FC2ブログ

エリック・クラプトンの自転車

『赤目四十八瀧心中未遂』を観て、読むと「迦陵頻伽」なんて言葉が出て来ました。
自転車界で「迦陵頻伽」と言えば、迦陵頻伽をヘッドバッジに使ってる田辺さんがやってる九十九サイクルスポーツ
そこのブランドが迦陵頻伽から来たカラビンカ
(HP→ http://www.kalavinka-bikes.com/index_j.htm )
何年か前、エリック・クラプトンが日本に来てオーダーして手に入れて話題になりましたな。

その昔は、チネリスーパーコルサに乗ってました。
以下、Winning BICYCLE RACING ILLUSTRATED誌 1987年6月号から。
クラプトンは1980年代中頃、家族と共にイタリアはミラノ近郊に住んでいたそうな。
で、チネリスーパーコルサをオーダーしました。
色は例の赤。
サイズは不明ですが、600㎜はありそう。
フレームには”Slowhand”と書いてもらったとか。
チネリの店の前でアントーニオ・コロンボとスーパーコルサを前に握手してる写真付き。



タグ エリック・クラプトン チネリ スーパーコルサ カラビンカ 迦陵頻伽 ロードバイク 九十九サイクルスポーツ



★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車レースへ
にほんブログ村

スポンサーサイト



テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

Patrick Cleary

ロードレース好きの方々、まずは下記へ

http://www.patclearyart.co.uk/cyclinghtml/cyclingindex.htm/
私がこのパット・クリアリィを知ったのは1988年の事。
Winning誌1988年4月号 通巻57号 pp.66~70
に載ってました。

同誌には『HENNIE KUIPER Paris-Roubaix 1983』を描いているところの写真があります。

お金に余裕が有れば全部買い取って日本に「パット・クリアリィ美術館」を作るんですがね。


お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車レースへ
にほんブログ村


テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

『茄子』

黒田硫黄の漫画。
全24話の中の
その5『アンダルシアの夏』(前編)
その6『アンダルシアの夏』(後編)
その23『スーツケースの渡り鳥』
ロードレースを題材にしています。

1:
自転車のロードレースの魅力、美しさ、って何でしょう?
円、車輪の円、丸。
丸い車輪がもたらす速さ。
それと、ジャージの色鮮やかさ。
今と違ってウールの地味な頃でも、速さのおかげで中々美しい。

2:
で、このマンガで自転車と選手の描き方は、どうでしょう?
いい、悪くありません。
巧く「丸」を省略してあります。
レースの疾走感もあり、宜しい。

お話の方も『僕の歩く道』みたいな戯言がなく、これまた宜しい。

3:
た、だ、し、
マンガやアニメに興味が無いんで、買ってから読んだのは、今回記事にするために読み直しを含め2回のみ(笑)。

4:
、とまぁ、マンガの方はまずまずの出来なんですが、『アンダルシアの夏』を手描きアニメーションにしちゃいました。
勿論、大失敗。
黒田のマンガのタッチをアニメに出来るはずありません。
実際のレースの魅力に敵うもの皆無、何も無し。
疾走感、皆無。
ロードレースに関連する物を集めているので、このDVDも買いましたが、直ぐに売り払いました。
手描きのアニメーションで表現出来る事が極端に少ない事実を知らんプロデューサーがいない悲しい日本の現実がよく分かりました。

Amazonじゃエラく高評価ですが、ミロワール・ド・シクリスム誌(Miroir du cyclisme)の写真部長アンリ・ベッソンの写真を知ってる私にはこのアニメ、ゴミ以外の何物でもなし。



お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車レースへ
にほんブログ村


テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

『La course en tete』 エディ・メルクス物語

エディ・メルクスの記録映画で、1973年世界選手権ジロ・デ・イタリアを中心に。
『The greatest show on Earth』と一緒の入ったDVDが有るんですが、現在日本では販売されてない様です(涙)。
Amazonで探すと有るのは発売元のアメリカのみ。
ヨーロッパのAmazonではジャン・ボベの書いた同名の本(1966年刊)が有ります(→個人的にはこれも欲しい)。

私がこの映画を初めて観たのは、1985年、島野がメルクスを招待し東京と大阪で講演会と映画上映をやった時。
東京では皇居近くの商工中金でした。
上映後、この映画のビデオの販売申し込みがあり、勿論申込みました。
ひと月位して届いたビデオは、編集に失敗していてエンディングの後にもレース映像が…(涙)。

題名は英語では、“The head of the field” 、日本語にすると『集団の先頭』。
レース中、先頭集団は何をしているか、どうなっているか、
優勝するには空気抵抗では不利だがレースの主導権を握りコントロールするには先頭で走らねばならない、
なんて意味ですな。

1:
1985年当時はヨーロッパのロードレースがTV放送されるのはツールを1時間半程にまとめた特別番組のみ。
(→1982年から始まりました)
当然勝負の流れに関係が有るもので繋ぎあわせましたから細かな出来事は全く無し。
ロードレース前半のお気楽振りがよくわかったのはこの映画を観た時。
選手同士でふざけ合い、新聞を読んでみたり、そんな事はミロワール・ド・シクリスム(Miroir du cyclisme)誌や年鑑のアネ・ド・シクリスム(Annee du cyclisme)
でしか見る機会が有りませんでしたからちょっと衝撃的でした。
家族らしき人物達がレース中に沿道で待っていて、止まって挨拶する事も昔から知ってましたが、改めて観ると変に納得しました。
また1973年頃のレースでは水の補給が不十分で沿道の一般人からもらったり、清涼飲料をトラックから(かなりの量を)掠めたり(笑)、
商店で買ったりするのにも感心しました。

2:
でもそれより選手の平衡感覚、距離感、自転車の運転技術に驚きました。
それは補給地点で食糧や水が入った補給袋(=サコッシュ、英語と仏語では”musette”)を選手に手渡しする場面。
横に3列や5列並び走っている選手達に軽く走りながら手渡しするんです。
ゆっくり走っていることもありますが、30kmh以上出ていそうな事もあります。
手前で走っている時に渡すんですが、列の中にいる時に渡すこともあります。
よく落車や事故が起きないなと感心し唖然としました。

3:
このDVDは映画とビデオと違い、中盤以降(17分/1時間42分)になると一部に英語の字幕が入り大変ありがたい。
3-1:
興味深いのはメルクスの奥さんの語り。やはりメルクスのことを色々心配しています。
その後に奥さんが言った事と関連した映像や画像が入ります。1973年以前の色々なレースの物です。
字幕をまとめると次の様に言ってます。
A,奥さんのお父さんはトラックレースの選手で、奥さんが5歳の時に落車した。それ以来、この仕事と落車が怖くなった。
でもメルクスにとっては情熱を注ぐものだと思っている。
B,引退後、新しい生活に馴染めるだろうか。
C,1973年の世界戦の前はメルクスに重圧が掛かっていて、自分を疑い始めゴール手前200mで自信を砕かれてしまった。
D,その後人々がメルクスの実力を疑い始めた。
E,その結果、メルクスは負けることが出来なくなった。
(→この後1973年ジロ以前の勝利のカットが続きますが、これはおかしい。この映画はこの時点まで6月開催のジロ・デ・イタリアをやっています。
世界戦はこの後8月末。だからこの映画が発表された1974年以降の勝利のカットが入らねばなりません。正確性が無くなりドキュメンタリーではなく娯楽作品になっています)
F,ロードレースも他の仕事と変わらないが、主人が苦しんでいるところを見たくない。
G,ピストレースは恐ろしい。メルクスの前の選手が落車して死亡し、メルクスの傷はその選手より悪そうだった。
H,レース中、全てはタイミングの問題で、びくびくしている。一瞬の迷いで勝利を逃す。
(→落車もタイミングの問題。落車のシークウェンスが続きます)
I,1972年のアワレコード挑戦は、メルクスが自分の能力を証明するか笑い者になるか、大きな賭けだった。
3-2:
奥さんが心配してない事、メルクスやブロイエールが言った事は、
A,優勝を重ねると有名人になる。
B,一日走り続けた後山になり、付いて行けなくなった。
C,ロード選手にケーキは良くないと言われているが、本当は坂の方が良くない(笑)。

4:
屋根裏部屋に有る数え切れぬトロフィーとカップ。
これは壮観、見事。

5:
子供用にトップチューブ前部にサドルを付けた自転車はちと古い。
まずブレーキがカンパではなくユニバーサル。
フレームはモルテニ時代のオレンジに塗ってありますが、紺の同抜き帯がシートチューブにしてある1971年仕様。

5:
さて、映画として気になるのが終盤10分ほどスロー映像が入る事。
過去の出来事として観ているので、ちと分かりにくい。
当時の強過ぎたメルクスとして考えると分かります。
映画の中でメルクス自身が語る様に当時のマスコミの発表は殆どが嘘。
だからスロー映像の様に、落ち着いて考え判断してくれればメルクスの事が分かる、と言う意図でしょう。


お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車レースへ
にほんブログ村


テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

『A Sunday In Hell』

自転車のロードレースは、最近はBSでツール・ド・フランス初め数多くのレースが放送されてますので、御覧になり御存じの方も増えたと思います。
本場ヨーロッパでもテレビ放送開始と共に番組に組み込まれたためか、あまり映画は作られていません。
これは「パリ~ルーベ」(1896年開始、年一回開催)という自転車のロードレースのドキュメンタリー映画です。
取材したのは1976年。
例のド・ヴラマンクが慢心のために勝ち損ねた年のレースです。
このレースについては

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%80%9C%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%99

等を参考に。

このレースは現在でも石畳の区間(総計約50km)を取り入れ、過酷さは開始した1896年から変わらず、この点からも未だに『北の地獄』と呼ばれるのも納得。
またフランス田園地帯の石畳という、ある意味前世紀の遺物を走りますから19世紀末のロードレース創世期のレースの模様が垣間見え貴重です。

この映画を初めて観たのは25年程前で、アメリカ人の友人が持っていたビデオ。
その友人の所で上映会+飲み会をやり、モントリオール出身のカナダ人がフランス語の部分を通訳してくれたんだけど、さすがにもう覚えてません。

1:
何回観ても面白い。1時間半に巧く編集してあります。
私が買ったのはアメリカ版DVD。
ナレーションは英語なんで何とか分かるんだけど、字幕が何にも付いてないんで選手達が話してる事が不明(→フランス語、フラマン語、イタリア語)。
後半、バイクから撮った映像の一部がかなり劣化してます。
他にも埃が写ったり、変な光が入ってる部分もあります。
クレジットを観るとカメラマン(=FOTO?)は6+6+7+7の26人かな?
ブルックリンのチームカーの屋根の上に乗っているカメラマンが写っている映像もあるのに今回気付きました。
フランスじゃ走ってる車の屋根に人が乗ってもいいんかね(笑)?

2:
2-1:
最初出て来るべノットはチェーンステイの菱形加工から明らかにデローザ製。
(注:自転車のフレームの事。各チームはフレーム、部品、完成車メーカー等とスポンサー契約している。契約してないフレームを使う場合、契約したメーカーの色とロゴにして使った)
2-2:
メルクスがスタート地点まで行くフレームは全部橙色。レース後半になるとフォークがメッキ。
(注:レース中、パンクや車輪トラブル以外の故障か破損があったという事)
2-3:
新製品のチネリのレコードステム(R/1)使用率半分程。
2-4:
ストをする新聞社が主催者のパリジャン リブレ(の従業員)とは今回まで聞き逃してました。
2-5:
ディディ チューラオ、西独チャンピオンジャージを着て走ってますな。
イノーも走ってるんだけど、おそらく57分30秒の所、左側、レーサーキャップを被ったジタンジャージ。
(注:イノーは1981年に優勝する)
2-6:
ブルックリンの監督(イタリア人?)はヴラマンクを「ロジェ」と呼んでた。
2-7:
アランベールの森が出ない。
(注:コース中、最も有名かつ悪名高い石畳区間。森の中の道で晴天時でもここだけは濡れている。全体に下りのコース取りにしてある)
2-8:
北海道の北や東の田園風景に似てる場所もあるけど、地平線が見えるところがフランス。
2-9:
最初の石畳区間、関係車両が通り過ぎると最初の選手が進入。この時カメラが選手に合わせ加速。
この映像が格好宜しい。
また選手が加速しバイクに近付くと、バイクが加速し場所を素早く作る。慣れてるとは言え、さすがだね。
(注:TV中継初め、報道陣は基本的にバイク取材)
2-10:
関係車両が立てる砂埃は選手にすれば迷惑以外の何ものでもないけど、画面を覆い尽くす砂埃から関係車両や選手が次々に現われるのは不思議な魅力があり見惚れます。
(注:雨が降ると泥だらけになる)
2-11:
マビックのニュートラルサービスが始まるのが1973年のパリ~ニースからだけど、まだ黄色い車とバイクが走ってない(笑)。
(注:各チームがサポートカーを走らせパンクや故障に対応。それだけでは足らん場合もあり所属チームに関係なく利用出来るのがニュートラルサービス。マビックはフランスの自転車用リムや車輪のメーカー。最近の車やバイクは黄色)
2-12:
石畳の平地はともかく、下りが恐怖の速さ。やはりあいつら、変です(笑)。
変な奴等に付いて行くカメラマンとパイロット(日本語だと何?)、プロだわ。
2-13:
報道陣と大会関係者のバイクがBMWだけ。しかもオンロード車。
カワサキのリッターバイクになるのは1980年代に入ってからじゃなかったかな?
大排気量のオフロードバイクを使うのは更に後の事。
バイクと車のエンジン下回りに補強のアルミ板を付けるのはここ10年位かな?石畳の石(というか日本語なら岩位の大きさ)にエンジンの下側が激突して壊れるのを防ぐため。これ位石畳の道は厳しい。

3:
この映画と関連した事を。
ダスティン・ホフマン主演のロードレース映画のために、1986年のツール・ド・フランスをこの映画を作ったヨルゲン レティ(Jorgen Leth、?、デンマーク人なんで発音不明)が撮影。
この映画を観ればコロンビアがレティにツールの撮影を頼んだのも納得。
結局お蔵入りになったけど、あのフィルム、ちゃんと保存されてるのかなぁ?


お気に召しましたら、こちらのボタンのクリックもお願いします

にほんブログ村 自転車ブログ 自転車レースへ
にほんブログ村


テーマ : 自転車ロードレース
ジャンル : スポーツ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
65位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
13位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

趣里 高橋メアリージュン 瀬戸康史 飯尾和樹 森崎ウィン 斉藤由貴 本田博太郎 塙亘之 床嶋佳子 矢野浩二 鈴木裕樹 金田明夫 田口浩正 津田寛治 羽田美智子 原沙知絵 山田祐貴 村上弘明 世良公則 伊東四朗 松尾諭 森川葵 キムラ緑子 市村正親 東山紀之 中越典子 マイケル・J・フォックス 上地雄輔 吉谷彩子 中園ミホ 南野陽子 松下由樹 石橋静海 岸井ゆきの 眞島秀和 中村アン 井之脇海 醍醐虎汰郎 出口夏希 ガッパ 菊池麻衣子 皆川妙子 范文雀 佐野浅夫 紀比呂子 中村梅之助 美村里江 原日出子 松村雄基 矢柴俊博 小林清志 栗田貫一 浪川大輔 山崎貴 沢城みゆき 山寺宏一 中村倫也 滝藤賢一 小松政夫 森七菜 吉柳咲良 井上陽水 いかりや長介 植木等 角野卓造 阿川佐和子 宅麻伸 中尾彬 国生さゆり 飯田基祐 望月歩 山中崇 森口瑤子 岡江久美子 柴俊夫 菅田俊 升毅 市原隼人 団時朗 松本穂香 伊藤英明 萩原聖人 ムロツヨシ 水谷豊 上白石萌音 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 藤谷美紀 原田龍二 岡田義徳 風見しんご 加藤雅也 仁科亜季子 神保悟志 夏菜 濱津隆之 内山理名 美保純 笠松将 長塚京三 斎藤暁 松村邦洋 宇津井健 高橋英樹 富澤たけし 高田純次 浅利陽介 浅香航大 藤井隆 大谷亮平 星野源 須藤理沙 堀井新太 西岡徳馬 新田真剣佑 竜星涼 高畑充希 波留 夏樹陽子 小木博明 桜井ユキ 中川大志 滝沢カレン 丸山智己 奥田瑛二 白洲迅 寺田心 松本まりか 奥田英二 舟屋 天橋立 伊根町 シャルリー・バン・ダム 無伴奏「シャコンヌ」 威風堂々 仙厓 パッフェルベル カノン エドガー 上川隆也 梶原善 田中美奈子 甲本雅裕 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ヴェラスケス ブリューゲル ロイスダール ベンガル ポカリスエット 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー ルノワール セザンヌ 田中幸太朗 水野ゆかり 鹿嶋ゆかり 浅香友紀 吉岡里帆 三浦しをん 麻生久美子 江口のりこ 角田晃広 ベッキー 重岡大毅 柳葉敏郎  加藤唐九郎 長次郎 鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 宮沢氷魚 瀬戸利樹 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 相葉雅紀 宮澤崇史 雪舟等楊 伊藤紗莉 岡崎体育 桐山漣 のん 私を旅館に連れてって 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 中条あやみ 鈴木紗理奈 近藤公園 中村靖日 小手伸也 瀧川英次 織田梨沙 中山美穂 北村一輝 唐田えりか 久保田紗友 リー・ヴァン・クリーフ 満島真之介 斎藤工 山崎育三郎 松山ケンイチ 山田純大 向井康二 山崎豊子 仲代達矢 高倉健 八甲田山 新田次郎 三國連太郎 木村大作 狩野永徳 久隅守景 武野功 燕子花図 モンキー・パンチ 淀川長治 二谷英明 庵野秀明 火災旋風 運慶 東寺 ディーン・フジオカ 吉田博 小原古邨 伊藤久哉 千田是也 安西郷子 池部良 水野はるか 玉田志織 中川知香 青木さやか 戸塚純貴 城田優 岡田結実 関沢新一 福田純 土屋太鳳 田島義文 堺左千夫 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 花沢徳衛 新藤英太郎 大河内傳次郎 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 金子信雄 大友柳太郎 松方弘樹 小川知子 藤木悠 瀬戸朝香 小田野直武 詩経 緒方直人 藤田まこと 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 石田禮介 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 香山滋 山本廉 鈴木豊明 三條美紀 イーデス・ハンソン 大村崑 浜美枝 ヘドラ 横山歩 横溝菜帆 菅田将暉 石井杏奈 八木莉可子 ヘビーデューティーの本 塚本晋也 仁村紗和 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 高橋メアリージェン 松平不昧 小島漆壺斎 狩野伊川院栄信 禾目天目 油滴白覆輪天目 曽我蕭白 不染鉄 幸阿弥長重 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 刑務所のリタ・ヘイワース アルマンド・トロヴァヨーリ マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 二十八部衆 仁和寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジェームズ・スチュワート ジョン・ウェイン ジューン・アリスン ゲド戦記 手塚とおる 原田美枝子 波瑠 シャガール 歌川国芳 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 頬に夜の灯 吉田美奈子 本の運命 井上ひさし ヘミングウェイ 三宅弘城 島崎遥香 蛭子能収 間宮祥太朗 佐伯日菜子 米倉斉加年 中尾明慶 笛木優子 金城一紀 銀粉蝶 本田翼 石黒賢 猫背椿 池田成志 坂井真紀 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 吉田都 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 康慶 湛慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 徳間康快 ラピュタ 寺田農 狩野元信 西村まさ彦 野田秀樹 真矢ミキ 石川恋 橋本環奈 横山だいすけ 中島ひろ子 西尾まり 竹内涼真 アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 春風亭昇太 加藤晴彦 桂文枝 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 ボス 雪村周継 道入 樂家 了入 本阿弥光悦 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 油滴天目 曜変天目 卯花墻 稲葉天目 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 福田ゆみ 瑛蓮 鈴木省吾 篠原篤 平成館 鈴木亮平 平岡祐太 坂口健太郎 八木亜希子 有線七宝 東京都庭園美術館 無線七宝 シシド・カフカ 住田萌乃 ヤオ・アイニン 新井浩文 工藤阿須加 渡辺大 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー グイン・サーガ 栗本薫 リー・ウェイ リー・パオティエン 山田美紅羽 篠川桃音 風間俊介 緒形拳 新克利 秋吉久美子 柄本時生 小堺一機 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 山田涼介 川崎紘菜 篠井英介 新川優愛 稲垣来泉 岩田剛典 佐野勇斗 川津明日香 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 加賀丈史 青木崇高 モディリアーニ 向井潤吉 デトロイト美術館 クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 バベルの塔 円空 長澤芦雪 戦争論 小林よしのり アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 みかんの花 雲の糸 海の星 望郷 メッサーシュミット ハインケル スピットファイア― ポルト・リガトの聖母 佐々木心音 本多力 久松郁美 光宗薫 三田真央 やべきょうすけ 山本裕典 恵順 東京藝術大学 森田藻己 朝顔図屏風 村上虹郎 真剣佑 高畑裕太 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 福岡市美術館 京都市美術館 黒島結菜 菊池風磨 小野塚勇人 小島梨里杏 滝沢沙織 赤間麻里子 林田悠作 ジュディ・オング 山田将之 鈴之助 妹尾青洸 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 ダ・ヴィンチ 銅鏡 拙宗等揚 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 橋田壽賀子 大和書房 石井ふく子 大空真弓 Amazon 再販制度 泰明画廊 府中市美術館 尾藤イサオ 松坂恵子 川栄李奈 小芝風花 マルシア 蘭寿とむ 徳井義美 黒木華 藤原さくら 倉光泰子 松田芹香 渡辺舞 シャーロット・ケイト・フォックス 加藤清史郎 東海道五十三次 太田記念美術館 保栄堂版 大友花恋 康すおん 田能村竹田 青木木米 浦上玉堂 池大雅 与謝蕪村 T45 成宮寛貴 デューラー メラン 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 エングレーヴィング ビュラン Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒区美術館 高野野十郎 目黒川 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 和田三造 中村研一 安井曾太郎 佐伯祐三 北蓮造 岡本太郎 田村孝之介 安田靫彦 今野浩喜 野波麻帆 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 千絵の海 富士三十六景 原安二郎 六十余州名所図会 坂上忍 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 暗花 釉裏紅 釉下彩 高浮彫 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 陳道明 チェン・ダオミン 妻への家路 高良健吾 伊藤歩 真飛聖 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 多岐川裕美 中島裕翔 平澤宏々路 サンダーバード 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 安本亀八 生人形 野見宿禰 松本喜三郎 当麻蹴速 谷汲観音像 聖プラクセディス 聖女 マグリット 植田正治 秋冬山水図 龍安寺方丈庭園 枯山水 カンディンスキー 抽象画 抽象芸術 小堀遠州 松岡茉優 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 ブルーレイ 再販売価格維持制度 CD DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 小林清親 歌麿 神奈川県立歴史博物館 写楽 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 入江長八 鏝絵 松崎町 川平慈英 葵わかな 神田沙也加 西内まりや 藤原道長 總持寺 冷泉家 西新井大師 投入堂 蔵王権現 三佛寺 山田望叶 馬場園梓 大原櫻子 市川由衣 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 蒔絵 貝桶 沈金 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 半藤一利 種田陽平 クリスチャン・ベール 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ディズニー 高畑勲 ピノキオ 松下洸平 黒川智花 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 すぐやる課 内館牧子 中庸 桐原亮司 吉本美優 高杉真宙 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 相国寺 松に孔雀図 氷図 大乗寺 大瀑布図 大英博物館 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 スペル星人 遊星より愛をこめて 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 山西惇 水原希子 近藤芳正 郷ひろみ 三遠法 規矩の法 星月夜 大はしあたけの夕立 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 重森三玲 菊地成孔 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ 「PIECE OF 阿部サダオ WISH」 MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 フェラーリ シェル シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 中村橋之助 佐野亜裕美 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 NHKアーカイブス 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 村井良大 岩井堂聖子 高橋真唯 原田泰造 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 不破万作 大滝秀治 仁清 狩野重信 狩野尚信 狩野探幽 乾山 狩野常信 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 チェン・コン 陳坤 ジュウ・シュン 劉燁 周迅 小さな中国のお針子 リウ・イエ 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 牧進 速水御舟 名樹散椿 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 リー・ジア サン・バオ フォ・ジェンチイ グオ・シャオドン 転校生 大林宣彦 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック お天気お姉さん シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR