FC2ブログ

『ミュシャ展』

★簡単な紹介

2017年3月8日(水)~6月5日(月)

国立新美術館


HP→http://www.mucha2017.jp/


1:
この画家もかなり前から知っていて、でも、それ程有名じゃないから日本に来ることはないだろうと思っていましたが、
来た(笑)。

だからと言って、
画集とかでゆっくり、じっくり見たこともないですが、スラヴの歴史を描いた連作があり、かなりの大きさだと言う事も、
知らない事もない、その程度でした。

スラヴ叙事詩、全20作、勢揃いで来日。
次はいつ来るか分かりませんから、行ってきました。


2:
土曜日の午前10:30頃到着。
あの地下鉄乃木坂駅から階段を登り切った所にある屋外の当日券売り場は、
草間弥生展もやっているので、ざっと見、20分待ち。
前売り券を持っていたので2階の展示室へ。

ぎょっ(@_@)

な、並んでる。
入場待ち行列アリ。
待つのは苦になりませんが、並ぶのは大嫌い。
でも並ばにゃは入れん(涙)。
それでもありがたい事に、12分で入れた(^.^)。

帰りは正午頃で、入場待ち行列は無し(@_@)。
ちぇっ、いいなぁ(笑)。
当日券売り場も20人位に減っていました。


3:
一般的に、展覧会会場に入ると大型のポスターがよく吊られていて、この『ミュシャ展』も入って早々に、
ドデカいのが
あると思ったら、
ち、違う(@_@)。

実物だ(@_@)。

スラヴ叙事詩2番目、「ルヤーナ島でのスヴァントヴィート祭」であります。

大きさ610cm×810cm。
ど、ドデカい(@_@)。
日本画の屏風もデカいけど、桁違い(@_@)。

一撃で圧倒されました(笑)。
こんなデカい絵、それだけで、存在しているだけで圧倒されます。

入場待ち行列があるくらいですから、会場内は大盛況。
かなりの入場者数です。
しかし、そんな大人数をものともしない大きさ。
つまり、デカいから遠くからでもよく見える(笑)。
映画と同じく、一度に大人数でも見られるように作ったのでしょうか?


4:
そのデカさで、構図とか画面構成、色、そんなもの考えさせません、
少なくとも私にはね(笑)。

雰囲気とか漂わせてもいません。

その大きさで見る人を圧倒しますが、学校の授業以外で絵を描いたことがある方なら、
ミュシャの精神力と情熱に圧倒されるのが分かると思います。
絵を描いている時は、興奮状態になりますから、描き終わると疲労感を覚えます。
小さな絵しか描かない私CYPRESSでも疲れるのに、あんなドデカい描くとなるとどうなるでしょう?
しかも、一枚ではなく、20枚ですよ、20枚(@_@)。
精神力の地力だけでなく、持久力も無ければ完成させられません。

もう一つ圧倒するのが、1912年から1926年まで14年間も描き続けた情熱。
ミュシャの創造力を動かし続けた情熱。
その強さと熱さ、我等素人の横好きには無縁、想像も出来ません。
日本人とチェコ人との違いなんでしょうか?


5:
その昔、印刷物で見た時、色使いは日本で一時期よく目にしたイラスト風でしたが、
実際に見ると確かに淡い色使いです。
薄塗りの油彩(とテンペラだそうです)。
人物には同系色の暗色を使い輪郭線を入れ、これも印刷されるとイラスト風に見える原因だと分かりました。

英語を少々勉強した方なら御存じと思いますが、
英語の”slave”(=奴隷)の語源が中世ラテン語の”sclavus”、スラヴ人の意。
ランダムハウス英語大辞典によると、「中世初期に多くのスラヴ人が奴隷にされたことから」

だから、描いている題材はその色使いと筆致とは程遠く、殺戮と戦争が多い。
反語、逆説なんでしょう。
流れた血、斬られた筋肉と骨、飛び出た内臓、それらの裏側、陰画なんです。
悲しみ、絶望、慟哭を隠すカーテンなんです。
声高に語るだけが説得力を持つのとは違います。

そうした悲しみや怒り、絶望が垣間見えるのが、一枚目の「原故郷のスラブ民族」だと思えます。
舞台は夜。
背後に迫る戦禍と戦火。
多神教の祭司は存在しても、地に付かず宙に浮いている。
チェコ民族の救いとなるのか?
夜空に星は数多(=あまた)あれど、希望の星になるのか?


6:
これだけドデカい絵、簡単には描けません。
ゴッホの様に赤貧だと小さな絵しか描けません。

まず、絵具代が幾ら掛かるのか、空恐ろしい(笑)。
だからミュシャの場合、アメリカ人のチャールズ・クレインから金銭援助を受け、
チェコのズビロフ城のホールで描いたとか。
NHKが2017年3月16日(木)に放送したミュシャの特番でやってましたが、
そのホール、そこも美術館の展示室並みにドデカい。
絵の出来栄え、色の効果や構図などを確認するために絵から離れて見る必要があるので、
スラヴ叙事詩並の絵だと10mから15mは離れる必要があります。
これ位デカいホールが同然必要なんですなぁ(溜息)。

ミュシャ、絵を描いたり、絵の出来栄えを調べるんで行ったり来たりとかなり大変だったゾ。


7:
このNHKの特番ではミュシャがゲシュタポに捕まり、拷問された所まで放送され、
多部未華子が言葉を失っていました。
ミュシャはその後釈放され、4ヶ月後に亡くなったとか…

自分自身で描いたスラヴ民族を同じ様に亡くなるとは…


8:
やはり、世界は広い。
こんなドデカい連作20点もあるとは…(溜息)。
絵画好き、芸術好きなら見ても決して損にはなりません。
圧倒されました(溜息)。





タグ ミュシャ 国立新美術館 スラヴ叙事詩 多部未華子






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








スポンサーサイト



テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『真昼の悪魔』その8

最終話


1:
悪魔らしい贖罪ねぇ…


★まとめ


1:
それらしい贖罪なんですが、どうも説得力が弱い。
最後に巧くまとめられませんでした。





タグ 田中麗奈 伊武雅刀 中村蒼 村井國夫 大倉孝二 篠原篤 鈴木省吾 福田ゆみ 瑛蓮






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『特別展「茶の湯」 日本の美、茶の名品ずらり』その1

凄い展覧会がまた開催されます。
東京国立博物館平成館で、
2017年4月11日(火)~6月4日(日)

HP→http://chanoyu2017.jp/
(東京国立博物館のHP→http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1828)

何よりも凄いのが、静嘉堂文庫蔵の国宝曜変天目茶碗「稲葉天目」が出展(@_@)。
但し、4月11日(火)~5月7日(日)のみ。

その他にも、
油滴天目………………………………国宝、伝豊臣秀次所有、大阪市立東洋陶磁美術館
青磁輪花茶碗、銘、馬蝗絆…………重要文化財、足利義政所有、東京国立博物館
灰被天目、銘、虹……………………重要文化財、伝足利義政所有、文化庁
大井戸茶碗、喜左衛門大井戸………国宝、松平不昧公所有、京都孤篷庵
青井戸茶碗、柴田井戸………………重要文化財、柴田勝家所有、根津美術館
赤楽茶碗、銘、無一物………………重要文化財、長次郎作、頴川美術館
黒楽茶碗、銘、ムキ栗………………重要文化財、伝長次郎作、文化庁
黒楽茶碗、銘、時雨…………………重要文化財、本阿弥光悦作、名古屋市美術館

『開運!なんでも鑑定団』で偽物ばかり(笑)がよく出て来る有名物勢揃い。
これだけ有名な物が来るんじゃ、焼き物に無知蒙昧の私CYPRESSでも興味をそそられます。





タグ 東京国立博物館 平成館 稲葉天目




★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『東京タラレバ娘』その10

最終話


1:
予想通り変になった(溜息)。
無理やり話を伸ばした(溜息)。

続編か映画を作る気だな(溜息)。


★まとめ


1:
第八話までは、悪くなかった。





タグ 大島優子 榮倉奈々 吉高由里子 坂口健太郎 鈴木亮平 速水もこみち 平岡祐太 田中圭 金田明夫






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『カルテット』その10

最終話


1:
やっと終わったぁ(溜息)。


★まとめ


1:
脚本と演出以前の大問題あり。
出演者の弦楽器を弾いている演技が悪過ぎる。
それも、第一話で。
第一話から人様からお金を頂戴出来る様な演奏に見えません。
楽器の持ち方、構え方が初心者の素人。
プロには見えません。

これ程下手糞極まりない演技を観たのは、いつ以来だか思い出せません。

自滅した駄作。





タグ 満島ひかり 松たか子 松田龍平 高橋一生 富澤たけし 八木亜希子 吉岡里帆 もたいまさこ 宮藤官九郎






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『並河靖之七宝展 明治七宝の誘惑ー透明な黒の感性』 その2

★簡単な紹介

2017年1月14日(土)~4月9日(日)

東京都庭園美術館

HP→http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/170114-0409_namikawa.html


1:
はい、今回も何にも言う事、ありません(笑)。

とにかく圧倒されるのみ(笑)。

今回は、下図も展示され、これも作品同様の緻密さで、圧倒されました。
ホント、下図段階で既に殆どビョーキです(笑)。

去年2016年、東京藝大でも見た濤川惣助無線七宝の方が好みですが、
有線七宝もいいなぁ(笑)。


2:
今回良かったのは、初期の作品も見られた事。
ハッキリ言って、下手。
明治中期以降の作品と比べ物にならん。

10年程で”quantum leap”、飛躍的に進歩しています。


3:
意匠化された一連の作品は素晴らしいのですが、
風景を描いた作品はダメ、かなり質が落ちています。

展示番号64:「金閣寺風景文蓋壺」
から
展示番号69:「金閣寺風景文香炉」

展示番号84:「近江八景堅田落雁角皿」
から
展示番号86:「近江八景粟津青嵐角皿」

これらは、質、格が落ちています。


4:
改めて落ち着いて、でも息を飲みながら(笑)、見ると、
有線七宝ですが、銀線の内側も外側もボカシやグラデーションが必要な部分は、
ボカシやグラデーションになってますなぁ(溜息)。


5:
(この記事「5」は、最初はmaeboo.さんのブログ(→http://syosaiyojohan.blog.so-net.ne.jp/2015-07-20-1)に書き込み、それに手を加えました)

初めて東京都庭園美術館に行ったんですが、
こ、こ、ここ、スゲーわ(@_@)。

日本を代表する金持ちは徳川と三井。
天皇家は応仁の乱を初め、戦災と天災でかなりの物を失ってるのは間違いありません。
だから、意外と…(笑)。
まぁ、冗談はともかく、手間、暇、金を十分に掛けているのが本館に入ると同時に分かりました(@_@)。
旧朝香宮家、2,000年続くハッキリした歴史は伊達ではなかった(@_@)。

内装の大理石は部屋ごとに違う(@_@)。
柱と梁の木目の直線具合と年輪の細かさ(@_@)。
節がある材は部屋から部屋を見ましたが、どこにも無い(@_@)。
一枚の化粧板の大きさ(@_@)。
杢を使ったドアのデカさ(@_@)。

そこで見る並河靖之の珠玉の七宝の数々(@_@)。

こんな中で見ると、自然と頬が緩んでくる。
浮世離れを実感出来る建物。
伊達に重要文化財に指定されていませんゼ(笑)。

本館は並河靖之展終了後エレベーター設置のため11月まで休館だそうです。

庭の方は、アカン、庭園ではなく、公園だね。
それでも、決して悪いことはありません。
かなりの広さの芝生に入れるので、ご近所の子供達がかなり来ていました。

天皇家、あの仁徳天皇陵なんかある位だから、侮れません。

人の作った物は使い続けないと、なぜか、死んでいきます。
これだけの逸品と言える建造物を残さないのは、文字通り勿体無い。
そのために美術館として利用するのは大変賢明な解決法です。
公立とし税金を利用出来るだけでなく、入館料もいくらかは維持管理費に使えるでしょう。
更に貴族の空間と言う極上の空間で、これまた名品、傑作の数々を愛でる楽しみを提供出来ます。
旧朝香宮邸も生き残ります。

皇室に対し色々と考えもあると思いますが、贅沢と言える程費用を掛けた極上の建造物とその空間としては、見るべき価値があります。
東京国立博物館と並び、決して損はすることはない建物です。
東京はとても文化的であり、芸術的な都市だと実感出来ます。


少しでも興味や関心があれば、是非一度訪ねる事をお勧めします。


6:
極上の空間で珠玉の七宝を愛でる又とない機会です。
お勧めの展覧会です。





タグ 並河靖之 東京都庭園美術館 有線七宝 超絶技巧 濤川惣助 無線七宝





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 美術ブログ 美術鑑賞・評論へ
にほんブログ村








テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

『視覚探偵 日暮旅人』その8

第八話


1:
見逃しました(^_^;)



最終話


1:
ハッピーエンドになるのは分かっていても、何かねぇ…
大袈裟で面白くない。



★まとめ

1:
まず、木南晴夏多部未華子の出番が少な過ぎで配役が勿体無い。


2:
話が大袈裟でつまらん。





タグ 堤幸彦 松坂桃李 多部未華子 濱田岳 木南晴夏 住田萌乃 木野花 北大路欣也 シシド・カフカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『真昼の悪魔』その7

第七話


1:
今回は、原作に無くドラマ独自脚本。

で、内容はどうかと言うと、何か変にゴチャゴチャしてきた(溜息)。

悪魔(田中麗奈)と善と神側の代表神父(伊武雅刀)の戦い。

何かねぇ、面白くない。

で、こんなダメになりそうな展開で次回最終話。
フジTVの凋落具合がよく分かる出来の悪さ(溜息)、と言っても作っているのは東海TVか(笑)。
次回もドラマオリジナル脚本。
まぁ、ダメでしょう。





タグ 田中麗奈 伊武雅刀 中村蒼 村井國夫 大倉孝二 篠原篤 鈴木省吾 福田ゆみ 瑛蓮






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『東京タラレバ娘』その9

第九話


1:
ほ~ら、予想通り、倫子(吉高由里子)と早坂哲朗(鈴木亮平)はあまりにも早く巧く行き過ぎたから、
最後にKEY(坂口健太郎)が無意識に(笑)邪魔した(笑)。

それでも、このドラマも一話分無理やり延ばしてるなぁ…(溜息)。

脚本がイマイチ下手なんですよね。


2:
次回、最終話。
まさか、変な事にならんでしょうな。





タグ 大島優子 榮倉奈々 吉高由里子 坂口健太郎 鈴木亮平 速水もこみち 平岡祐太 田中圭 金田明夫






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『カルテット』その9

第九話


1:
う~ん、話を無理やり引き延ばしてるなぁ…(溜息)。


2:
次回で漸く終わり(溜息)。

このドラマも失敗(溜息)。





タグ 満島ひかり 松たか子 松田龍平 高橋一生 富澤たけし 八木亜希子 吉岡里帆 もたいまさこ 宮藤官九郎





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

最近のCM 2017年、1月季

久し振りに視線と耳と心を捉えたTVCM。
今回は二編。
CMはドラマや映画と違いヴィデオグラム化されないのが惜しい。

まずは、
dTV 「ふたりをつなぐ物語」篇
ドコモの公式動画から、

https://www.youtube.com/watch?v=JPNkuYrT9hw

長澤まさみ高橋一生の特別感皆無の普通の夫婦の感じ、これがとてもいい。
恋人って感じじゃないんだなぁ。
高橋一生がふざけ、それを長澤まさみがツッコむ、たとえどれ程離れていようとも…」
ここの三つのカットが夫婦だよなぁ。
距離を表しているだけでなく、二人が今迄過ごした時間も想像させています。

長澤まさみだけでなく、高橋一生も巧いなぁ…(^.^)。


もう一つは花王。
「おうちの中のおつきさま ヤオ・アイニン
アップロードされたのが4か月前らしいけど、つい先日までTVで放送されたのを観たことなかった(@_@)。
花王の公式動画から、

https://www.youtube.com/watch?v=n1Zjzhnf4k0

最後に花王の製品がずらずら出て動くのは興醒めだけど、それ以外はとてもいい。

主演(?)は一見平愛梨だけど、Youtubeで観直すと似ているけど明らかに違う。
台湾の若い女優ヤオ・アイニン(姚愛寗、ピピ)で、日本じゃ柴咲コウと同じスターダスト所属。
(参考、スターダストのHP→http://www.stardust.co.jp/profile/yaoaining.html)
女優として実力をつけ実績を残せるようになっても、
異国の地での健気な奮闘振りは演技を越え、単純に嵌っているだけで間違い無く現在しか出来ず、
とても貴重な記録と映像になるはず。

商品を宣伝するCMだから当然商品が出て来るんだけど、その出し方もとてもいい。
コンビニやドラグストアで売っている日常生活のごく一部で使う物ばかり。
医療品と違い無くても困らないし、特定の商品が無くても他の会社の同じ機能の商品が手に入るから大騒ぎする様な商品でもない。
それでも、「弊社花王の製品は皆さまの生活を快適にしお役に立ち、ふっと一息入れられる製品作りを目指しております」
とハッキリと、同時にとても控えめに主張しているのがとても巧い。
同時に、商品の映し方が控えめで、それぞれの商品の性質そのものでもあり、この点でもとても巧い。
非常に好感が持てる映像です。


このCM二編を「珠玉」と言うのでしょう。
目と耳と心を蘇らせる逸品です。
とても素晴らしい(^.^)。





タグ 長澤まさみ 高橋一生 ヤオ・アイニン





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : CM
ジャンル : テレビ・ラジオ

『真昼の悪魔』その6

第六話


1:
大河内葉子医師(田中麗奈)と関わると狂っていく編。

大河内葉子医師、喀血(@_@)。

我等世俗人が悪魔に対抗出来るのは、自滅を待つだけか?


話がドロドロしてきました。

どうなるのでしょう?


2:
次回も観ます。





タグ 田中麗奈 伊武雅刀 中村蒼 村井國夫 大倉孝二 篠原篤 鈴木省吾 福田ゆみ 瑛蓮






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『就活家族~きっと うまくいく~』その9

最終話


1:
はい、当然ながら「きっと うまくいく」の題名通り。

新たな仕事も見つかる、仕事も巧く行く。
家族の絆も修復、回復。


★まとめ


1:
悲劇的要素が多かったけど、悲壮感が少な過ぎ。

脚本の作りが雑、甘い。
最終話だと洋輔(三浦友和)が真壁雄斗(渡辺大)の浮気現場を偶然見つける場面。

悪い役者がいないんだけど、このドラマも脚本が悪かった(溜息)。





タグ 三浦友和 黒木瞳 工藤阿須加 前田敦子 新井浩文 キムラ緑子 山本未來 渡辺大 木村多江





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『東京タラレバ娘』その8

第八話


1:
倫子(吉高由里子)と早坂哲朗(鈴木亮平)、互いに告白(^.^)。

場所は川沿い。
そこへ行く前に倫子は橋を渡っていた。

毎度の事ながら、この演出は、
「橋を渡る=決断、決意、決定」
「川沿い=出帆、始まり」
です。
倫子と早坂哲朗の新たな関係、恋人関係が始まりって事。


2:
さて、後二話。
主役二人がこんなに早く巧く行くはずがない(笑)。
どうなることやら。

次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。





タグ 大島優子 榮倉奈々 吉高由里子 坂口健太郎 鈴木亮平 速水もこみち 平岡祐太 田中圭 金田明夫





★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『カルテット』その8

第八話


1:
何と、次回で終わりじゃない(@_@)。
九話で終わりだと思っていた。

さて、
真紀(松たか子)が真紀でないと判明。
でも、正体は不明。

既にどうでもいい。
誰でもいい。

つまらん。

早く終われ。






タグ 満島ひかり 松たか子 松田龍平 高橋一生 富澤たけし 八木亜希子 吉岡里帆 もたいまさこ 宮藤官九郎






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『視覚探偵 日暮旅人』その7

第七話


1:
何かねぇ、盛り上がらないなぁ…

旅人(松坂桃李)の過去や動機が明らかになっているんですが、
どうもねぇ…


2:
久し振りに山川陽子(多部未華子)が出てきましたが、
な~んもしないしなぁ…


3:
このドラマも失敗かなぁ…
それでも、次回も観ます。





タグ 堤幸彦 松坂桃李 多部未華子 濱田岳 木南晴夏 住田萌乃 木野花 北大路欣也 シシド・カフカ






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『真昼の悪魔』その5

第五話


1:
「病院の中では医師が神なんです」
、と大河内葉子(田中麗奈)医師。

神父(伊武雅刀)が人間ドックで入院しても何も出来ず。

葉子は神父が脳腫瘍に罹っているのを神父に告げず。


2:
面白いネ。
イエスもゲッセマネで捕えられてから神に助けられなかった。

頭脳明晰で周りの人間を巻き込み犯罪と悪意を隠す葉子の様な悪魔が存在しても、
それに対抗できる「力」ある「存在」は地上にいないのでしょうか?
神父が対抗出来ない様では、キリスト教関係者では無理か…

愛は悪に勝てるか?


2:
「愛は悪に勝てる」のが創作物の大前提であるならば、
悪役の葉子がこれ位強いと面白い。
でも、「愛が悪に勝てない」となると、このドラマ、どうなるのでしょう?


3:
次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。






タグ 田中麗奈 伊武雅刀 中村蒼 村井國夫 大倉孝二 篠原篤 鈴木省吾 福田ゆみ 瑛蓮






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『就活家族~きっと うまくいく~』その8

第八話


1:
このドラマも脚本が悪い、かなり悪い、悪過ぎる(溜息)。

大体日本中誰でも知っている様な会社が海外に新たな会社を作る時、
その会社の社長を誰かに頼む時、
元社員とは言え部外者が最初に知らせるかぁ?
少なくとも人事担当役員が知らせるでしょう。


2:
このドラマも駄目だ(溜息)。
次回で終わり。





タグ 三浦友和 黒木瞳 工藤阿須加 前田敦子 新井浩文 キムラ緑子 山本未來 渡辺大 木村多江






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『東京タラレバ娘』その7

第七話


1:
おや、今迄と違うゼ、倫子(吉高由里子)ちゃん(^.^)。

まず、仕事への態度。
質を求め、やり直しをお願いする。
こんな事、このドラマが始まって以来の事(^.^)。
自分の脚本が映像化され、それを見てもらえ、オマケに評価される、
と言う単純だけど至極真っ当な喜びを久方振りに経験した倫子ちゃん(^.^)。

そんな仕事でキラキラ倫子を見た早坂哲朗プロデューサー(鈴木亮平)は、
恋心が再び燃え上がる(^.^)。


やはり、恋物語は恋が巧く行かなくちゃいかんゼヨ(^.^)。


2:
しかし、
小雪(大島優子)は安浦正学級委員(田中圭)ではなく丸井良男(田中圭)との不倫関係が父親安男(金田明夫)にバレ、
香(榮倉奈々)は涼(平岡祐太)にとっては「セカンド」のままでドタキャン。

次回、香は大変な事になるらしい。


3:
まぁ、こんな感じで今回も出来が良かった(^.^)。

次回も楽しみ、楽しみ(^.^)。





タグ 大島優子 榮倉奈々 吉高由里子 坂口健太郎 鈴木亮平 速水もこみち 平岡祐太 田中圭 金田明夫






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

『カルテット』その7

第七話


1:
何かねぇ、脚本がどうしようもなくなってきている(溜息)。

真面目なドラマなのか、お笑いを狙っているのか…

脚本の坂元裕二、やる気を無くしているんじゃないだろうか?

早く終われ(怒)。


2:
それに巻真紀(松たか子)のダンナ巻幹夫を演じる宮藤官九郎
不細工で松たか子と全然釣り合いが取れていない(溜息)。

「破れ鍋に綴蓋」も結構ですが、幹生の良さや魅力が全く描かれていない。

見栄えが悪い事、甚だしい。

宮藤官九郎松たか子のダンナにしたのは、完全に失敗。


3:
早く後二話、終われ。





タグ 満島ひかり 松たか子 松田龍平 高橋一生 富澤たけし 八木亜希子 坂元裕二 もたいまさこ 宮藤官九郎






★お気に召しましたら、以下の全てのボタンのクリックをお願いします

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村




ドラマ ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

CYPRESS

Author:CYPRESS
最近好きな女優は杉村春子と中谷美紀。
好きな監督は黒澤明と張藝謀。
気になる監督は堤幸彦。
山田孝之の実力が分かってきました。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お客様数
FC2ブログランキング
気に入った記事が有りましたら、クリックをお願いします。 ↓

FC2Blog Ranking

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
65位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国内ドラマ
13位
アクセスランキングを見る>>
にほんブログ村のランキングです。
気に入った記事が有りましたら、「このブログに投票」をクリックして下さい。
"BLOG RANKING"のランキング
アットウィズ社提供のブログランキングです。気に入った記事が有りましたらクリックをお願いします。
月別アーカイブ
カテゴリ
ユーザータグ

趣里 高橋メアリージュン 瀬戸康史 飯尾和樹 森崎ウィン 斉藤由貴 本田博太郎 塙亘之 床嶋佳子 矢野浩二 鈴木裕樹 金田明夫 田口浩正 津田寛治 羽田美智子 原沙知絵 山田祐貴 村上弘明 世良公則 伊東四朗 松尾諭 森川葵 キムラ緑子 市村正親 東山紀之 中越典子 マイケル・J・フォックス 上地雄輔 吉谷彩子 中園ミホ 南野陽子 松下由樹 石橋静海 岸井ゆきの 眞島秀和 中村アン 井之脇海 醍醐虎汰郎 出口夏希 ガッパ 菊池麻衣子 皆川妙子 范文雀 佐野浅夫 紀比呂子 中村梅之助 美村里江 原日出子 松村雄基 矢柴俊博 小林清志 栗田貫一 浪川大輔 山崎貴 沢城みゆき 山寺宏一 中村倫也 滝藤賢一 小松政夫 森七菜 吉柳咲良 井上陽水 いかりや長介 植木等 角野卓造 阿川佐和子 宅麻伸 中尾彬 国生さゆり 飯田基祐 望月歩 山中崇 森口瑤子 岡江久美子 柴俊夫 菅田俊 升毅 市原隼人 団時朗 松本穂香 伊藤英明 萩原聖人 ムロツヨシ 水谷豊 上白石萌音 中本賢 毎熊克哉 清原翔 貫井徳郎 戸田菜穂 藤谷美紀 原田龍二 岡田義徳 風見しんご 加藤雅也 仁科亜季子 神保悟志 夏菜 濱津隆之 内山理名 美保純 笠松将 長塚京三 斎藤暁 松村邦洋 宇津井健 高橋英樹 富澤たけし 高田純次 浅利陽介 浅香航大 藤井隆 大谷亮平 星野源 須藤理沙 堀井新太 西岡徳馬 新田真剣佑 竜星涼 高畑充希 波留 夏樹陽子 小木博明 桜井ユキ 中川大志 滝沢カレン 丸山智己 奥田瑛二 白洲迅 寺田心 松本まりか 奥田英二 舟屋 天橋立 伊根町 シャルリー・バン・ダム 無伴奏「シャコンヌ」 威風堂々 仙厓 パッフェルベル カノン エドガー 上川隆也 梶原善 田中美奈子 甲本雅裕 今田美桜 津嘉山種正 正倉院 アンリ・ルソー ヴェラスケス ブリューゲル ロイスダール ベンガル ポカリスエット 放射能X ローレンス・オリヴィエ ジュディ・バウカー ルノワール セザンヌ 田中幸太朗 水野ゆかり 鹿嶋ゆかり 浅香友紀 吉岡里帆 三浦しをん 麻生久美子 江口のりこ 角田晃広 ベッキー 重岡大毅 柳葉敏郎  加藤唐九郎 長次郎 鳥羽潤 仲條友彪 萩原健一 松井愛莉 宮沢氷魚 瀬戸利樹 MEGUMI 岸田劉生 窪塚俊介 圓山応挙 森田望智 和久井映見 シン・ゴジラ 相葉雅紀 宮澤崇史 雪舟等楊 伊藤紗莉 岡崎体育 桐山漣 のん 私を旅館に連れてって 辺見えみり マイケル・クレイグ エゴン・シーレ クリムト 中条あやみ 鈴木紗理奈 近藤公園 中村靖日 小手伸也 瀧川英次 織田梨沙 中山美穂 北村一輝 唐田えりか 久保田紗友 リー・ヴァン・クリーフ 満島真之介 斎藤工 山崎育三郎 松山ケンイチ 山田純大 向井康二 山崎豊子 仲代達矢 高倉健 八甲田山 新田次郎 三國連太郎 木村大作 狩野永徳 久隅守景 武野功 燕子花図 モンキー・パンチ 淀川長治 二谷英明 庵野秀明 火災旋風 運慶 東寺 ディーン・フジオカ 吉田博 小原古邨 伊藤久哉 千田是也 安西郷子 池部良 水野はるか 玉田志織 中川知香 青木さやか 戸塚純貴 城田優 岡田結実 関沢新一 福田純 土屋太鳳 田島義文 堺左千夫 今井朋彦 水野友加里 前田美波里 花沢徳衛 新藤英太郎 大河内傳次郎 千葉真一 江原真二郎 牧冬彦 金子信雄 大友柳太郎 松方弘樹 小川知子 藤木悠 瀬戸朝香 小田野直武 詩経 緒方直人 藤田まこと 粗にして野だが卑ではない 岡田建史 石田禮介 菊地凛子 ブタネコ ルーベンス ムンク  手塚勝巳 香山滋 山本廉 鈴木豊明 三條美紀 イーデス・ハンソン 大村崑 浜美枝 ヘドラ 横山歩 横溝菜帆 菅田将暉 石井杏奈 八木莉可子 ヘビーデューティーの本 塚本晋也 仁村紗和 木下ほうか 箭内夢菜 高橋源一郎 般若 龍居由佳里 キングギドラ 上田耕一 高橋メアリージェン 松平不昧 小島漆壺斎 狩野伊川院栄信 禾目天目 油滴白覆輪天目 曽我蕭白 不染鉄 幸阿弥長重 尾形乾山 鏑木清方 上村松園 50周年 刑務所のリタ・ヘイワース アルマンド・トロヴァヨーリ マルコ・ヴィカリオ 東出雅大 水田伸生 俵屋宗達 土曜スペシャル ルドン 石原さとみ 橋本真美 木場勝巳 ウォークマン 二十八部衆 仁和寺 大阪府藤井寺市 葛井寺 道明寺 芳根京子 薬師丸ひろ子 次屋尚 天童よしみ 美空ひばり 悲しい酒 ジェームズ・スチュワート ジョン・ウェイン ジューン・アリスン ゲド戦記 手塚とおる 原田美枝子 波瑠 シャガール 歌川国芳 入野自由 花澤香菜 メガギラス デストロイア バルタリ F-14 光村利藻 メカゴジラ 間宮祥太郎 歌川広重 草剪剛 頬に夜の灯 吉田美奈子 本の運命 井上ひさし ヘミングウェイ 三宅弘城 島崎遥香 蛭子能収 間宮祥太朗 佐伯日菜子 米倉斉加年 中尾明慶 笛木優子 金城一紀 銀粉蝶 本田翼 石黒賢 猫背椿 池田成志 坂井真紀 佐藤玲 鈴木伸之 原田佳奈 ファン・ゴッホ 中村吉衛門 ロバート・ハインデル 吉田都 川口和空(かわぐちわく) 山賀琴子 画狂老人 康慶 湛慶 正阿弥勝義 池田学 川口和空 徳間康快 ラピュタ 寺田農 狩野元信 西村まさ彦 野田秀樹 真矢ミキ 石川恋 橋本環奈 横山だいすけ 中島ひろ子 西尾まり 竹内涼真 アルチンボルド ラ・トゥール ジャコメッティ 山本茂美 あゝ野麦峠 川端龍子 竹内涼馬 ロッセリーニ ジョン・エヴァレット・ミレイ サントリー美術館 借りぐらしのアリエッティ 梅沢富美男 和田アキ子 道枝駿佑 井上芳雄 村井國夫 清原果耶 獣人雪男 春風亭昇太 加藤晴彦 桂文枝 クリスティーズ 山口桂 吉田羊 ボス 雪村周継 道入 樂家 了入 本阿弥光悦 長谷川利行 カフェ・パウリスタ 油滴天目 曜変天目 卯花墻 稲葉天目 破獄 マリオカート 東京藝術大学大学美術館 佐野ひなこ 森村誠一 人間の証明 スラヴ叙事詩 ミュシャ 福田ゆみ 瑛蓮 鈴木省吾 篠原篤 平成館 鈴木亮平 平岡祐太 坂口健太郎 八木亜希子 有線七宝 東京都庭園美術館 無線七宝 シシド・カフカ 住田萌乃 ヤオ・アイニン 新井浩文 工藤阿須加 渡辺大 大島蓉子 Mummy-D 平幹二郎 菊池亜希子 石山透 タイム・トラベラー グイン・サーガ 栗本薫 リー・ウェイ リー・パオティエン 山田美紅羽 篠川桃音 風間俊介 緒形拳 新克利 秋吉久美子 柄本時生 小堺一機 女工哀史 野麦峠 志尊淳 ビリギャル 森次晃嗣 地井武男 山田涼介 川崎紘菜 篠井英介 新川優愛 稲垣来泉 岩田剛典 佐野勇斗 川津明日香 解体新書 佐竹署山 秋田蘭画 加賀丈史 青木崇高 モディリアーニ 向井潤吉 デトロイト美術館 クレラ―・ミュラー美術館 ファン・ゴッホ美術館 ゴーギャン 圓山應擧 国立西洋美術館 伊藤かずえ ボイマンス美術館 バベルの塔 円空 長澤芦雪 戦争論 小林よしのり アメリカン・スナイパー 続・タイム・トラベラー 聖トマス 賀来千賀子 エデンの東 伊藤修子 油滴天目茶碗 曜変天目茶碗 松林図屏風 立石鐡臣 奥村公延 石川進 大塚周男 今井悠貴 みかんの花 雲の糸 海の星 望郷 メッサーシュミット ハインケル スピットファイア― ポルト・リガトの聖母 佐々木心音 本多力 久松郁美 光宗薫 三田真央 やべきょうすけ 山本裕典 恵順 東京藝術大学 森田藻己 朝顔図屏風 村上虹郎 真剣佑 高畑裕太 片桐仁 松尾幸美 浅茅陽子 時計じかけのオレンジ ルドヴィコ療法 福山翔大 小室哲哉 富士眞奈美 細うで繁盛記 金田誠一郎 根本りつ子 ダリ展 福岡市美術館 京都市美術館 黒島結菜 菊池風磨 小野塚勇人 小島梨里杏 滝沢沙織 赤間麻里子 林田悠作 ジュディ・オング 山田将之 鈴之助 妹尾青洸 エミール・ガレ 高月彩良 森永悠稀 十二ヵ月花鳥図貼付屏風 紅白梅図屏風 ダ・ヴィンチ 銅鏡 拙宗等揚 ボッティチェリ 青木宗嵩 原菜乃華 橋田壽賀子 大和書房 石井ふく子 大空真弓 Amazon 再販制度 泰明画廊 府中市美術館 尾藤イサオ 松坂恵子 川栄李奈 小芝風花 マルシア 蘭寿とむ 徳井義美 黒木華 藤原さくら 倉光泰子 松田芹香 渡辺舞 シャーロット・ケイト・フォックス 加藤清史郎 東海道五十三次 太田記念美術館 保栄堂版 大友花恋 康すおん 田能村竹田 青木木米 浦上玉堂 池大雅 与謝蕪村 T45 成宮寛貴 デューラー メラン 町田市立国際版画美術館 柄澤齊 エングレーヴィング ビュラン Leola 濱田龍臣 飯豊まりえ 目黒区美術館 高野野十郎 目黒川 冨士三十六景 松下奈緒子 りりィ 和田三造 中村研一 安井曾太郎 佐伯祐三 北蓮造 岡本太郎 田村孝之介 安田靫彦 今野浩喜 野波麻帆 舟橋蒔絵硯箱 夏秋草図屏風 ティーチャ 千絵の海 富士三十六景 原安二郎 六十余州名所図会 坂上忍 誰が袖図屏風 エマオの晩餐 佐藤直紀 白石美帆 小西真奈美 暗花 釉裏紅 釉下彩 高浮彫 松尾スズキ 大人計画 陣内孝則 池内淳子 東京西洋美術館 エッケ・ホモ 陳道明 チェン・ダオミン 妻への家路 高良健吾 伊藤歩 真飛聖 鎌田敏夫 品川徹 福士誠治 クリス・ヘムズワース ダニエル・ブリュール 秋野暢子 糸巻きの聖母 江戸東京博物館 福山庸治 天文学者 レンブラント 水差しを持つ女 高田彪我 象彦 西村彦兵衛 川崎敬三 山形勲 バイラス 平岳大 多岐川裕美 中島裕翔 平澤宏々路 サンダーバード 弓をひくヘラクレス ブールデル 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ滝 立川談志 宮川大輔 田邊哲人 安本亀八 生人形 野見宿禰 松本喜三郎 当麻蹴速 谷汲観音像 聖プラクセディス 聖女 マグリット 植田正治 秋冬山水図 龍安寺方丈庭園 枯山水 カンディンスキー 抽象画 抽象芸術 小堀遠州 松岡茉優 蛍雪次朗 上島竜兵 加賀まりこ 受胎告知 綾戸智恵 真野恵里菜 平井真美子 中條友彪 ブルーレイ 再販売価格維持制度 CD DVD 世界中心で、愛をさけぶ 本阿弥勝義 小林清親 歌麿 神奈川県立歴史博物館 写楽 五姓田義松 清水富美加 マルモッタン美術館 琳派 思い出のマーニー オーウェル 明日、ママがいない 図書館戦争 華氏451度 日本伝統工芸展 ハウルの動く城 井上由美子 古沢良太 伊豆の長八 入江長八 鏝絵 松崎町 川平慈英 葵わかな 神田沙也加 西内まりや 藤原道長 總持寺 冷泉家 西新井大師 投入堂 蔵王権現 三佛寺 山田望叶 馬場園梓 大原櫻子 市川由衣 太賀 中島美嘉 稲森いずみ 小林涼子 山下リオ 蒔絵 貝桶 沈金 初音蒔絵調度 水上剣星 塚地武雄 平成狸合戦ぽんぽこ 国芳 昭和史 半藤一利 種田陽平 クリスチャン・ベール 武士道 新渡戸稲造 大友加恋 円谷プロ 石田登星 吉本美憂 田上唯 ディズニー 高畑勲 ピノキオ 松下洸平 黒川智花 警部マクロード 儒教 櫻井淳子 すぐやる課 内館牧子 中庸 桐原亮司 吉本美優 高杉真宙 熊川哲也 早見ひかり 佐藤蛾次郎 相国寺 松に孔雀図 氷図 大乗寺 大瀑布図 大英博物館 鴨井玲 藤本飛龍 アンギアーリの戦い 開運!なんでも鑑定団 狂鬼人間 スペル星人 遊星より愛をこめて 高橋二三 鈴木勝大 井原剛志 モーリス・ユトリロ 大野敏哉 石丸幹二 金すんら 石田えり 中野裕太 池津祥子 山西惇 水原希子 近藤芳正 郷ひろみ 三遠法 規矩の法 星月夜 大はしあたけの夕立 紫吹淳 上野なつひ 橋本稜 鶴見信吾 山口馬木也 藤井流星 歌川椎子 山本浩司 天野ひろゆき 真島秀和 東福寺本坊庭園 重森三玲 菊地成孔 カメラオブスクラ ベット・ミドラー ローズ 愛なんていらねぇよ、夏 落合モトキ 「PIECE OF 阿部サダオ WISH」 MY 鈴木長吉 水晶置物 小松彩夏 仁科亜希子 扇面散貼付屏風 イグアナの娘 SUMMER NUDE 神田紺屋町 戸田昌宏 ダニエル・キイス 山口智久 浮世絵 フェラーリ シェル シューマッハ ジュリエッタ・マシーナ 中村橋之助 佐野亜裕美 零士 夜王 清野菜名 田山涼成 アリスの棘 檜図屏風 Woman オレンジデイズ 大藪晴彦 大根仁 山口祥行 紺野美沙子 NHKアーカイブス 吉俣良 清野とおる 椿かおり SAYUKI 岩本多代 野際陽子 東京都北区赤羽 尾上松也 根付 嶋田久作 野島伸司 ずっと一緒さ 島田久作 薄宏 狩野永祥 小林正寛 岡本信人 村井良大 岩井堂聖子 高橋真唯 原田泰造 早見あかり 戸次重幸 森カンナ 信長協奏曲 えなりかずき 雪松図 松林図 篠原ゆき子 田口淳之介 堀部圭亮 BD つみきみほ 鈴木杏樹 山本道子 永島瑛子 織本順吉 小林星蘭 千葉雄大 伊那 キッチンが走る 森下能幸 不破万作 大滝秀治 仁清 狩野重信 狩野尚信 狩野探幽 乾山 狩野常信 児童虐待 広島の少年少女のうったえ 原爆の子 宇野祥平 荒谷清水 古畑星夏 チェン・コン 陳坤 ジュウ・シュン 劉燁 周迅 小さな中国のお針子 リウ・イエ 矢本悠馬 淵上泰史 高橋けい 牧進 速水御舟 名樹散椿 石田法嗣 麿赤兒 早乙女太一 ボストン美術館 上野の森美術館 下村観山 東京国立近代美術館 リー・ジア サン・バオ フォ・ジェンチイ グオ・シャオドン 転校生 大林宣彦 はろるど アントラーズ 鹿島 大宮政志 東京オリンピック お天気お姉さん シュールレアリズム ギララ 

フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR