FC2ブログ

『愛なんていらねえよ、夏』その21

第一弾
第四話その4
光と影その1

1:
台所でレイジが咲子に言い訳を言う場面。
レイジは顔の右半分に光を受け左半分が影の中。
→半分本当、半分嘘

2:
レイジ、奈留と庭で。
> さっさと 済ませた方がいいかもね
太陽を背にして
→本当

3:
買い物中、楓、亜子に
> 亜子ちゃん 気にすることないよ
楓の顔は影の中
→ 本当

4:
亜子と五十嵐、レストランで。
4-1:
二人の座る位置がおかしい。

壁に向かう:五十嵐
壁を背にする:亜子

会社を頼むと言われる程有能な五十嵐が女を落とそうとするなら、二人の座る席は逆にするはずです。
相手を説得したり説明する場合、自分と自分が話す事に相手を集中させるために相手を壁に向かう席に着かせます。
ドラマの亜子の様に壁を背にするとどうしても回りの動きが目に入り集中力が途切れやすくなるからです。
これは営業職の基本的なテクニックで五十嵐程の人物なら知らないはずはなく、たとえ目が不自由な亜子でも危険を冒すはずがありません。
ではなぜ?
五十嵐が壁に向かい、その壁に光を当ててます。

> 好きなんだ 亜子ちゃんが

から

> お父さんが そう言った相手は嫌かな

まで
→嘘

五十嵐に嘘を吐かせるための演出です。
4-2:
次に亜子に五十嵐は拒絶されますが、次期社長を頼まれるだけあり頭の回転も悪くありません。
だから押すのを止め引きます(=譲歩)。

> ごめんね

から

> 送るから

まで
この時五十嵐は光源の方を向きません。
亜子は席を立ち五十嵐より背が低いので五十嵐も立つと亜子を見下ろさねばなりません。亜子が窓を背にしても見下ろすので五十嵐は巧い具合に窓の方を向きません。
→本当
4-3:
亜子が
> (自分の気持ちを押しつけるようなこと言わないって) 約束してくれますか

五十嵐
> うん 約束する

五十嵐の視線が下がらず窓の方を見ちゃいます。
→嘘
…この辺が素人の甘さ、っていう演出。

5:
亜子、五十嵐に家まで送ってもらい、車を挟んでお話し。
5-1:
五十嵐、次回の誘い。
影の中。
→本当
更に亜子との関係を深めるために当然誘います。
5-2:
亜子、次は私がご馳走。
光の中。
→嘘
その気が無い亜子です。
…この会話を聞いていたレイジ。光の使い方を知らないから亜子の真意が分からない(笑)。

6:
走り去った五十嵐の方を振り返る亜子。
そこにレイジがいるのを知らず微笑みます。
前には街灯、後には家の灯。
『「嘘」は「本当」』の組み合わせだから、
→嘘
6-1:
亜子は五十嵐さんも意外と単純単細胞と嘲笑気味。好意を感じた笑顔ではないと言う事。
6-2:
レイジに関して嘘と言えば亜子に対する思い。この時点で鷹園邸へ来た時の気持ちがかなり変わったと言う事でしょう。
亜子の笑顔を五十嵐との親密さ、恋心と捉え嫉妬したと考えられます。おそらく女に関しては他の男に嫉妬するのは長い間無かったはずです。また自分の才覚一つで富を築いたので他の男を羨むはずがありません。
奈留と共に鷹園邸の前に来た時の「臨機応変」と言った自信がかなり揺らぎ動揺しているに違いありません。

7:
亜子、一人で買い物。指輪を買う。

> 兄の誕生日なんです 明日

この台詞の前に亜子の後に大きなガラスドアを入れるカット。
亜子を後からレイジと奈留が見張るカットでは後から光を入れてます。
→本当
レイジのためにわざわざ一人で指輪を買いに来た亜子です。

8:
次の場面。一足先に店を出たレイジと奈留。
レイジ、無償の愛とか何とか言う。
逆光
→本当

9:
倒れた亜子。病気について医師から説明を受ける咲子、真壁、レイジ。

医師:最悪あと半年もつかどうか
咲子:ウソ
レイジ:すぐ治してやって下さい。

背景になる窓からの逆光。しかし咲子とレイジの顔左側半分に光。
→半分本当、半分嘘
9-1:
レイジに関しては、半分は恋心ですから亜子が死んじゃ困ります。残り半分は何とかタクローにうまい事言って半年延ばせば亜子の「遺産」で生き延びられます。
9-2:
咲子に関しては、白鳥礼慈の手紙を文字通り握り潰していましたから、非常に怪しい考えを心に秘めています。

10:
最後、病室のベッドに横たわる亜子。
なぜか亜子のベッドの下から照明。
→本当
亜子が言う事は本当。




タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


スポンサーサイト



テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その20

第一弾
第四話その3

1:
第四話でレイジを写したりレイジの視線を表わすカットでは、冒頭から揺れている映像が多い。
レイジの「ずれた感じ」と動揺を表わしてます。以下の場面です。

1-1:
冒頭、クモとクモの巣のカット。
揺れ具合からしてクモの巣に掛かったのはレイジ。

1-2:
亜子の部屋へ無断侵入したけど、咲子のおかげで無事に逃げ出し応接間にいる場面。
この次の台所で咲子に言い訳を言う時揺れないのは、言うべき事が決まっているからです。

1-3:
レイジと奈留、庭で。
「さっさと 済ませた方がいいかもね」

1-4:
タイトルバックの次、レイジがベランダで冷酒(?)を飲む。

1-5:
レイジと奈留、表参道で亜子と楓を見送る。

1-6:
レイジと奈留、亜子と楓の後を付ける。

1-7:
レイジとタクロー、アニベルセルカフェでお喋り。

1-8:
帰宅したレイジと奈留、自室で。

1-9:
レイジ、タバコを自販機で買う。

1-10:
五十嵐が亜子を家まで送って来たのを見つめるレイジ。

1-11:
レイジ、神社で季理子に五十嵐用の男を頼む。

1-12:
レイジ、一人で道を歩き奈留からの電話に出る。

1-13:
レイジと奈留、一人で出掛けた亜子を付ける。

1-14:
レイジと奈留、亜子が指輪を買うところを見てる。

…カメラの揺れが収まるのが

> 兄の誕生日なんです 明日

と亜子が言った時。


タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その19

第一弾
第四話その2

1:
亜子が一人でレイジのために指輪を買う場面。
1-1:

> 兄の誕生日なんです 明日

この時も音楽と効果音無し。
台詞の重大さを強調。
1-2:
指輪のパウチが赤。家族愛の象徴の色。
パウチの口を閉じる紐の留め具の色が黄色。絶望の象徴の色。
ほ~ら、この指輪の重大さがよく分かる色でしょう?

2:
それから一足先に店を出たレイジと奈留。
2-1:
目立ちませんがかなり風が強い。亜子が一人で指輪を買いに来たのはレイジのためだった事が二人の心に波風を立てている、と言う事。
2-2:
レイジ、無償の愛とかいい加減目覚ませよ、とか言う。
この時レイジと奈留の間に銀色の柱(?)を入れ二人の間に「隔たり」が出来た事を明示。
おまけにこの柱(?)に黄色を写し込み絶望も暗示。

3:
亜子がよろけて立てた「ドスッ」と言う音。
これはレイジが乗ってるゼロ戦(→レイ=ゼロ)が対空砲火を受け飛行機の運動を制御する油圧系が破壊された音。
ゼロ戦の動きを制御出来なくなったから、これ以降レイジの行き先はどこへ行くか不明。

運動能力を高めるためにエンジンの出力を上げず、代わりに装甲板をつけないで機体を軽量化したゼロ戦。
そのゼロ戦の様に撃たれ弱かったレイジです。

4:
倒れた亜子を見つめるレイジと奈留。
二人の左側に黄色の柱。再び登場絶望の色。
そして亜子が「お兄ちゃん」と言うと画面はレイジと黄色の柱。
ゼロ戦、再び被弾。黄色の画面上の面積でレイジの心の被害の大きさを明示。

5:
咲子、スーパーボールを投げ捨てる。
落ちた所は黄色のマリーゴールド。
レイジへの嫉妬です。

6:
亜子が落としたパウチ入り指輪を拾いポケットに入れるレイジ。
上から撮ったカットは格子柄の影。見えない牢屋に自ら入ってしまったレイジです。
赤い家族愛と黄色い絶望を手に入れました。
最初の計画から完全に外れました。
…おい、おい、レイジ。客の気持ちを真に受けてどうすんの?歌舞伎町最強の職業的嘘吐きなら拾う振りだけだろう?
~by 俺~

7:
次の場面。ビールを飲みながら咲子からの亜子入院の電話を待つレイジと奈留。
緑の瓶のハイネケンを飲んでます。
背景はガラス窓越しに緑豊かな木立ち。
緑→葉→成長→命
と連想しますから、亜子の無事を祈るレイジ、と言う事。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『愛なんていらねえよ、夏』その18

第一弾
第四話その1

1:
台所でレイジの言い訳を聞く咲子。
レイジが去ると咲子がレタスを力任せに二つに割ります。
レイジと亜子の仲を引き裂こうとしています。

2:
ベッドで横になる亜子。
手にする物がスーパーボール。オルゴールから代わりました。
…レイジの女を落とす腕前に声も出ず。
~by 俺~

3:
表参道アニベルセルカフェで、レイジとタクロー、お喋り。
3-1:
二人の背景が黄色。話題が借金と命と亜子。
黄色と言えばこのドラマではマリーゴールド。マリーゴールドの有り難くない花言葉が、

嫉妬心・別れの悲しみ・悲哀・絶望

ここで初めて黄色が有り難くない事とハッキリ結ばれました。
3-2:
またここでタクローが読んでいるのがヘンリー・ミラーの『北回帰線』、新潮文庫現行版。

4:
亜子と五十嵐、レストランで。
4-1:
まず光が黄色。
亜子にしてみれば悲哀。
五十嵐にとっては、自分で言う通り亜子の心を占めるレイジが邪魔で嫉妬。
4-2:
五十嵐が亜子に好きだと告白する時に流れるのがパッフェルベルの『カノン』
この場面では音楽用語ではなくキリスト教用語の「教会の法規」や「聖典」。
つまり、一応嘘偽りはございません、と言う事。
4-3:
カメラの位置が変わり、二人の間にらせん階段が入ります。
五十嵐、一気にもう一つ上の段階まで行こうとし、その下心に薄々感付いている亜子
っていう映像。
次のらせん階段の上から撮った映像は五十嵐の背中側からですから五十嵐の視線。
と言う事は、ちょっと舞い上がってる五十嵐、です。
4-4:
五十嵐、帰ろうとする亜子の右肩を掴みます。
ん~3年間も亜子のことを知ってるのに急に掴むとはねぇ。五十嵐は亜子に対し目の不自由な人への接し方をしていません。
また亜子を席へ連れ戻す時も亜子に自分の肘を取らせません。
五十嵐の行動は怪しい。うさん臭い。

5:
神社で、レイジ、季理子に五十嵐用の女を頼む。
5-1:
最初、季理子はレイジから距離を取っています。
これはレイジが歌舞伎町最強の職業的嘘吐きである事を知っているので用心してます。
5-2:
しかも場所は俗世間を離れた神域である神社。
鳥居の先はレイジのパワースポット(笑)と考えて間違いないでしょう。
つまりどんな女でも落とせる「空間」。
だから季理子の方からレイジのいる方へ近付きません。
5-3:
この場面で季理子がはいているのが膝上丈のデニム(?)のタイトスカート。
花屋としての仕事着のパンツではなく、「女」を強調してます。
レイジに亜子殺しを確認するのを強調する衣装です。
亜子は季理子の恋敵であり、季理子はレイジが好きなのを初めて明らかにした場面です。



タグ 愛なんていらねえよ、夏 堤幸彦 広末涼子 渡部篤郎 坂口良子 森本レオ 西山繭子 藤原竜也 有吉弘行 ゴルゴ松本



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村


テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
45位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
9位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

市原隼人 升毅 菅田俊 松本穂香 萩原聖人 団時朗 伊藤英明 ムロツヨシ 水谷豊 村上弘明 上白石萌音 床嶋佳子 中村倫也 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 原田龍二 藤谷美紀 神保悟志 夏菜 風見しんご 加藤雅也 仁科亜季子 岡田義徳 濱津隆之 内山理名 美保純 笠松将 長塚京三 内野聖陽 松下由樹 伊東四朗 羽田美智子 斎藤暁 松村邦洋 森口瑤子 宇津井健 高橋英樹 富澤たけし 高田純次 浅利陽介 浅香航大 大谷亮平 藤井隆 星野源 堀井新太 須藤理沙 高橋メアリージュン 市村正親 竜星涼 高畑充希 岡山天音 新田真剣佑 西岡徳馬 波留 中川大志 滝沢カレン 小木博明 夏樹陽子 桜井ユキ 丸山智己 奥田瑛二 寺田心 白洲迅 松本まりか 奥田英二 天橋立 伊根町 舟屋 威風堂々 エドガー カノン 仙厓 パッフェルベル 無伴奏「シャコンヌ」 シャルリー・バン・ダム 中園ミホ 南野陽子 矢柴俊博 甲本雅裕 上川隆也 田中美奈子 梶原善 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ブリューゲル ヴェラスケス ロイスダール ベンガル ポカリスエット 本田博太郎 放射能X ジュディ・バウカー ローレンス・オリヴィエ セザンヌ ルノワール 鹿嶋ゆかり 田中幸太朗 浅香友紀 水野ゆかり 三浦しをん 吉岡里帆 江口のりこ 麻生久美子 角田晃広 重岡大毅 ベッキー 柳葉敏郎  長次郎 加藤唐九郎 鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 瀬戸利樹 宮沢氷魚 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 相葉雅紀 宮澤崇史 雪舟等楊 伊藤紗莉 岡崎体育 桐山漣 のん 眞島秀和 私を旅館に連れてって 金田明夫 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 鈴木紗理奈 中条あやみ 近藤公園 中越典子 中村靖日 瀬戸康史 瀧川英次 東出昌大 北村一輝 織田梨沙 中山美穂 小手伸也 久保田紗友 唐田えりか リー・ヴァン・クリーフ 斎藤工 山崎育三郎 松山ケンイチ 満島真之介 向井康二 山田純大 山崎豊子 仲代達矢 木村大作 三國連太郎 新田次郎 八甲田山 高倉健 久隅守景 狩野永徳 武野功 燕子花図 財前直見 モンキー・パンチ 二谷英明 淀川長治 火災旋風 庵野秀明 運慶 東寺 ディーン・フジオカ 吉田博 小原古邨 池部良 千田是也 伊藤久哉 安西郷子 角野卓造 水野はるか 青木さやか 中川知香 岡田結実 戸塚純貴 城田優 玉田志織 関沢新一 福田純 土屋太鳳 堺左千夫 田島義文 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 大河内傳次郎 新藤英太郎 花沢徳衛 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 大友柳太郎 松方弘樹 小川知子 金子信雄 藤木悠 瀬戸朝香 詩経 小田野直武 緒方直人 藤田まこと 石田禮介 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 鈴木豊明 香山滋 山本廉 三條美紀 紀比呂子 イーデス・ハンソン 大村崑 浜美枝 ヘドラ 横山歩 井之脇海 横溝菜帆 菅田将暉 八木莉可子 石井杏奈 ヘビーデューティーの本 仁村紗和 塚本晋也 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 中尾彬 高橋メアリージェン 松平不昧 狩野伊川院栄信 小島漆壺斎 油滴白覆輪天目 禾目天目 不染鉄 曽我蕭白 幸阿弥長重 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 マルコ・ヴィカリオ アルマンド・トロヴァヨーリ 刑務所のリタ・ヘイワース 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 仁和寺 二十八部衆 道明寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジューン・アリスン ジェームズ・スチュワート ジョン・ウェイン ゲド戦記 手塚とおる 波瑠 原田美枝子 歌川国芳 シャガール 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ 北斎 F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 吉田美奈子 ヘミングウェイ 頬に夜の灯 井上ひさし 本の運命 佐伯日菜子 島崎遥香 間宮祥太朗 蛭子能収 三宅弘城 米倉斉加年 金城一紀 銀粉蝶 中尾明慶 石黒賢 本田翼 笛木優子 相築あきこ 池田成志 坂井真紀 猫背椿 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 吉田都 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 湛慶 康慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 寺田農 徳間康快 ラピュタ 狩野元信 野田秀樹 西村まさ彦 真矢ミキ 滝藤賢一 横山だいすけ 橋本環奈 石川恋 中島ひろ子 竹内涼真 西尾まり ラ・トゥール アルチンボルド ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 皆川妙子 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 桂文枝 春風亭昇太 加藤晴彦 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 雪村周継 ボス 本阿弥光悦 道入 樂家 了入 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 油滴天目 稲葉天目 曜変天目 卯花墻 破獄 東京藝術大学大学美術館 マリオカート 佐野ひなこ 人間の証明 森村誠一 スラヴ叙事詩 ミュシャ 福田ゆみ 篠原篤 鈴木省吾 瑛蓮 平成館 平岡祐太 鈴木亮平 坂口健太郎 八木亜希子 無線七宝 有線七宝 東京都庭園美術館 住田萌乃 シシド・カフカ ヤオ・アイニン 新井浩文 キムラ緑子 渡辺大 工藤阿須加 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー 栗本薫 グイン・サーガ リー・ウェイ リー・パオティエン 篠川桃音 風間俊介 山田美紅羽 新克利 秋吉久美子 緒形拳 田中要次 小堺一機 柄本時生 野麦峠 女工哀史 志尊淳 ビリギャル 地井武男 森次晃嗣 川崎紘菜 山田涼介 篠井英介 新川優愛 岩田剛典 津田寛治 川津明日香 稲垣来泉 佐野勇斗 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 加賀丈史 青木崇高 向井潤吉 デトロイト美術館 モディリアーニ モネ ゴーギャン ファン・ゴッホ美術館 クレラ―・ミュラー美術館 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ バベルの塔 ボイマンス美術館 山田太一 長澤芦雪 円空 アメリカン・スナイパー 小林よしのり 戦争論 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 大塚周男 石川進 今井悠貴 海の星 望郷 みかんの花 雲の糸 メッサーシュミット スピットファイア― ハインケル ポルト・リガトの聖母 三田真央 光宗薫 やべきょうすけ 久松郁美 本多力 佐々木心音 山本裕典 東京藝術大学 森田藻己 恵順 朝顔図屏風 真剣佑 村上虹郎 高畑裕太 松尾幸美 片桐仁 浅茅陽子 福山翔大 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 小室哲哉 細うで繁盛記 富士眞奈美 金田誠一郎 根本りつ子 福岡市美術館 ダリ展 京都市美術館 菊池風磨 黒島結菜 小野塚勇人 小島梨里杏 赤間麻里子 滝沢沙織 林田悠作 ジュディ・オング 妹尾青洸 鈴之助 山田将之 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 銅鏡 ダ・ヴィンチ 拙宗等揚 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 大和書房 大空真弓 橋田壽賀子 石井ふく子 再販制度 Amazon 府中市美術館 泰明画廊 松坂恵子 尾藤イサオ 川栄李奈 小芝風花 マルシア 徳井義美 蘭寿とむ 黒木華 永山絢斗 藤原さくら 倉光泰子 松田芹香 加藤清史郎 渡辺舞 シャーロット・ケイト・フォックス 東海道五十三次 保栄堂版 太田記念美術館 大友花恋 康すおん 青木木米 浦上玉堂 田能村竹田 与謝蕪村 池大雅 T45 成宮寛貴 メラン 町田市立国際版画美術館 エングレーヴィング 柄澤齊 デューラー ビュラン Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒区美術館 目黒川 高野野十郎 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 和田三造 北蓮造 中村研一 安井曾太郎 田村孝之介 岡本太郎 佐伯祐三 安田靫彦 野波麻帆 今野浩喜 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 六十余州名所図会 千絵の海 原安二郎 富士三十六景 坂上忍 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 小西真奈美 白石美帆 佐藤直紀 高浮彫 釉裏紅 釉下彩 暗花 大人計画 松尾スズキ 陣内孝則 池内淳子 エッケ・ホモ 東京西洋美術館 妻への家路 陳道明 チェン・ダオミン 森川葵 高良健吾 真飛聖 伊藤歩 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 世田谷美術館 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 山形勲 川崎敬三 バイラス 平岳大 平澤宏々路 多岐川裕美 中島裕翔 サンダーバード 木皿泉 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 弓をひくヘラクレス ブールデル 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 生人形 谷汲観音像 野見宿禰 当麻蹴速 安本亀八 松本喜三郎 聖女 聖プラクセディス マグリット 植田正治 抽象芸術 枯山水 秋冬山水図 カンディンスキー 龍安寺方丈庭園 小堀遠州 抽象画 松岡茉優 蛍雪次朗 加賀まりこ 上島竜兵 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 ブルーレイ DVD CD 再販売価格維持制度 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 歌麿 五姓田義松 神奈川県立歴史博物館 小林清親 写楽 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 鏝絵 松崎町 伊豆の長八 入江長八 葵わかな 神田沙也加 川平慈英 西内まりや 總持寺 西新井大師 冷泉家 投入堂 藤原道長 三佛寺 蔵王権現 山田望叶 大原櫻子 太賀 馬場園梓 市川由衣 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 蒔絵 沈金 貝桶 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 半藤一利 種田陽平 クリスチャン・ベール 新渡戸稲造 武士道 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 高畑勲 ピノキオ ディズニー 黒川智花 松下洸平 警部マクロード 内館牧子 宮地雅子 櫻井淳子 中庸 すぐやる課 儒教 高杉真宙 桐原亮司 吉本美優 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 氷図 松に孔雀図 大英博物館 相国寺 大乗寺 大瀑布図 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 遊星より愛をこめて スペル星人 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 山西惇 水原希子 池津祥子 近藤芳正 郷ひろみ 星月夜 三遠法 規矩の法 大はしあたけの夕立 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 歌川椎子 藤井流星 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 菊地成孔 重森三玲 カメラオブスクラ ローズ ベット・ミドラー 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ MY WISH」 「PIECE OF 阿部サダオ 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 山口智久 ダニエル・キイス 浮世絵 シューマッハ フェラーリ シェル ジュリエッタ・マシーナ 松尾諭 中村橋之助 佐野亜裕美 東山紀之 橋部敦子 夜王 零士 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 未来からの挑戦 NHKアーカイブス 紺野美沙子 吉俣良 椿かおり 清野とおる SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 原田泰造 岩井堂聖子 村井良大 高橋真唯 戸次重幸 早見あかり 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 松林図 雪松図 篠原ゆき子 賀来賢人 田口淳之介 堀部圭亮 BD 山中崇 つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 原日出子 小林星蘭 千葉雄大 キッチンが走る 伊那 森下能幸 不破万作 安藤玉恵 大滝秀治 古谷一行 仁清 乾山 狩野常信 狩野重信 狩野尚信 狩野探幽 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 チェン・コン ジュウ・シュン 周迅 陳坤 リウ・イエ 劉燁 小さな中国のお針子 矢本悠馬 高橋けい 淵上泰史 牧進 速水御舟 名樹散椿 石田法嗣 早乙女太一 麿赤兒 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 莫言 フォ・ジェンチイ サン・バオ グオ・シャオドン 霍建起 リー・ジア 故郷の香り モォ・イエン 転校生 大林宣彦 大谷亮介 筒井真理子 はろるど 鹿島 アントラーズ 東京オリンピック 大宮政志 中村鴈治郎 キングコング 田辺修斗 石井トミコ 研ナオコ 西山潤 上原陸 青柳翔 三谷幸喜 藤本隆弘 田中泰生 二階堂智 リサ・ローブ 徳井優 石橋蓮司 広島平和記念資料館 中国新聞 被爆再現人形 原爆の絵 平和データベース お天気お姉さん ガッパ シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR