FC2ブログ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その10

最終話

1:
まぁ、終わりました、原作と同じ様に。

気になる、大いに気になるのが、遺伝子操作によって作られた青いバラの種を自然界に播き、
成長し、花まで咲いちゃった事。

脳の機能をいじると言う事の象徴ですが、遺伝子操作した植物を自然界に放していいのか、と言う実際的な疑問が大あり。
まぁ、その事自体も表してるでしょうけど。

神の手と技を持つ存在に成り上がった人間であります。



★まとめ

原作はもう30年以上前に読んでよく覚えてないですが、好みの作品でなかったのは覚えてます。
「知」と「情」を単純に二分して好ましくなかった印象しか残ってません。

今回のドラマもその傾向が終盤まで強かった。

第三話の終盤、橋をさ迷う咲人(山下智久)の演出は中々素晴らしかったけど、
その後が全て「知と情の対立」、「親子」、「愛情」、「思い遣り」、「愛する人と回り逢う」、「知性を他人のために活かす」
等凡庸。
退屈でした。

知能が低い時の咲人を演じる山下智久の演技力不足が痛かった。
「頑張ってるよ」感がありありで下手。



タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト



テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その9

第九話

ネタバレなんで、今回は隠すの回(笑)。

読みたい方はこちらへ(笑)。

続きを読む

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その8

第八話

1:
ALGの完成形のために蜂須賀部長(石丸幹二)に協力を求める咲人(山下智久)。

遥香(栗山千明)と暮らし始めた咲人。

柳川(窪田正孝)には顔を見れて嬉しかったと咲人。

こういう事は、
咲人、知能が向上して以来、見せなかった暖かな心。
それが表すのは、知能が向上する以前の咲人。
つまり、知能の退行が密かに進んでいる事を暗示です。


2:
蜂須賀部長の部屋に壁に掛けてある絵は、
グスタフ・クリムトの
「死と生」(1915年)
の複製だな。
参考→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%88#/media/File:Gustav_Klimt_-_Death_and_Life_-_Google_Art_Project.jpg


3:
最後のシークウェンス、柳川、檜山(工藤阿須加)、舞(大政絢)が梨央(谷村美月)の治療の協力を咲人に頼むために
脳生理科学研究センターを訪れ、遥香が応じます。
冷たく追い返す遥香。

なぜ?

そりゃ退行が進む咲人にALGを完成して欲しいから。
愛です、愛。


4:
このドラマ、成長物語でもありますな。
大人になり、知恵が付き、その代り捨てたものもある、ってお話。
その捨てたものを再び手にするには、どうすべきか?
簡単ではありません。

人生の失敗に気付くのも簡単ではなく、失敗の償いをするのは更に難しい。


5:
柳川との付き合いが増えた舞。
着ている物が変わってきています。
黒いストッキングで女を強調するのをやめ、何と、パンツに。
心の変化です。


6:
今回も、何かなぁ、面白くない。
咲人が梨央の治療に何かするか、この点に興味が有るんで、
次回も観ます。



タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その7

第七話

1:
α-Lipoxanthine-Glucoside


2:
いよいよ、物語が後半へと入りました。

咲人(山下智久)が蜂須賀部長(石丸幹二)へ、言っちゃいました。
「あなたにはまごころがない」

知能が発達してから初めて「情」を見せました。

まぁ以降は原作通りでしょう。

違うのは、


3:
梨央(谷村美月)が檜山(工藤阿須加)に自分の病気の事を話しました。
そして檜山の目の前で発作を起こす。

その前に起きていた事を振り返ると、

蜂須賀部長は梨央の父親河口玲二(中原丈雄)にALGが進行性要素性障害への効果が無いと言い、
更に、
学会で発表したおかげで世界中から資金提供の申し入れが来ていると告げる。
河口玲二(中原丈雄)に今後は今後資金提供を辞退する事も告げる。
咲人は自分でALGを作れるようになっていた。

、と言う事は、
咲人は自分でALGを作れるから、
梨央の為に進行性要素性障害の治療薬を作る、かな?


4:
それで、このドラマ、面白いかと言うと、
う~ん、大して面白くない。

それでも、次回も観ます。



タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その5

第五話

1:
ふ~ん、転換点の回ですな。
夕方とその後の汀のシークウェンスなんて言ったら、他に示す事無し。

咲人(山下智久)の知能の向上。
そして、恋心。
簡単には割り切れぬ面倒臭いものに嵌らずにはおれぬのが人。

更に、河口玲二興帝メディカル産業社長(中原丈雄)が蜂須賀大吾脳生理科学研究センター部長(石丸幹二)に研究結果を
来月の横浜の学会で発表しろと迫る。
発表すれば咲人自身も世間に知られストレスになり、遥香(栗山千明)との恋も巧く行かなければかなりのストレスになり絶望するかもしれない、
と蜂須賀部長。
だから遥香はフリでいいから咲人の恋人になれ、と蜂須賀部長。
そんなウソは吐けないと言う遥香をキスで口封じする蜂須賀部長。
それを目撃、咲人。

咲人は梨央(谷村美月)をデートに誘い、海へ。
そこで梨央が咲人にキス。

舞(大政絢)は康介(工藤阿須加)と隆一(窪田正孝)に梨央が進行性要素性障害にかかっていると教える。


2:
咲人と遥香。
康介と梨央。
梨央と咲人。
隆一と舞。
蜂須賀部長と遥香。
色々な恋心がこんなにあります。
う~ん、何かねぇ、下手すると自爆しそうな恋愛物語の展開。
恋を絡ませ過ぎています。

「知」と「情」の話なのをお忘れずに。


3:
次回も観ます。




タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その4

第四話

1:
梨央(谷村美月)の病名は「進行性要素性障害」


2:
咲人(山下智久)の術後、一週間。

蜂須賀大吾(石丸幹二):背外側前頭前皮質が肥大している。
~中略~
灰白質が増えている。
これに加えて前部帯状回AACに働きかければ
それが引き金となって脳全体が活性化されるはずだ

…前部帯状回(AAC)=脳内において心の痛みや嫉妬を司る部位…

望月遥香(栗山千明):ACC つまり感情に働きかけるということですか?

実際、そうなった(笑)。
若いオナゴの写真とナンパ(笑)。
それと父親とのキャッチボールの思い出、それと繋がる野球、代打出場でホームラン。

情と知は繋がり、情が知を導いています。


3:
梨央は知能は劣っていても現状の咲人が好き。
今のところ、咲人が自分の試験台になってるとは知らず。
この物語の「情」の代表。
咲人が自分のテストケースになっているのを梨央が知るのは間違い無し。
その時梨央がどうするか、このドラマの見所。

遥香は、科学者なんで梨央の様に「情」の代表になれず。


4:
まぁ、今回はこんなもんかなぁ…程度の出来。
前回第三話の出来が良過ぎたからネ。

それと特筆すべきは、野島伸司が加わると音楽が耳に心地いい。
今回はベット・ミドラーの「ローズ」。
過去の作品だと『薔薇のない花屋』での山下達郎「ずっと一緒さ」、『高校教師』での森田童子「ぼくたちの失敗」。

次回も観ます。



タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『アルジャーノンに花束を』2015年版その3

第三話

1:
ん~、いいじゃん(笑)。
純真、純情な咲人(山下智久)。

でも、相変わらず一生懸命演技してんのが両肩の上に乗っかってますゼ、山下智久クン(溜息)。


2:
今回は2.5回も(笑)夕方が出て来た。

2-1:
1回目は梨央(谷村美月)がパパの別荘へ咲人、檜山康介(工藤阿須加)、柳川隆一(窪田正孝)、小出舞(大政絢)を誘い出掛けるシークウェンス。
その中で、梨央は咲人と浜辺(!)を歩く時が、夕方。
梨央は咲人は今のままでいいと言う。
すると突然崩れ落ち、咲人が誰だか分からなくなる。

2-2:
0.5回目は(笑)、その次のシークウェンス。
梨央はこのままでは脳が委縮し、遷延性意識障害(=せんえんせいいしきしょうがい)=植物状態になる(@_@)。
梨央の父親は河口玲二(中原丈雄)、興帝メディカル産業社長。
興帝メディカル産業は、蜂須賀大吾(石丸幹二)が所属する脳生理科学研究センターのスポンサー。
その治療のために、臨床試験の第一弾として咲人を手術すると蜂須賀大吾。
この事実を知った望月遥香(栗山千明)。

絶望した遥香はセンターを後にしようとすると、咲人が追いつき遥香をだっこし、遥香の胸に掌を当て言葉に出来ない思いを告げます。
この時が、夕方と言うにはちと早過ぎる時間の光の色。
なので「0.5」回なんです(笑)。

2-3:
そして最後の場面。
遥香がいないので手術を拒否し、遥香を探しに脱出(@_@)。
そして、遥香のアパートに着いた時。
ここでは咲人が遥香が一番好きな女の子だと分かったと告げます。

2-4:
2回共、咲人の純真さ、純情さを二人の登場人物が視聴者に伝える場面です。
そして、咲人の純真さ、純情さが失われると暗示する場面でもあります。
夕方は「終わり」と「変化」を象徴するものだからです。

「0.5」の場面は(笑)、母親(草刈民代)初め女性に自分の思いが伝わらないのが終わり、伝わった事を示しています。

2-5:
更に、梨央と咲人が浜辺を歩く場面は、海ですから「始まり」や「出発」を象徴してます。
梨央と咲人には新しい事が始まると暗示しています。


3:
さて、遥香がいないために手術室から逃走した咲人。
咲人が出てくる場面で高度医療研究センター病院の外は橋の上と遥香のアパート。
橋は「変化」や「決心」の肯定と否定の両方を表します。
渡り切れば肯定的で「変わる」や「決めた」。
渡り切らなければ否定的で「変わらない」や「決められない」。

このシークウェンス、この連ドラの前半でおそらく最も、一番、最高に、重要です。

咲人は橋の上で人とぶつかり倒れます。
大きな問題に直面し、自分で決定しなければなりません。
ドラマの中では橋の上のカットから遥香のアパートのカットに直ぐ変わり、
咲人が橋を渡ったのか、渡らなかったのか、自力で渡れたのか、それとも誰かの助けを借りたのか、
何も分かりません。
つまり、咲人は遥香が一番好きな女の子であると自覚しましたが、その思いを伝え、また会いたいと思っても、
自力で遥香のアパートまで辿り着けたかどうかは不明のままです。
「決心」は出来たとしても、自分の現状を「変化」出来たかは分からないのです。

これは前回第二話の冒頭、
花屋の配達で隆一が康介に咲人が一緒ならナビいらないだろうと言い、
実際に咲人は次々と道の指示を康介にしますが、目印にしていたタバコ屋が無くなと途方に暮れるシークウェンスと繋がっています。

つまり、咲人は、ひょっとすると、前回第二話と違い自分で遥香のアパートまでの道を発見出来たかもしれないと暗示しています。
と言う事は蜂須賀大吾達の検査でも発見出来なかった知能の進歩が見られたかもしれない、
脳の手術は不要かもしれない、と捉えられるのです。
その原因は、勿論、咲人の遥香への恋心、愛情です、と思い込みたいのが視聴者(笑)。
私はどう思うか?
はい、そう思いたい(笑)。


4:
こんな感じで嵌りつつあるCYPRESSです(笑)。
話の筋は分かってますが、それでも次回が楽しみ(笑)。




タグ 山下智久 草刈民代 工藤阿須加 窪田正孝 石丸幹二 中原丈雄 栗山千明 谷村美月 大政絢



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
35位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
7位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

松下由樹 井上陽水 醍醐虎汰郎 吉柳咲良 森七菜 金田明夫 床嶋佳子 矢野浩二 本田博太郎 塙亘之 鈴木裕樹 いかりや長介 植木等 小松政夫 伊東四朗 角野卓造 中尾彬 宅麻伸 飯田基祐 国生さゆり 阿川佐和子 羽田美智子 田口浩正 山田祐貴 原沙知絵 津田寛治 山中崇 望月歩 斉藤由貴 中越典子 森口瑤子 岡江久美子 柴俊夫 升毅 菅田俊 市原隼人 伊藤英明 団時朗 萩原聖人 ムロツヨシ 松本穂香 水谷豊 村上弘明 上白石萌音 中村倫也 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 藤谷美紀 原田龍二 加藤雅也 仁科亜季子 神保悟志 岡田義徳 夏菜 風見しんご 内山理名 濱津隆之 美保純 笠松将 内野聖陽 長塚京三 斎藤暁 松村邦洋 宇津井健 高田純次 富澤たけし 高橋英樹 浅香航大 浅利陽介 大谷亮平 星野源 藤井隆 須藤理沙 堀井新太 高橋メアリージュン 市村正親 竜星涼 高畑充希 西岡徳馬 新田真剣佑 滝沢カレン 中川大志 桜井ユキ 夏樹陽子 小木博明 波留 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 白洲迅 松本まりか 奥田英二 舟屋 伊根町 天橋立 エドガー カノン パッフェルベル シャルリー・バン・ダム 仙厓 威風堂々 無伴奏「シャコンヌ」 中園ミホ 矢柴俊博 南野陽子 田中美奈子 上川隆也 甲本雅裕 梶原善 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ロイスダール ブリューゲル ヴェラスケス ベンガル ポカリスエット 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー セザンヌ ルノワール 水野ゆかり 鹿嶋ゆかり 田中幸太朗 浅香友紀 吉岡里帆 三浦しをん 江口のりこ 麻生久美子 重岡大毅 ベッキー 角田晃広 柳葉敏郎 長次郎  加藤唐九郎 仲條友彪 鳥羽潤 萩原健一 松井愛莉 MEGUMI 宮沢氷魚 瀬戸利樹 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 相葉雅紀 宮澤崇史 雪舟等楊 伊藤紗莉 桐山漣 岡崎体育 のん 眞島秀和 私を旅館に連れてって 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 中条あやみ 鈴木紗理奈 中村靖日 瀬戸康史 近藤公園 瀧川英次 織田梨沙 北村一輝 中山美穂 小手伸也 唐田えりか 久保田紗友 リー・ヴァン・クリーフ 満島真之介 山崎育三郎 松山ケンイチ 斎藤工 山田純大 向井康二 山崎豊子 仲代達矢 三國連太郎 新田次郎 高倉健 八甲田山 木村大作 久隅守景 狩野永徳 武野功 燕子花図 財前直見 モンキー・パンチ 淀川長治 二谷英明 庵野秀明 火災旋風 東寺 運慶 ディーン・フジオカ 小原古邨 吉田博 安西郷子 千田是也 伊藤久哉 池部良 水野はるか 城田優 岡田結実 戸塚純貴 青木さやか 玉田志織 中川知香 関沢新一 福田純 土屋太鳳 堺左千夫 田島義文 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 大河内傳次郎 花沢徳衛 新藤英太郎 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 金子信雄 松方弘樹 大友柳太郎 小川知子 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 岡田建史 石田禮介 粗にして野だが卑ではない 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 鈴木豊明 香山滋 山本廉 三條美紀 紀比呂子 大村崑 イーデス・ハンソン 浜美枝 ヘドラ 横山歩 井之脇海 横溝菜帆 菅田将暉 八木莉可子 石井杏奈 ヘビーデューティーの本 塚本晋也 仁村紗和 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 高橋メアリージェン 狩野伊川院栄信 松平不昧 小島漆壺斎 禾目天目 油滴白覆輪天目 不染鉄 幸阿弥長重 曽我蕭白 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 アルマンド・トロヴァヨーリ 刑務所のリタ・ヘイワース マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 仁和寺 二十八部衆 葛井寺 大阪府藤井寺市 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジェームズ・スチュワート ジューン・アリスン ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 原田美枝子 波瑠 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ 北斎 F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 本の運命 吉田美奈子 ヘミングウェイ 井上ひさし 頬に夜の灯 間宮祥太朗 佐伯日菜子 島崎遥香 蛭子能収 三宅弘城 米倉斉加年 銀粉蝶 金城一紀 笛木優子 本田翼 相築あきこ 石黒賢 中尾明慶 坂井真紀 池田成志 猫背椿 鈴木伸之 佐藤玲 原田佳奈 ファン・ゴッホ 吉田都 ロバート・ハインデル 中村吉衛門 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 康慶 湛慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 ラピュタ 徳間康快 寺田農 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 滝藤賢一 真矢ミキ 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 西尾まり 中島ひろ子 竹内涼真 ラ・トゥール アルチンボルド ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 皆川妙子 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 加藤晴彦 桂文枝 春風亭昇太 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 ボス 雪村周継 道入 本阿弥光悦 了入 樂家 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 曜変天目 稲葉天目 卯花墻 油滴天目 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 ミュシャ スラヴ叙事詩 鈴木省吾 篠原篤 福田ゆみ 瑛蓮 平成館 坂口健太郎 鈴木亮平 平岡祐太 八木亜希子 東京都庭園美術館 有線七宝 無線七宝 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 工藤阿須加 キムラ緑子 渡辺大 新井浩文 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 リー・パオティエン リー・ウェイ 山田美紅羽 風間俊介 篠川桃音 緒形拳 秋吉久美子 新克利 小堺一機 柄本時生 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 山田涼介 川崎紘菜 新川優愛 篠井英介 稲垣来泉 岩田剛典 川津明日香 佐野勇斗 秋田蘭画 佐竹署山 解体新書 青木崇高 加賀丈史 向井潤吉 モネ モディリアーニ デトロイト美術館 ファン・ゴッホ美術館 クレラ―・ミュラー美術館 ゴーギャン 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 長澤芦雪 円空 小林よしのり 戦争論 アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 曜変天目茶碗 松林図屏風 油滴天目茶碗 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 みかんの花 海の星 望郷 雲の糸 スピットファイア― メッサーシュミット ハインケル ポルト・リガトの聖母 本多力 やべきょうすけ 佐々木心音 久松郁美 三田真央 光宗薫 山本裕典 東京藝術大学 恵順 森田藻己 朝顔図屏風 村上虹郎 高畑裕太 真剣佑 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 福山翔大 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 京都市美術館 福岡市美術館 菊池風磨 黒島結菜 赤間麻里子 小野塚勇人 小島梨里杏 林田悠作 滝沢沙織 ジュディ・オング 山田将之 妹尾青洸 鈴之助 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 ボッティチェリ 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 青木宗嵩 原菜乃華 大空真弓 大和書房 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 泰明画廊 府中市美術館 尾藤イサオ 小芝風花 川栄李奈 松坂恵子 徳井義美 蘭寿とむ マルシア 黒木華 倉光泰子 藤原さくら シャーロット・ケイト・フォックス 渡辺舞 松田芹香 加藤清史郎 保栄堂版 東海道五十三次 太田記念美術館 大友花恋 康すおん 与謝蕪村 田能村竹田 池大雅 青木木米 浦上玉堂 T45 成宮寛貴 メラン デューラー ビュラン エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒川 高野野十郎 目黒区美術館 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 佐伯祐三 中村研一 田村孝之介 安田靫彦 岡本太郎 安井曾太郎 北蓮造 和田三造 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 原安二郎 富士三十六景 千絵の海 六十余州名所図会 坂上忍 エマオの晩餐 誰が袖図屏風 白石美帆 小西真奈美 佐藤直紀 暗花 釉下彩 高浮彫 釉裏紅 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 高良健吾 森川葵 真飛聖 伊藤歩 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 世田谷美術館 江戸東京博物館 糸巻きの聖母 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 多岐川裕美 中島裕翔 平澤宏々路 サンダーバード ブールデル 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 宮川大輔 立川談志 田邊哲人 谷汲観音像 当麻蹴速 野見宿禰 生人形 安本亀八 松本喜三郎 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 カンディンスキー 抽象芸術 秋冬山水図 抽象画 枯山水 小堀遠州 龍安寺方丈庭園 松岡茉優 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 再販売価格維持制度 CD ブルーレイ DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 小林清親 神奈川県立歴史博物館 五姓田義松 写楽 歌麿 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー 明日、ママがいない オーウェル 華氏451度 図書館戦争 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 鏝絵 入江長八 松崎町 伊豆の長八 神田沙也加 葵わかな 川平慈英 西内まりや 投入堂 總持寺 三佛寺 西新井大師 藤原道長 蔵王権現 冷泉家 山田望叶 大原櫻子 馬場園梓 市川由衣 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 沈金 初音蒔絵調度 貝桶 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 クリスチャン・ベール 昭和史 半藤一利 種田陽平 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ピノキオ ディズニー 高畑勲 松下洸平 黒川智花 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 内館牧子 すぐやる課 中庸 高杉真宙 吉本美優 桐原亮司 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 大英博物館 相国寺 大瀑布図 松に孔雀図 大乗寺 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 水原希子 池津祥子 山西惇 近藤芳正 郷ひろみ 大はしあたけの夕立 規矩の法 三遠法 星月夜 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 菊地成孔 重森三玲 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ OF 「PIECE 阿部サダオ MY WISH」 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 NUDE SUMMER 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シューマッハ フェラーリ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東山紀之 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 NHKアーカイブス 未来からの挑戦 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 岩井堂聖子 村井良大 原田泰造 高橋真唯 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 不破万作 大滝秀治 狩野尚信 狩野探幽 狩野常信 乾山 狩野重信 仁清 児童虐待 原爆の子 広島の少年少女のうったえ 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 周迅 小さな中国のお針子 リウ・イエ ジュウ・シュン チェン・コン 陳坤 劉燁 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 牧進 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 東京国立近代美術館 下村観山 フォ・ジェンチイ 霍建起 故郷の香り サン・バオ 莫言 モォ・イエン グオ・シャオドン リー・ジア 大林宣彦 転校生 大谷亮介 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック 中村鴈治郎 キングコング 上原陸 西山潤 石井トミコ 研ナオコ 田辺修斗 青柳翔 三谷幸喜 田中泰生 二階堂智 お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR