『茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術』

★簡単な紹介

京都国立近代美術館
2016年12月17日(土)~2017年2月12日(日)

東京国立近代美術館
2017年3月14日(火)~5月21日(日)

HP→http://raku2016-17.jp/

樂家HP→http://www.raku-yaki.or.jp/index.html


○前口上
去年2016年、安田靫彦の回顧展を見に来た時には記憶に残らなかったんですが、
ここのトイレも大理石の内装じゃん(@_@)。

建物は改修、耐震強化されてますが、元はあのブリジストン美術館を作った石橋正二郎が金出したんじゃないの(@_@)。
「石橋正二郎」の名前が東京国立近代美術館のHPには載ってないゾ(怒)。
ブリジストンの創業者の石橋正二郎が日本の文化と芸術に多大な貢献をしている事実をなぜ無視するんだ?(怒)。

正二郎の長女安子が鳩山威一郎と結婚し、孫が鳩山由紀夫だから自民党に「忖度」してんじゃないだろうね(怒)?

まぁ、ムカつく事はあれど、この展覧会自体は良かった(^.^)。

さて、この展覧会に行きたくなったのは、NHK Eテレの日曜美術館
「利休の志を受け継ぐ 樂家450年 茶碗の宇宙」
(2017年1月15日(日) 放送分HP→http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2017-01-15/31/29276/1902708/)
を見て、興味を覚えたからです。
そして、先週の東京国立博物館、平成館の
『特別展「茶の湯」 日本の美、茶の名品ずらり』
が大変良かったからなぁ(^.^)。


1:
まんず驚いたのは、樂家は、本阿弥光悦尾形光琳尾形乾山と血縁なんじゃん(@_@)。
(参考、樂家家系図→http://www.raku-yaki.or.jp/history/genealogy.html)

直系ではありませんが、美意識の遺伝子の破片が受け継がれているのは間違いありません。
と言っても、その血が入ってくるのが第五代宗入が養子として入った時。
宗入は光琳と乾山の従兄弟なんだね。


2:
やはり、一代長次郎の作が印象強い、存在感が強い、力強い、「力」があります。
単純な形と色、ハッキリ残る指の跡(→指紋じゃありません)、釉薬が作る想像力を刺激する模様。

焼き物、、陶磁器に関しては入門、入り口、スタートラインに辿り着いたばかりですが、
「こりゃただもんじゃないゾ」と思わせる雰囲気が漂っているのは分かりました。
この雰囲気が一番強かったのが一代長次郎でした。

抹茶を引き立てる事を第一に考えるのが侘び茶なら、色形はこうなるでしょう。
天目茶碗も悪くないでしょうが、単純に引き立てる事だけを考えれば、樂焼きでしょね。

東京国立博物館、平成館でやった様に、腰を落し口が水平になる高さで見ると、
まぁ当然ですが、バランスがいい(笑)。

見込みを見ると、釉薬が掛かってないのか、艶がありません。
茶筅で傷ついた様でもありません。
ん?????
艶が無い?
はて、そう言えばいつも使ってる湯呑、あれも見込みは艶が無い。
????
「!」
ずっと使ってるからじゃん(@_@)。
ここに展示されている長次郎作の逸品の数々、使い続けたから見込みに艶が無い(@_@)。

茶碗は実用品だから長次郎作と言えども、使わなければその価値の半分しか分からんからねぇ…



3:
次は、順番も影響していると思いますが(笑)、三代道入ですな。
肉厚が薄くなり、油滴風の砂子などもやり、少々華やかになりました。

長次郎もいいけど、道入の華やぎもいいんですよ。

腰を落として見ると、相似形、左右対称、バランスがいい。


4:
その次は、九代了入
八代までと違い、箆使いを駆使。
これが、また、力強く、いいんだなぁ。
力強さと言う点では、初代長次郎に初めて匹敵したのではないでしょうか?

バランス?
はい、当然いい(笑)。


5:
十五代吉左衛門。
現在の樂家当主。

ちょっと力み過ぎなんじゃないでしょうか?
まだまだ分かった風なことを言える程見ていない私CYPRESSですが、
どうも力みを感じます。

例えば、

開きかけの蕾をモチーフにしていると思われる作品、
展示番号:79
「赤樂茶碗 銘 野桃」
2013年
樂美術館

展示番号:80
「皪釉(れきゆう)樂茶碗 銘 梨花」
1998年
樂美術館
は、正対する花弁の位置にズレが無いバランスの良さ。
全体の作りも崩れていません、当然ですが(笑)。

それでも、実際に使うとなると、少々使いにくい、
飲みにくいじゃないでしょうか?

また、多数展示された箆使いを強調した焼貫の芸術的な作品は、
イマイチ技を使いこなれていない雰囲気が強い。

ただ、何かキッカケがあれば一気に才能が開花しそうな気がします。


6:
本阿弥光悦の茶碗も6口展示されました。

が、樂家代々の名工と比べると、作りが甘くないかい?
何かねぇ、バフだれ、って感じで、鋭さが無いし、キリっとしてないんです。
椀の一番下、底の高台がシッカリ作られてなく、だらっとしてるんです。

樂家代々の名工の茶碗は、十五代吉左衛門も含め、高台に弱さが無く力強く、
茶碗の胴をシッカリ受け止めているんです。

光悦、美意識と絵心は優れていたのは間違いないですが、
指先には芸術家と職人の神経が通ってなかった様ですな。


7:
まとめ
450年続く樂家。
代々の精進と努力が分かります。
それぞれ個性的で見ていて飽きる事がなく、大変好ましい。

残念な事は今回も同じ、手に出来ん事(笑)。
根津嘉一郎、出光佐三並みのお金持ちにならん限りは…(笑)。

絵と違い、全体を見ようとすると、爪先立ちになり見込みを上から見たり、
腰を落として側面から全体のバランスを見たりとか、
色々大変でありんす(笑)。
手に取れたらこんな面倒臭い事やらんでも、ジックリ見られるのになぁ。

他の茶碗も見たい(^.^)。
出光美術館でもやってるから、行くゾ(^.^)。



後口上
コレクション展も見たけど、ここは何でもあるなぁ(笑)。

1:
藤田嗣治
「アッツ島玉砕」
「サイパン島同胞臣節を全うす」
なんて、戦争画まであった(@_@)。

まぁ、どうってことない絵です。
好き好んで描いたとは思えん絵。
どうせこんな絵を注文する役人、軍人は、絵心や美意識なんか皆無の無粋人なんだから、
とテキトーに、いーかげんに描いたのは歴然。
そう、戦争賛成公務員を馬鹿にして描いたんです。
そうとは分からん公務員、役人、軍人達。

2:
長谷川潔のメゾチントの銅版画。
去年2016年町田の版画美術館で見た長谷川潔。
ここにもあるんだぁ…(溜息)。


3:
植田正治の写真。
ルネ・マグリット風の写真のアレ。
マグリットより全然いいアレ。
アレもあるんですよ、ここは(笑)。


4:
長谷川利行の「カフェ・パウリスタ
「開運!なんでも鑑定団」2009年2月24日(火)で放送された「カフェ・パウリスタ」がここにあった(@_@)。
やはり、ここにはなんでもある(笑)。


5:
加山又造
「春秋波濤」
参考→http://kanshokyoiku.jp/keymap/momat15.html

この絵は凄かった。
時間は夜、満月。
紅葉の山、満開の桜花の山、金色の松の山、それらの間を流れる大潮流。
三山の表現はマンガ的で可愛さがあり、完全に平面。
平面がこれまたマンガ的。
それらの間を流れる大潮流は単なる銀色の細い線が多数。
ところが、この大潮流が曲者、恐ろしい程効果的。
この大潮流のおかげで絵に、突然、唐突に、空間感覚が生れている(@_@)。
とんでもない奥行き感がある。

こんな一見平面的で下手糞風でありながら、長谷川等伯の「松林図屏風」並の奥行き感、
空間感覚がある絵を描けるとは…(溜息)。
こんな絵、見たこと、ありません。

どうすればこの空間感覚を描けるのでしょう(溜息)?

何なんだ、この絵師、加山又造
凄い才能の絵師です。

加山又造の大回顧展、熱烈希望!!!!!





タグ 樂家 道入 長次郎 了入 本阿弥光悦 尾形光琳 尾形乾山 加山又造 長谷川利行 カフェ・パウリスタ





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村









スポンサーサイト

テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『鈴木其一 江戸琳派の旗手』その1

サントリー美術館で今秋開催される鈴木其一の回顧展の名称が決まりましたね。
『原安二郎コレクション 広重ビビッド』へ行ったらチラシがあり、HPでも名称があります。

HP→http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/future.html


チラシに主な展示作品の紹介があり、

「夏秋渓流図屏風」、六曲一双、根津美術館(→これ、見ました)
「藤花図」、一幅、細見美術館(京都)
「水辺家鴨図屏風」、六曲一双、細見美術館(京都)
朝顔図屏風」、六曲一双、メトロポリタン美術館(米国、N.Y.)
風神雷神図襖」、八面、東京富士美術館

です。

個人的な目玉は、何と言っても、光琳と抱一の「八ッ橋図屏風」、光琳の「燕子花図屏風」から発展した
朝顔図屏風
です。
しかも、この絵の構図、ぐるぐる回っている(@_@)。
ぐるぐる回ってる絵なんて、鈴木其一以外で聞いた事もないし、見たこともない(@_@)。
出不精ですから八王子へ行く気なぞ無く、更に京都の細見美術館は私には辺境だし、
アメリカなんて銀河系のそのまた先でありんす(笑)。

また「風神雷神図襖」も楽しみです。
宗達、光琳、抱一と来て、鈴木其一がどのように描いているか、興味津々です(^.^)。

とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、とても、
楽しみな展覧会です(^.^)。


鈴木其一と関係して、
東京国立博物館で、
鈴木其一の師匠酒井抱一の重文「夏秋草図屏風」が総合文化展の作品として
本館8室で2016年9月21日(月)~10月30日(日)に展示されます。
光琳の「風神雷神図屏風」の裏に描かれたアレです。
更に、本阿弥光悦の国宝「舟橋蒔絵硯箱」も総合文化展に一品として本館12室で2017年1月2日(月)~3月20日(月)に展示されます。

参考、東京国立博物館の展示、年間スケジュール→http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1255#2_4
このページの「名品の展示予定」の下の方です。

また、出光美術館の『開館50周年 美の祝典III -江戸絵画の華やぎ』(2016年6月17日(金)~7月18日(月))では酒井抱一の「風神雷神図屏風」が展示されます。
HP年間スケジュール→http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/index.html#schedule





タグ 鈴木其一 酒井抱一 本阿弥光悦 風神雷神図 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 朝顔図屏風 八ッ橋図屏風 燕子花図屏風 光琳





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『美の巨人たち 本阿弥光悦 国宝「舟橋蒔絵硯箱」』

○放送

2015年10月10日(土)

放送分HP→http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/151010/index.html

1:
徳川家康が本阿弥光悦に京都鷹峯に領地を拝領して、今年2015年で400年。
琳派を呼ばれる日本の芸術家達の祖が本阿弥光悦
琳派400年を記念し、『美の巨人たち』でもそれを祝し4週連続で琳派特集。


2:
すんげー作りの硯箱です。
東京国立博物館の所蔵品で、只今、京都国立博物館で展示中。
琳派誕生四〇〇年記念 特別展覧会 琳派京を彩る』の目玉の一つ。
HP→http://rinpa.exhn.jp/

直ぐに見たい方は京都へどうぞ(笑)。


3:
私の様な門外漢でも作りの素晴らしさが分かります。
一番印象的なのは、私の場合、光悦の文字を銀で作り貼り付けた事。
和歌を意匠や絵で表していたのを、本家本元の文字のした奔放さが素晴らしい。
オマケに直接墨や絵具で書かず、厚みのある銀にし立体化し、文字自体を工芸品としました。

江戸初期の作品であり以後続く琳派の自由な発想の源とも言える様な作品です。
同時に江戸時代の素晴らしい芸術の幕開け、と言ってもいいのではないでしょうか。




タグ 本阿弥光悦 琳派 舟橋蒔絵硯箱



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

『美の巨人たち 酒井抱一 「風神雷神図屏風」』

★放送
2015年2月7日(土)
TV東京系

放送分HP→http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/backnumber/150207/index.html


1:
去年(2014年)、出光美術館で展示された名作。
(参考 私の記事「『日本絵画の魅惑』 前期 酒井抱一作「風神雷神図屏風」」→http://cypresshushizen.blog.fc2.com/blog-entry-1749.html)

作者の酒井抱一って、ちょっと珍しい出自。
何と、お父ちゃんは姫路藩藩主(@_@)。
こんな絵師、芸術家、他に聞いたことなし(@_@)。
(参考 酒井抱一Wiki→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E4%BA%95%E6%8A%B1%E4%B8%80)
現在で譬えると、舛添要一東京都知事の息子が世界的に評価され愛される画家になる様なもの(@_@)。


2:
好きな絵なんで、放送されればただ嬉しいだけ(笑)。
特に書くべき事もありません(笑)。

実物を目の前で見た時の勢い、迫力、生命感、生き生きとした描写、筆の走り具合、
こんなものが無いのはTV放送のため故。
だから、好きな絵なんで文句も出ません(笑)。

俵谷宗達尾形光琳の作も放送されました。
ただ、尾形光琳の作のTV映りが良過ぎました(笑)。
本物はTVで観る程の迫力は無く、宗達と抱一と比べるとエラく劣ります。


3:
さて、今年2015年は、
琳派の祖本阿弥光悦が徳川家康から京都鷹峰に領地を拝領し芸術家村を作り400年(元和元年、1615年)。
尾形光琳没後300年ではなく、299年(享保元年、1716年)だから300回忌(笑)。

琳派400周年の記念の年ですから、TV番組でももっと、もっと、取り上げられるよう祈ってます。



タグ 酒井抱一 風神雷神図屏風 美の巨人たち 琳派 本阿弥光悦 俵谷宗達 尾形光琳




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : art・芸術・美術
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
84位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
18位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

坂井真紀 猫背椿 池田成志 三宅弘城 ディーン・フジオカ 鈴木伸之 佐藤玲 蛭子能収 山賀琴子 島崎遥香 中尾明慶 本田翼 石黒賢 銀粉蝶 川口和空(かわぐちわく) 金城一紀 酒井抱一 鈴木其一 尾形乾山 正阿弥勝義 濤川惣助 並河靖之 池田学 川口和空 徳間康快 ラピュタ 寺田農 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 長塚京三 滝藤賢一 奥田瑛二 真矢ミキ 佐藤二朗 高畑充希 黒木瞳 石川恋 清原翔 橋本環奈 横山だいすけ 中島ひろ子 西岡徳馬 竹内涼真 西尾まり 横山歩 久保田紗友 ラ・トゥール アルチンボルド 歌川国芳 ジャコメッティ カラヴァッジョ 不染鉄 あゝ野麦峠 山本茂美 皆川妙子 浦沢直樹 紀比呂子 ウォークマン 川端龍子 竹内涼馬 歌川広重 吉田博 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 芳根京子 和田アキ子 梅沢富美男 市原隼人 門脇麦 道枝駿佑 高橋メアリージュン 木場勝巳 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 20世紀少年 獣人雪男 加藤晴彦 春風亭昇太 桂文枝 クリスティーズ 伊藤若冲 山口桂 吉田羊 ボス 長次郎 ブリューゲル 雪村周継 雪舟等楊 加山又造 樂家 長谷川利行 本阿弥光悦 了入 道入 カフェ・パウリスタ 相葉雅紀 卯花墻 曜変天目 油滴天目 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 瀬戸康史 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 大倉孝二 瑛蓮 篠原篤 福田ゆみ 平成館 東京国立博物館 鈴木亮平 平岡祐太 金田明夫 坂口健太郎 八木亜希子 松たか子 富澤たけし 吉岡里帆 東京都庭園美術館 超絶技巧 無線七宝 有線七宝 住田萌乃 シシド・カフカ 木野花 ヤオ・アイニン 渡辺大 新井浩文 キムラ緑子 山本未來 工藤阿須加 大島蓉子 Mummy-D 眞島秀和 中川知香 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 神保悟志 リー・ウェイ リー・パオティエン 山田美紅羽 篠川桃音 手塚とおる 風間俊介 桜田ひより 水谷豊 高倉健 三國連太郎 新田次郎 緒形拳 新克利 秋吉久美子 田中要次 柄本時生 小堺一機 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 原田美枝子 地井武男 木下ほうか 川崎紘菜 山田涼介 新川優愛 篠井英介 土屋太鳳 田中直樹 佐野勇斗 津田寛治 稲垣来泉 川津明日香 岩田剛典 解体新書 菱田春草 秋田蘭画 佐竹署山 小田野直武 加賀丈史 菅田将暉 石原さとみ 青木崇高 江口のり子 モネ 向井潤吉 デトロイト美術館 モディリアーニ クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 圓山應擧 根津美術館 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 長澤芦雪 円空 曽我蕭白 仙厓 出光美術館 正倉院 アメリカン・スナイパー 戦争論 小林よしのり 続・タイム・トラベラー マネ 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 禾目天目 伊藤修子 曜変天目茶碗 油滴天目茶碗 長谷川等伯 松林図屏風 藤花図屏風 俵谷宗達 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 みかんの花 海の星 望郷 雲の糸 スピットファイア― メッサーシュミット ハインケル 新国立美術館 ポルト・リガトの聖母 やべきょうすけ 中村倫也 佐々木心音 三田真央 光宗薫 本多力 久松郁美 山本裕典 満島真之介 東京藝術大学 森田藻己 恵順 宮川香山 朝顔図屏風 富田靖子 真剣佑 村上虹郎 高畑裕太 石井杏奈 寺尾聰 片桐仁 松尾幸美 木村文乃 宅間伸 浅茅陽子 ルドヴィコ療法 時計じかけのオレンジ 福山翔大 小室哲哉 仲代達矢 細うで繁盛記 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 京都市美術館 福岡市美術館 ルノワール 八木莉可子 菊池風磨 黒島結菜 林田悠作 小野塚勇人 赤間麻里子 小島梨里杏 滝沢沙織 ジュディ・オング 山田将之 妹尾青洸 鈴之助 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 八ッ橋図屏風 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 風神雷神図屏風 MEGUMI ボッティチェリ 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 大空真弓 橋田壽賀子 大和書房 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 川栄李奈 尾藤イサオ 松坂恵子 小芝風花 蘭寿とむ 徳井義美 マルシア 黒木華 永山絢斗 水野美紀 藤原さくら 倉光泰子 橋爪功 松田芹香 渡辺舞 山本耕史 加藤清史郎 寺田心 松下由樹 シャーロット・ケイト・フォックス 北斎 太田記念美術館 東海道五十三次 保栄堂版 ムロツヨシ 由紀さおり 大友花恋 康すおん 青木木米 田能村竹田 富岡鉄斎 浦上玉堂 与謝蕪村 池大雅 発艦 着艦 T45 成宮寛貴 メラン デューラー ビュラン エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 Leola 濱田龍臣 藤田弓子 飯豊まりえ 松井愛莉 高野野十郎 目黒川 目黒区美術館 大谷亮平 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 岡本太郎 佐伯祐三 岸田劉生 安田靫彦 安井曾太郎 田村孝之介 中村研一 北蓮造 和田三造 野波麻帆 今野浩喜 竜星涼 燕子花図屏風 夏秋草図屏風 光琳 風神雷神図 舟橋蒔絵硯箱 ティーチャ 六十余州名所図会 原安二郎 富士三十六景 千絵の海 坂上忍 矢柴俊博 エマオの晩餐 誰が袖図屏風 カキツバタ 小西真奈美 白石美帆 佐藤直紀 釉下彩 釉裏紅 暗花 高浮彫 皆川猿時 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 村上弘明 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ カストラート 陳道明 チェン・ダオミン 妻への家路 森川葵 高良健吾 真飛聖 甲本雅裕 伊藤歩 鎌田敏夫 野村周平 品川徹 蓮佛美沙子 和久井映見 福士誠治 ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース 柄本佑 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 レンブラント 天文学者 水差しを持つ女 高田彪我 西村彦兵衛 象彦 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 平澤宏々路 中島裕翔 多岐川裕美 サンダーバード 木皿泉 薬師丸ひろ子 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 宮川大輔 中村勘九郎 立川談志 田邊哲人 谷汲観音像 松本喜三郎 生人形 当麻蹴速 野見宿禰 安本亀八 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 枯山水 小堀遠州 カンディンスキー 龍安寺方丈庭園 抽象画 秋冬山水図 抽象芸術 江口のりこ 星野源 松岡茉優 美保純 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 森口瑤子 ブルーレイ 再販売価格維持制度 CD DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 小林清親 写楽 歌麿 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー 明日、ママがいない 1984年 オーウェル 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 鏝絵 入江長八 松崎町 神田沙也加 城田優 川平慈英 葵わかな 西内まりや 尾美としのり 内山理名 蔵王権現 西新井大師 三佛寺 藤原道長 投入堂 總持寺 冷泉家 山田望叶 上川隆也 太賀 市川由衣 馬場園梓 大原櫻子 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 窪塚俊介 山下リオ 初音蒔絵調度 貝桶 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 半藤一利 石川達三 生きている兵隊 クリスチャン・ベール 種田陽平 昭和史 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 相築あきこ 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ピノキオ ディズニー 黒川智花 松下洸平 中条あやみ 警部マクロード 儒教 中庸 すぐやる課 内館牧子 櫻井淳子 宮地雅子 吉本美優 高杉真宙 桐原亮司 熊川哲也 ロバート・ハインデル 吉田都 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大瀑布図 氷図 松に孔雀図 大乗寺 大英博物館 相国寺 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 丸山智己 浅利陽介 鈴木勝大 井原剛志 市川猿之助 高田純次 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 中原丈雄 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 山西惇 水原希子 池津祥子 近藤芳正 足立梨花 郷ひろみ 規矩の法 三遠法 星月夜 大はしあたけの夕立 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 床嶋佳子 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 重森三玲 東福寺本坊庭園 菊地成孔 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 WISH」 MY 「PIECE 阿部サダオ OF 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シェル フェラーリ シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 佐野亜裕美 中村橋之助 東出昌大 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 狩野永徳 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 中尾彬 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 高橋真唯 岩井堂聖子 村井良大 原田泰造 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 波留 永島瑛子 ベンガル 原日出子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 小関裕太 安藤玉恵 柴田理恵 不破万作 古田新太 大滝秀治 古谷一行 仁清 乾山 狩野尚信 狩野探幽 狩野常信 狩野重信 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 ジュウ・シュン 小さな中国のお針子 周迅 チェン・コン 陳坤 リウ・イエ 劉燁 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 横山大観 牧進 名樹散椿 速水御舟 ダンカン 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 ボストン美術館 上野の森美術館 岡倉天心 東京国立近代美術館 下村観山 故郷の香り フォ・ジェンチイ サン・バオ リー・ジア 霍建起 グオ・シャオドン モォ・イエン 莫言 転校生 大林宣彦 団時朗 筒井真理子 大谷亮介 中田喜子 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 平愛梨 西山潤 上原陸 研ナオコ 藤原薫 石井トミコ 田辺修斗 杉田成道 橋本愛 青柳翔 三谷幸喜 おやじの背中 内野聖陽 藤本隆弘 井上真樹夫 中村ゆりか 財前直見 六角精児 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 岡山天音 秋山菜津子 徳井優 石橋蓮司 中国新聞 広島平和記念資料館 被爆再現人形 平和データベース 広島平和資料館 原爆の絵 渡瀬恒彦 オルセー美術館 広瀬すず なごり雪 イルカ 宮武美桜 柳沢慎吾 役所広司 天宮良 NHKスペシャル 故宮博物院 翠玉白菜 アンギラス 強き蟻 矢島健一 シスタームーン オラトーニ ブラザーサン 石塚英彦 自在置物 冨木宗行 アートシーン 高瀬好山 冨木宗好 明珍 白本彩奈 マコは生きた! 草村礼子 竹内力 真夏の方程式 山崎光 三浦理恵子 石田ニコル LiLiCo 遊井亮子 没後90年 永井大 松島図屏風 蔦の細道図屏風 六平直政 中村梅雀 ルコック・スポルティフ デサント本社 マイヨージョーヌ 村田コレクション 村田理如 清水三年坂美術館 白山松哉 日月烏鷺蒔絵額 あべまみ 復活の日 動物農場 蝿の王 ザ・スタンド 21世紀少年 波濤図屏風 今井雅之 自在 刺繍絵画 牙彫 薩摩焼 印籠 金工 榎木孝明 見頃 應擧 夏秋渓流図屏風 MOZU BORDER 決定的証拠 スモーキングガン ジョン・フランケンハイマー ジェームズ・ガーナ― イヴ・モンタン アイルトン・セナ 影絵 風の又三郎 オーヴェールの教会 原発敗戦 船橋洋一 福島第一原発 伏字 検閲 閉ざされた言語空間 江藤淳 キャンディス・バーゲン ピーター・ストラウス 大虐殺 ソルジャー・ブルー 神田隆 スティーヴ・マックイーン 栄光のル・マン 加賀まり子 田宮二郎 太地喜和子 狙撃 国本圭一 ドゴラ イリス レギオン 艦載機 関根勤 大木隆行 TAKAHIRO 戦力外捜査官 有川浩 大後寿々花 三上博史 渡邉このみ チェン・カイコ― 陳凱歌 呉天明 酒井美紀 山西省残留日本兵 奥村和一 山西省日本軍残留問題 橘らい四郎 蟻の兵隊 原一男 奥崎謙三 ゆきゆきて神軍 今村昌平 新版画 デビット伊藤 第七の封印 イングマール・ベルイマン マックス・フォン・シドー ステファノ・ディオニジ ジェラール・コルビオ 仮面の中のアリア ホセ・ファン・ダム 迎賓館 七宝花鳥図三十額 オフィーリア ラファエル前派 ミレイ オランダの光 白の愛 葡萄ノ蔓ニ蜂ノ巣花瓶 優希美青 足尾鉱毒事件 足尾銅山 渡良瀬遊水池 棄民 田中正造 栃木 谷中村 慈恵病院 眞葛博物館 渡蟹水盤 切腹 小林正樹 武満徹 章子怡 蒔田光治 天龍寺 雲龍図 ミッキー・カーチス 京野ことみ 宮里駿 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 三船史郎 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR