面白みがあります。

2-3:
展示番号:118 『大家族』
宇都宮美術館の収蔵品です。
この絵、本展HPに画像が無し、収蔵元の宇都宮美術館のHPにも無し。
曇り空、荒れ気味の海、と言っても中心は曇り空の方。
そこに鳥の形をくり抜き雲が浮かぶ晴の空を描いてます。

嵐を予感させる海と空でも家族が想像させる穏やかな晴、
嵐を乗り越える鳥も家族の強さを暗示、
こんな絵でしょう。

嵐を予感させる空に鳥の形でくり抜き雲の浮かぶ青空を描いてのは、少々面白い。

2-4:
展示番号:116 『現実の感覚』
(参考→http://magritte2015.jp/smartphone/highlight_works14.html)
『ピレネーの城』の代わりだろうなぁ。
1963年の作。
マグリットは1898年の生まれ、明治31年。
亡くなったのが1967年、昭和42年。
第一次世界大戦と第二次世界大戦を経験、その後は核兵器と東西冷戦、ベトナム戦争真っ最中。
「ダモクレスの剣」の感覚が一時も抜けなくて当然だし、
フランスとドイツの両大国に挟まれたベルギーの人だからそんな感覚が抜けたら変です。
(「ダモクレスの剣」参考→https://kotobank.jp/word/%E3%83%80%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%89%A3-94463)
(Wikiにはケネディの1961年の国会演説から→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9)


3:
今回の回顧展で良かったのは輸入物のマグカップ。
300ccは入る文字通りのマグリットの絵柄のマグ。
幾つか柄があり、私はマグリットらしい『人の子』にしました。

東京国立博物館では尾形光琳の『風神雷神図屏風』から風神様と雷神様の図柄を取ったマグカップを売ってるのですが、
これがマグとは呼べぬ小ささ。
だもんで欲しいんですが、毎回手に取るんですが、再びマグカップは元の位置へ(笑)。


4:
まぁ、こんな感じで予想通り私には退屈でした。



タグ マグリット 新国立美術館



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『美の巨人たち ヨハネス・フェルメール「天文学者」』

★放送
2015年5月16日(土)
TV東京系


放送分HP→http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/150516/index.html


1:
やはり私の様な素人と違い予算があるTV番組。
絵画に描かれた物を調べる事が出来ます(^.^)。

1-1:
壁に書いてあるローマ数字は、
“MDCLXVIII”
=1668年
(1668=(M=1,000)+(D=500)+(C=100)+(L=50)+(X=10)+(V=5)+(III=3))

これは薄く、実物を近くでゆっくり見れないとよく分かりません。
勿論私も分かりませんでした(笑)。

1-2:
後に掛けてある絵は「モーセの発見」
旧約聖書「出エジプト記」から。
映画『十戒』(主演:チャールトン・ヘストン、ユル・ブリンナー)、最近だと『エクソダス:神と王』を見た方なら御存じ。
ユダヤの民を率いてエジプトから約束の地へと向かったモーセ。
モーセは大移動を行うために現在位置を知り、進む方向を知るために天文学の知識に長けていたと考えられています。

説得力有り。
私の様な素人にはどんな絵なのか、推理する事さえ不可能(笑)。

1-3:
机の上に広げてある本は、
「天文学・地理学案内書」
第二版
アドリアーン・マティウス著
1621年版
、と分かるそうです(@_@)。
描かれている挿絵から第二版だと分かるそうです(@_@)。

1-4:
天球儀の左上の描写は「おおぐま座」、中央は「うしかい座」。
神話の世界を暗示しているとか。
これも私の様な研究不熱心な素人にはお手上げ(笑)。

1-5:
天球儀の手前に置いてあるのは、アストロノーム(=天体観測器)。
これは当時の物がどんな物か調べなきゃ分かりません(@_@)。
日本で調べられるのかなぁ…


2:
下絵を作るために「カメラオブスクラ」を使ったとか。
空気感、つまり、空気中の水蒸気を表し、空気を描いてる訳です。
フェルメールの現存するアトリエからカメラオブスクラの画像を単になぞってるだけではないのも、
研究から分かってるとか(@_@)。

カメラオブスクラは「美の巨人たち」で今迄に数回取り上げれましたナ。


3:
まぁ、こんな能書き(笑)、知らなくてもいい絵です(笑)。
でも、知って損になる知識というものは一つも無いのも事実。
より楽しむには知っていた方が良いデス。

現在、新国立美術館で展示中。
お勧めの一枚です。
展覧会HP→http://www.ntv.co.jp/louvre2015/


4:
この絵の私の解釈と感想文は、
http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-2098.html




タグ 美の巨人たち フェルメール 天文学者 カメラオブスクラ 新国立美術館



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

『オルセー美術館展 印象派の誕生 -描くことの自由ー』その1

★簡単な紹介

2014年7月9日(水)~10月20日(月)
国立新美術館
HP→http://orsay2014.jp/index.html



1:
すんげ~有名な印象派の絵と同時代のすんげ~有名な写実絵画がてんこ盛りの展覧会。

で、一番気になるのは、込み具合、少なくとも私はね(笑)。
入場待ちはまぁ、許せますが、中が込み過ぎて絵を見にくいのは嫌い(笑)。


7月19日土曜日の午前11時前に行くと…
入場待ち時間0秒
入場待ち行列0㎜
やった~(^.^)。

中はどうかと言うと…
そこはまぁ、洋画の中でも日本人が大好きな印象派。
決して空いてるとは言えません。
入った直後は混雑になれず、やはり家を出るのが1時間遅かったと、いつもの(笑)後悔(笑)。
でも、5分も中にいると、まぁ、許せる程度なのが分かってきまして。

有名どころも5分も経つと人波が途切れる時があり、近くで筆致や細かい描写を思う存分観察出来ます。

こんな感じで見て回ると…


2:
入口から凄かった。

展示番号1 「笛を吹く少年」
エドゥアール・マネ

中に入ると光り輝く大判の縦長。
、と言っても畳とほぼ同じ。
印象派の中でも有名どころの一枚で40年以上前から知ってます。
でも、別に好きでもなんでもありませんでした。

ところが、本物を見たら、驚天動地(@_@)。
すんげ~んだ、絵が放つ雰囲気と魅力が(@_@)。
オマケに保存状態がとてもいい。

2-1:
見ている人が少々多かったんで、会場を一回りして戻ると人が減り、遠目から見ると、
まず、色々な対比が強い。

背景のベージュと少年の鮮やかな色使い。
少年のジャケットの黒とズボンの赤。
少年の顔の輝きとジャケットと帽子の黒。
ズボンの赤とストライプの黒。
笛の黒と初年の顔の色。
ジャケットの黒とサッシュの白。
靴の黒と脚絆の白。
等々。

2-2:
色使いは対比が強く、少年の体の骨格(?)は、縦にジグザグ状にしています。
また、体を三角形、それも3辺の長さが全て違う不等辺三角形の組み合わせにしています。
いくつか挙げると、

笛と頭。(→右手の中指を立て画面左側の斜辺を強調しています)
笛と右脇の筒とジェケット右側。
右脇の筒と左脚、筒と帽子の頂点が作る線。
両脚の間と左右の靴の踵。
右足と左脚と絵の底辺


葛飾北斎の構図を真似したんではないでしょう?
また、黒澤明の『羅生門』での3人の登場人物が作る不安定な構図の方は、
この「笛を吹く少年」を真似したか触発されたのではないでしょうか?

2-2:
この三角形の組み合わせ、積木の様です。
しかし、安定してるとは決して言えない組み合わせです。
不安定と言うよりも、不安感を感じるという方が近い。
際どいバランスを保っている積木、って感じです。
二等辺三角形や正三角形が在りません。

この不安感が一番顕著なのが、一番下、底に在る

靴と絵の底が作る三角形。

そして、ここに絵を理解する鍵が在りました。
両方の靴の踵を結ぶ線上に在る濃い色。
左脚の影と捉えるのも可能ですが、背景の描き方を考えると非常に不自然です。
違和感全開。
影ではなく、「左右の靴の踵を結ぶ線を強調している色」と捉えるのが一番無理が無いでしょう。

右の靴から延長する線は絵の角へ向かいますが、
左の靴から延長する線は角へ向かわず底辺の途中へ向かいます。

この絵は安定を求めていません。
こう捉えて間違いありません。

2-3:
さて、この不安感と笛を吹く少年を組み合わせると、どうなるでしょう?
「安定感=動かない」ですから、
椅子に座るか、立ったまま演奏するオーケストラではありません。
不安感が在る構図と言う事は、動きを想像させる力が在ると言う事です。

つ、ま、り、
この少年、歩き始めようとしているんです。
歩く楽器使いと言えば、軍楽隊ですな。

2-4:
また、この絵にはもう一つ非常に不自然な点が在ります。
それは、笛を持つ両手。
一見すると輪郭線の様な指の線を強調する色使いの様ですが、よく見るとどうも違います。
陰影としても、指の肌の色と違いが大き過ぎます。
そうなると、残りの解釈は一つ。

指が汚れているんです。

何か、不自然です。

2-5:
対比の強さ。
不安感を与える構図。
歩きだしそうな少年。
笛を吹く少年。
指が汚れた少年。
軍楽隊。

これらを組み合わせると、
軍隊の先触れの登場です。
どんな軍隊か?
指が汚れている人々。
サロンと対比する労働者階級の人々です。

つまり、サロンと言う権威主義に対する宣戦布告なんです。
サロンにケンカを売っているんです(@_@)。

マネのサロンに対する挑戦と自信を表した作品です。

2-6:
これ位優れた、いい絵ですが、ん~、イマイチ心を動かされません。
非常に力強く、訴える力も魅力も有る絵なんですがねぇ…
まぁ、好みの絵じゃない、って事なんです(笑)。



タグ オルセー美術館 マネ 新国立美術館



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
47位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
9位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

市村正親 松本まりか 岡山天音 新田真剣佑 西岡徳馬 橋本愛 高畑充希 竜星涼 夏樹陽子 滝沢カレン 松下由樹 波留 中川大志 桜井ユキ 小木博明 寺田心 奥田英二 白洲迅 舟屋 伊根町 天橋立 カノン 威風堂々 仙厓 パッフェルベル シャルリー・バン・ダム エドガー 無伴奏「シャコンヌ」 中園ミホ 甲本雅裕 矢柴俊博 上川隆也 田中美奈子 梶原善 南野陽子 須藤理沙 高橋メアリージュン 堀井新太 丸山智己 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ロイスダール ブリューゲル ヴェラスケス 伊東四朗 ベンガル ポカリスエット 本田博太郎 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー ルノワール マネ セザンヌ 水野ゆかり 田中幸太朗 鹿嶋ゆかり 浅香友紀 柄本佑 三浦しをん 吉岡里帆 麻生久美子 江口のりこ ベッキー 重岡大毅 角田晃広 柳葉敏郎 加藤唐九郎 長次郎  仲條友彪 鳥羽潤 萩原健一 戸田菜穂 松井愛莉 宮沢氷魚 瀬戸利樹 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 長塚京三 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 宮澤崇史 相葉雅紀 雪舟等楊 桐山漣 岡崎体育 伊藤紗莉 のん 眞島秀和 私を旅館に連れてって 辺見えみり 金田明夫 マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 中条あやみ 鈴木紗理奈 中村靖日 中越典子 瀬戸康史 近藤公園 小手伸也 中山美穂 瀧川英次 東出昌大 織田梨沙 北村一輝 久保田紗友 唐田えりか リー・ヴァン・クリーフ 山崎育三郎 満島真之介 松山ケンイチ 斎藤工 山田純大 向井康二 山崎豊子 仲代達矢 高倉健 新田次郎 木村大作 八甲田山 三國連太郎 狩野永徳 久隅守景 武野功 高田純次 燕子花図 財前直見 モンキー・パンチ 淀川長治 二谷英明 火災旋風 庵野秀明 東寺 運慶 ディーン・フジオカ 小原古邨 吉田博 池部良 伊藤久哉 安西郷子 千田是也 角野卓造 水野はるか 城田優 青木さやか 戸塚純貴 玉田志織 中川知香 岡田結実 福田純 関沢新一 土屋太鳳 田島義文 堺左千夫 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 新藤英太郎 大河内傳次郎 花沢徳衛 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 渡瀬恒彦 松方弘樹 小川知子 金子信雄 大友柳太郎 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 石田禮介 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 ムロツヨシ 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 山本廉 鈴木豊明 香山滋 紀比呂子 三條美紀 大村崑 イーデス・ハンソン 浜美枝 ヘドラ 内野聖陽 横山歩 横溝菜帆 井之脇海 菅田将暉 八木莉可子 石井杏奈 ヘビーデューティーの本 塚本晋也 仁村紗和 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 中尾彬 高橋メアリージェン 松平不昧 小島漆壺斎 狩野伊川院栄信 油滴白覆輪天目 禾目天目 不染鉄 幸阿弥長重 曽我蕭白 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 刑務所のリタ・ヘイワース アルマンド・トロヴァヨーリ マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 仁和寺 二十八部衆 道明寺 葛井寺 大阪府藤井寺市 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジェームズ・スチュワート ジューン・アリスン ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 波瑠 原田美枝子 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ 北斎 F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 ヘミングウェイ 頬に夜の灯 吉田美奈子 井上ひさし 本の運命 三宅弘城 間宮祥太朗 蛭子能収 佐伯日菜子 島崎遥香 米倉斉加年 金城一紀 銀粉蝶 石黒賢 本田翼 中尾明慶 相築あきこ 笛木優子 池田成志 猫背椿 坂井真紀 鈴木伸之 佐藤玲 原田佳奈 ファン・ゴッホ 吉田都 ロバート・ハインデル 中村吉衛門 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 湛慶 康慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 徳間康快 ラピュタ 寺田農 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 滝藤賢一 真矢ミキ 奥田瑛二 横山だいすけ 清原翔 橋本環奈 石川恋 西尾まり 竹内涼真 中島ひろ子 アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 皆川妙子 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 市原隼人 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 加藤晴彦 春風亭昇太 桂文枝 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 雪村周継 ボス 長谷川利行 了入 カフェ・パウリスタ 樂家 本阿弥光悦 道入 卯花墻 油滴天目 曜変天目 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 瑛蓮 鈴木省吾 福田ゆみ 篠原篤 平成館 平岡祐太 鈴木亮平 坂口健太郎 八木亜希子 富澤たけし 松たか子 有線七宝 無線七宝 東京都庭園美術館 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 新井浩文 キムラ緑子 工藤阿須加 渡辺大 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 リー・ウェイ リー・パオティエン 山田美紅羽 篠川桃音 風間俊介 水谷豊 緒形拳 秋吉久美子 新克利 田中要次 柄本時生 小堺一機 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 川崎紘菜 山田涼介 篠井英介 新川優愛 岩田剛典 津田寛治 川津明日香 稲垣来泉 佐野勇斗 佐竹署山 秋田蘭画 解体新書 青木崇高 加賀丈史 デトロイト美術館 モディリアーニ モネ 向井潤吉 クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 バベルの塔 山田太一 長澤芦雪 円空 戦争論 小林よしのり アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 曜変天目茶碗 油滴天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 みかんの花 望郷 海の星 雲の糸 スピットファイア― メッサーシュミット ハインケル 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 久松郁美 中村倫也 本多力 三田真央 やべきょうすけ 光宗薫 佐々木心音 山本裕典 東京藝術大学 森田藻己 恵順 朝顔図屏風 富田靖子 村上虹郎 高畑裕太 真剣佑 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 京都市美術館 福岡市美術館 黒島結菜 菊池風磨 林田悠作 小野塚勇人 滝沢沙織 赤間麻里子 小島梨里杏 ジュディ・オング 鈴之助 山田将之 妹尾青洸 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 銅鏡 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 大和書房 大空真弓 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 泰明画廊 府中市美術館 川栄李奈 尾藤イサオ 松坂恵子 小芝風花 蘭寿とむ 徳井義美 マルシア 黒木華 永山絢斗 倉光泰子 藤原さくら 松田芹香 加藤清史郎 渡辺舞 シャーロット・ケイト・フォックス 保栄堂版 太田記念美術館 東海道五十三次 由紀さおり 大友花恋 康すおん 田能村竹田 青木木米 池大雅 与謝蕪村 浦上玉堂 T45 成宮寛貴 メラン デューラー ビュラン エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 安井曾太郎 安田靫彦 岡本太郎 北蓮造 中村研一 田村孝之介 佐伯祐三 和田三造 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 原安二郎 六十余州名所図会 千絵の海 富士三十六景 坂上忍 エマオの晩餐 誰が袖図屏風 小西真奈美 白石美帆 佐藤直紀 高浮彫 暗花 釉下彩 釉裏紅 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 村上弘明 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 森川葵 高良健吾 伊藤歩 真飛聖 鎌田敏夫 野村周平 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 水差しを持つ女 天文学者 レンブラント 高田彪我 西村彦兵衛 象彦 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 中島裕翔 多岐川裕美 平澤宏々路 サンダーバード 木皿泉 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 立川談志 中村勘九郎 宮川大輔 田邊哲人 当麻蹴速 谷汲観音像 松本喜三郎 安本亀八 生人形 野見宿禰 聖女 聖プラクセディス 植田正治 マグリット カンディンスキー 龍安寺方丈庭園 抽象芸術 秋冬山水図 枯山水 小堀遠州 抽象画 松岡茉優 星野源 美保純 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 DVD 再販売価格維持制度 ブルーレイ CD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 神奈川県立歴史博物館 小林清親 歌麿 写楽 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 松崎町 鏝絵 入江長八 伊豆の長八 神田沙也加 川平慈英 葵わかな 西内まりや 内山理名 冷泉家 總持寺 蔵王権現 三佛寺 投入堂 西新井大師 藤原道長 山田望叶 市川由衣 大原櫻子 馬場園梓 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 貝桶 初音蒔絵調度 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 種田陽平 クリスチャン・ベール 半藤一利 昭和史 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ピノキオ ディズニー 高畑勲 黒川智花 松下洸平 警部マクロード 宮地雅子 櫻井淳子 中庸 儒教 すぐやる課 内館牧子 吉本美優 高杉真宙 桐原亮司 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大瀑布図 氷図 松に孔雀図 大乗寺 相国寺 大英博物館 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 浅利陽介 鈴木勝大 井原剛志 市川猿之助 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 水原希子 山西惇 近藤芳正 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 三遠法 星月夜 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 床嶋佳子 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 菊地成孔 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ 「PIECE 阿部サダオ MY OF WISH」 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シューマッハ シェル フェラーリ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 村井良大 高橋真唯 原田泰造 岩井堂聖子 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 原日出子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 安藤玉恵 不破万作 大滝秀治 古谷一行 狩野常信 狩野尚信 狩野重信 乾山 仁清 狩野探幽 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 陳坤 劉燁 小さな中国のお針子 ジュウ・シュン リウ・イエ チェン・コン 周迅 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 牧進 名樹散椿 速水御舟 ダンカン 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 上野の森美術館 ボストン美術館 下村観山 東京国立近代美術館 莫言 フォ・ジェンチイ モォ・イエン サン・バオ グオ・シャオドン リー・ジア 故郷の香り 霍建起 転校生 大林宣彦 団時朗 筒井真理子 大谷亮介 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 西山潤 石井トミコ 田辺修斗 研ナオコ 杉田成道 青柳翔 おやじの背中 三谷幸喜 藤本隆弘 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 秋山菜津子 徳井優 石橋蓮司 被爆再現人形 中国新聞 広島平和記念資料館 平和データベース 広島平和資料館 原爆の絵 オルセー美術館 イルカ なごり雪 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 NHKスペシャル お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR