FC2ブログ

『レオナルド・ダ・ヴィンチ--天才の挑戦』

★簡単な紹介

2016年1月16日(土)~4月10日(日)

江戸東京博物館 1階特別展示室

HP→http://www.davinci2016.jp/


ダ・ヴィンチの本物なんて、滅多に日本では見られないので、
そそくさと(笑)行ってきました。


1:
とある土曜日の丁度12:00頃到着。
入場券購入待ち時間0分。
入場待ち時間、20分程。

と、こ、ろ、が、
流石人類史上に名を残すレオナルド君、目玉の「糸巻きの聖母」の前には黒山の人だかり。
蛇行して混雑を緩和しようとしてました。
絵に到着するのに30分は掛かりそう。

森アーツセンターギャラリーのフェルメール「水差しを持つ女」だって、まぁ行ったのが午後6:00過ぎで比べられませんが、こんなに人はいなかった。

この混雑ぶりを発見すると見る気を完全に失いました。
長時間並んで、見るのも立ち止まるのを憚っちゃいますヨ、こんだけ人がいると。
歩きながらただ眺めるだけ。
馬鹿馬鹿しく並ぶ気なんか皆無で、一番近い所から2,3分見ただけ。

この絵も「水差しを持つ女」と同じく小さい。
48cm×36cmしかない。
こりゃ盗まれるはずだワイ。

2:
さて、日を改め開館前から並びもう一度見るか、
どうしようかなぁ…




タグ ダ・ヴィンチ 江戸東京博物館 糸巻きの聖母





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト



『特別公開 広重「名所江戸百景展」』前期展

★簡単な紹介

前期:2015年3月28日(土)~4月19日(日)
後期:4月21日(火)~5月10日(日)

東京都江戸東京博物館

HP→http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/3811/%e7%89%b9%e5%88%a5%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%80%80%e5%ba%83%e9%87%8d%e3%80%8c%e5%90%8d%e6%89%80%e6%b1%9f%e6%88%b8%e7%99%be%e6%99%af%e3%80%8d%e5%b1%95/

名所江戸百景」をまとめて見られるのはここ数年無かったので喜び勇んで行ってきました。
ただし、HPには前期と後期については明示してません。
前期の終わり間近にまず行ってきました。


1:
JR両国駅に降りたのは、数十年振りだと思います。
この駅は何と言っても大相撲と両国国技館ですよ、ハイ。
構内改札口手前には横綱白鳳の巨大肖像画や歴代横綱の手形のコピーが在り、中々良い雰囲気であります。

土曜日のお昼前に行くと、3回の吹き曝し入場券購入待ち行列は5人程。
帰り午後1:30頃には、これが200人程になり、1階のミュージアムショップ横でも100人程並んでました。
「大関ヶ原展」のおかげで、こちらは入場制限してました。


2:
HPには展示替えがある事は書いてありますが、期間が書いてません。
展示作品も浮世絵は全部で139点。
ほぼ半数が展示替えされます。

入場料は\600と常設展の料金で見られますが、前期後期両方見ると\1,200。
ん~、何か納得いかん微妙なお値段。

でも広重だから全部見たい、2回行くゾ(笑)。

3:
展覧会とか展示法とかに文句は有っても、作品自体に文句があるはずありません。
天才でありますから。

天才の作品ですから、「素晴らしい」に類した形容詞しか書いていませんので、そのつもりで(笑)。
別に提灯持ちのつもりはないんですが(笑)。
でもそうしてしまう実力が未だに衰えないのが広重大先生であります(笑)。


3-1:
これだけ本物が揃ったのは初めて。
まず目に付くのは、色の鮮やかさ。
19世紀後半、初めてヨーロッパの白人が見て驚いたのを容易に想像出来ます。
オマケに多色摺りの版画なんて当時の欧米に無かったからねぇ~。
その技術、特に「見当」には驚いた事でしょう。

色では、やはりべろ藍が一番目立つし、だからと言ってべろ藍を目立つだけにしない色使いと構図の巧みさ。

構図はこれだけ見ると、直線的なジグザグ型が多いのが発見でした。

では、全作品に書くのは面倒臭いから(笑)、
印象が強かった物を、

3-2:
有名どころから、
展示番号30:亀戸梅屋舗
展示番号58:大はしあたけの夕立

3-2-1:
展示番号30:亀戸梅屋舗
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail348.html?sights=umeyashiki)

私が好きなファン・ゴッホが模写して日本では超有名になった作品。
近景の梅の幹のボカシ具合が非常に美しく、巧い。
19世紀後半の白人はこの幹のボカシを見ただけでも非常に驚いたでしょう。
琳派のたらし込みで表現する幹の効果も素晴らしいですが、この木版でのボカシ具合も美しさを強調する点で大変素晴らしい。

3-2-2:
展示番号58:大はしあたけの夕立
(参考、国立国会図書館のHPから→http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312294)

これもファン・ゴッホが模写し超有名になりました。
天才ファン・ゴッホが気に入るだけあり、この絵も素晴らしい。
この絵、本物を見た方なら納得出来ると思いますが、非常に不安定。
見続けるとくらくらしてくる程です。
こんな不安定な絵、白人は描こうとさえ思った事無いでしょう。
広重が天才と言われる所以は、この大胆な発想を実行出来る点にあるんです。

夕立だけなら、こんな不安定な構図は必要在りません。
では、なぜ?
夕立と仲良し(笑)雷が落ち、火災が発生する恐れですな。
江戸の街は火災だけではなく、大火が多かったのでその恐怖ですよ。
その犠牲になるか、ならないかは大川の彼岸と此岸の差かもしれません。
だから急いで橋を渡ってるのです。

もう一つは、台風の恐怖。
それに台風や高潮による洪水の恐れもあります。
夏の雨から台風の恐怖を当時の江戸の人々が直ぐに連想したでしょう。
現代の東京とは違います。

当時の自然に対する恐怖、これが非常によく、痛い程伝わってくる不安定な構図です。

また、夕立の強い雨脚を表す無数の墨線、これも素晴らしい。
その細さが鋭さを際立たせ、非常に効果的です。

大変素晴らしい絵です。

3-3:
近像型

3-3-1:
展示番号35:真崎辺より水神の森内川関屋の里を見る図
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail459.html)

これ、何が主題なんでしょう(笑)?
こんな構図と画面構成、絵画的常識を笑い飛ばしとります(笑)。

私の様に少しでも絵の基本を知ってると、ビックリを通り過ぎ笑顔になる絵です。

3-3-2:
展示番号52:赤坂桐畑
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail123.html)

画面構成上、最も近い桐の木で画面を縦に真っ二つにするは、
絵の主題が桐の木なのか、風景画なのか、常識を吹っ飛ばす怪作、傑作(笑)。
もおぉ~、広重の発想の大胆さとそれを作る実行力、そんな絵を許す版元魚栄(=ととえい)。
こういう絵を見てると、白人の描き続けた絵は退屈で興味を失います。
こういう絵に敵うのは、白人だとファン・ゴッホだけだなぁ、個人的には。

3-3-3:
展示番号72:はねたのわたし弁天の杜
(参考、国立国会図書館のHPから→http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312308)

この絵の主題、舟をこぐ人なのか、羽田の弁天様なのか、
そんな事を笑い飛ばす素晴らしい画面構成の絵。
広重の才能に圧倒されればいい、それだけ(笑)。

3-3-4:
展示番号80:金杉橋芝浦
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail151.html)

風景画なのか、幟を描いた商品見本の絵なのか(笑)?
大胆不敵の絵師、広重
天才!

3-3-4:
展示番号86:四ツ谷内藤新宿
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail182.html?sights=naitoshinjuku)

私が広重の才能に驚いた最初の絵がこれです。
馬の後姿を描いた絵なんて、誰が描こうと思いますか(笑)?
しかも前後の両脚だけですよ(笑)。
オマケに小さいながら馬糞まで描く写実描写(笑)。

最初に見たのは、30年前か40年前か、何年前かは覚えてなくても、
その時の驚きは今でもクッキリと記憶に刻み込まれています。

驚天動地の才能です。

こういう天才が同じ日本人にいると日本人として大変誇らしい(^.^)。

3-3-5:
展示番号94:真間の紅葉手古那の社継はし
(参考、国立国会図書館のHPから→http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312330)

これ、いちおー、風景画なんです(笑)。
それなのに、何で画面中央を近景のモミジの葉っぱで隠すんだろう(笑)?
オマケにこれを描いた時、60歳ですよ、60歳(笑)。
現在の60歳の画家でこんなぶっ飛んだ構図の絵を描ける画家はいないだろうなぁ(溜息)。

「天才」と言う形容詞を私がこのブログで殆ど使わないのは広重や北斎がいたからです。

3-4:
不安定構図
こんな絵描く絵師、お茶目な広重以外いないなぁ(笑)。
私が見た限り、北斎でもこういうある意味アホな(笑)絵は描いていません。

3-4-1:
展示番号70:中川口
(参考、国立国会図書館のHPから→http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1312306)

これ、画面左上の川の描写がおかしい。
参考映像を見て頂くとわかるんですが、川の水が溢れそうだしそこにいる猪牙船(=ちょきぶね)が手前、見ている人の方に落ちてきそう(笑)。
ところがもう少し絵に近付いて見ると、その川の上に霞が掛かっていて、その霞が無ければそうは見えない、思えないんです。
つまり、この画面構成、見ている人の関心を掴んでこの絵「中川口」をもっとよく見てもらおうとしてるんです。
こーゆーのを、お茶目と言うんです(笑)。

やられた(笑)。
天才です、広重は(笑)。

3-4-2:
展示番号78:鉄砲洲築地門跡
(参考、国立国会図書館のHPから→http://www.ndl.go.jp/landmarks/details/detail053.html?artists=utagawa-hiroshige-1)

この絵では、後景の築地本願寺が大き過ぎ、明らかに遠近感が狂ってます。
しかし、この絵も「何でだ?」ともう一度見直すと、築地本願寺の手前にある霞のおかげで遠近感が狂ってる様に見えているだけなのが分かります。

またしても広重の思う壷の嵌ったCYPRESSです(笑)。

広重、お茶目(笑)、最高(笑)、大好き!(^.^)。


4:
天才の圧倒され続け、あーだこーだと書くつもりはないけど…、
書いているか(笑)。
構図や色使い、画面構成の分析、こーゆーのはやる気が起きません。
面倒臭いから(笑)。

ただ、今回気付いたのは、べろ藍で水を強調してる事。
川岸両岸に使い際立たせたり、水流の中央に使い川の流れを強調してます。

その理由を考えるのが面倒臭くなる、それが天才の実力であります(笑)。


5:
この展覧会で気になったのは、説明の中で「ベロリン・ブルー」と書いてある事。
「べろ藍」でしょう、浮世絵なんだから。
カッコつけただけのカタカナ表記は非常に醜い。


6:
後期展も絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、絶対、行くゾ(笑)。





タグ 広重 名所江戸百景 江戸東京博物館




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
57位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
13位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

市原隼人 升毅 菅田俊 松本穂香 萩原聖人 団時朗 伊藤英明 ムロツヨシ 水谷豊 村上弘明 上白石萌音 床嶋佳子 中村倫也 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 原田龍二 藤谷美紀 神保悟志 夏菜 風見しんご 加藤雅也 仁科亜季子 岡田義徳 濱津隆之 内山理名 美保純 笠松将 長塚京三 内野聖陽 松下由樹 伊東四朗 羽田美智子 斎藤暁 松村邦洋 森口瑤子 宇津井健 高橋英樹 富澤たけし 高田純次 浅利陽介 浅香航大 大谷亮平 藤井隆 星野源 堀井新太 須藤理沙 高橋メアリージュン 市村正親 竜星涼 高畑充希 岡山天音 新田真剣佑 西岡徳馬 波留 中川大志 滝沢カレン 小木博明 夏樹陽子 桜井ユキ 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 白洲迅 松本まりか 奥田英二 天橋立 伊根町 舟屋 威風堂々 エドガー カノン 仙厓 パッフェルベル 無伴奏「シャコンヌ」 シャルリー・バン・ダム 中園ミホ 南野陽子 矢柴俊博 甲本雅裕 上川隆也 田中美奈子 梶原善 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ブリューゲル ヴェラスケス ロイスダール ベンガル ポカリスエット 本田博太郎 放射能X ジュディ・バウカー ローレンス・オリヴィエ セザンヌ ルノワール 鹿嶋ゆかり 田中幸太朗 浅香友紀 水野ゆかり 三浦しをん 吉岡里帆 江口のりこ 麻生久美子 角田晃広 重岡大毅 ベッキー 柳葉敏郎  長次郎 加藤唐九郎 鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 瀬戸利樹 宮沢氷魚 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 相葉雅紀 宮澤崇史 雪舟等楊 伊藤紗莉 岡崎体育 桐山漣 のん 眞島秀和 私を旅館に連れてって 金田明夫 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 鈴木紗理奈 中条あやみ 近藤公園 中越典子 中村靖日 瀬戸康史 瀧川英次 東出昌大 北村一輝 織田梨沙 中山美穂 小手伸也 久保田紗友 唐田えりか リー・ヴァン・クリーフ 斎藤工 山崎育三郎 松山ケンイチ 満島真之介 向井康二 山田純大 山崎豊子 仲代達矢 木村大作 三國連太郎 新田次郎 八甲田山 高倉健 久隅守景 狩野永徳 武野功 燕子花図 財前直見 モンキー・パンチ 二谷英明 淀川長治 火災旋風 庵野秀明 運慶 東寺 ディーン・フジオカ 吉田博 小原古邨 池部良 千田是也 伊藤久哉 安西郷子 角野卓造 水野はるか 青木さやか 中川知香 岡田結実 戸塚純貴 城田優 玉田志織 関沢新一 福田純 土屋太鳳 堺左千夫 田島義文 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 大河内傳次郎 新藤英太郎 花沢徳衛 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 大友柳太郎 松方弘樹 小川知子 金子信雄 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 石田禮介 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 鈴木豊明 香山滋 山本廉 三條美紀 紀比呂子 イーデス・ハンソン 大村崑 浜美枝 ヘドラ 横山歩 井之脇海 横溝菜帆 菅田将暉 八木莉可子 石井杏奈 ヘビーデューティーの本 仁村紗和 塚本晋也 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 中尾彬 高橋メアリージェン 松平不昧 狩野伊川院栄信 小島漆壺斎 油滴白覆輪天目 禾目天目 不染鉄 曽我蕭白 幸阿弥長重 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 マルコ・ヴィカリオ アルマンド・トロヴァヨーリ 刑務所のリタ・ヘイワース 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 仁和寺 二十八部衆 道明寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジューン・アリスン ジェームズ・スチュワート ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 波瑠 原田美枝子 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ 北斎 F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 吉田美奈子 ヘミングウェイ 頬に夜の灯 井上ひさし 本の運命 佐伯日菜子 島崎遥香 間宮祥太朗 蛭子能収 三宅弘城 米倉斉加年 金城一紀 銀粉蝶 中尾明慶 石黒賢 本田翼 笛木優子 相築あきこ 池田成志 坂井真紀 猫背椿 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 吉田都 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 湛慶 康慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 寺田農 徳間康快 ラピュタ 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 真矢ミキ 滝藤賢一 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 中島ひろ子 竹内涼真 西尾まり ラ・トゥール アルチンボルド ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 皆川妙子 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 桂文枝 春風亭昇太 加藤晴彦 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 雪村周継 ボス 本阿弥光悦 道入 樂家 了入 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 油滴天目 稲葉天目 曜変天目 卯花墻 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 福田ゆみ 篠原篤 鈴木省吾 瑛蓮 平成館 平岡祐太 鈴木亮平 坂口健太郎 八木亜希子 無線七宝 有線七宝 東京都庭園美術館 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 新井浩文 キムラ緑子 渡辺大 工藤阿須加 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー 栗本薫 グイン・サーガ リー・ウェイ リー・パオティエン 篠川桃音 風間俊介 山田美紅羽 新克利 秋吉久美子 緒形拳 田中要次 小堺一機 柄本時生 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 川崎紘菜 山田涼介 篠井英介 新川優愛 岩田剛典 津田寛治 川津明日香 稲垣来泉 佐野勇斗 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 加賀丈史 青木崇高 向井潤吉 デトロイト美術館 モディリアーニ モネ ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 クレラ―・ミュラー美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 長澤芦雪 円空 アメリカン・スナイパー 小林よしのり 戦争論 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 海の星 望郷 みかんの花 雲の糸 メッサーシュミット スピットファイア― ハインケル ポルト・リガトの聖母 三田真央 光宗薫 やべきょうすけ 久松郁美 本多力 佐々木心音 山本裕典 東京藝術大学 森田藻己 恵順 朝顔図屏風 真剣佑 村上虹郎 高畑裕太 松尾幸美 片桐仁 浅茅陽子 福山翔大 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 小室哲哉 細うで繁盛記 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 ダリ展 京都市美術館 菊池風磨 黒島結菜 小野塚勇人 小島梨里杏 赤間麻里子 滝沢沙織 林田悠作 ジュディ・オング 妹尾青洸 鈴之助 山田将之 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 大和書房 大空真弓 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 松坂恵子 尾藤イサオ 川栄李奈 小芝風花 マルシア 徳井義美 蘭寿とむ 黒木華 永山絢斗 藤原さくら 倉光泰子 松田芹香 加藤清史郎 渡辺舞 シャーロット・ケイト・フォックス 東海道五十三次 保栄堂版 太田記念美術館 大友花恋 康すおん 青木木米 浦上玉堂 田能村竹田 与謝蕪村 池大雅 T45 成宮寛貴 メラン 町田市立国際版画美術館 エングレーヴィング 柄澤齊 デューラー ビュラン Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒区美術館 目黒川 高野野十郎 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 和田三造 北蓮造 中村研一 安井曾太郎 田村孝之介 岡本太郎 佐伯祐三 安田靫彦 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 六十余州名所図会 千絵の海 原安二郎 富士三十六景 坂上忍 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 小西真奈美 白石美帆 佐藤直紀 高浮彫 釉裏紅 釉下彩 暗花 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 森川葵 高良健吾 真飛聖 伊藤歩 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 平澤宏々路 多岐川裕美 中島裕翔 サンダーバード 木皿泉 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 弓をひくヘラクレス ブールデル 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 生人形 谷汲観音像 野見宿禰 当麻蹴速 安本亀八 松本喜三郎 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 抽象芸術 枯山水 秋冬山水図 カンディンスキー 龍安寺方丈庭園 小堀遠州 抽象画 松岡茉優 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 ブルーレイ DVD CD 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 小林清親 写楽 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 鏝絵 松崎町 伊豆の長八 入江長八 葵わかな 神田沙也加 川平慈英 西内まりや 總持寺 西新井大師 冷泉家 投入堂 藤原道長 三佛寺 蔵王権現 山田望叶 大原櫻子 太賀 馬場園梓 市川由衣 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 蒔絵 沈金 貝桶 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 半藤一利 種田陽平 クリスチャン・ベール 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ピノキオ ディズニー 黒川智花 松下洸平 警部マクロード 内館牧子 宮地雅子 櫻井淳子 中庸 すぐやる課 儒教 高杉真宙 桐原亮司 吉本美優 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 松に孔雀図 大英博物館 相国寺 大乗寺 大瀑布図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 山西惇 水原希子 池津祥子 近藤芳正 郷ひろみ 星月夜 三遠法 規矩の法 大はしあたけの夕立 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 菊地成孔 重森三玲 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ MY WISH」 「PIECE OF 阿部サダオ 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シューマッハ フェラーリ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 椿かおり 清野とおる SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 原田泰造 岩井堂聖子 村井良大 高橋真唯 戸次重幸 早見あかり 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 不破万作 安藤玉恵 大滝秀治 古谷一行 仁清 乾山 狩野常信 狩野重信 狩野尚信 狩野探幽 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 チェン・コン ジュウ・シュン 周迅 陳坤 リウ・イエ 劉燁 小さな中国のお針子 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 牧進 速水御舟 名樹散椿 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 莫言 フォ・ジェンチイ サン・バオ グオ・シャオドン 霍建起 リー・ジア 故郷の香り モォ・イエン 転校生 大林宣彦 大谷亮介 筒井真理子 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 田辺修斗 石井トミコ 研ナオコ 西山潤 上原陸 青柳翔 三谷幸喜 藤本隆弘 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 中国新聞 被爆再現人形 原爆の絵 平和データベース お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR