FC2ブログ

『anone』その10

最終話


1:
テレビドラマだから、
こう言うお利口さんの展開になるでしょう。


2:
ハリカ(広瀬すず)と彦星君の連絡は、
前回第九話で演出が教えてくれた通り(笑)、
最初に彦星君から手紙が来ました。


★まとめ


1:
ん~、これは、 坂元裕二作テレビドラマとしては、失敗。


1-1:
主役が誰だか分からない。

1-2:
終わり方に爽快感が無い。
お利口さんのテレビドラマだからお約束通りハッピーエンドですが、
登場人物の描写が分散したため誰も「ハッピー」になっていません。

ハリカは彦星君と結ばれず。
青葉(小林聡美)は舵(阿部サダヲ)と結ばれず。
亜乃音(田中裕子)は娘(江口のり子)との関係が修復された、とは言えず。

1-3:
音楽もなぁ...
主題歌初めもう記憶から消え失せた(溜め息)。

1-4:
演技陣は下手な人間無し(^o^)。
広瀬すずの演技を観るのがこのドラマの目的の一つで、楽しみだったんですが、
完全に不発、不完全燃焼(溜め息)。

広瀬すずを他の作品で観たことないんで断定出来ませんが、
役者としての「成長点」や「分岐点」や「運命」にはならなかった様です。
ハリカが主人公だったら、ハリカにとって母親に捨てられて以来人生2回目の試練になり、
今回以上の演技を要求され広瀬すずにとってもかなりの難題になったはずです。
その難題を解決出来たにせよ、出来ずにせよ、
全身全霊を注ぎ濃密な時間を過ごし役者として、少なくとも、成長の種子を蒔いたはずです。


2:
坂元裕二の脚本と言えば、『Mother』と『WOMAN』。
残念ながらこの2本の足元にも及ばず(溜め息)。





タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 江口のり子
スポンサーサイト



テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その9

第九話


1:
先週の予想。
ハリカ(広瀬すず)と彦星君の仲、予想通りダメになった(溜め息)。

舵(阿部サダヲ)と青葉(小林聡美)は、互いに抱き合ったから、
第九話が終わった時点では、
とりあえず、予想通り。
次回最終話でどうなるかは不明だからね。


2:
貧困は、やはり、恐ろしい。
今回のハリカの言葉で思い出すのが、

嘘のきらいな貴方は
私が嘘をついたと言って怒った
ただ、ゴメンナサイと言うことに
なんのこだわりもないけれど
貴方に教えてあげたい
人は時には
悲しい嘘をつかねばならないことを

~『若きいのちの日記』、1963年2月15日、大島みち子


3:
、と話は悪くないんですが、
ドラマや映画によくある脚本で食傷、退屈(溜め息)。
それに前回の演出で教えてくれたからね。


4:
彦星君の病室でのハリカとの位置は、

下手(右):ハリカ
上手(左):彦星君

前回第八話で二人が電話を掛けていた時の彦星君の位置と同じ。
前回は彦星君がハリカに思いを、先に、伝えました。
と言う事は、
二人の今後の関係を決めるのは、
少なくとも連絡をする方は、
彦星君でしょう。


5:
次回最終話、絶対観ます(^o^)。






タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 小林聡美 阿部サダヲ 若きいのちの日記 大島みち子

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その8

第八話


1:
贋札、試す。
舵(阿部サダヲ)、ダメ。
青葉(小林聡美)、ダメ。
中世古理一(瑛太)、ダメ、
オマケに最後の3枚目、ATMから戻らない。

しかし、ハリカ(広瀬すず)、成功。

弁護士の万平(火野正平)、亜乃音(田中裕子)が贋札を作っているのに気付く。
亜乃音に止めるようにそれとなく言う。
しかし、
印刷所に入り中世古理一が贋札を刷っているところを見る。
中世古理一は万平の首を絞める。


2:
ドラマはいよいよ終盤。
当然ながら犯罪行為は綻び、外部に漏れる。

同時に愛情物語は成就へ向かう。
舵と青葉は巧く行きそうですが、
贋札試しは、失敗。
オマケに舵には重病の予感。

ハリカと彦星君は互いに思いを伝える。
贋札試しは成功。
でも気になる演出あり。
まず、彦星君、前髪が鬼太郎カットで顔を半分隠してます。
やはり治療費を親が出すと言っている茉歩の事があり、何かがある様です。
二番目が二人がケータイで話している時、ケータイの持ち方。

下手(右):ケータイ(=相手)
上手(左):ハリカ、彦星君

互いに思いを伝えている時に左右に並ぶ位置になっていません。
どう考えても二人の仲が巧く行くとは伝えない演出。
三番目は、贋札試しに成功した事。
愛情を売り渡したと解釈出来ます。

舵と青葉の演出と反対であり、対比になっていると考えて間違い無いでしょう。


3:
さて、
どうなるでしょうか?
私の解釈は正しいか?

次回も楽しみ、楽しみ、楽しみ(^o^)。




タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 火野正平

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その7

第七話


1:
あ~あ、
全員、一線を越えちゃったゼ(@_@)。
でも越えなきゃドラマにならんからねぇ。

中世古理一(瑛太)も「秘密工場」にいるところを嫁(鈴木杏)に踏み込まれる(@_@)。


2:
海辺の自動販売機‘’Shangri-La‘’で実証試験。
成功。
でも、舵(阿部サダヲ)がボタンを押し買っちゃった(@_@)。

海辺➡船出、出発
Shangri-La=地上の楽園、理想郷

楽園へと旅立てるのか?
衣食住が保証された「楽園」には刑務所も有りますゼ、登場人物の皆さん。


3:
次回も観ます(^o^)。





タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 江口のり子 鈴木杏

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その6

第六話


1:
中世古理一(瑛太)、亜乃音(田中裕子)に対し必殺の隠し玉を使う(@_@)。

オマケにハリカ(広瀬すず)は彦星君のためにお金が欲しい。

舵(阿部サダヲ)はやる気満々(溜め息)。

青葉(小林聡美)は一番冷静沈着だけど、
亜乃音のためなら何でもやる決意。

再び「線」を越えるまで後一押し(@_@)。

どうなるんでしょう?


2:
次回は再来週(怒)。
絶対観ます。





タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 江口のり子 蒔田彩珠

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その5

第五話

1:
鬼太郎みたいな前髪で顔を隠していたハリカ(広瀬すず)。
大好きな海彦に何もしてあげられない。
海彦への思いは両親以上。

何もしてあげられないので自分を責めるハリカ。
相手を思う事が大切であり、それで充分だと教えた亜乃音(田中裕子)。

そしてハリカの前髪を切った亜乃音。

ハリカの心の扉を開いた、って事。
社会と他人との関わりが始まり(^o^)。
良かった(^o^)。


2:
と、良い事だけなら物語にならん(笑)。
だから、最後に中世古理一(瑛太)が現れ偽札作りに協力するよう強要。

他の主要登場人物達は善人だけど、弱味があるし心が弱い悪人よりの極普通の人々。
整理すると、

ハリカ:病気の海彦を助けるために大金が必要。世間知らず。
亜乃音:娘(江口のり子)に無視されている。
青葉(小林聡美):現実の厳しさに耐えるために幻影に逃げ込む。心が壊れる可能性が高い。
舵(阿部サダヲ):嫌と言えない性格(=とても優しい)で非常につけ込まれやすい。

悪の道に転落するのいつでもオッケー状態。

理一自身もかつてはIT長者だったが、現在は無一文。


3:
この様に「あいつら大丈夫か?」と視聴者を不安にさせ、関心を繋ぎ止めています。

つまり、
面白い(^o^)。

次回も楽しみ、楽しみ、楽しみ(^o^)。





タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 江口のり子 蒔田彩珠

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その4

第四話


1:
や、や、や、蒔田彩珠だ(@_@)。
るい子(小林聡美)の死産した娘、アオバを演じてるの、 蒔田彩珠(=まきたあじゅ)じゃん(@_@)。

今回はるい子の回。
学生時代、仕事、結婚と家庭、不幸が大部分。
心が崩れるのを防ぐためにるい子の無意識がつくりだしたのが、アオバ。

るい子にとっては半分実在しているから、
アオバの着ているセーラー服はグレー、灰色。
るい子にだけには、アオバは生きているから、
セーラー服のリボンとラインは血液の色でもあり、生命の象徴でもある、赤。


2:
中世古理一(瑛太)には嫁と赤ちゃんがいながらも、
何と、
亜乃音(田中裕子)の娘玲(江口のり子)と、一応(笑)、婚約(@_@)。

理一が亜乃音に取り入ろうとしているのは、
誰の目にも明らかでしょう。


3:
第四話までは主要登場人物の紹介と言う事もあり、
緊張感を保ち面白い(^o^)。
次回から中盤に入りますが、緊張感を保てるでしょうか?
亜乃音の偽札に群がる登場人物が多いのが気掛かり。
坂元裕二脚本家は巧くまとめられるでしょうか?

次回も観ます。





タグ 坂元裕二 水田伸生 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 江口のり子 蒔田彩珠

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その3

第三話


1:
もう、黒澤明の『天国と地獄』じゃん(溜め息)。
あの映画は天才的な音楽の使い方だったけど、

こっちも、
面白い(笑)。

芸達者が揃っとる(^o^)。
今回は、
青羽るい子を演じてる小林聡美がいいなぁ(^o^)。
頭がいいのが取り柄の普通のおばさん。
でも今回は目の前の大金を目にし、
欲望に狂いエゴが最大限に膨張してる。
あの「さもしい」としか言い様がない両目が、
非常に素晴らしい。


2:
亜乃音(田中裕子)は『天国と地獄』をハリカ(広瀬すず)のためにします。
ハリカは亜乃音になぜしたのか尋ね、
亜乃音も答えられません。

まぁこれがこのドラマの主題の一つで、
ドラマの方では答を直ぐには出さず、
視聴者が考えろ、って言う事なんでしょう。

論語の、
「義を見てせざるは勇なきなり」
です。
困っている人がいれば助けるのが、
人として当然。
人としての正しい行為。
ただ、「勇」が無い人が多いだけの事。


3:
第三話にして、漸く(笑)、中世古(瑛太)の意味が出てきました(笑)。
ホログラムと磁気インクの印刷が出来る(@_@)。

まだまだ、欲望とエゴに油を注ぎ火を点ける"counterfeit note"は絶える事はなく(笑)、
このドラマは終わらずに済む(笑)。

各人各様の理由からお金が欲しい。
自分のために、他人のために。


4:
人がいい=気が弱い
と言う類型に嵌まっている舵(阿部サダヲ)の描写。
気に入らんが、他の出来はいい(^o^)。

次回も観ます。





タグ 坂元裕二 水田伸生 次屋尚 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 火野正平

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その2

第二話


1:
悪くない話ですが、
次回予告を観ると、何か、黒澤明の『天国と地獄』に似てきたぞぉ...(溜め息)。

大丈夫か?

坂元裕二脚本+水田伸生演出の『Mother』と『Woman』は中々良かったけど、
三作目で失速しないで下さいよ。


2:
脚本はさておき、
亜乃音を演じる田中裕子は巧いなぁ(^o^)。
その辺にいて、すれ違えば10秒後には忘れちゃうおばさん(@_@)。
雰囲気、風格、魅力、等々完全に消している(@_@)。
見事。
女優だ(^o^)。






タグ 坂元裕二 水田伸生 次屋尚 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 火野正平

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『anone』その1

★簡単な紹介

○放送
2018年1月10日~
水曜日
午後10:00~10:54
日本TV系
全回

○スタッフ
脚本:坂元裕二
演出:水田伸生
撮影:中山光一
照明:三善章誉
音楽:三宅一徳
プロデューサー:次屋尚

○出演
広瀬すず......辻沢ハリカ
田中裕子......林田亜乃音(はやしだあのね)
小林聡美......青羽るい子
瑛太............中世古理市
阿部サダヲ...持本舵
火野正平......花房万平




★評


第一話


1:
広瀬すずの演技がどんなもんかと観始めたんですが、
ドラマ自体が悪くない(^o^)。


2:
登場人物全員が訳あり。
死に近いとか、過去の記憶を変える程の過酷な体験をしたとか。

そこに数百万の現金を投げ込んだらどうなるか?

ただそれは番号が同じ(@_@)。
それを知っているのは、
ハリカ(広瀬すず)
林田亜乃音(田中裕子)➡関係者に間違いない
中世古理市(瑛太)➡ゲーセンの両替機で試した(@_@)。

死が身近で浮世に未練などなさそうですが、
全然違うな(笑)。


3:
ハリカは前髪で顔を隠すだけでなく、
帽子で更に隠す。
表しているのは、「酷い過去のおかげで現在とも向き合えない」。

広瀬もこれだけ顔を隠すと、かなり演技が難しいでしょう。

第一話を観たかぎりでは、
可もなく不可もなく
次回以降、どうなるか楽しみ(^o^)。


4:
第一話を観た限りでは、
成功するかも。

次回も観ます(^o^)。




タグ 坂元裕二 水田伸生 次屋尚 広瀬すず 田中裕子 小林聡美 瑛太 阿部サダヲ 火野正平

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
59位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
14位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

ムロツヨシ 団時朗 松本穂香 伊藤英明 萩原聖人 水谷豊 上白石萌音 村上弘明 床嶋佳子 中村倫也 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 藤谷美紀 原田龍二 神保悟志 仁科亜季子 岡田義徳 加藤雅也 風見しんご 夏菜 内山理名 濱津隆之 美保純 笠松将 内野聖陽 長塚京三 松下由樹 伊東四朗 斎藤暁 羽田美智子 松村邦洋 森口瑤子 宇津井健 富澤たけし 高橋英樹 高田純次 浅利陽介 浅香航大 大谷亮平 星野源 藤井隆 高橋メアリージュン 堀井新太 須藤理沙 市村正親 新田真剣佑 岡山天音 西岡徳馬 竜星涼 高畑充希 波留 桜井ユキ 夏樹陽子 小木博明 滝沢カレン 中川大志 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 白洲迅 松本まりか 奥田英二 天橋立 舟屋 伊根町 仙厓 シャルリー・バン・ダム 威風堂々 パッフェルベル エドガー カノン 無伴奏「シャコンヌ」 中園ミホ 甲本雅裕 南野陽子 梶原善 矢柴俊博 田中美奈子 上川隆也 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ヴェラスケス ブリューゲル ロイスダール ベンガル ポカリスエット 本田博太郎 放射能X ジュディ・バウカー ローレンス・オリヴィエ ルノワール セザンヌ 鹿嶋ゆかり 水野ゆかり 浅香友紀 田中幸太朗 三浦しをん 吉岡里帆 江口のりこ 麻生久美子 ベッキー 角田晃広 重岡大毅 柳葉敏郎  長次郎 加藤唐九郎 鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 瀬戸利樹 宮沢氷魚 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 宮澤崇史 相葉雅紀 雪舟等楊 桐山漣 伊藤紗莉 岡崎体育 のん 眞島秀和 私を旅館に連れてって 金田明夫 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 鈴木紗理奈 中条あやみ 中越典子 近藤公園 瀬戸康史 中村靖日 北村一輝 中山美穂 小手伸也 織田梨沙 瀧川英次 東出昌大 久保田紗友 唐田えりか リー・ヴァン・クリーフ 山崎育三郎 斎藤工 満島真之介 松山ケンイチ 向井康二 山田純大 山崎豊子 仲代達矢 木村大作 八甲田山 新田次郎 三國連太郎 高倉健 狩野永徳 久隅守景 武野功 燕子花図 財前直見 モンキー・パンチ 二谷英明 淀川長治 火災旋風 庵野秀明 運慶 東寺 ディーン・フジオカ 吉田博 小原古邨 千田是也 池部良 伊藤久哉 安西郷子 角野卓造 水野はるか 青木さやか 中川知香 岡田結実 戸塚純貴 城田優 玉田志織 関沢新一 福田純 土屋太鳳 田島義文 堺左千夫 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 大河内傳次郎 新藤英太郎 花沢徳衛 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 大友柳太郎 松方弘樹 小川知子 金子信雄 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 石田禮介 岡田建史 粗にして野だが卑ではない 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 香山滋 山本廉 鈴木豊明 三條美紀 紀比呂子 イーデス・ハンソン 大村崑 浜美枝 ヘドラ 横山歩 井之脇海 横溝菜帆 菅田将暉 石井杏奈 八木莉可子 ヘビーデューティーの本 塚本晋也 仁村紗和 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 中尾彬 上田耕一 高橋メアリージェン 狩野伊川院栄信 松平不昧 小島漆壺斎 禾目天目 油滴白覆輪天目 曽我蕭白 幸阿弥長重 不染鉄 尾形乾山 上村松園 鏑木清方 50周年 マルコ・ヴィカリオ アルマンド・トロヴァヨーリ 刑務所のリタ・ヘイワース 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 木場勝巳 橋本真美 ウォークマン 二十八部衆 仁和寺 葛井寺 大阪府藤井寺市 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 美空ひばり 天童よしみ 悲しい酒 ジェームズ・スチュワート ジューン・アリスン ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 原田美枝子 波瑠 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ 北斎 F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 吉田美奈子 ヘミングウェイ 本の運命 井上ひさし 頬に夜の灯 蛭子能収 島崎遥香 佐伯日菜子 間宮祥太朗 三宅弘城 米倉斉加年 中尾明慶 銀粉蝶 相築あきこ 金城一紀 石黒賢 笛木優子 本田翼 池田成志 猫背椿 坂井真紀 鈴木伸之 佐藤玲 原田佳奈 ファン・ゴッホ 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 吉田都 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 康慶 湛慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 ラピュタ 寺田農 徳間康快 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 滝藤賢一 真矢ミキ 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 西尾まり 竹内涼真 中島ひろ子 アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ あゝ野麦峠 山本茂美 皆川妙子 川端龍子 竹内涼馬 ジョン・エヴァレット・ミレイ ロッセリーニ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 市原隼人 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 桂文枝 春風亭昇太 加藤晴彦 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 雪村周継 ボス 了入 カフェ・パウリスタ 長谷川利行 道入 本阿弥光悦 樂家 油滴天目 曜変天目 卯花墻 稲葉天目 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 瑛蓮 篠原篤 福田ゆみ 平成館 平岡祐太 坂口健太郎 鈴木亮平 八木亜希子 有線七宝 無線七宝 東京都庭園美術館 シシド・カフカ 住田萌乃 ヤオ・アイニン キムラ緑子 工藤阿須加 渡辺大 新井浩文 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 栗本薫 グイン・サーガ リー・パオティエン リー・ウェイ 山田美紅羽 風間俊介 篠川桃音 新克利 秋吉久美子 緒形拳 田中要次 柄本時生 小堺一機 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 山田涼介 川崎紘菜 新川優愛 篠井英介 川津明日香 稲垣来泉 佐野勇斗 津田寛治 岩田剛典 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 加賀丈史 青木崇高 モネ モディリアーニ デトロイト美術館 向井潤吉 クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 長澤芦雪 円空 アメリカン・スナイパー 戦争論 小林よしのり 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 松林図屏風 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 望郷 海の星 雲の糸 みかんの花 ハインケル スピットファイア― メッサーシュミット ポルト・リガトの聖母 三田真央 光宗薫 やべきょうすけ 久松郁美 本多力 佐々木心音 山本裕典 東京藝術大学 森田藻己 恵順 朝顔図屏風 村上虹郎 高畑裕太 真剣佑 松尾幸美 片桐仁 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 京都市美術館 福岡市美術館 菊池風磨 黒島結菜 赤間麻里子 小野塚勇人 滝沢沙織 小島梨里杏 林田悠作 ジュディ・オング 鈴之助 妹尾青洸 山田将之 エミール・ガレ 森永悠稀 高月彩良 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 橋田壽賀子 大空真弓 大和書房 再販制度 Amazon 泰明画廊 府中市美術館 松坂恵子 川栄李奈 小芝風花 尾藤イサオ 徳井義美 蘭寿とむ マルシア 黒木華 永山絢斗 藤原さくら 倉光泰子 加藤清史郎 渡辺舞 松田芹香 シャーロット・ケイト・フォックス 東海道五十三次 保栄堂版 太田記念美術館 大友花恋 康すおん 池大雅 与謝蕪村 浦上玉堂 青木木米 田能村竹田 T45 成宮寛貴 メラン ビュラン 柄澤齊 エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 デューラー Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒川 高野野十郎 目黒区美術館 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 佐伯祐三 岡本太郎 安田靫彦 和田三造 安井曾太郎 北蓮造 中村研一 田村孝之介 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 六十余州名所図会 千絵の海 富士三十六景 原安二郎 坂上忍 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 小西真奈美 白石美帆 佐藤直紀 高浮彫 釉下彩 釉裏紅 暗花 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 高良健吾 森川葵 真飛聖 伊藤歩 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 天文学者 水差しを持つ女 レンブラント 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 平澤宏々路 中島裕翔 多岐川裕美 サンダーバード 木皿泉 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 ブールデル 宮川大輔 立川談志 中村勘九郎 田邊哲人 生人形 安本亀八 谷汲観音像 松本喜三郎 当麻蹴速 野見宿禰 聖プラクセディス 聖女 植田正治 マグリット 秋冬山水図 抽象芸術 小堀遠州 枯山水 抽象画 龍安寺方丈庭園 カンディンスキー 松岡茉優 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 再販売価格維持制度 CD ブルーレイ DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 五姓田義松 歌麿 神奈川県立歴史博物館 小林清親 写楽 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 松崎町 入江長八 鏝絵 神田沙也加 川平慈英 葵わかな 西内まりや 冷泉家 投入堂 西新井大師 總持寺 藤原道長 三佛寺 蔵王権現 山田望叶 大原櫻子 馬場園梓 市川由衣 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 貝桶 初音蒔絵調度 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 クリスチャン・ベール 種田陽平 半藤一利 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ディズニー ピノキオ 高畑勲 黒川智花 松下洸平 警部マクロード 櫻井淳子 中庸 内館牧子 すぐやる課 宮地雅子 儒教 高杉真宙 桐原亮司 吉本美優 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大英博物館 氷図 相国寺 大乗寺 大瀑布図 松に孔雀図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 水原希子 山西惇 池津祥子 近藤芳正 郷ひろみ 規矩の法 星月夜 大はしあたけの夕立 三遠法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 重森三玲 菊地成孔 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ OF 阿部サダオ WISH」 「PIECE MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 フェラーリ シューマッハ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東山紀之 橋部敦子 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 吉俣良 椿かおり SAYUKI 清野とおる 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 高橋真唯 原田泰造 村井良大 岩井堂聖子 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 原日出子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 安藤玉恵 不破万作 大滝秀治 古谷一行 狩野尚信 狩野探幽 乾山 狩野重信 仁清 狩野常信 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 劉燁 チェン・コン ジュウ・シュン 周迅 陳坤 小さな中国のお針子 リウ・イエ 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 牧進 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 上野の森美術館 ボストン美術館 下村観山 東京国立近代美術館 フォ・ジェンチイ 故郷の香り サン・バオ リー・ジア 霍建起 莫言 モォ・イエン グオ・シャオドン 転校生 大林宣彦 筒井真理子 大谷亮介 はろるど アントラーズ 鹿島 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 西山潤 石井トミコ 田辺修斗 研ナオコ 青柳翔 三谷幸喜 藤本隆弘 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 徳井優 石橋蓮司 被爆再現人形 広島平和記念資料館 中国新聞 広島平和資料館 原爆の絵 平和データベース お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR