FC2ブログ

『麗しき故郷「台湾」に捧ぐ - 立石鐡臣展』

★簡単な紹介

2016年5月21日(土)~7月3日(日)

府中市美術館

HP→https://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/tateishitetsuomi.html


高野野十郎で立石鐡臣画伯を思い出し、去年2015年の泰明画廊での回顧展を見逃し、
今後10年は本物を見る機会は無いよなぁ…
とガッカリしていましたが、
朝日の夕刊2016年6月7日(火)の美術面を見てビックリ(@_@)。
何と、
立石鐡臣
の太文字がある(@_@)。
場所は府中市美術館だと。
ち、近い(笑)。
早速行ってきました。

まずは、新宿駅でJRから京王線に乗り換え。
中央口の京王線専用乗り換え口へ向かうと、通路で驚きました(@_@)。
何と、両側の壁に貼ってあるポスターが全て、全てですよ、美術展のポスター(@_@)。
こんな公共の場で美術展のポスターだけしか貼ってない所、今迄通ったことありません。
何やら幸先良い予感(^.^)。

京王線に乗って、府中駅か東府中駅へ。
地図を見ると大した距離じゃないので、どちらの駅から行くにしろ徒歩で行く事に決定。
特急だと府中駅は新宿駅から3駅目。
特急だと少し時間があるので橋本行き準特急に乗る。
小田急と違い、京王線を乗るのは今迄生きて来て、え~と、5回目位。
ウォークマンで最近買ったバッハの教会カンタータの全集を聞いていると、調布駅に到着。
何か乗り換えがどうのこうの言ってたけど、大丈夫だろうとそのまま乗り続ける。
ふと気が付くと、明らかに多摩川らしき鉄橋を渡る。
「?」
路線図を見ると、おやまぁ、間違えた(笑)。
調布駅で八王子か高尾山口方面へ乗り換えねばいけなかったのだ(笑)。
次の停車駅の京王稲田堤駅で降り、上りに乗り換え再び調布駅を目指す。
調布駅で急行に乗り府中駅へ向かう。
次の停車駅は東府中駅。
どうせ遅れたから一つ手前の東府中駅から行く事に変更。
そして東府中駅へ降り立ったのである(笑)。

東府中駅で降りたのは大正解でした(^.^)。

東府中駅から府中市美術館への道は予想外の美しさ(^.^)。
「平和通り」を進み、航空自衛隊府中基地で左折、少々進み右折、更に少し前進。
ここがず~っと並木道。
オマケに梅雨の最中なのに気温がそれ程高くなく、肌に心地いい微風も吹き大変気持ちいい(^.^)。
府中基地までがイチョウ。
府中基地の横からはケヤキ。
これが大きな木ばかりで、緑が美しく、堪りません(笑)。
残念ながらグーグルのストリートビューは真冬の景色で超殺風景。
そして府中市美術館がある都立府中の森公園に入ると、今迄の立派な並木道が続いている様な林間公園(^.^)。
ここも実に美しい(^.^)。
更に、美術館へ続く公園の中央の通りはこれまた大木の桜並木(^.^)。
桜のtree canopies、木の天蓋が続いてます(^.^)。
花見の季節は堪らん美しさでしょう(^.^)。

最寄駅から美術館の入り口出口までが、これ程美しい美術館は他にあるでしょうか?
東京都心の美術館だと館までの人出の多さに辟易しいつも早歩きですが、
ここでは人も少なく木々を愛でるために自然とそぞろ歩きになります。
しかも、歩道も十分広く安心して余所見しながら歩けます(笑)。

こりゃ乗り越した分以上に(笑)、幸先が非常に宜しい(^.^)。

ところで、
私が立石鐡臣画伯を知ったのは、画伯が御存命中だったのでどうも呼び捨てにするのは気が引けます。
だから「画伯」を付けないと敬意を払ってない様で申し訳ない。


1:
下手の横好きで絵を描いていた頃に買った教科書「アトリエ 細密画の描き方」(1974年4月号、通巻566号)を書いた
立石鐡臣画伯。

この「アトリエ」を読んだ時、こんな絵絶対描けないよなぁ…、と思ったのを覚えてます。
それでも、思い出と思い入れがあるので、ヨイショの記事しか書けません(笑)。


2:
「アトリエ 細密画の描き方」(1974年4月号、通巻566号)に載った作品

2-1:
P,49のカラスウリ(白黒)
(図録:P,32)

日本画です。
題名は無く、日付が
大正十年十一月廿五日 廿六日 廿七日
と書いてあります。

「アトリエ」の図版は白黒だったので、実物は紙本彩色。
予想より色が濃く、強い。

2-2:
P,50のクモマツマキチョウ(白黒)
(図録:P,148)

今回の回顧展では、
「くもまつまきてふ」
と旧仮名遣いの平仮名になっています。
この蝶を知らないので、実物を見た時はただこんな色だったんだぁ、と感心するのみ(笑)。

2-3:
P,28のギフチョウ(白黒)
(図録:P,115)

回顧展へ行く前に「アトリエ」を見直したので、一目で「あ、あれだな」と分かりました。
昆虫と植物の細密画は染みが出ている物が少なくないのですが、これは殆ど出ていません。
思い入れのある作品に状態がいいので、ちょっと嬉しい(^.^)。


3:
1920年代から1930年代の油彩

あ~、フォーヴィズムだね。
こういうタッチ、好きなんですよ(笑)。

鐡臣画伯、器用なのが分かります。
例えば、この時代だと、
筆致を揃えてる作品があります。
「樹間」(1931年)
「疎林」(1931年)
「春小景」(1931年)
「郊外」(1931年)
(図録:P,P,42~43)
こういう絵を見ると画伯、キッチリとした性格なんでしょうなぁ。
後に図鑑用に昆虫や植物を描くのも分かる気がします。


4:
1960年代の図鑑用細密植物画、昆虫画

ケント紙に描かれ、紙が実際に見ると小さい。
そこに1匹ならいいんですが、5匹から20匹も描いてるんですから、
超小さい。
虫眼鏡が用意されています(^.^)。
原稿ですから、ホワイトで修正したり、何やら指示書きがあります。
これが、意外にも絵に味わいを加え、いいんだなぁ(^.^)。

染みが出ている作品が多く、これが残念。

写生の絵師圓山應擧がこういう絵を見たらどう思ったでしょう?


5:
1950年代~1960年代の油彩

シュールレアリズムと抽象画
悪くないんですが、どうも絵の力が弱い。


6:
1970年代の細密描写の油彩

「月に献ず」(1972年、図録:P,151)
「春」(1973年、図録:P,152)
「旅-網走」(1974年、図録:P,154)
「円舞」(1975年、図録:P,155)
「身辺 秋から冬へ」(1977年、図録:P,160)
「散椿」(1978年、図録:P,161)

穏やかな雰囲気ですが、目を離すのが惜しくなる「力」があります。
生きている生物を描いているのは、魚の群れを描いた「円舞」のみ。
他の絵では自然の生物を描いていますが、静物画とも言えます。

フェルメールやダリの様な写実力があり、その技術の為に視線が釘付けになるのも間違いありませんが、
題材になる花、虫、貝等に魅力がある事も確かです。
美しい色、不思議な形、人知を超えた色の組み合わせ、奇妙な模様、特定の時にだけ現れる色、等々。

暫く見ていると分かるのですが、画伯の絵では奥行き感が無い、もしくは弱い。
全て画伯の世界に留まっています。
この辺が背景を描かないか、画伯よりも単純化している江戸の頃の日本画と違います。
例えば、
長谷川等伯の「松林図屏風」、「竹鶴図屏風」、圓山應擧の「雪松図屏風」、「藤花図屏風」には奥行き感が非常にあります。
その奥行き感のために絵を離れ、自然の世界へと繋がっている感じがあります。
まぁ、描いている題材が違うから感じや印象が違って当然です。

奥行き感を感じなくなる原因は、ずばり、色です。

やはり背景に色が入ると、いい意味でも悪い意味でも、想像力が自由に羽ばたかずその場に留まり奥行き感を感じなくなるようです。
絵の中の世界で留まるか、更に進み自然の中へ飛び立つか。
良し悪しではなく、絵師の好みか考え方の違いになります。
また、色が持つ力を間接的に証明してますね。
「月に献ず」と「春」の背景から色を抜くか、薄墨で描くとどうなるでしょうか?
非常に興味深く面白そうです(^.^)。


7:
「色」
今回は色の力を改めて考えました。
立石鐡臣画伯の絵にはそれだけ力、魅力があると言う事です(^.^)。






タグ 立石鐡臣 府中市美術館 泰明画廊








★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト



テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
40位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
9位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

メグ 波留 飯島寛騎 山内圭哉 工藤阿須加 東山紀之 白洲迅 上地雄輔 吉谷彩子 伊東四朗 趣里 飯尾和樹 高橋メアリージュン 瀬戸康史 菅井きん 大江電機株式会社 トビー・フーパー 聲の形 金田明夫 矢野浩二 鈴木裕樹 塙亘之 斉藤由貴 床嶋佳子 本田博太郎 杉野遥亮 櫻井淳子 上白石萌音 風間俊介 石黒賢 高田純次 黒谷友香 高橋英樹 松尾諭 中園ミホ 田口浩正 羽田美智子 津田寛治 原沙知絵 山田祐貴 中村梅之助 キムラ緑子 森崎ウィン 世良公則 村上弘明 森川葵 中越典子 市村正親 マイケル・J・フォックス 南野陽子 松下由樹 石橋静海 岸井ゆきの 眞島秀和 井之脇海 醍醐虎汰郎 出口夏希 中村アン ガッパ 菊池麻衣子 佐野浅夫 范文雀 紀比呂子 皆川妙子 原日出子 松村雄基 美村里江 矢柴俊博 山崎貴 沢城みゆき 栗田貫一 小林清志 浪川大輔 山寺宏一 中村倫也 滝藤賢一 小松政夫 吉柳咲良 森七菜 井上陽水 植木等 いかりや長介 角野卓造 宅麻伸 阿川佐和子 飯田基祐 中尾彬 国生さゆり 山中崇 望月歩 森口瑤子 岡江久美子 柴俊夫 升毅 市原隼人 菅田俊 松本穂香 ムロツヨシ 伊藤英明 萩原聖人 団時朗 水谷豊 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 原田龍二 藤谷美紀 仁科亜季子 岡田義徳 加藤雅也 風見しんご 神保悟志 夏菜 内山理名 濱津隆之 美保純 笠松将 長塚京三 斎藤暁 松村邦洋 宇津井健 富澤たけし 浅香航大 浅利陽介 藤井隆 星野源 大谷亮平 須藤理沙 堀井新太 竜星涼 高畑充希 西岡徳馬 新田真剣佑 滝沢カレン 桜井ユキ 夏樹陽子 中川大志 小木博明 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 松本まりか 奥田英二 天橋立 伊根町 舟屋 仙厓 カノン パッフェルベル 威風堂々 無伴奏「シャコンヌ」 シャルリー・バン・ダム エドガー 上川隆也 梶原善 田中美奈子 甲本雅裕 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ブリューゲル ロイスダール ヴェラスケス ベンガル ポカリスエット 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー ルノワール セザンヌ 田中幸太朗 浅香友紀 鹿嶋ゆかり 水野ゆかり 三浦しをん 吉岡里帆 麻生久美子 江口のりこ 重岡大毅 角田晃広 ベッキー 柳葉敏郎 長次郎 加藤唐九郎  仲條友彪 鳥羽潤 萩原健一 松井愛莉 宮沢氷魚 MEGUMI 瀬戸利樹 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 宮澤崇史 相葉雅紀 雪舟等楊 桐山漣 岡崎体育 伊藤紗莉 のん 私を旅館に連れてって 辺見えみり マイケル・クレイグ クリムト エゴン・シーレ 中条あやみ 鈴木紗理奈 近藤公園 中村靖日 北村一輝 小手伸也 瀧川英次 織田梨沙 中山美穂 唐田えりか 久保田紗友 リー・ヴァン・クリーフ 山崎育三郎 松山ケンイチ 満島真之介 斎藤工 向井康二 山田純大 山崎豊子 仲代達矢 新田次郎 高倉健 木村大作 三國連太郎 八甲田山 久隅守景 狩野永徳 武野功 燕子花図 モンキー・パンチ 二谷英明 淀川長治 庵野秀明 火災旋風 東寺 運慶 ディーン・フジオカ 小原古邨 吉田博 安西郷子 千田是也 伊藤久哉 池部良 水野はるか 青木さやか 城田優 中川知香 岡田結実 玉田志織 戸塚純貴 福田純 関沢新一 土屋太鳳 堺左千夫 田島義文 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 大河内傳次郎 花沢徳衛 新藤英太郎 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 松方弘樹 大友柳太郎 小川知子 金子信雄 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 岡田建史 粗にして野だが卑ではない 石田禮介 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 鈴木豊明 香山滋 山本廉 三條美紀 大村崑 イーデス・ハンソン 浜美枝 ヘドラ 横山歩 横溝菜帆 菅田将暉 石井杏奈 八木莉可子 ヘビーデューティーの本 仁村紗和 塚本晋也 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 高橋メアリージェン 狩野伊川院栄信 松平不昧 小島漆壺斎 禾目天目 油滴白覆輪天目 曽我蕭白 幸阿弥長重 不染鉄 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 刑務所のリタ・ヘイワース アルマンド・トロヴァヨーリ マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 二十八部衆 仁和寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 美空ひばり 悲しい酒 天童よしみ ジェームズ・スチュワート ジューン・アリスン ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 波瑠 原田美枝子 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 井上ひさし 頬に夜の灯 ヘミングウェイ 本の運命 吉田美奈子 間宮祥太朗 三宅弘城 佐伯日菜子 島崎遥香 蛭子能収 米倉斉加年 銀粉蝶 中尾明慶 金城一紀 笛木優子 本田翼 池田成志 猫背椿 坂井真紀 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 吉田都 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 湛慶 康慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 徳間康快 寺田農 ラピュタ 狩野元信 西村まさ彦 野田秀樹 真矢ミキ 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 竹内涼真 中島ひろ子 西尾まり アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 春風亭昇太 加藤晴彦 桂文枝 山口桂 クリスティーズ 吉田羊 ボス 雪村周継 道入 了入 長谷川利行 樂家 本阿弥光悦 カフェ・パウリスタ 卯花墻 曜変天目 油滴天目 稲葉天目 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 篠原篤 福田ゆみ 瑛蓮 平成館 坂口健太郎 平岡祐太 鈴木亮平 八木亜希子 無線七宝 東京都庭園美術館 有線七宝 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 渡辺大 新井浩文 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 リー・パオティエン リー・ウェイ 篠川桃音 山田美紅羽 新克利 秋吉久美子 緒形拳 小堺一機 柄本時生 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 川崎紘菜 山田涼介 篠井英介 新川優愛 川津明日香 稲垣来泉 佐野勇斗 岩田剛典 秋田蘭画 佐竹署山 解体新書 加賀丈史 青木崇高 モディリアーニ デトロイト美術館 向井潤吉 クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 バベルの塔 円空 長澤芦雪 小林よしのり アメリカン・スナイパー 戦争論 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 松林図屏風 曜変天目茶碗 油滴天目茶碗 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 望郷 海の星 雲の糸 みかんの花 メッサーシュミット ハインケル スピットファイア― ポルト・リガトの聖母 本多力 やべきょうすけ 光宗薫 久松郁美 佐々木心音 三田真央 山本裕典 恵順 東京藝術大学 森田藻己 朝顔図屏風 高畑裕太 真剣佑 村上虹郎 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 細うで繁盛記 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 ダリ展 京都市美術館 菊池風磨 黒島結菜 赤間麻里子 滝沢沙織 小島梨里杏 小野塚勇人 林田悠作 ジュディ・オング 山田将之 鈴之助 妹尾青洸 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 ボッティチェリ ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 銅鏡 青木宗嵩 原菜乃華 石井ふく子 橋田壽賀子 大空真弓 大和書房 Amazon 再販制度 府中市美術館 泰明画廊 松坂恵子 尾藤イサオ 川栄李奈 小芝風花 徳井義美 マルシア 蘭寿とむ 黒木華 倉光泰子 藤原さくら 松田芹香 シャーロット・ケイト・フォックス 加藤清史郎 渡辺舞 太田記念美術館 保栄堂版 東海道五十三次 大友花恋 康すおん 池大雅 浦上玉堂 田能村竹田 与謝蕪村 青木木米 T45 成宮寛貴 ビュラン メラン エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 デューラー Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 高野野十郎 目黒区美術館 目黒川 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 安田靫彦 岡本太郎 和田三造 北蓮造 安井曾太郎 中村研一 田村孝之介 佐伯祐三 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 原安二郎 富士三十六景 千絵の海 六十余州名所図会 坂上忍 エマオの晩餐 誰が袖図屏風 白石美帆 小西真奈美 佐藤直紀 高浮彫 釉裏紅 暗花 釉下彩 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 陳道明 チェン・ダオミン 妻への家路 高良健吾 伊藤歩 真飛聖 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 中島裕翔 多岐川裕美 平澤宏々路 サンダーバード ブールデル 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 松本喜三郎 野見宿禰 安本亀八 谷汲観音像 当麻蹴速 生人形 聖プラクセディス 聖女 植田正治 マグリット カンディンスキー 抽象芸術 抽象画 小堀遠州 枯山水 秋冬山水図 龍安寺方丈庭園 松岡茉優 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 DVD 再販売価格維持制度 CD ブルーレイ 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 神奈川県立歴史博物館 写楽 小林清親 五姓田義松 歌麿 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 松崎町 伊豆の長八 入江長八 鏝絵 川平慈英 神田沙也加 葵わかな 西内まりや 西新井大師 投入堂 三佛寺 蔵王権現 總持寺 藤原道長 冷泉家 山田望叶 太賀 大原櫻子 馬場園梓 市川由衣 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 蒔絵 初音蒔絵調度 沈金 貝桶 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 種田陽平 クリスチャン・ベール 昭和史 半藤一利 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ピノキオ 高畑勲 ディズニー 松下洸平 黒川智花 警部マクロード すぐやる課 中庸 儒教 内館牧子 桐原亮司 吉本美優 高杉真宙 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 大英博物館 氷図 松に孔雀図 大乗寺 相国寺 大瀑布図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 スペル星人 遊星より愛をこめて 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 山西惇 池津祥子 水原希子 近藤芳正 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 規矩の法 星月夜 三遠法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 菊地成孔 重森三玲 東福寺本坊庭園 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 阿部サダオ 「PIECE OF WISH」 MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シューマッハ シェル フェラーリ ジュリエッタ・マシーナ 佐野亜裕美 中村橋之助 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 岡本信人 小林正寛 高橋真唯 岩井堂聖子 原田泰造 村井良大 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 不破万作 大滝秀治 狩野探幽 狩野重信 仁清 乾山 狩野常信 狩野尚信 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 周迅 小さな中国のお針子 リウ・イエ ジュウ・シュン 陳坤 チェン・コン 劉燁 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 牧進 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 上野の森美術館 ボストン美術館 東京国立近代美術館 下村観山 転校生 大林宣彦 はろるど お天気お姉さん シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR