FC2ブログ

『同期のサクラ』その10

最終話


1:
どうもなぁ…(溜息)。
イマイチ楽しくないし、安心出来ない終わり方。
現実的過ぎるんだよなぁ。
もう一工夫欲しかった。


★評


1:
最後まで感じ悪い内容。
ハッキリ言って気分悪いです。
どう考えてもある種の「イジメ」ですよ、これ。
サクラ(高畑充希)がイマイチ能力が低い、これが痛い。
まぁ、話の主軸が「頼れる仲間」なのでサクラを少々能力不足にせざるを得ないんですな。
最終話で「頼れる仲間」のおかげでサクラは少々挽回出来たんですが、
それに説得力があったかと言うと、無し。

サクラと同期の仲間達で問題解決出来たら良かったのですが、
残念ながらサクラ程理想と意志の強さを同期の仲間には無し。
自分の問題と取り組むのに精一杯でサクラに協力する余力皆無。
終盤にサクラに協力しようとしてましたが…

平泉成に拾ってもらったサクラがそこで一矢報いれば、全然良くなっていたのになぁ…(溜息)。


2:
サクラを演じた高畑充希は申し分無し(^^♪。
高畑充希以外に同年代でサクラをここまで演技出来た女優はいたか?
思い浮かびません。


3:
この終わり方だと、続編のスペシャルドラマを作るな。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音 西岡徳馬 平泉成







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング
スポンサーサイト



テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その9

第九話


1:
さてと、
サクラ(高畑充希)の同期4人(橋本愛新田真剣佑岡山天音竜星涼)も、
前回、前々回、辺りから自立してきて、今回はハッキリと示しました。
そうなると、サクラは同期始め他人のために生きてきたから、
百合(橋本愛)のお得意(笑)「自分の居場所が無い」。
ただ、サクラの場合は、
仕事が無い、やりたい建築が出来ない、他人のために何も出来ない、
です。

サクラは花村建設退職後の再就職が大変なのだ。

ただ、花村建設はどうやら10年掛かって軌道修正して真面へ向かっている様で、
サクラが新人時代に社長賞に相応しいと評価した未来型(?)の保育園の建設が始まった(^^♪。

サクラが何とか再就職が決まった建築会社の社長が平泉成(@_@)。
『過保護のカホコ』の時のカホコのおじいちゃんじゃん(^^♪。
まぁ、平泉成みたいなそれなりに有名な役者が出た時点で採用が決まるのは丸わかりだけどね(笑)。


2:
カホコじゃなくてサクラの就職が決まったらそこに現れたのが、
黒川森雄花村建設副社長(椎名桔平)。
再雇用をサクラに告げる。

まぁ、黒川副社長に拾ってもらえるじゃないかと予想してましたが、
記事に書いてないから信じてもらえんよなぁ(笑)。

一応、意識不明で入院中のサクラのお見舞いに来ていたからね。

サクラみたいに物怖じせず、忖度せず、正論で攻撃してくる正直者は、
扱いにくいから黒川森雄が社のためになると目を掛けていても、
社長と同等の権力が無いと使えないのは明白。

社長になる事を目標としている葵(新田真剣佑)が花村建設社長になっても再雇用は可能ですが、
そうなるとあと20年後でしょう(笑)。


3:
最後から2番目のシークウェンスで出る未来型(?)保育園の建設中の現場、
これが酷いCGだなぁ(溜息)。
予算不足が明らか(溜息)。
日本のTVドラマでよくあるパターンです。
CGにまで予算を回せない現状。
ヤレヤレ(溜息)。


4:
次回最終話、絶対観ます。
ただ、HPのストーリーを見るとサクラに大変な事が起こりそうです、皆さん。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音 西岡徳馬 丸山智己 平泉成







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その8

第八話


1:
ん~、非常に感じの悪いドラマだなぁ。
2006年に『愛と死をみつめて』のリメイク版ドラマを観て以来、ドラマと映画をまた観るようになったんですが、
そう13年間ね、このドラマ程感じの悪いドラマは無い。

こんなドラマが受け入れられる社会に成りつつあるんでしょうか?

嫌なら観るのを止めりゃいいんですが、
やはり主人公サクラを演じる高畑充希が見事なんで、観ちゃうんだよなぁ(笑)。
高畑充希が出てなきゃとっくに観るのを止めてます。

しかも、あと2話も残ってる。
あと2回不快な思いをしなくちゃいかんのか…(溜息)。

それにしても、遊川和彦は嫌な脚本家だぜ、
嫌いになるな。


2:
それでも、終盤の5枚のファックスは良かった(^^♪。


3:
観たくないけど、嫌いだけど、感じ悪い事甚だしいけど、高畑充希が巧いんで次回も観る。





タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音 西岡徳馬 遊川和彦






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その7

第七話


1:
よよ、もう第七話か(笑)。
次回第八話は再来週12月4日(水)ですと~?

どうもあと2話、全九話で終わりそうな雰囲気。
全十話で花村建設2009年入社組の10年間の話になるんでしょうか?

2:
サクラ(高畑充希)の夢である故郷美咲島への橋の着工が始まるものの、
欠陥が発覚(@_@)。
サクラは自分の夢を実現させるか、真実を住民説明会で伝え島民に命を危険に晒さず、
でも同時に夢を捨てるか、
一大事の決断(@_@)。

じいちゃん(津嘉山種正)と相談しようと訪ねても、
じいちゃんには聞けず。

はい、サクラは主人公だから、予想と違わず、真実を伝えます。
同時にじいちゃん(津嘉山種正)も亡くす。

サクラ、ピ~ンチ(@_@)。


3:
さて、
美咲島橋の建設で今回の欠陥というのが、
経費削減のためコンクリートの量の減少。

社長(西岡徳馬)や常務になった黒川森雄(椎名桔平)に美咲島橋に手抜き工事の話が伝わらないはずがなく、
土木担当役員桑原(丸山智己)の責任問題にならないはずがありません。
時代設定が2015年ですから、スマホで住民説明会を録画しネットに流れないはずがありません。
テレビや新聞で取り上げられ、大問題になるんじゃないでしょうか?

HPで次回予告を見ると、桑原への処分が何も書いてなし(溜息)。
おそらく処分が無いんでしょう。


4:
横暴で倫理感が欠如した役員が蔓延り、下っ端社員はただ我慢するのみ、
の様な滅入る脚本。
サクラが孤軍奮闘しても改善の兆しさえ見えない花村建設。

どうも個人的には、第七話になっても主人公に不幸と不運しかなく、
陰陰滅滅として好きになれん。


5:
今回はサクラが「大人」になるキッカケになる回。
相談相手、言い換えれば依存する相手がいなくなり、
美咲島橋を架けると言う自分の夢を捨てます。

前回までは仲間を助け、「大人」になる助けをしてきました。
今回はついに住民説明会が始まるとすみれ(相武紗季)から電話がかかり、
何かあったら頼って欲しいと言われます。

さて、どうなるでしょうか?


6:
今回第七話まであまりにも陰惨なので、好ましくありませんが、
まぁ、次回も観るか。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音 西岡徳馬 丸山智己







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その6

第六話


1:
サクラ(高畑充希)、ついに花村建設で褒められる。
すみれ(相武紗季)にね。

でもすみれは自分に嘘を吐かなかったので、社史編纂室へ異動。

今回はすみれがサクラに助けられ(?)、これで主要人物全員がサクラに助けられました(?)。
だから、サクラの人生の師匠であるじいちゃん柊作(津嘉山種正)の心臓の具合は悪くなるし、
花村建設では桜の故郷の島への橋の建設が始まり、でもサクラへのファックスでは橋は架からんと来ます。


2:
それにしても、花村建設、旧態依然としてあからさまな差別が蔓延り、
これ程だと有能な社員がどんどん流出してしまうんじゃないでしょうか?
特に女性蔑視が酷く、有能な女性はすみれの様にしがみつかずケンカをする前に転職するでしょう。

ちょっと、脚本の誇張と嘘が酷いなぁ。


3:
それでも、
恐れ知らず、強心臓、自分に嘘を吐かない、変人、のサクラを演じる高畑充希の演技が素晴らしいので、
特に無敵の無表情が素晴らしいので、
次回も観ます。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音 津嘉山種正







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その5

第五話


1:
何かなぁ、お話があまりにも幼稚。

お客さんである役人に言いたい事言って通るはずありません。
このドラマの中でも「個別の案件についてはお答えしません」と言ってるでしょう?
葵(新田真剣佑)は国交省の高級官僚の父親がわざわざ来社したんですから、
「本日は御足労頂き、誠に有難うございます」と言うのが社会人として当然、最低限。

国交省の役人が「個別の案件には答えない」と言ったのに、
それでも息子の会社に足を運んだ理由を葵が考えないのは、なぜ?
まずこんな事はありません。

高級官僚の父親として出来る最大限の好意と愛情だと理解出来ない葵。
アホです。
知力が弱い。

サクラ(高畑充希)と葵が異動になって当然。
ならなかったら、このドラマ自爆。


2:
それにしても、高畑充希は巧いなぁ(^^♪。
このイマイチの脚本を補っています。


3:
次回も観ます。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その4

第四話


1:
蓮太郎(岡山天音)、ピ~ンチ!!!!!
暗い、頭の回転が遅い、要領悪い、ウザイ、
ので、人気が無い、人望が無い。

ちょっとあり得ないんですが、設計部部長から社内コンペの時間変更を教えてもらえず。
ショック~、無断欠勤、クビ間近。
でも、サクラ(高畑充希)初め同期の心配と説得でなんとか復帰。

岡山天音、いいね(^^♪。
蓮太郎になっている(^^♪。
10年後の自信がある蓮太郎にもなっている(^^♪。

調べてみると、
観ていたドラマは、
『大切なことはすべて君が教えてくれた』、『黒の女教師』、『夜のせんせい』に出ていたけど、
全然記憶に無い(笑)。
更に、
観ていたのは、
『すべてがFになる』、『神の舌を持つ男』第六話、にも出ていたけど、覚えてない(笑)。

顔は覚えているんですけど、役と名前は、あららら~、覚えてない(笑)。
あの顔に相応しい存在感が薄い役だったんだろうか?


2:
高畑充希も表情が変わらないサクラを、当然ながら、巧く演じてます。


3:
脚本の方も誇張が強めながら、現実感があり、宜しい(^^♪。
観ている今季のドラマで一番出来がいい、第四話までは。


4:
次回も観ます。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼 岡山天音







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その3

第三話


1:
今回は女性に対するセクハラ。
百合(橋本愛)に対する社内セクハラとお得意からのセクハラ。
両方に対する無為無策。

セクハラ自体として捉えるべきではなく、花村建設に代表される大手企業内での女性の地位と捉えるべきでしょう。
百合が言う通り未だに男社会で女性に対する偏見が存在している、ですね。
能力を認めていない、です。

百合が最初にやった様に結婚して逃げるか、桜(高畑充希)の様に正論で戦うか、
少なくとも覚悟が必要でしょう。

実際、こういう事、自分の周りではありませんが、あるんでしょう。
日本の企業では女性の経営幹部が非常に少ないから直ぐに改善されるの望み絶望的。
(参考→ https://amp.review/2018/03/06/women-executives/ )

百合に対するお得意からのセクハラに対する対抗にお得意が怒り、
それが花村建設にまで伝わり、人事部長黒川(椎名桔平)は百合を社史編纂室へ移動を命ず。
ヤレヤレ(溜息)。


2:
次回も観ます。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『同期のサクラ』その2

第二話


1:
営業部に菊夫(竜星涼)、上司からの無理な指示に根を上げ、緊急入院。
でも、終盤、担当先でトラブルが発生すると率先して出向き、協力、
そして当然ながら目出度し、目出度し。

上司が新人に負荷を掛けるのは、当然ですが、
今回は誇張し過ぎでしょう。
桑原営業部長が菊夫が部長の言う通りには出来ないと言うと、
お前の事をどうにでも出来る(?)とか脅すのは明らかに言い過ぎで、職権乱用、パワハラです。

この辺の誇張、どうも日本のドラマには多過ぎる気がします。
マンガが原作だからこの程度なんかねぇ。


2:
1日中表情を変えないサクラ(高畑充希)。
心や決心や夢が変わらない強さを表しているのは明らかですが、
現実感が無い。
嘘丸出しです。
演技にたとえると、大根役者。
原作のマンガに従っているのか、この程度の演出しか考えられないのか、
どちらにしろダメな演出でしょう。

高畑充希ならそんなつまらん演出しなくても、サクラを演技出来ると思うんですがねぇ。


3:
それと気になるのが番組HP。
「忖度」が何度も出て来る。
時代に即したドラマを作りたいのでしょう。
言い換えれば視聴者に媚を打った脚本しか許さないプロデューサーって事でしょう。


4:
とまぁ文句ばっかり書いてますが、
来週も観ますよ、ハイ(笑)。






タグ 相武紗季 椎名桔平 橋本愛 高畑充希 新田真剣佑 竜星涼







★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


にほんブログ村 テレビブログへ
にほんブログ村


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






ドラマランキング



人気ブログランキング

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『お迎えデス。』その3

第三話


1:
今回もいいなぁ(^.^)。
元高校教師美樹(野波麻帆)と教え子亮二(竜星涼)の話。
美樹は教師として大学生になった亮二を今でも心配している。

少々荒れた生活を送る亮二だが、その原因は好きだった美樹先生が亡くなったから。

この様に良い思いを伝えるのは、単純な事ですが、ドラマの内容としては良い。
単純に良いドラマになります。


2:
今回は更にいいのは、恋愛ドラマとして話が動き始めた事。
前回までは幸(土屋太鳳)が死神ナベシマ(鈴木亮平)に片思い。
今回はそんな幸に成仏してない保(今野浩喜)が一目惚れ、片思い。
思いを遂げんと49日までこの世にいようとする。
保は円(福士蒼汰)に憑依し幸に迫るが、円が保と戦い幸を守る。

幸の円への思いは当然変わって行くでしょう。
また幸が語る人間に対する思いは相手が生きていようが、死んでいようが変わりがないと言う事は興味深く、このドラマの主題でもあります。
生者と死者の間の思い、実際には叶う事がありませんが、叶うようになったらどうなるでしょう?
ドラマでは今のところ若い人間と若い死者の話だけですが、老人の話になるともっと興味深く、また面白くなるのは間違いありません。


3:
次回も観ます。





タグ 門脇麦 福士蒼汰 土屋太鳳 野間口徹 鈴木亮平 野波麻帆 竜星涼 今野浩喜




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
54位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
10位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

田口浩正 津田寛治 羽田美智子 原沙知絵 山田祐貴 金田明夫 斉藤由貴 矢野浩二 鈴木裕樹 塙亘之 本田博太郎 床嶋佳子 伊東四朗 キムラ緑子 杉野遥亮 瀬戸康史 飯尾和樹 高橋メアリージュン 趣里 森崎ウィン 世良公則 村上弘明 中越典子 市村正親 東山紀之 森川葵 松尾諭 マイケル・J・フォックス 吉谷彩子 中園ミホ 上地雄輔 松下由樹 南野陽子 井之脇海 眞島秀和 石橋静海 出口夏希 中村アン 岸井ゆきの 醍醐虎汰郎 ガッパ 菊池麻衣子 佐野浅夫 紀比呂子 皆川妙子 范文雀 中村梅之助 美村里江 松村雄基 原日出子 矢柴俊博 山崎貴 小林清志 栗田貫一 浪川大輔 沢城みゆき 山寺宏一 中村倫也 滝藤賢一 小松政夫 森七菜 吉柳咲良 井上陽水 いかりや長介 植木等 角野卓造 中尾彬 国生さゆり 宅麻伸 阿川佐和子 飯田基祐 望月歩 山中崇 森口瑤子 岡江久美子 柴俊夫 市原隼人 菅田俊 升毅 団時朗 ムロツヨシ 松本穂香 萩原聖人 伊藤英明 水谷豊 上白石萌音 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 原田龍二 藤谷美紀 神保悟志 岡田義徳 風見しんご 加藤雅也 仁科亜季子 夏菜 内山理名 濱津隆之 美保純 笠松将 長塚京三 斎藤暁 松村邦洋 宇津井健 富澤たけし 高橋英樹 高田純次 浅香航大 浅利陽介 星野源 大谷亮平 藤井隆 堀井新太 須藤理沙 新田真剣佑 西岡徳馬 高畑充希 竜星涼 波留 中川大志 夏樹陽子 滝沢カレン 桜井ユキ 小木博明 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 白洲迅 松本まりか 奥田英二 伊根町 天橋立 舟屋 シャルリー・バン・ダム カノン パッフェルベル エドガー 威風堂々 仙厓 無伴奏「シャコンヌ」 梶原善 田中美奈子 甲本雅裕 上川隆也 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ロイスダール ヴェラスケス ブリューゲル ベンガル ポカリスエット 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー ルノワール セザンヌ 水野ゆかり 浅香友紀 鹿嶋ゆかり 田中幸太朗 三浦しをん 吉岡里帆 麻生久美子 江口のりこ 重岡大毅 角田晃広 ベッキー 柳葉敏郎 長次郎 加藤唐九郎  鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 瀬戸利樹 MEGUMI 宮沢氷魚 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 宮澤崇史 相葉雅紀 雪舟等楊 伊藤紗莉 桐山漣 岡崎体育 のん 私を旅館に連れてって 辺見えみり マイケル・クレイグ クリムト エゴン・シーレ 中条あやみ 鈴木紗理奈 中村靖日 近藤公園 瀧川英次 小手伸也 北村一輝 織田梨沙 中山美穂 唐田えりか 久保田紗友 リー・ヴァン・クリーフ 松山ケンイチ 山崎育三郎 満島真之介 斎藤工 山田純大 向井康二 山崎豊子 仲代達矢 新田次郎 木村大作 高倉健 三國連太郎 八甲田山 狩野永徳 久隅守景 武野功 燕子花図 モンキー・パンチ 二谷英明 淀川長治 火災旋風 庵野秀明 東寺 運慶 ディーン・フジオカ 小原古邨 吉田博 千田是也 安西郷子 池部良 伊藤久哉 水野はるか 城田優 戸塚純貴 玉田志織 青木さやか 中川知香 岡田結実 福田純 関沢新一 土屋太鳳 堺左千夫 田島義文 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 新藤英太郎 花沢徳衛 大河内傳次郎 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 松方弘樹 大友柳太郎 小川知子 金子信雄 藤木悠 瀬戸朝香 小田野直武 詩経 緒方直人 藤田まこと 石田禮介 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 山本廉 香山滋 鈴木豊明 三條美紀 大村崑 イーデス・ハンソン 浜美枝 ヘドラ 横山歩 横溝菜帆 菅田将暉 八木莉可子 石井杏奈 ヘビーデューティーの本 仁村紗和 塚本晋也 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 高橋メアリージェン 狩野伊川院栄信 小島漆壺斎 松平不昧 油滴白覆輪天目 禾目天目 不染鉄 幸阿弥長重 曽我蕭白 尾形乾山 上村松園 鏑木清方 50周年 刑務所のリタ・ヘイワース アルマンド・トロヴァヨーリ マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 二十八部衆 仁和寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 悲しい酒 天童よしみ 美空ひばり ジョン・ウェイン ジューン・アリスン ジェームズ・スチュワート ゲド戦記 手塚とおる 波瑠 原田美枝子 歌川国芳 シャガール 花澤香菜 入野自由 メガギラス デストロイア バルタリ F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 吉田美奈子 頬に夜の灯 井上ひさし ヘミングウェイ 本の運命 三宅弘城 蛭子能収 島崎遥香 佐伯日菜子 間宮祥太朗 米倉斉加年 石黒賢 金城一紀 中尾明慶 銀粉蝶 本田翼 笛木優子 猫背椿 池田成志 坂井真紀 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 吉田都 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 康慶 湛慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 徳間康快 ラピュタ 寺田農 狩野元信 西村まさ彦 野田秀樹 真矢ミキ 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 竹内涼真 中島ひろ子 西尾まり アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 川端龍子 竹内涼馬 ジョン・エヴァレット・ミレイ ロッセリーニ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 和田アキ子 梅沢富美男 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 加藤晴彦 春風亭昇太 桂文枝 山口桂 クリスティーズ 吉田羊 ボス 雪村周継 本阿弥光悦 カフェ・パウリスタ 長谷川利行 道入 樂家 了入 稲葉天目 曜変天目 油滴天目 卯花墻 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 鈴木省吾 福田ゆみ 瑛蓮 篠原篤 平成館 平岡祐太 鈴木亮平 坂口健太郎 八木亜希子 東京都庭園美術館 有線七宝 無線七宝 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 工藤阿須加 渡辺大 新井浩文 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 タイム・トラベラー 石山透 グイン・サーガ 栗本薫 リー・ウェイ リー・パオティエン 山田美紅羽 風間俊介 篠川桃音 緒形拳 新克利 秋吉久美子 柄本時生 小堺一機 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 川崎紘菜 山田涼介 篠井英介 新川優愛 川津明日香 岩田剛典 佐野勇斗 稲垣来泉 佐竹署山 秋田蘭画 解体新書 青木崇高 加賀丈史 デトロイト美術館 向井潤吉 モディリアーニ ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン クレラ―・ミュラー美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 長澤芦雪 円空 小林よしのり アメリカン・スナイパー 戦争論 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 みかんの花 海の星 雲の糸 望郷 メッサーシュミット スピットファイア― ハインケル ポルト・リガトの聖母 やべきょうすけ 佐々木心音 久松郁美 光宗薫 本多力 三田真央 山本裕典 森田藻己 恵順 東京藝術大学 朝顔図屏風 高畑裕太 村上虹郎 真剣佑 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 福山翔大 ルドヴィコ療法 時計じかけのオレンジ 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 福岡市美術館 京都市美術館 菊池風磨 黒島結菜 小野塚勇人 赤間麻里子 小島梨里杏 林田悠作 滝沢沙織 ジュディ・オング 山田将之 妹尾青洸 鈴之助 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 紅白梅図屏風 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 銅鏡 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 大和書房 大空真弓 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 小芝風花 松坂恵子 川栄李奈 尾藤イサオ 蘭寿とむ 徳井義美 マルシア 黒木華 藤原さくら 倉光泰子 シャーロット・ケイト・フォックス 渡辺舞 加藤清史郎 松田芹香 太田記念美術館 保栄堂版 東海道五十三次 大友花恋 康すおん 田能村竹田 与謝蕪村 浦上玉堂 池大雅 青木木米 T45 成宮寛貴 柄澤齊 メラン デューラー ビュラン エングレーヴィング 町田市立国際版画美術館 Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 高野野十郎 目黒川 目黒区美術館 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 北蓮造 佐伯祐三 安井曾太郎 岡本太郎 和田三造 安田靫彦 田村孝之介 中村研一 今野浩喜 野波麻帆 夏秋草図屏風 舟橋蒔絵硯箱 ティーチャ 千絵の海 原安二郎 六十余州名所図会 富士三十六景 坂上忍 エマオの晩餐 誰が袖図屏風 白石美帆 佐藤直紀 小西真奈美 高浮彫 釉下彩 暗花 釉裏紅 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ チェン・ダオミン 陳道明 妻への家路 高良健吾 伊藤歩 真飛聖 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 中島裕翔 平澤宏々路 多岐川裕美 サンダーバード ブールデル 弓をひくヘラクレス 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 当麻蹴速 谷汲観音像 安本亀八 松本喜三郎 生人形 野見宿禰 聖女 聖プラクセディス 植田正治 マグリット 龍安寺方丈庭園 枯山水 秋冬山水図 小堀遠州 抽象画 抽象芸術 カンディンスキー 松岡茉優 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 ブルーレイ CD DVD 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 五姓田義松 小林清親 写楽 神奈川県立歴史博物館 歌麿 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 入江長八 鏝絵 伊豆の長八 松崎町 神田沙也加 葵わかな 川平慈英 西内まりや 冷泉家 總持寺 投入堂 藤原道長 蔵王権現 西新井大師 三佛寺 山田望叶 馬場園梓 太賀 市川由衣 大原櫻子 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 初音蒔絵調度 貝桶 沈金 蒔絵 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 半藤一利 種田陽平 クリスチャン・ベール 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ディズニー ピノキオ 黒川智花 松下洸平 警部マクロード すぐやる課 儒教 内館牧子 中庸 櫻井淳子 桐原亮司 吉本美優 高杉真宙 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 相国寺 大瀑布図 大英博物館 松に孔雀図 氷図 大乗寺 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 スペル星人 遊星より愛をこめて 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 石田えり 金すんら 中野裕太 池津祥子 水原希子 山西惇 近藤芳正 郷ひろみ 星月夜 大はしあたけの夕立 三遠法 規矩の法 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 菊地成孔 重森三玲 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 落合モトキ 愛なんていらねぇよ、夏 WISH」 OF MY 「PIECE 阿部サダオ 水晶置物 鈴木長吉 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シェル フェラーリ シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 中村橋之助 佐野亜裕美 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 清野とおる SAYUKI 椿かおり 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 村井良大 高橋真唯 原田泰造 岩井堂聖子 戸次重幸 早見あかり 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 不破万作 大滝秀治 狩野探幽 仁清 乾山 狩野重信 狩野常信 狩野尚信 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 荒谷清水 宇野祥平 古畑星夏 周迅 陳坤 チェン・コン 小さな中国のお針子 ジュウ・シュン 劉燁 リウ・イエ 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 牧進 名樹散椿 速水御舟 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 グオ・シャオドン リー・ジア サン・バオ 大林宣彦 転校生 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック お天気お姉さん シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR