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『鈴木其一 江戸琳派の旗手』その3

★簡単な紹介

2016年9月10日(土)~10月30日(日)

サントリー美術館
HP→http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2016_4/index.html

展示換が何と、5回もあります(@_@)。
参考 展示替リストPDFファイル→http://www.suntory.com/sma/info/visual/fc14bdc6f8c3988c75985ae9e7523f4f.pdf?&__utma=198440237.1198441666.1474131857.1474131858.1474131858.1&__utmb=198440237.4.8.1474131858&__utmc=198440237&__utmx=-&__utmz=198440237.1474131858.1.1.utmcsr=(direct)|utmccn=(direct)|utmcmd=(none)&__utmv=198440237.|25=FOID=ZqzLuMynIQgMvGfgz6db1HNyVQU=1^26=FOSG=%2261855%22%2C%2263603%22%2C%2263639%22=1&__utmk=107374914

川瀬巴水の回顧展を大田区立郷土博物館でやった時は前中後期の3回に分けてやったけど、
5回も展示替えがあるのは初めて(@_@)。
¥1,300×5=¥6,500
川瀬巴水の時は入場無料だったけど、¥6,500ですゼ(^_^;)
ちょっと高過ぎない?
5回通しの前売り券¥5,000を出せば良かったのに。
前売り券を買った時に展示替えを尋ねたら、その時はまだ不明で、
メンバーズ・クラブへの入会を勧められ、その理由も納得。
年会費¥5,000だからなぁ…



1:
さてと、
全体に見ると、キッチリとまとまっています。
想像力を自由に遊ばせた絵はありません。

今年2016年前半、日本の美術界を席巻した伊藤若冲と違います。
この辺、お利口過ぎて好みが分かれるかもしれません。

ガッカリする様な絵はありません。
巧いです。


2:
作品番号:81
「暁桜・夜桜図」
花が咲いた桜の枝の双幅。
題材が美しいので変な絵になるはずなし。
暁桜の方は題名の通り明け方の桜。
面白いのは夜桜。
影、シルエットを墨だけ描いてます。
正確に描写しているので想像力を刺激し、とても美しい。
こういう絵は虚を突き、驚き、とても楽しい(^.^)。


3:
作品番号:43
「萩月図襖」
風にそよぐ満開の萩。
右上から左下へ向かう対角線の構図。
月は左側の空間、左から2枚目の襖でバランスを取っています。
あくまでバランスを取るのが役目で朧月。
主役は紅白の萩。
単純な構成ですが、とても美しい。


4:
作品番号:41
「三十六歌仙図・檜図屏風」
八曲一双で右隻四曲が三十六歌仙、左隻四曲が檜。
檜図は金地に墨で檜。
これがキレイなんだなぁ(^.^)。
年月を経ている事もあるんでしょうが、金地が落ち着きギラギラ感が完全に無くなり、
墨の檜との対比がとてもいい。


5:
作品番号:50
「芒野図屏風」
これぞ琳派と言うべき屏風。
銀地に濃墨と薄墨でススキを意匠化し描いているだけ。
ただ薄墨のススキを光琳の「紅白図屏風」の川の流れの様に描き画面にリズムを与えてます。
縦型構図の黄金律であるジグザグ型の構図。
色使いが寒色で残暑にウンザリしている頃に出してきて、お客さんに涼を感じてもらおうとしてたんでしょうね。
秋口でも使える色使いです。
こういう作品を見る度に日本人が古から自然と添い寝してきて、自然がとても身近で近しい存在であったのが分かります。
こういう絵は西欧文化では生まれません。


6:
作品番号:67
朝顔図屏風
今回の展覧会の目玉。
個人的には光琳の「燕子花図屏風」、抱一の「八ッ橋図屏風」を見て以来、とても見たかった作品。
まず、この絵、一般の屏風よりデカい、一回りデカい。

でも、どうやら大きさだけではありません。
アサガオの花、葉、蔓、蕾、全てデカく見えます。
この迫力、全く予想していませんでした(@_@)。
そしてネットの画像で見た通り生き生きしているし、動きや躍動感もあります。
光琳と抱一のカキツバタの安定とリズム感に対し、生命感と躍動感のアサガオを作り出した訳です。
更に対角線の構図にくるくる回る動きも加えた構成の見事さ。
「燕子花図屏風」と「八ッ橋図屏風」から見事に進化しています。
素晴らしい描写です。

予想通りの素晴らしさで、やはり他の作品とは頭一つ抜け出しています。
しかも回転の動き!
こんな絵、西欧絵画にありません。

また、江戸時代最後の琳派の絵師だけあり、保存状態がとてもいいのも嬉しい。
退色、剥落、汚れが少なく出来た当時の状態に近い。
こういう絵を見る事の出来る幸せ!(^^)!。

こりゃ、メトロポリタンが買うはずダワ(^.^)。


7:
作品番号:190
「迦陵頻図絵馬」
何と、浅草寺に奉納された絵馬です(@_@)。
浅草のあの浅草寺ですよ、浅草寺(@_@)。
それを鈴木其一が描いていたとは…(@_@)。
こういう寺社仏閣の奉納されたものは記録に残りやすいので、
天保12年(1841年)の作と分かっているとか。


8:
予想通り全体にとても良かった(^.^)。
次回行くのは、東京富士美術館蔵「風神雷神図襖」が展示される10月5日(水)~10月30日(日)の間。
これ、「屏風」でなく「襖」、「襖」です。
俵谷宗達、尾形光琳、酒井抱一と描き続けた風神様と雷神様がどうなってるか、非常に楽しみです(^.^)。

今回の鈴木其一オリジナルのお土産は少なかった。
朝顔図屏風」のクリアファイルかマグカップが欲しかったんですが、無し(涙)。
代わりに「風神雷神図襖」のクリアファイルを買いました。





タグ 鈴木其一 サントリー美術館 朝顔図屏風





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『鈴木其一 江戸琳派の旗手』その1

サントリー美術館で今秋開催される鈴木其一の回顧展の名称が決まりましたね。
『原安二郎コレクション 広重ビビッド』へ行ったらチラシがあり、HPでも名称があります。

HP→http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/future.html


チラシに主な展示作品の紹介があり、

「夏秋渓流図屏風」、六曲一双、根津美術館(→これ、見ました)
「藤花図」、一幅、細見美術館(京都)
「水辺家鴨図屏風」、六曲一双、細見美術館(京都)
朝顔図屏風」、六曲一双、メトロポリタン美術館(米国、N.Y.)
風神雷神図襖」、八面、東京富士美術館

です。

個人的な目玉は、何と言っても、光琳と抱一の「八ッ橋図屏風」、光琳の「燕子花図屏風」から発展した
朝顔図屏風
です。
しかも、この絵の構図、ぐるぐる回っている(@_@)。
ぐるぐる回ってる絵なんて、鈴木其一以外で聞いた事もないし、見たこともない(@_@)。
出不精ですから八王子へ行く気なぞ無く、更に京都の細見美術館は私には辺境だし、
アメリカなんて銀河系のそのまた先でありんす(笑)。

また「風神雷神図襖」も楽しみです。
宗達、光琳、抱一と来て、鈴木其一がどのように描いているか、興味津々です(^.^)。

とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、
楽しみな展覧会です(^.^)。


鈴木其一と関係して、
東京国立博物館で、
鈴木其一の師匠酒井抱一の重文「夏秋草図屏風」が総合文化展の作品として
本館8室で2016年9月21日(月)~10月30日(日)に展示されます。
光琳の「風神雷神図屏風」の裏に描かれたアレです。
更に、本阿弥光悦の国宝「舟橋蒔絵硯箱」も総合文化展に一品として本館12室で2017年1月2日(月)~3月20日(月)に展示されます。

参考、東京国立博物館の展示、年間スケジュール→http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1255#2_4
このページの「名品の展示予定」の下の方です。

また、出光美術館の『開館50周年 美の祝典III -江戸絵画の華やぎ』(2016年6月17日(金)~7月18日(月))では酒井抱一の「風神雷神図屏風」が展示されます。
HP年間スケジュール→http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/index.html#schedule





タグ 鈴木其一 酒井抱一 本阿弥光悦 風神雷神図 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 朝顔図屏風 八ッ橋図屏風 燕子花図屏風 光琳





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鈴木其一(仮称)、サントリー美術館で開催予定(^.^)

サントリー美術館で『鈴木其一(仮称)』展が開催されます。
2016年9月10日(土)~10月30日(土)

琳派でも江戸後期、幕末の絵師ですから残っている作品の状態が大変良好。
完成した当時の状態に近い。

まだハッキリとは分かりませんが、N.Y.のメトロポリタン美術館蔵の『朝顔図屏風』も展示される様です。
光琳、酒井抱一の『燕子花屏風』に触発され、更に新たな作品になった屏風です。
その出来栄えは、まだ実物を見たことありませんが、世界最高峰の絵画です。
相変らず日本人の想像力と発想の独自性と奔放さを見事に実証した絵画です。
時計の様に回転する構図で、白人には決して発想出来る作品ではありません。

たとえ『朝顔図屏風』が展示されなくても、鈴木其一のみの展覧会はここ数年開催されていませんから、
是非、何が何でも見に行きたい展覧会です(^.^)。

参考
サントリー美術館HP→http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/future.html




タグ 鈴木其一 朝顔図屏風 サントリー美術館





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『日曜美術館 光琳は生きている~琳派400年・現代作家たちの挑戦』

★放送
2015年4月5日

番組HP→http://www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2015/0222/index.html

1:
尾形光琳の絵画で2点だけある国宝の「燕子花図屏風」と「紅白梅図屏風」。
そしてこの2点に触発されて作られた作品を紹介。

千住博→黒地に蛍光白を使って瀧を描く。
鴻池朋子→赤い牛革に「紅白梅図」の波模様を描き着物を作る。
杉本博司→デジタルカメラで「紅白梅図屏風」を撮影し、夜の「紅白梅図屏風」を作る。
合田誠→「燕子花図屏風」から「群娘図」を作る。
猪子寿之とチームラボ→CGとテクノロジーを使用。

触発されただけで、次の段階に進んでないなぁ。
鈴木其一(=すずききいつ)の「朝顔図屏風」が「燕子花図屏風」の触発されたのは見れば明らかで、
更に次に段階へ進み其一独自の絵になったのとは大違い。
才能が枯渇しているのか、志が低いのか、この5人の作品は残念でした。




タグ 尾形光琳 燕子花図屏風 紅白梅図屏風 鈴木其一 朝顔図屏風




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好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

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